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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 16:00 | 6268 | ナブテスコ |
| 2025年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………14 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………16 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………17 5. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………23 (1)セグメント別生産高、受注残高 …………………………………………………………………………23 (2) 設備投資、人員の状況等 …………………………………………………………………………………23 - 1 - ナブテスコ株式会社 | |||
| 02/12 | 15:40 | 7014 | 名村造船所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 積運搬船の建造とのプロダクトミックスに取り組む移行期としたために、一時的 に操業量を低下させたことやインフレの影響により、前年同期比で減収減益となりましたが、プロダクトミックスが 順調に進んだことによる原価削減に円安基調が相まって、この第 3 四半期は第 2 四半期累計期間に比べ営業利益の改 善に繋がりました。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、ハンディ型撒積運搬船等 10 隻、大型撒積運搬船 3 隻を完工し、いずれも 環境規制に適応したハンディ型撒積運搬船 5 隻と大型撒積運搬船 8 隻を受注した結果、当第 3 四半期連結会計期間末 の受注残高は440,091 百万円 ( 前年同期 | |||
| 02/12 | 15:30 | 478A | フツパー |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 大 型案件の受注や複数ライン展開など、事業は順調に拡大しております。 この結果、当事業年度の業績は、売上高 1,256,503 千円 ( 前年同期比 108.4% 増 )、営業利益 396,535 千円 ( 前年 同期は69,074 千円の営業損失 )、経常利益 385,738 千円 ( 前年同期は65,119 千円の経常損失 )、当期純利益 304,479 千円 ( 前年同期は23,042 千円の当期純損失 )となりました。また、その他のKPIは以下のとおりであります。 (% 表示は対前期増減率 ) 受注残高取引社数継続顧客売上高ライセンス収入 千円 % 社 % 千円 % 千円 % 2025 | |||
| 02/12 | 15:30 | 478A | フツパー |
| 2025年12月期通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12⽉ 期通期決算説明資料 株式会社フツパー 東証グロース市場 (478A) 2026.2.12 ©Hutzper Inc. all rights reserved. 1 00 エグゼクティブ‧サマリー 業績ハイライト 売上 ⾼ 営業利益 受注残 ⾼ POINT 売上 ⾼は1,256 百万円 ( 前期 ⽐+108%)、営業 利益率は32%の396 百万円 ( 前年同期は69 百万 円の損失 )と前期 ⽐で⾼い成 ⻑を実現。 現場に⼊り込んだ価値提供により、継続的な取 引を実現。継続顧客売上 ⾼は836 百万円に達し た。⼀⽅で、新規引き合いも強く、当該年度の 取引社数は前期 ⽐ | |||
| 02/12 | 15:30 | 4812 | 電通総研 |
| 2025年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| � ビジネスソリューションおよびコミュニケーションITセグメントが牽引し、 前期比 +8.0% 増収、+8.8% 増益 � 売上高 10 期連続、営業利益および当期純利益 8 期連続過去最高を更新 � 計画比 (7/30 開示 )は、売上高が▲1.9% 未達も、営業利益はほぼ予想どおり、 経常利益と当期純利益は過達 受注 � 第 4 四半期受注高はビジネスソリューションを中心に+19.4% 増 � 第 4 四半期受注残高は+27.5% 増と高水準 配当 � 当期純利益の期初計画比増益を受け、期末配当予想を+4 円増配 � 年間配当金 120 円 ( 前期比 +12 円増 )、配当性向 | |||
| 02/12 | 15:30 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,999 △1,155 △22.4% 営業利益率 61.6% 54.9% - 2 - アイサンテクノロジー㈱ (4667) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 連結 ) b. 報告セグメント別の当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る受注残高 当第 3 四半期連結会計期間末において、契約締結が完了しており、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契 約に係る受注残高と、前年同期時点との比較は以下のとおりとなります。 ( 単位 : 千円 ) モビリティ・DX 公共セグメント 合計 セグメント 2025 年 3 月期 第 3 四半期 2026 年 3 月期 第 3 四半期 前 | |||
| 02/12 | 15:30 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Aisantechnology All Rights Reserved. 請負業務及び関連サービス 前年同期比約 25.0% 増。 自動運転関連業務の受注が順調に拡大。 引き続き、当社事業ポートフォリオの成長ドライバーと して、確実な収益基盤を構築中。 収益計上は年度末に集中する傾向があり、年度末には 前年度の売上高をさらに上回る見通し。 その他 前年同期比約 472.1% 増。 自動運転バス販売を含む市場拡大が売上成長に貢献。 19 セグメント別受注残高 請負契約に係る受注残高 ( 第 3 四半期連結累計期間末時点 ) ( 単位 : 千円 ) 公共セグメントモビリティ・DXセグメント合計 前連 | |||
| 02/12 | 15:30 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| システム) 生体評価システム事業の評価試験事業におきましては、食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手 数料等 131 百万円 ( 前年同期比 13.6% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高 135 百 万円 ( 前年同期比 10.7% 増 )、当中間連結会計期間末の受注残高は335 百万円 ( 前年同期末比 85.4% 増 )となりま した。 この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 131 百万円 ( 前年同期比 13.6% 減 )、営業利益 10 百万円 ( 前 年同期比 44.4% 減 )となりました。 (ヘルスケアサポート | |||
| 02/12 | 15:30 | 9622 | スペース |
| 2025年12月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12 月期通期 決算説明資料 株式会社スペース プライム市場 : 9622 2026.2.12 INDEX 第 1 部 2025 年度決算の概要 第 2 部 2025 年度事業の概況 第 3 部 2026 年度業績予想 4 業績ハイライト 11 売上高推移 ( 市場分野別 ) 16 2026 年度業績予想について 5 売上高・営業利益率推移 12 四半期受注高・受注残高推移 17 配当予想 2025 年 12 月期通期決算説明資料 6 営業利益増減分析 7 外注費推移 8 販売費及び一般管理費推移 9 四半期業績推移 第 4 部 資本コストや株価を意識した経営 13 14 市場 | |||
| 02/12 | 15:30 | 6918 | アバールデータ |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 営業利益は472 百万円 ( 前年同四半期比 57.1% 減 )、経常利益は553 百万円 ( 前年同四半期比 53.8% 減 )、四半 期純利益は401 百万円 ( 前年同四半期比 55.6% 減 )となりました。 当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第 3 四半期累計期間におけるセグメント別の 状況は次のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。一部顧客の受注残の製品が完成、納入が進みましたが、全体としては想定をやや下回り推移いたし ました。 この結果 | |||
| 02/12 | 15:30 | 3671 | ソフトマックス |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 受注実績 種類別 当事業年度 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソフトウェア 2,712,550 73.1 2,335,741 92.2 ハードウェア 2,026,477 126.1 847,731 92.1 合計 4,739,027 89.1 3,183,473 92.2 ⅱ) 販売実績 種類別 当事業年度 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 販売高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソフトウェア 2,910,792 117.7 | |||
| 02/12 | 15:30 | 3962 | チェンジホールディングス |
| 2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 受注残 6.0 億円 ) ✓ 自治体の情報システム部門支援サービスを開始し、 飛騨市で1 月より提供開始 ✓ 自治体向けシステム端末およびネットワークの更改案 件を獲得し、堅調に推移 23/3 期 24/3 期 25/3 期 26/3 期 ‐16 ‐ 2 第 3 四半期決算概要 公共 DX 領域詳細 _ 自治体向け情報システム部門支援サービス • 自治体の情報システム部門が抱える人材不足やICTガバナンス強化を目的として、情シス支援サービスを開始 • 1 号案件として飛騨市の情報システム部門の業務を受託 自治体向け情報システム部門支援サービス 課題 • DX 推進に情報システム部門の関 | |||
| 02/12 | 15:30 | 341A | トヨコー |
| 2026年3月期3Q決算説明資料 その他のIR | |||
| 業員数、事業別売上高の推移、 SOSEIの累計施工面積の情報を 2025 年 12 月末時点のものに更新。 P.17 知的財産権の状況右下の知財件数の表を前回 2025 年 10 月末時点 → 今回 2026 年 1 月末時点に更新。 P.27 売上高の推移、営業利益と研究開発費の推移グラフに 2026 年 3 月期 3 Qの数値を追加。 P.28 事業別・年度別受注残高の推移 2026/3 期 3 Q 末時点の事業別の受注残高を追加。 P.29 財務諸表分析 2026/3 期 3 Qの主要な損益計算書項目を表示し、前年同期と比較。 P.30 重点取組分野ごとの主な取組と今後の見通し 2026 | |||
| 02/12 | 15:30 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (%) 内燃機関関連事業 5,672,745 △4.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 7,033,771 3.3 6,374,356 88.2 3 販売実績 当第 3 四半期累計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 5,630,176 △2.1 - 7 - 株式会社赤阪鐵工所 (6022 | |||
| 02/12 | 15:30 | 9622 | スペース |
| 2025年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、2024 年 12 月期の各数値については、遡及適用が行われたた め、遡及適用後の数値を記載しております。 2 制作品別受注高及び受注残高 区分 前連結会計年度 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 内装・外装工事 60,178,934 10,584,566 65,357,359 10,150,695 5,178,424 | |||
| 02/12 | 15:30 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )、 経常利益は377 百万円 ( 同 49.1% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は242 百万円 ( 同 55.7% 減 )となりました。 一方で、中長期的な成長領域である10Gbpsサービスに対応する伝送路工事や設備更改および光通信端末の需要は 堅調であり、しばらく低調が続いていた受注高・受注残高は回復傾向となりました。当社グループでは、引き続き、 収益性改善と新たな成長基盤の強化に取り組んでまいります。 [ 部門別の状況 ] 当社グループの事業は、放送・通信事業者に対して、その施設の構築に関し、システム全体を効率的にまとめ上 げ、システム設計、機器の選定、施工、保守管理等を | |||
| 02/12 | 15:30 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 2026年9月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 」) ・ MetaAnywhereは、前期受注の大型案件の開発フェーズが順調に進捗しており計画通りに進行売上を計上、 また、地方の文化財展示施設向けのシアターリニューアル案件を受注し納品済 ・メタバースは安全教育分野への取組みを開始、事故の疑似体験や、再発防止研修をメタバース上で実現 (※1) 通期予想は、 2025 年 11 月 13 日に公表した予想数値を記載しています。 (※2) 実態をわかりやすく表現するために、参考数値として全社費用配賦後のセグメント損益を記載しています。 ( 全社費用を各セグメントの人員割合で配賦 ) 受注残 受注残高 セキュアクラウドシステム事業 5.95 億円前年同期比 ▲ 5.8 | |||
| 02/12 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医療ビジネス 4,331,562 134.6 1,715,779 137.5 公共ビジネス 193,382 70.3 71,151 42.4 ヘルステックビジネス 63,295 113.3 11,818 100.0 合計 4,588,241 129.3 1,798,749 126.0 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績を販売・サービス種類別に示すと、次のとおりであります。 販売・サービス種類別販売高 ( 千円 ) 構成比 (%) 前年同期比 (%) 医療ビジネス ソフトウエア | |||
| 02/12 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2025年12月期通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 371 404 45.0% 40.0% 35.0% 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY21/12 FY22/12 FY23/12 FY24/12 FY25/12 人件費・採用教育費研究開発費広告宣伝費旅費交通費地代家賃その他 • 販管費中の人件費・採用教育費は、FY2024の1,387 百万円からFY2025は1,510 百万円となり、前年比 8.8% 増加 • 2025 年 12 月末時点の従業員数 ( 連結、正社員 )は、354 人 2026 FINDEX Inc. 36 受注実績と受注残高の推 | |||
| 02/12 | 15:30 | 6298 | ワイエイシイホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| ・増益 1 売上高は、前年同期比 +2,858 百万円 (17.6% 増 )。 2 営業利益は、前年同期比 +404 百万円 (53.2% 増 )。 2. 受注高は前年並みの水準を維持 1 受注高は前年同期並みの水準を維持。 2 世界的な部品納期遅延の影響により受注が殺到した2022 年 3 月期 ~ 2023 年 3 月期を除き、高水準となっている。 3 受注残の減少は、順調に売上計上が進んでいることによるもの。 3. 経常利益・最終利益は対前年大幅増加 1 経常利益前年比 +524 百万円 営業利益 +404M、支払利息 +29M、雑収入 +23M、為替差益 +17M、 前期発生の中国顧客 | |||