開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 15:30 | 8023 | DAIKO XTECH |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved. 業績ハイライト|2026 年 3 月期第 3 四半期累計 ほぼ計画どおりの進捗 ・前期の大型 PC 販売の剥落、ハードウェア・サプライ品販売の抑制が減収要因となったが、 当第 3 四半期連結累計期間ではソフトウェアサービス・ストックビジネスが伸長し増収。 ・ストックビジネスが堅調に進捗する一方、前期の大型案件の反動により受注高・受注残高は減少。 売上高 受注高 受注残高 30,569 百万円 30,399 百万円 9,514 百万円 前年同期比 +89 百万円 +0.3% 前年同期比 ▲890 百万円 ▲2.8% 前年同期比 ▲1,378 百万円 ▲12.7 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6728 | アルバック |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 資や改造案件が寄与し、受注高は前年同期を上回り、売上高は前年同期並みと なりました。 (コンポーネント) コンポーネント事業では、半導体電子・民生機器関連向けの真空ポンプ、計測機器、電源機器などが堅調に推移 しました。尚、コンポーネントに含まれていたリークテスト装置の品目計上を当期から一般産業用装置へと変更し ています。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置に加え、空調用・AIサーバー等の冷却システム用リークテスト装置が堅調に推移し、受注 高・売上高ともに前年同期を上回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,083 億 55 百万円、受注残高は1,146 億 34 百万円、売上高 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6141 | DMG森精機 |
| 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 移となりました。日本 ( 同 :10%)は横ばい、中国を除くアジア( 同 :5%)は10% 減と弱含みました。産業別には、航空、宇宙、防 衛、メディカル、電力、エネルギー関連向け受注が堅調に推移しました。さらに、第 4 四半期 (10-12 月 )から は、データプロセス、半導体、通信関連向けの受注が回復しています。機械本体の受注残高は、2025 年 12 月末時点 で2,400 億円と前年 (2024 年 12 月末 :2,180 億円 )から増加しました。この豊富な受注残高は、2026 年度の増収に貢 献する見込みです。また、2026 年度の連結受注見通しは、2025 年度比 3% 増の | |||
| 02/10 | 15:30 | 6186 | 一蔵 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、5,730,260 千円 ( 前年同四半期末比 9.9% 増 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では、前年同四半期に比べ施行組数が減少したものの、1 組当たりの 施行単価が増加したこと等により、売上高は前年同四半期を上回りました。中国では、景気動向の影響等もあり、 1 組当たりの施行単価および施行組数が減少し、売上高は前年同四半期を下回りました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は3,102,130 千円 ( 前年同四半期比 8.0% 減 )、セグメント損失 は274,720 千円となりまし | |||
| 02/10 | 15:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。 5. 磁気応用機器の開発、製造、販売を営んでいる株式会社ハーモニックウィンベルの生産実績は、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 ― 12 ― 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 )における受注実績をセグメントごとに示す と、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 中国 北米 欧州 減速装置 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 32,031 前第 3 四半期連結累計期間 13,935 3,077 861 6,571 4,513 28,959 ( 注 ) 中国の増加は、主に圧縮機の生産の伸長などによるものです。 5 受注及び受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本欧州米州中国その他合計 当第 3 四半期連結累計期間受注額 1,778 ― 5 174 523 2,482 当第 3 四半期連結累計期間受注残高 2,168 ― ― 102 393 2,664 前第 3 四半期連結累計期間受注額 1,529 ― 1 222 134 1,888 前第 3 四半期連結累計期間受注残高 672 ― ― 126 56 854 | |||
| 02/10 | 15:30 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 部環境の不確実性が下振れ要因として懸念される中、全体的には緩やかな回復が続きました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、236 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期 264 億 6 千 2 百万円 )となり ました。また、受注残高は352 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期 317 億 3 千 7 百万円 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は320 億 5 千 7 百万円 ( 前年同期売 上高 318 億 2 千 4 百万円 )、営業利益は6 億 2 千 7 百万円 ( 前年同期営業利益 5 千 6 百万円 | |||
| 02/10 | 15:30 | 7500 | 西川計測 |
| 2026年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 億 79 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増 )となりました。利益面は、売上増に加え、大 型案件の円滑な遂行により、営業利益は18 億 77 百万円 ( 前年同期比 4.5% 減 )、経常利益は19 億 70 百万円 ( 前年同期 比 3.1% 減 )、中間純利益は13 億 59 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりました。 また、受注高は256 億 52 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、受注残高は347 億 56 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )とな りました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それ | |||
| 02/10 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 29,065 173.0 121,124 99.9 合計 29,065 173.0 121,124 99.9 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 24,891 118.9 不動産賃貸事業 633 103.4 合計 25,525 118.5 以 上 ― 9 ― | |||
| 02/10 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| の受注残高が増加 営業利益率 :11.7%( 前年同期比 -2.5pt) ※2 ↓ 利益率の高い塗装機器の売上減少により日本及びアメリカを中心に減益 ( 注 ) 前期 4Qより、ECサイト販売をはじめとするコンシューマービジネスの収益は、「その他 」に区分変更。前期については、区分変更を反映した遡及処理後の数値を掲載。 【エリア別売上構成比のイメージと前年同期比 ※3 】 塗装機器 塗装設備 その他 中国 米州 日本 日本 : ○ 欧州 : - 米州 : ◎ 中国 : ◎ その他 : △ ※1 自補修市場 = 自動車補修市場 ※2( 製品別利益率のイメージ) 真空機器 > 塗装機器 > 圧縮機 | |||
| 02/10 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 100.0 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 54,545 59.5 56,910 54.3 63,203 56.2 エム・エムブリッジ 37,057 40.5 47,865 45.7 49,263 43.8 その他 - - - - - - 調整額 23 0.0 | |||
| 02/10 | 15:00 | 255A | ジーエルテクノホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期(2025年4月1日~2025年12月31日)決算説明資料 その他のIR | |||
| ハイライト 分析機器事業 半導体事業 自動認識事業 増収・増益増収・増益増収・減益 � 消耗品を中心に国内・海外ともに販売が好調に 推移し、増収・増益 売上高 14,285 百万円 前年同期比 +2.2% � 豊富な受注残高を背景に工場稼働率が高水準で 推移し、増収 � 前年度の棚卸資産計上基準の変更や物価上昇の 影響があったものの、売上拡大により増益 17,409 前年同期比 売上高 百万円 +10.5% � 立体駐車場向け・入退室管理システムの受注が 堅調に推移し、増収 � 主に低利益率案件が増加した影響を受け、減益 売上高 1,301 前年同期比 百万円 +0.9% 営業利益 営業利益 営業利益 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 、「 船舶用エレベーター」の売上は808 百万円、「 保守・修理 」 の売上は7,536 百万円となりました。営業利益は、工事損失引当金戻入額 6 百万円の計上などにより4,142 百万円 ( 前年同四半期比 53.6% 増 )、経常利益は4,184 百万円 ( 前年同四半期比 50.4% 増 )、四半期純利益は2,845 百万 円 ( 前年同四半期比 51.5% 増 )となりました。 なお、当第 3 四半期会計期間末における受注残高は25,171 百万円 ( 前事業年度末は21,476 百万円 )となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 3 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 期首受注残高受注高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 | |||
| 02/10 | 14:30 | 7003 | 三井E&S |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 45,587 18.0 4,334 10.5 62,767 19.9 周辺サービス 50,157 22.9 67,283 26.6 17,125 34.1 75,193 23.9 その他 1,569 0.7 129 0.1 △1,439 △91.7 1,626 0.5 合計 218,746 100.0 253,183 100.0 34,436 15.7 315,112 100.0 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 増減額増減比 % 前第 3 四半期 連結会計期間 | |||
| 02/10 | 14:30 | 7003 | 三井E&S |
| 2025年度第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 37.8% 43.0% - 運転資本 (*) 701 604 △97 主に売掛金回収による減少 ( 改善 ) D/Eレシオ 0.6 倍 0.4 倍 - (*) 運転資本 = 売上債権 ( 除く前受金 )+ 棚卸資産 – 仕入債務 14 参考 ) 舶用エンジンの状況 ※ 豊富な受注残高を抱える中、生産実績を順調に積み上げ 24 年度 3Q 累計 25 年度 3Q 累計 25 年度見通し 基数 馬力数 ( 万馬力 ) 基数 馬力数 ( 万馬力 ) 基数 馬力数 ( 万馬力 ) 受注高 81 233 49 108 ー ー 売上高 108 219 96 215 ー ー 受注残高 93 245 107 | |||
| 02/10 | 14:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 機械事業は、価格改定前の駆け込み受注などを受けて受注が増加し、受注の増加に伴い売 上、営業利益も増加しました。 その他の事業では、医療機械器具で大口の受注があったことから、受注は増加しました。一方、半導体関連 の受注残が少なかったことから売上、営業利益は減少しました。 この結果、受注高は2,251 億円 ( 前期比 9% 増 )、売上高は2,226 億円 ( 前期比 5% 減 )、営業利益は42 億円 ( 前期 比 65% 減 )となりました。 ⅲロジスティックス&コンストラクション 油圧ショベル事業は、国内での価格改定に伴う駆け込み受注を受けて受注は増加しました。一方、国内や北 米で前期の受 | |||
| 02/10 | 13:30 | 5189 | 櫻護謨 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善と設備投資意欲を背景に、内需を中心 として緩やかな回復基調で推移しております。一方、慢性的な人手不足、物価上昇の継続、円安の長期化、米国の 保護主義的な動きや地政学的な不確実性も見られ、先行きに慎重さが求められる状況で推移しております。 このような状況のもと当社グループでは、受注残の増加に対応した生産を実行するとともに、消防・防災事業で は、多発する自然災害の現場ニーズに応える商材の企画開発と提案営業を進めております。航空・宇宙、工業用品 事 | |||
| 02/10 | 13:30 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| エヌアイシ・オートテック株式会社 (5742) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) FA 部門 3,274,248 74.7 694,059 50.4 商事部門 936,724 122.7 96,058 61.0 合計 4,210,972 81.9 790,117 51.5 2 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと | |||
| 02/10 | 13:00 | 6272 | レオン自動機 |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| -3Q 1Q-3Q 1Q-3Q 1Q-3Q 1Q-3Q 1Q-3Q © 2026 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd. 9 ◆ 食品加工機械製造販売事業 受注高・売上高・受注残の推移 ( 百万円 ) 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 4/1 時点 10,235 受注残 7,761 8,411 7,012 1/1 10,235 時点 10,836 受注高 22,523 20,886 26,152 18,782(1Q | |||