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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 14:53 | 7500 | 西川計測 |
| 半期報告書-第91期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| )となりました。 また、受注高は256 億 52 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、受注残高は347 億 56 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )となりまし た。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それに 付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。 なお、当社における商品の品目別概況は、次のとおりです。 《 制御・情報機器システム》 当品目につきましては、ライフライン関連が堅調に推移したことに加え、浄水場や半導体関連向けの大型案件の 完成等により、売上高は101 億 43 百万円 ( 前 | |||
| 02/12 | 14:40 | 6846 | 中央製作所 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 2,636,038 △33.8 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,111,081 7.1 830,196 △9.0 表面処理装置 1,159,986 △10.5 1,752,879 △29.9 電気溶接機 393,769 △23.4 145,380 △37.3 その他 318,043 △13.3 342,519 30.3 合計 2,982,880 △7.2 | |||
| 02/12 | 14:00 | 8061 | 西華産業 |
| 2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ネット手数料のみ計上 営業利益 48.3 億円 ( 前年同期比 +5.2 億円 ) ・エネルギー事業およびプロダクト事業の連結子会社における好調な業績推移により 増収増益 四半期純利益 46.2 億円 ( 前年同期比 ▲14.2 億円 ) ・政策保有株式売却益が前期比で減少したこと、および訴訟関連損失引当金 4.89 億円を特別損失として計上したことにより減少 受注残高 750.6 億円 ( 前年同期期比 +71.6 億円 ) 配当予想 81.66 円 ( 前回発表予想 73.66 円 ) 2026 年 3 月期 第 2 四半期末 円銭 36.66 期末 円銭 2026 年 3 月期 ( 予想 | |||
| 02/12 | 13:11 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 半期報告書-第19期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| した。 工事売上高は期首受注残高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことに加え、地方自治体 の売上も伸び悩んだ結果、前年同期比 2,772 百万円減少 (6.7% 減 )の38,832 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 55 百万円増加 (1.4% 増 )の4,031 百万円となりました。 受注残高は受注高が売上高を上回った結果、前期末から1,044 百万円増加、前年同期比では3,753 百万円減少 (4.3% 減 )の82,743 百万円となりました。 利益につきましては、売上総利益率は当期完成工事の設計変更受注増加が寄与し、前年同期を上回る水準となり まし | |||
| 02/12 | 12:30 | 9755 | 応用地質 |
| 2025年12月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 的に減速したこと から、受注高は284 億 4 千 5 百万円 ( 前年同期比 90.6%)と減少しました。なお、前年同期の受注高には、前年第 1 四 半期に連結対象として加わった国内子会社の2023 年 12 月末時点の受注残高 (15 億 6 千 1 百万円 )が含まれておりま す。一方、洋上風力発電関連案件や災害廃棄物関連業務の進捗が順調であったことに加え、国内子会社の業績が順調 に推移したことにより、売上高は298 億 4 千 4 百万円 ( 同 104.0%) となり、営業利益は30 億 7 千 3 百万円 ( 同 105.6 %) と増収増益となりました。 3 国際事業 前年第 1 | |||
| 02/12 | 12:00 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) ・コンサルティング・クラウド売上収益 ・コンサルティング過去 12ヶ月平均顧客売上単価 ・モチベーションクラウド月会費売上・納品数・月会費単価 ・受注残高 (IR 支援事業 ) ・IRレポート過去 12ヶ月平均顧客売上単価 (コンサル・クラウド事業・IR 支援事業 ) ・遡及修正した売上収益・売上総利益 (キャリアスクール事業・学習塾事業 ) ・過去 12ヶ月平均受講者数 (キャリアスクール事業 ) ・過去 12ヶ月平均受講者売上単価 ・オンライン講座売上高 (ALT 配置事業 ) ・市場シェア ・過去 12ヶ月平均 ALT 配置人数 ( 人材紹介事業 ) ・OpenWork 累計登録ユーザー | |||
| 02/12 | 11:45 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期決算 (FY2025-3Q) 連結業績予想の修正に関する説明資料 その他のIR | |||
| 抑制を図る 全社対応 • 設立済のプロジェクト管理本部を軸とし、拠点案件も含めて案件リスク審査を厳格化、 過分なリスクや不平等な契約条件を契約前段階で排除することを徹底している。また、 実行中案件のモニタリング機能の更なる強化を図る • 次期中期経営計画にフィードバック事項を反映し、EPC 実行力の強化施策を推進 2026 年度 業績見通し • 問題案件による不確定要素を2025 年度内で一掃し経営安定化、次期中期経営計画に邁進。 • 2025 年度の受注高は持分法適用会社分を含めて3Q 段階で年度目標 4,000 億円に到達 • 現状の受注残は採算性の高い案件から構成されており、案件の着実 | |||
| 02/12 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計・調達・工事・据 付 ) 案件を当第 3 四半期連結累計期間に2 件受注しており、中長期的にも更なる受注が期待されます。 こうした状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、インド向け 石油化学プラント、トルクメニスタン向け石油化学プラント、韓国向け化学プラント等を受注し、1,656 億円 ( 前年 同四半期比 61.0% 増 )となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は4,036 億円、総受注残高は5,669 億円となりました。完成工事高は、タイ向け石油化学プラント等の複数プロジェクトの 進捗により、1,319 | |||
| 02/12 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期 (FY2025-3Q) 決算概要 その他のIR | |||
| Your Success, Our Pride. 2026 年 3 月期第 3 四半期 (FY2025-3Q) 決算概要 2026 年 2 月 12 日 東洋エンジニアリング株式会社業績概要 p.3 売上高 p.4 貸借対照表 p.5 受注高 p.6 受注残高 p.7 業績見込 p.8 ©Toyo Engineering Corporation, All rights reserved 2 業績概要 � ブラジルガス火力発電案件で追加損失を計上 � 受注高は年度目標の4,000 億円に到達 2024/12 通期見込 単位 : 億円 2025/12 前年同期比進捗度 2026/3 2026/2 | |||
| 02/12 | 11:00 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| い変動があった場合の注記 ) ……………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 9 [ 期中レビュー報告書 ]………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 8 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経 | |||
| 02/12 | 09:00 | 3241 | ウィル |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が同 7.5%それぞれ増加いたしました。なお、当期末の受注残高は823 百万円 ( 同 52.3% 増 )となりま した。この結果、売上高は2,471 百万円 ( 前期比 3.3% 増 )、営業利益は465 百万円 ( 同 9.9% 増 )となり、売上高と 営業利益の過去最高を更新いたしました。 開発分譲事業におきましては、名古屋市天白区をはじめとした複数の分譲地の販売が進捗する等、自社分譲物件 等の契約件数が前期比 22.3% 増加いたしました。一方、一部の分譲地に関して販売価格を見直し、在庫回転率の向 上に努めました。この結果、売上高は8,089 百万円 ( 前期比 10.7% 増 )、営 | |||
| 02/10 | 16:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 同 12.2% 増 )であった結果、連結受注残高は6,567 億 80 百万円 ( 前連結会 計年度末比 11.2% 減 )となりました。 営業利益は、GPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により776 億 94 百万円 ( 前年同期比 292.1% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により831 億 10 百万円 ( 同 231.7% 増 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純利益は781 億 67 百万円 ( 同 273.9% 増 )となりました。 ( 注 ) セグメントごとの受注高、完成工事高、受注残高については、9 頁を参照してください | |||
| 02/10 | 16:13 | 6728 | アルバック |
| 半期報告書-第122期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| 同期を上回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,083 億 55 百万円、受注残高は1,146 億 34 百万円、売上高は958 億 70 百万円と なり、68 億 33 百万円の営業利益となりました。 3/23 「 真空応用事業 」 真空応用事業を品目別に見ますと次のとおりです。 EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 半期報告書 ( 材料 ) ディスプレイ・半導体電子関連の工場稼働率が高水準で継続していることにより、受注高は前年同期を上回り、 売上高は前年同期並みとなりました。 (その他 ) 表面分析機器関連や高精細・高機能ディスプレイ向けマスクブランクス関連 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 子部品メーカの技術革新への取り組みは継続しましたが、産業機器市場における在庫調整の長期化や、スマート フォン向け電子部品の前倒し需要とその反動による変動から、デバイスメーカの設備投資は成長分野に絞られ、 総じて慎重な姿勢が続きました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しました。 生産面では、受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努め、顧客への納品 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 受注残高 ( 千円 ) 前期末比 (%) (%) バルブ事業 1,964,206 △3.6 5,845,857 2.7 製鋼事業 357,847 75.0 788,100 1.5 電気設備関連事業 304,317 △47.5 512,810 △22.9 その他 39,034 91.4 26,300 △71.7 消去又は全社 △3,710 - - - 合計 2,661,695 △6.1 7,173,069 △0.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 - 10 - | |||
| 02/10 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 90 2.0% 215 3.9% 124 137.0% 経常利益 116 2.6% 267 4.9% 150 129.1% 当期純利益 53 1.2% 177 3.3% 124 232.7% ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 2 受注・売上・受注残累計 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,000 受注 前年 同期 2025 3Q 8,000 6,000 4,000 2,000 0 6,617 388 783 2,204 3,240 4,498 1,523 1,820 272 881 6,418 1,328 1,604 | |||
| 02/10 | 15:45 | 7760 | IMV |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 4,514 79.6 4,133 76.2 91.6 テスト&ソリューションサービス 836 14.7 1,028 19.0 123.0 メジャリングシステム 320 5.7 259 4.8 81.1 ( 受注残高 ) 計 5,671 100.0 5,421 100.0 95.6 期別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 | |||
| 02/10 | 15:31 | 5071 | ヴィス |
| 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| reserved. 03 2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績エグゼクティブサマリー (2025 年 4 月 ~2025 年 12 月累計 ) 売上高 11,244 百万円 前年同期比 92.7% 営業利益 1,232 百万円 前年同期比 84.8 % トピックス ● 売上高・営業利益が前年を下回ったものの、 四半期での売上高・受注高が過去最高を更新し、成長軌道を示す ● 受注残高も過去最高を更新 (4,389 百万円 ) ● 大規模案件 (1 億円以上 )の受注件数 :28 件 (5,181 百万円 ) Copyright© VIS Co., Ltd. All rights reserved | |||
| 02/10 | 15:30 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 1 四半期に引き続き、国からの工事受注が順調に伸びたこと、及び第 1 四半期低調であった高速道路会社から の工事受注が回復したこと等により、前年同期比 2,058 百万円増加 (4.9% 増 )の43,908 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 2,717 百万円減少 (6.0% 減 )の42,864 百万円となりました。 工事売上高は期首受注残高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことに加え、地方自治体の 売上も伸び悩んだ結果、前年同期比 2,772 百万円減少 (6.7% 減 )の38,832 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 55 百万円増加 | |||
| 02/10 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月 | |||