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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 15:30 5631 日本製鋼所
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 10 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 12 受注高、売上高及び高の状況 (1) 受注高 ……………………………………………………………………………………………………………… 12 (2) 売上高 ……………………………………………………………………………………………………………… 12
02/09 15:30 5715 古河機械金属
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
148.7 △3.8 148.0 150.3 △2.3 銅価 $/mt 9,378 10,137 759 9,744 10,603 1,233 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門 産業機械については主に受注生産を行っており、当第 3 四半期会計期間末におけるを示すと、次のとおりです。 2025 年 3 月期 第 3 四半期 会計期間末 2026 年 3 月期 第 3 四半期 会計期間末 対前年同期増減 120 億円 80 億円 △39 億円 2. 金属部門の金属価格変動影響による損益について 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 第
02/09 15:30 6031 ZETA
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結果、営業利益は前連結会計年度から大幅に改 善し、グループ統合後において過去最高を達成いたしました。 一方、前連結会計年度に実施した会計処理の変更に伴う過年度決算訂正により、期初に試算しておりました業績 予想の根拠となる数値の精査が十分ではなかったこと、また変更後の会計処理によるの売上計上時期への反 映の長期化により、一部売上が翌連結会計年度へ繰り越され、当初計画を下回る結果となりました。 なお、特別利益の23,709 千円は、第 3 四半期において投資有価証券の売却を行い、投資有価証券売却益を計上し たものであり、特別損失の35,802 千円は、第 1 四半期において2024 年 12
02/09 15:30 6031 ZETA
2025年12月期決算説明資料 その他のIR
円 ) • 営業利益は過去最 ⾼ 益を達成し明確な V 字回復を実現。会計処理変更への対 応に取り組みつつも、さらなる利益成 ⻑を⽬ 指す • 決算の遡及訂正および会計処理の変更 による影響の精査が⼗ 分ではなく、期 初に発表した業績予想が⾼めの⽔ 準と なり業績予想に対して未達の着地。受 注が好調であったことから営業利益が 6 億円前後の⾒ 込みもあったが、最終 的には2 億円が26/12 期にスライド • 先 ⾏ 指標である受注 ⾼は⾼⽔ 準を維持 し、第 4 四半期には歴代 1 位に。豊富な ⾼を早期に収益化するため、 26/12 期は売上計上の早期化に向けた 抜本的な構造改 ⾰
02/09 15:30 1992 神田通信機
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ており、大手ゼネコンや通信事業者との協創も進めておりま す。しかしながら、前期においては、複数の大型案件の手持ち工事が順調に進捗した結果、業 績を押し上げましたが、これらの工事が前期末までにほぼ完工したことにより、当期期首にお ける高が低水準となりました。また、短納期案件による売上高の上積みにも取り組んで いるものの、現時点ではその成果が現れていないこと等により、売上高は前年同四半期と比較 して大幅に減少いたしました。 一方、導入から10 年程度経過した設備が更新時期を迎え始めていることに伴い、それらのリ プレース工事が増加しており、今後の売上増加に向けた要因として期待されております
02/09 15:30 3679 じげん
2026年3月期第3四半期決算説明会資料 その他のIR
. All Rights Reserved. 1. 決算概要 Vertical HR - 先行指標 - • 高とは、各月における入社決定済かつ入社日未到来の成約案件から生じる将来計上予定の売上収益。 • 季節性として、例年 12 月は高が積み上がる傾向。タイズ、アップベース、エニーキャリア各社とも着実な拡大基調を維持。 • 成約から入職までのリードタイムは2~6か月 ( 平均約 3か月 )であるため、2025/12 末時点の高は、当期 Q4~ 来期 Q1にかけて、 求職者の入社に伴い、売上収益として計上予定。 人材紹介事業高合計 ( 単位 : 百万円 ) 2,000
02/09 15:00 1828 田辺工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△68,541 △3.5 管工事 788,496 1,148,997 360,501 45.7 小計 37,196,718 36,990,933 △205,785 △0.6 表面処理事業 987,081 1,041,551 54,470 5.5 その他鋳造用工業炉 108,508 62,264 △46,243 △42.6 合計 38,292,307 38,094,749 △197,558 △0.5 (3) 高 ( 単位 : 千円 ) 区分 前第 3 四半期当第 3 四半期 連結累計期間連結累計期間 比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 21,847,177 15,231,456
02/09 11:30 7012 川崎重工業
2025年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
+ 10 254 285 300 + 46 + 15 潜水艦、艦艇用主機他 629 740 + 111 948 1,170 1,150 + 202 ▲ 20 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved 50 4 参考情報 – その他 • 高 ( 億円 ) '24 年度 3Q 末 '25 年度 3Q 末 実績実績増減 航空宇宙システム 13,297 15,147 + 1,850 車両 3,970 6,363 + 2,393 エネルギーソリューション&マリン 8,479 8,407 ▲ 72 精密機械・ロボット 1,006
02/09 11:30 6947 図研
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 金額構成比率 (%) 金額構成比率 (%) 日本 19,445,990 67.8 20,530,270 68.0 欧州 5,683,403 19.8 5,914,632 19.6 米国 2,078,296 7.2 2,131,593 7.1 アジア 1,471,137 5.2 1,630,026 5.3 合計 28,678,827 100.0 30,206,523 100.0 2 受注高及び
02/06 17:00 6406 フジテック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
53,539 48,373 △9.6 △7.7 南アジア 32,103 32,212 0.3 2.6 米州・欧州 37,009 41,400 11.9 14.3 小計 205,814 212,833 3.4 ― 調整額 △11,750 △9,295 ― ― 合計 194,064 203,537 4.9 ― 日本 106,080 124,384 17.3 ― 高 東アジア 89,024 86,398 △3.0 △0.9 南アジア 39,632 43,724 10.3 13.3 米州・欧州 57,767 56,020 △3.0 △0.4 小計 292,506 310,527 6.2 ― 調整額
02/06 16:10 6339 新東工業
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業績見通しは不透明な状況にありますが、AI 関連需要対応としてのデータセンターの 拡大による電子部品・半導体市場は拡大基調にあります。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 4,011 百万円増加の115,643 百万円 ( 前年同四半期比 3.6% 増 )、売 上高は同 22,351 百万円増加の128,400 百万円 ( 同 21.1% 増 )、高は同 12,535 百万円減少の53,640 百万円 ( 同 18.9% 減 )となりました。収益につきましては、営業利益は同 653 百万円増加の2,303 百万円 ( 同 39.6% 増 )、経常 利益は同 285 百万円増加の
02/06 16:10 6339 新東工業
2026年3月期 第3四半期 決算資料(概要) その他のIR
'24/3 '25/3 '26/3 計画 ※1:2026 年 2 月 6 日発表の通期連結業績予想値 ※2: 企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴う修正受注高・高 受注高・高 ( 単位 : 億円 ) 3Q 通期高 521 605 663 463 ※ 1,560 1,600 ※ 853 1,141 957 1,239 1,116 1,156 '23/3 '24/3 '25/3 '26/3 計画 ※2026 年 2 月 6 日発表の通期連結業績予想値 【 表面処理分野 】 売上高 ( 単位 : 億円 ) 営業利益 ( 単位 : 億円 ) 3Q 通期 988 ※1 3Q 通期営
02/06 16:00 7721 東京計器
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
合計 35,490 38,523 +3,033 純資産の部合計 41,007 42,398 +1,392 自己資本比率 52.8% 51.7% △1.1pt 増減 ( 資産の部 ) 受取手形、売掛金及び契約資産や現金及び預金が減少したものの、高の増加に伴い仕掛品が増加したこ と、及び本社移転の進捗に伴い固定資産が増加したこと等から前期末に比べ4,424 百万円増加し、80,921 百万円と なりました。 ( 負債の部 ) 借入金が増加したこと等で、前期末に比べ3,033 百万円増加し、38,523 百万円となりました。 ( 純資産の部 ) 配当金の支払により減少したものの、親会社株主に帰
02/06 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2026 年 2 月 6 日 ( 証券コード 7721) 1 発表のポイント 2026 年 3 月期第 3 四半期 防衛・通信機器事業の貢献により、前年同期比で増収・増益 売上高 39,748 百万円前年同期比 +5,507 百万円 営業利益 2,038 百万円前年同期比 +984 百万円 2026 年 3 月期通期見通し 前回見通しから業績予想を上方修正 売上高 60,400 百万円前回予想比 +100 百万円 営業利益 4,500 百万円前回予想比 +500 百万円 高は過去最高を更新 2026 年 3 月期 2Q 61,885 百
02/06 16:00 6246 テクノスマート
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ……………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………… 7 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 8 最終製品別売上高、受注高、高 …………………………………………………………… 8
02/06 16:00 6378 木村化工機
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………………………11 ( 受注、売上及びの状況 ) …………………………………………………………………………………11 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 - 1 - 木村化工機株式会社 (6378) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国の通商政策による影響が自動車産業を中心にみられるも のの、雇用・所得環境の改善が進む中で、各種政策の効果もあり、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方 で、地政学リスクの継続や円安によるエネルギー価格
02/06 16:00 3842 ネクストジェン
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
サービスを中心としたサブスク型ビジネスが堅調に推移しております。加えて、自社ソフトウェア販売やシステ ム構築案件においても新規受注を着実に獲得しております。クラウドDX 事業においては、企業のデジタルトランス フォーメーション推進を支援するシステム開発案件を中心に、継続的な受注獲得が進んでおります。また、モバイ ル事業者向け保守案件につきましても、計画どおり順調に進捗しております。これらの結果、高は 1,567,450 千円 ( 前年同四半期比 26.3% 増 )となりました。 - 2 - 株式会社ネクストジェン(3842) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 区 分 第 24 期
02/06 15:40 7709 クボテック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で、顧客の設備投資意欲も低水 準にとどまっており、厳しい事業環境が継続しております。 このような環境下、当社グループは開発及び営業活動を継続しておりますが、現時点では業績改善に直結する成 果は十分に得られておりません。 画像処理外観検査装置は、売上は堅調に推移したものの、新規装置の受注は低調な状況が続き、当第 3 四半期連 結会計期間末の高は前年同期比 71.9% 減と大幅に減少いたしました。 また、3Dソリューションシステム製品については、新規顧客の開拓を進めているものの、売上は前年同期並みに とどまり、停滞傾向が継続しております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の連結業績
02/06 15:40 7709 クボテック
2026年3月期第3四半期の四半期連結財務諸表に係る期中レビュー報告書の結論の不表明に関するお知らせ その他のIR
。 結論の不表明の根拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、前連結会計年度まで7 期連続して営業損 失を計上し、また、前連結会計年度において営業キャッシュ・フローがマイナスとなった。当第 3 四半期連結 累計期間においても、営業損失を計上していることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせ るような事象又は状況が存在しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。当該状況に対する対応策は当該注記に記載されているが、当第 3 四半期連結会計期間末における主力事業の高は 大幅に減少しており、現時点において来期以降の資金調達の目途が立っておらず、具体
02/06 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
とともに、消費税等は含まれておりません。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 7,740,045 △0.2 8,676,140 +3.4 高圧洗浄車 1,462,659 △13.6 1,781,340 +11.7 粉粒体吸引・圧送車 221,400 +2.3 287,900 △26.7 部品売上 932,218 +8.5 ― ― その他 637,228 △17.9 797,603 +25.1 合計 10,993,550 △2.8