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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:20 | 208A | 構造計画研究所ホールディングス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 続ける組織を維持することが重要だと考えております。 当中間連結会計期間の経営成績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前中間連結会計期間当中間連結会計期間増減率 (%) 受注高 9,720 11,033 13.5 売上高 8,319 9,678 16.3 売上総利益 3,710 4,314 16.3 営業利益 136 599 337.9 経常利益 111 584 423.4 税金等調整前中間純利益 111 584 424.8 親会社株主に帰属する中間純利益 3 329 9,660.8 受注残高 9,398 9,942 5.8 当連結会計年度は、前年度から積み上げた受注残高が豊富 | |||
| 02/13 | 16:05 | 4371 | コアコンセプト・テクノロジー |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| . 7 業績報告 サービス区分別実績 • DX 支援、IT 人材調達支援いずれもYoYで増収増益、売上総利益率も向上 2024 Q4 2025 Q4 売上高 19,166 20,878 DX 支援 9,080 10,052 IT 人材調達支援 10,086 10,825 売上総利益 5,020 5,684 DX 支援 3,317 3,823 IT 人材調達支援 1,702 1,861 売上総利益率 26.2% 27.2% DX 支援 36.5% 38.0% IT 人材調達支援 16.9% 17.2% 受注残高 ( 決算日時点 ) 3,543 4,015 DX 支援 1,648 2,110 IT | |||
| 02/13 | 16:00 | 9960 | 東テク |
| 東テクグループ 2026年3月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 522 1,592 690 567 1,092 463 1,554 716 300 768 760 847 861 231 329 560 740 901 204 362 629 837 0 21/3 期末 22/3 期末 23/3 期末 24/3 期末 25/3 期 1Q 末 25/3 期 2Q 末 25/3 期 3Q 末 25/3 期 4Q 末 26/3 期 1Q 末 26/3 期 2Q 末 26/3 期 3Q 末 26/3 期 4Q 末 商品販売事業 工事事業 ※2022/3 期より海外子会社 (QA) 含む 12 受注残の状況 • 供給面も勘案した戦略的な受注獲得により受注残も堅調に推移 | |||
| 02/13 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 149.53 円を維持 21 セグメント別の受注状況 2026 年 01 月 31 日現在 3Q 実績 2026 年 3 月期 売上予定受注残 目標残 ( 単位 : 百万円 ) 土壌汚染対策事業 4,839 1,981 242 2026 年 3 月期修正予想 7,062 百万円 ブラウンフィールド活 用事業 2,347 818 103 2026 年 3 月期修正予想 3,268 百万円 自然エネルギー事業 1,916 551 2026 年 3 月期修正予想 2,467 百万円 22 株主還元・IR 23 株主還元 ■ 当社は、資本効率の向上と株主還元の充実を重要な経営課題と位置付けており、市場環境や株価 | |||
| 02/13 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 済全体の下振れリスクはぬぐえない状況です。 鍛圧機械製造業界におきましては、事業環境の予見性低下により主に国外案件が減少し、当第 3 四半期連結累 計期間の受注は前年同期比 10.2% 減の93,176 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額 )と なりました。 このような状況の下、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、個別プレス機や高速プレス機の 減少があったもののサービス受注の増加や買収した米国子会社の受注合算により53,749 百万円 ( 前年同期比 1.9 % 増 )となり、受注残高はプレス機の受注減少により59,049 百万円 ( 前年度末比 | |||
| 02/13 | 16:00 | 9248 | 人・夢・技術グループ |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 減価償却費 120 百万円 117 百万円 のれん償却額 30 30 -9- 人・夢・技術グループ株式会社 (9248) 2026 年 9 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 (1) 受注の状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 受注残高前年同四半期比 (%) コンサルタント事業 7,844 △7.5 21,873 △8.8 サービスプロバイダ事業 | |||
| 02/13 | 16:00 | 3968 | セグエグループ |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 制の再編および全国横断型の組織体制 の構築を進め、提案力・受注力の強化に取り組んでまいりました。その結果、当連結会計年度においては、多数の 大型案件を獲得するのみならず超大型案件であるGSS(ガバメントソリューションサービス)を複数件受注し、受注 高および受注残高は前連結会計年度を大きく上回りました。 事業別の状況につきましては、VAD(Value Added Distribution)ビジネスにおいては、GSS 案件の他、大型案件 により大きく業績が拡大しました。 システムインテグレーションビジネスにおいては、官公庁および民間企業向けの大型案件獲得が業績拡大に寄与 したものの、一部大型案件が | |||
| 02/13 | 16:00 | 4069 | BlueMeme |
| 2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 105 516 571 554 706 91 901 106 798 813 100 50 売上高 872 研究人材 開発費関連等 ▲16 ▲121 0 1Q 2Q 36 33 3Q 4Q 1Q ▲41 2Q ▲16 3Q ▲2 4Q 1Q 2Q 4 3Q 2 0 ▲50 ▲60 2025/3 期 3Q 営業利益 113 2026/3 期 3Q 営業利益 2024/3 期 2025/3 期 2026/3 期 © BlueMeme Group 10 2026 年 3 月期第 3 四半期業績 サービス売上に占める外注比率の推移 • 第 1 四半期から第 2 四半期にかけて、受注残の順調な消化に伴い | |||
| 02/13 | 16:00 | 3968 | セグエグループ |
| 2025年12月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| に加え、GSS 案件の受注により 年間通期受注額は324 億円 (164%)、受注残高 157 億円 (183%)ともに前年同期比大幅増となる 受注残高は来期以降の業績に寄与する見通しであり、将来の収益拡大に向けた基盤となる “ 受注高 ( 累計 )” 推移 単位 : 百万円 ( 百万円 ) 20,000 15,000 10,000 5,000 0 サービス 3,264 3,316 4,513 プロダクト 2022. 通期 2023. 通期 2024. 通期 2025. 通期前年同期比 プロダクト 8,620 10,361 10,233 20,255 197.9% サービス 5,652 | |||
| 02/13 | 16:00 | 485A | パワーエックス |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 置用蓄電池ニーズへの対応、物流事業者等の需要 家や太陽光発電所等の蓄電池需要拡大に対応するとともに、電力の販売 ( 小売り、卸、取次 )、蓄電所のアグリゲ ーション等にも積極的に取り組んでまいります。また、投資効率を見極めながら新製品開発等の先行投資を行う一 方で、支出管理に取り組み、収益確保を目指してまいります。 2026 年 2 月 13 日現在において、2026 年 12 月期に売上計上が見込まれる受注残高 ( 注 1)は34,668 百万円となってお ります。 2026 年 12 月期の連結業績予想につきましては、上記に加え、以下の外部環境リスクを考慮し、レンジ形式とさせ ていただきま | |||
| 02/13 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2025年12月期 通期決算説明書き起こし その他のIR | |||
| 。 背景として、BRO-ROOM・BRO-WALL が大きく成長したことで、建物種別の多様化 ( 賃貸マンシ ョン、宿泊施設、分譲マンション、地方創生案件等 )により、一契約あたりの単価差が大きく、単 純な KPI( 部屋数等 )では事業実態を正確に伝えられない可能性がありました。そこで投資家様の 要望に応え、受注した四半期分のフロー粗利額と工事未完了受注残の合計を、2026 年 4 月より四 半期ごと(3 ヶ月ごとの月末 )に開示します。 今年の目標粗利は 40 億円です。その内訳で、ストック粗利はほぼ確定で 8 億円あり、フロー粗利 で必要な額は 32 億円となります。このフロー粗利が達成さ | |||
| 02/13 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 時計関連 2,582,015 +11.3 釣具・応用品 906,923 +10.7 合計 3,488,938 +11.1 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 時計関連 4,407,739 +13.3 656,190 +15.6 メガネフレーム 627,472 △3.4 259,720 +26.5 釣具・応用品 847,224 +11.0 | |||
| 02/13 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 見通しとなっており、通期では前期を上 回る受注高となる見込みです。受注残高は前期末よりさらに増加し、265 億 6 百万円 ( 前年同期比 16.0% 増 )となりま した。 なお、当第 1 四半期連結会計期間より、従来 「 海洋 / 防衛 」としていた報告セグメントの名称を「 防衛 / 海洋 」に 変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。 事業セグメントごとの業績は、次のとおりです。 ( 先進モビリティ) 先進モビリティ事業におきましては、前期に計上を予定していたEV 充電関連の大型案件が当期に計上されたことで 売上高は増加しま | |||
| 02/13 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2026年9月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社東陽テクニカ( 東証プライム:8151) 2026 年 9 月期第 1 四半期決算説明資料 2026 年 2 月 13 日 ©TOYO ©TOYO Corporation Corporation 目次 1. 2026 年 9 月期第 1 四半期決算状況 2. 受注高・受注残高 3. 2026 年 9 月期通期業績予想 4. 株主還元 5. 中期経営計画 “TY2027”の進捗 6. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて ©TOYO Corporation 2 1. 2026 年 9 月期第 1 四半期 決算状況 ©TOYO Corporation 2026 年 9 月期第 1 | |||
| 02/13 | 16:00 | 3670 | 協立情報通信 |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ・ソフトウェアの更新需要増加も売上高増強に寄与。 Copyright © 2026 Kyoritsu Computer & Communication Co., Ltd. All Rights Reserved. 12 ソリューション事業受注高・受注残高推移 営業活動は概ね好調であり、第 3 四半期末時点での受注高累計は前年通期超えとなる。 PBXリプレイスや奉行ソフトウェア更改・導入等の案件獲得による受注残の積み上げは堅調に推移。 2026 年 3 月期 Copyright © 2026 Kyoritsu Computer & Communication Co., Ltd. All Rights | |||
| 02/13 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 大型国際共同治験の受注内諾を得て契約締結手続きを進めてお り、契約が完了した一部は受注残高に計上され売上高に寄与しておりますが、米国での政府機関閉鎖等の影響によ り治験の開始時期が遅れることとなったこと等もあり、大型案件終了に伴う売上減少を補うことができず、前年同 期比で大幅な減収、営業赤字となりました。引き続き、有望な米国市場において既存顧客との取引拡大と有望なバ イオテックからの新規案件獲得に注力し、持続的な成長を図ってまいります。 欧州においては、前年同期比で増収となったものの、外注費の増加もあり営業損失が拡大しました。引き続き受 注拡大に向け米国等他拠点と連携し営業活動に注力するととも | |||
| 02/13 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2026年3月期 第3四半期決算 補足説明資料 その他のIR | |||
| 客都合による複数案件の中断が発生し大幅な減収、営業赤字は僅かに縮小 • 中国 : 増収、原価低減等により増益 • 台湾 : 新規案件獲得等により増収、営業黒字化 4 地域別受注残高 ※ 受注残高 : 既に契約を締結済みの受託業務の受注金額の残高 今後 1 年から5 年程度の期間で発生する売上高を示しており、当社グループの今後の業績予想の根拠となる指標 ( 単位 : 百万円 ) 15,000 10,000 5,000 12,702 11,737 11,797 10,898 10,622 2,043 1,437 2,031 1,790 1,948 3,192 2,422 3,387 2,705 | |||
| 02/13 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2026年6月期第2四半期(中間期)決算補足資料 その他のIR | |||
| 73 円 82 銭 30 円 92 銭 △42 円 90 銭 41.9% 218 円 11 銭 14.2% 注 : 記載金額は単位未満を切り捨てて表示しております。 2 第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算受注・売上状況 ( 事業別 ) ポイント 建設コンサルタント事業、地質調査事業ともに受注は堅調であり、前年同期を上回る潤沢な受注残高 ( 業務量 )を確保して おります。 受注・売上状況 事業区分 建設コンサルタント事業 地質調査事業 合計 事業内容 事業区分 建設コンサルタント事業 地質調査事業 2025 年 6 月期 中間期実績 17,046 2,171 19,218 注 : 記載金額は | |||
| 02/13 | 16:00 | 7082 | ジモティー |
| 2025年12月期 決算説明資料(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR | |||
| は閉店 6 6 9 14 14 15 16 16 15 15 15 15 24 藤沢 (FC) 和泉 (FC) 松山 (FC) 27 12 札幌 (FC) 松原 (FC) 29 14 未出店 FC 受注残 24 + 32 17 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 FY2025 FY2026 実績 ※1 2022 年オープンの川崎久地店 ( 約 20 坪 )は、近隣エリアに2024 年にオープンした川崎菅生店 ( 約 70 坪 )への移行が完了し、役割を終了したため閉店 ※2 横浜瀬谷店は、店内空調設備不良のため継続的な営 | |||
| 02/13 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2026年6月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| インフラマネジメ ント事業を成長させるとともに、インフラの維持管理へのAIの活用、地質調査のDX 等の技術開発を推進し、当社グルー プの事業領域を広げて、企業理念である「 大地と空間、人と社会の可能性を引き出し、未来を拓く」の実現を目指して おります。 これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は201 億 8 千 3 百万円 ( 前年同期比 105.0%)、受注残高は227 億 4 千 5 百万円 ( 同 105.2%)、売上高は175 億 5 百万円 ( 同 100.4%)となりました。利益面 におきましては、積極的な人的投資、業務委託費を含めた諸経費の増加等 | |||