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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 15:30 6013 タクマ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 当第 3 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 230,367 87,109 10,050 704,423 58,692 7,652 1,740 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,028 2,827 30 870 △559 △1,315 △770 民生熱エネルギー事業 24,696 18,465 1,129 12,767 8,369 4,193 41 設備・システム事業 7,150 5,653 427 8,893 733 △3,221 △80 計 263,242 114,055 11,638
02/13 15:30 6013 タクマ
2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
) 事業における受注済みプラントの進捗により増収 � 営業利益は、主に環境・エネルギー( 国内 ) 事業における増収により増益 � 親会社株主に帰属する四半期純利益は、増益および投資有価証券売却益の計上により増加 ( 百万円 ) 24/03 期 3Q 25/03 期 3Q 26/03 期 3Q 前年同期比 受注高 138,223 195,644 262,935 34.4% 高 504,582 571,862 726,880 27.1% 売上高 104,852 106,395 113,807 7.0% 営業利益 6,264 8,709 9,502 9.1% 営業利益率 6.0% 8.2
02/13 15:30 5918 瀧上工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 10 販売実績、受注高及び高 ( 連結
02/13 15:30 7837 アールシーコア
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年同期比 7.6%の減少となりました。一方で、建築確認申請許可の長期化影響等により想定通りに期首契約 ( ) 高の消化が進まず、期末契約 ( ) 高は9,531 百万円と前年同期比で22.0% 増加しました。引き続き契約 ( 受 注 ) 増に向けて、集客 / 営業の両面で注力していきます。 2025 年 4 月に三角 WONDER「 間貫けのハコ」の新外装 「なみ鋼板 」を発売し、既存の角スレート( 標準仕様 )、う ろこスレート(オプション仕様 )に、新しいデザインが加わりました。 そして、2025 年 7 月には二つの特別モデル、新商品 「 風のログ」と程 々の家 「 晴
02/13 15:30 6232 ACSL
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
総括 売上はインドを除く国内、米国は合計 25.9 億 円と拡大。25 年期末時点で 11.1 億円 粗利、粗利率は前年比でいずれも大きく伸長。 販管費は前年より削減し営業損失縮小。補助 金収入により経常損益は大きく改善 売上高 売上高 25.9 億円 前年同期比 ▲2.1% 期末時点 11.1 億円 売上高は通期でインド案件を除く前年売上高 9.5 億円より大 幅に伸長。インド案件を含めた場合は横ばい。 売上利益率 売上総利益率 限界利益率 営業利益 (SBIR 1 費用除く) 経常利益 19% 29% ▲9.6 億円 ▲10.7 億円 前年同期比 +14pt 前年同期比
02/13 15:30 6235 オプトラン
2025年12月期決算説明資料 その他のIR
項目予 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 受注高 52,527 39,821 36,062 28,606 35,435 43,124 24,080 32,345 40,989 11,136 7,301 4,192 9,716 7,700 8,106 10,956 14,226 受注高 ( 実質 ) 41,553 20,316 28,841 41,210 9,552 5,368 6,232 7,690 8,645 8,848 10,453 13,264 高 44,170 39,228 32,468 23,583 28,126 36,947 24,219 24,159
02/13 15:30 6240 ヤマシンフィルタ
2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
� 新車需要は地域で濃淡はあるが、北米市場を中心に需要堅調 � 新車販売不振の地域は、メンテナンス需要がカバーして底堅い受注が見込まれる 主要建機メーカー合計生産実績 ( 四半期推移 ) 建機用フィルタ売上高と確定高 ( 四半期推移 ) 新車生産は高水準を維持 ライン需要が牽引役となって 高は堅調を維持 ( 単位 : 台 ) 45,000 ※ 主要 6 社 10トン以上 売上高 高 ( 単位 : 百万円 ) 5,000 30,000 4,000 3,000 15,000 2,000 1,000 0 0 2021/1~3 2021/4~6 2021/7~9 2021/10
02/13 15:30 6223  西部技研
2025年12月期 決算説明会資料 その他のIR
Copyright@ 2026 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 9 受注高およびの推移 ( 百万円 ) 50,000 45,000 40,000 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 ■デシカントその他除湿機 VOC 濃 ■VOC 縮装置濃縮装置デシカント ■その他除湿機 36,548 2,691 33,307 30,995 3,021 8,032 5,511 7,912 17,919 10,422 17,407 16,540 780 4,305 3,402 1,657 25,823
02/13 15:30 6232 ACSL
2025年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
2025 年 12 月期通期決算説明資料 株式会社 ACSL( 証券コード:6232) 2026 年 2 月 13 日 機密・専有情報 ACSLによる個別の明示的な承諾を得ることなく、この資料を使用することを固く禁じます。エグゼクティブサマリー • FY25/12 通期連結実績 ▪ 売上高 1 :25.9 億円 ( 前年同期比 ▲0.5 億円 )、 :11.1 億円 (▲2.6 億円 )、売上 + で37.1 億円 (▲3.2 億円 ) ▪ 売上総利益率 :19%( 前年同期比 +14%)、限界利益率 :29%(+5%) ▪ 販管費 :14.7 億円 ( 前年同期比 1.0 億円
02/13 15:30 6245 ヒラノテクシード
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、複数の案件において総額 7,229 百万円のキャンセルが発生した結 果、当第 3 四半期連結累計期間末の高は減少しております。なお、当該キャンセルに関しては、キャンセル に至るまでに当社が負担した準備費用及び作業費用、材料費用等については、契約条件に基づき回収可能であり、 損益に大きな影響を与えることはありません。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は15,702 百万円 ( 前年同期比 37.9% 減 )、高は 30,358 百万円 ( 前期末比 36.2% 減 )となりました。 今後の見通しにつきましては、北米のEV 市場関連の仕事量は限定的ではありますが
02/13 15:30 6245 ヒラノテクシード
2025年度第3四半期連結決算説明資料 その他のIR
2025 年度 3Q 実績 2025 年度 業績予測 ✓ エネルギー分野を中心とした北米における本体及び付帯工事が進捗、国内の本体案件に加え、国内外の改造・移設 等が貢献するも、仕事量が減少したことにより売上高は前年同期比で減収となった。 ✓ EV 市場の停滞は続くものの、仕向地変更、保留案件の再開、部品・改造案件、エネルギー分野以外の案件消化の ほか、受注条件の見直しが進んだことにより、利益の下振れが一定程度緩和された ✓ 顧客の設備投資計画の見直しにより、複数の案件において総額 7,229 百万円のキャンセルが発生し、第 3 四半期末 の高は減少 ✓ EV 市場の減速が続いており
02/13 15:30 6245 ヒラノテクシード
2026年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
急減に伴う顧客の設備投資 計画の見直しにより、複数の案件において総額 7,229 百万円のキャンセルが発生した結果、高が 同額減少いたしました。これらの影響を踏まえて、売上高を前回発表から引き下げております。一方、 利益面につきましては、当社グループでは、プロジェクト遂行体制の見直し、原価管理の徹底、業務プ ロセスの効率化を進めているとともに、工事進行に伴う費用回収の適正化も寄与し、営業利益、経常利 益、親会社に帰属する当期純利益ともに、利益水準が改善する見込みであります。 なお、当該キャンセルに関しては、キャンセルに至るまでに当社が負担した準備費用及び作業費用、 材料費用等については
02/13 15:30 6145 NITTOKU
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
においては、米国等海外向けの売上が盛況であったことに加え、新規開 発要素を含む案件の割合が減少したため、売上・利益ともに前年同期比大幅に増加いたしました。 当社個別ベースでの受注高は前年同期に対し13.0% 増加し、200 億 45 百万円となりました。また個別売上高は前年同 期に対し68.5% 増の214 億 33 百万円となり、個別高は前年同期に対し7.8% 減の222 億 93 百万円となりました。 また、当社グループにおける連結売上高は304 億 63 百万円 ( 前年同期比 41.4% 増 )、営業利益は41 億 77 百万円 ( 前年 同期比 725.2% 増 )、経常利益は
02/13 15:30 6145 NITTOKU
2026年3月期 第3四半期決算「参考資料」 その他のIR
5,226 6,761 8,107 2,218 4,765 5,406 機械合計 4,584 5,776 4,704 5,506 7,632 6,744 3,275 年度累計 4,584 10,360 15,065 20,571 7,632 14,376 17,652 高 21,277 22,026 23,153 22,756 26,829 24,590 21,738 部品 296 458 446 490 455 370 376 年度累計 296 755 1,201 1,692 455 826 1,202 高 220 316 340 248 297 208 189
02/13 15:30 6149 小田原エンジニアリング
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
も過去最高の 3,331 百万円 ( 前年同期比 117.0% 増 )となりました。また、受注高は設備投資計画の見直しや延期等の影響に より7,532 百万円 ( 前年同期比 4.7% 増 )、高は9,402 百万円となりました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等が 大きく異なるため、受注高や売上高が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、送風機事業において、工作機械や産業用ロボット・半導体関連向けの軸 流ファンの需要が増え続けたことに加え、住設関連事業が
02/13 15:30 6871 日本マイクロニクス
2025年12月期第4四半期決算補足資料(2025年10-12月) その他のIR
% ▲1,500 ▲2,000 ▲157.1% ▲160% ▲180% © 2026 MICRONICS JAPAN CO., LTD. 7 受注 / 売上 / 高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 35,000 1,000 30,000 25,000 750 20,000 15,000 500 10,000 250 5,000 0 FY24Q4 FY25Q1 Q2 Q3 Q4 受注高 22,165 18,943 10,955 16,140 28,303 売上高 16,130 13,663 18,536 16,917 19,407 高 28,684
02/13 15:30 7038 フロンティア・マネジメント
2025年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
Management Inc. 2 フロンティア・マネジメント(FMI)について 目次 /Agenda 2025 年 12 月期通期決算概要 1. 2025 年 12 月期通期決算 - 決算ハイライト - 連結決算のポイント - 営業損益の増減要因 - 連結業績推移 事業別通期決算概要 1. コンサルティング系事業 - 売上高推移 2. M&Aアドバイザリー事業 - 売上高推移 - 高の推移 3. 投資事業 - 実績推移 来期の業績予想 - 構造改革施策の振り返り - 来期の業績予想 :ALL 連結 - 来期の業績予想 : 除 FCI 連結 - 来期の業績予想 : 前年対比 ALL 連結
02/13 15:30 6568 神戸天然物化学
2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
6.6 7.6 7.5 6.5 6.6 3.9 7.0 9.2 7.3 6.8 8.9 2.1 4.4 3.3 6.7 2.0 3.3 6.5 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 25/3 期 26/3 期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 25/3 期 26/3 期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 25/3 期 26/3 期 6 Copyright © KNC Laboratories Co., Ltd. All Rights Reserved. 受注状況 新規受注、及び存リードタイムの推移 • 26/3 期 3Qの新規受注は好調な 引合いを背景に2Q 比
02/13 15:30 6407 CKD
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 13,078 △19.7 16,414 △9.6 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 13,543 △26.1 機器部門 98,472 +1.8 合計 112,016 △2.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -9-
02/13 15:30 6482 YUSHIN
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,662,953 104.2 合計 ( 千円 ) 17,524,424 19,075,799 108.9 2 高 製品等の区分 前第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 (%) ロボット( 千円 ) 4,026,174 4,899,830 121.7 特注機 ( 千円 ) 3,019,275 2,494,176 82.6 部品・保守サービス( 千円 ) 454,720 474,468 104.3 合計 ( 千円 ) 7,500,170 7,868,475 104.9 b