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発表日 時刻 コード 企業名
02/05 15:30 7004 カナデビア
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(1)2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2024 年度 第 3 四半期累計 2025 年度 第 3 四半期累計 比較 2025 年 12 月末 高 環境 3,594 3,451 △143 16,606 機械・インフラ 630 683 53 840 脱炭素化 220 455 235 866 その他 24 20 △4 5 合計 4,468 4,609 141 18,317 2 連結損益計算書 ( 単位 : 億円 ) 2024 年度 第 3 四半期累計 2025 年度 第 3 四半期累計 比較 売上高営業利益
02/05 15:00 7711 助川電気工業
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 1,481,911 128.2 4,210,910 149.8 産業システム関連 864,032 128.8 1,059,640 89.1 合計 2,345,944 128.4 5,270,551 131.7 3 売上実績 当第 1 四半期累計期間の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 824,322 162.0 産業システム関連 627,103 79.1 合計 1,451,426
02/05 14:00 5199 不二ラテックス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に伴いが堅調に推移し、一部海外市場向けで減速感が顕在化したものの、事業 全体としては売上も好調に推移しました。 利益面では、売上増加に伴う増益要因に加えて、生産性の改善等による原価低減効果により増益となりました。 この結果、売上高は3,271 百万円と前年同四半期に比べ335 百万円 (11.4%)の増加となりました。 セグメント利益は、792 百万円と前年同四半期に比べ276 百万円 (53.6%)の増益となりました。 3 SP 事業 フィルムバルーンを中心とした売上が低調に推移したことや、品質改善を目的とした返品の発生等が減収の主要 因となりました。 この結果、売上高は63 百万円と
02/05 14:00 5411 JFEホールディングス
2026年3月期第3四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR
造船 その他 製造業 分野別動向 • 輸出向けは米国関税政策の影響が依然リスク要因。完成車輸出・生産への影響は 現時点では限定的であるものの引き続き注視必要。 • 国内販売は大きな盛り上がりに欠け、足元想定は25 年期初に見込んだ販売台数から 大きな変化はなし。 • 引き続き堅調な需要環境にあり、国内造船各社は約 3 年分を超えるを確保。 • 人手不足や労働時間規制等により建造ピッチが上がらない状況は継続。 • 日本造船業の競争力強化に向けて資本提携や協業の動きが活発化しており、 今後の投資、生産効率化などの動向を注視。 ( 建機 ) •25 年 8 月に鉄鋼派生製品関税に建機も追加され
02/05 13:00 4042 東ソー
2025年度第3四半期 決算説明資料 その他のIR
売上高 24 年度 25 年度 ( 予想 ) ( 単位 : 億円 ) 増減 石油化学 2,048 1,686 △ 362 キュメン等の販売数量減、ナフサ等原燃料価格の下落に伴う販売価格下落 クロル・アルカリ 3,734 3,430 △ 305 南陽事業所の定修差による販売数量減少、海外市況低迷 機能商品 2,705 2,695 △ 10 エチレンアミンの市況下落、バイオ製品の販売数量減少 エンジニアリング 1,693 1,833 140 水処理事業において電子産業分野の大型案件を中心に高水準の高を 抱えており、順調な工事進捗を見込む その他 454 456 2 合計 10,634
02/05 13:00 4333 東邦システムサイエンス
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、トップラインの向上 を図ってまいりました。営業活動にあたっては、当社独自のインテリジェンスセールスAIを活用し、引き合いの 見える化を推進することで、戦略的な営業を展開してまいりました。その結果、損害保険領域においては、大規 模なマイグレーション案件、統合案件の獲得に成功し、売上高、高ともに前年実績を上回ることとなりま した。 生産面では、新卒・中途採用の強化によりプロパー社員の増強を図るとともに、パートナー会社との関係強化 により、開発体制の拡充を図ってまいりました。人的資本の抜本強化として、新入社員を含む若手社員を対象に Java 言語、アジャイル開発、クラウド技術の習得を進め、早期
02/05 13:00 4333 東邦システムサイエンス
2026年3月期_第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
Copyright© Toho System Science Co.,Ltd. All rights reserved. 17 業種別高 (ソフトウェア開発 ) 業種 2025.3 月期 第 3 四半期末 2026.3 月期 第 3 四半期末 増減額 ( 単位 : 百万円 ) 増減率 銀行 478 383 △94 △19.8% 金 融 証券 177 196 18 10.5% 生命保険 321 332 10 3.4% 損害保険 542 970 427 78.8% その他 300 305 4 1.5% 非 金 融 通信 266 316 50 19.0% その他 401 457 56
02/05 12:00 4012 アクシス
2025年12月期決算補足説明資料 その他のIR
7,698 +673 9.6% ITサービス事業 (IT) 409 435 +25 6.3% ポイント2 • 高は前期比 +20.3%と大幅 に積み増し • 「KITARO」の契約台数は前期 比で719 台増加と堅調に推移 合計 ( 売上高 ) 7,434 8,134 +699 9.4% 主要 KPI ポイント2 SS 高 ( 百万円 ) 1,595 1,918 +323 20.3% SS 社員一人当たり売上高 ( 千円 ) 15,406 15,155 ▲251 -1.6% IT 「KITARO」 契約台数 ( 台 ) 9,019 9,738 +719 8.0% © Axis Co
02/05 10:00 6104 芝浦機械
決算補足説明資料(2026年3月期第3四半期決算説明資料) その他のIR
: 億円 ) 売上高推移 (セグメント) 462 5 24 51 387 7 351 24 68 7 309 19 44 259 243 6 367 23 76 269 その他 6 制御機械 工作機械 251 18 58 成形機 174 ( 単位 : 億円 ) 成形機内訳 押出 38 ダイカスト 36 174 射出 98 24/3Q (24/10-12) 24/4Q (25/1-3) 25/1Q (25/4-6) 25/2Q (25/7-9) 調整額 25/3Q (25/10-12) 25/3Q (25/10-12) 高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円
02/04 17:00 6349 小森コーポレーション
2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2022/3 2023/3 2024/3 2025/3 2026/3 876 149 184 109 979 1,043 1,111 171 165 171 200 210 223 106 107 180 計画 1,245 435 509 555 537 629 209 223 185 1,500 1,000 500 0 16 高の推移 ( 億円 ) 日本北米欧州中華圏その他地域 900 800 700 600 500 400 300 200 100 0 495 567 596 586 698
02/04 16:00 2335 キューブシステム
2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
2025 年 12 月 0 2023 年 12 月 2024 年 12 月 2025 年 12 月 0 2023 年 12 月 2024 年 12 月 2025 年 12 月 © CUBE SYSTEM INC. All rights reserved. 11 2 1 業績予想の概要 2026 年 3 月期 業績予想 2 3 受注高・高 配当金および配当性向の推移 ‐1 2 業績予想の概要 • 事業環境 • 業績予想 ⁚ 国内外の政策動向や世界的な資源・原材料価格の高騰ならびに物価の上昇等により、 先行き不透明な状況が続くものの、AI 活用やサイバーセキュリティ対策等の課題に対する IT
02/04 15:40 6103 オークマ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 担保・保証無し 9 オークマ株式会社 (6103) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高高受注高高 NC 旋盤 22,021 19,220 25,719 19,438 マシニングセンタ 79,686 53,815 94,506 60,177 複合加工機 43,081
02/04 15:30 2676 高千穂交易
2026年3月期第3四半期決算 補足説明資料 その他のIR
資本効率改善状況 在庫を適正水準まで抑えるべく、の取り込み・発注コントロールを強化 債権・債務はキャッシュ・フロー改善に向けて取引条件の見直しを推進 棚卸資産 売上債権 仕入債務 回転日数 95.4 75.3 67.6 92.9 84.2 84.4 57.0 53.0 56.1 残高 [ 単位 : 百万円 ] 6,235 6,729 5,989 5,143 3,603 4,016 2,924 3,232 3,085 2024 年 3 月末 2025 年 3 月末 2025 年 12 月末 2024 年 3 月末 2025 年 3 月末 2025 年 12 月末 2024 年 3 月末
02/04 15:30 3232 三重交通グループホールディングス
令和8年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) (△50.6) 土地売却他 - - - - 37 △16.9 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 3,848 34.5 3,417 40.9 4 三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 8 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、ガソリンの販売数量減等により営業収益は減少しました。生活用品販売事業では、来店 客数が増えたことなどにより営業収益は増加しました。自動車販売事業では、トラックの新車販売台数増等により 営
02/04 15:30 3433 トーカロ
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 - 10 - トーカロ株式会社 (3433) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前第 3 四半期 当第 3 四半期 連結会計期間末 連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) (2025 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 6,077 7,202 1,124 +18.5 産業機械用部品への加工 472 666 193 +41.0 鉄鋼用設備部品への加工 1,088 991
02/04 15:30 3433 トーカロ
2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
39,021 45,394 48,419 47,505 56,159 ー 高 6,143 7,896 8,349 9,260 11,349 ー 売上高 39,294 43,813 48,144 46,735 54,231 57,000 営業利益 8,890 10,255 10,558 9,197 12,268 13,000 経常利益 8,914 10,571 11,003 9,662 12,558 13,000 経常利益率 22.7% 24.1% 22.9% 20.7% 23.2% 22.8% 親会社株主に帰属する当期純利益 5,463 6,909 7,350 6,326 8,051
02/04 15:30 6368 オルガノ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 同 28.9% 増 )となり、繰越高は106,982 百万円 ( 同 8.1% 減 )と なりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 10.8% 増となる109,623 百万円となりました。電子産業分野においては、台湾、米国、欧州で大 型の半導体向けプロジェクトを受注したことに加え、設備保有型サービスや各種メンテナンスなどのソリューション 案件も好調に推移したことから、受注高が増加しました。一般産業分野においては、前年同期に大型案件の受注があ った反動により受注高は減少したものの、各種メンテナンスなどの
02/04 15:30 7018 内海造船
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、セグメント利益 31 億 56 百万円 ( 前年同四半期比 58.7% 増 )となった。受注について は、新造船 9 隻、修繕船他で756 億 53 百万円を受注し、高は1,434 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 44.7% 増 )と なった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2その他 陸上・サービス事業については、売上高 8 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 2.9% 減 )、セグメント利益 41 百万円 ( 前年 同四半期比 31.5% 増 )となった。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 連結財政状態 ) 前連結
02/04 15:30 6745 ホーチキ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 売上高・受注高・高 ……………………………………………………………………………………10 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経
02/04 15:30 6745 ホーチキ
2026年3月期 第3四半期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR
累計実績 対前年同期比 増減率 売上高 3,533 4,185 4,222 4,576 8.4% アクセス 2,478 2,579 2,961 3,208 8.3% セキュリティOEM 1,054 1,606 1,260 1,368 8.6% セグメント利益 177 56 286 421 47.2% Copyright HOCHIKI Corporation. All Rights Reserved. 9 2026 年 3 月期第 3 四半期受注高・高 受注高・高ともに全セグメントにおいて前期比で増加。第 3 四半期累計としては7 期連続で受注高が増加。 火災報知設備では、国内にお