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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 16:00 1787 ナカボーテック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………7 1 ㈱ナカボーテック(1787) 2026 年 3 月期第 3 四半期短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間につきましては、ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価 上昇など不安定な社会・経済情勢の中、当社事業につきましては、その他事業におけるRCの大型案件が続けて出件 され、受注高は前年同期と同水準の11,909 百万円となりました。 売上高は昨年度からの好調が続き、前年同期に比べ196 百万円増の9,124 百万円となりました。 この結果、高は期首より
02/09 15:45 3467 アグレ都市デザイン
2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
+ 高の合計は、通期売上予算の達成に向けて順調に進捗 ● 売上総利益率も改善 3 多摩建設のM&A ● 多摩建設 (ホーユーコーポレーションの100% 子会社 )と株式譲渡契約締結に向け計画通りに進行 Copyright© Agratio urban design Inc. All Rights Reserved 4 決算概要 |2026 年 3 月期第 3 四半期 株主優待制度の拡充 1 従来 100 株 ~1,000 株未満、 1,000 株以上・ 2 年以上の区分のみであった優待に、 「300 株以上 / 600 株以上・2 年以上保有 」の2つの区分を新設 ( 移行の経過措置あ
02/09 15:45 3741 セック
2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
関連の開発が増加したこと 医療分野や交通分野の開発が大幅に 車両自動走行の研究開発案件が堅 に加え、民間企業向けのDX 関連の 増加したことに加え、防衛分野の開 調であることに加え、宇宙天文分野 開発も増加 発も増加 の開発が増加したものの、全体構成 比では減少 2 Copyright © 2026 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2026 年 3 月期第 3 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高 前年同期比で増収増益 受注高、高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比
02/09 15:45 3741 セック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) モバイルネットワーク 711,786 10.0 530,252 6.6 インターネット 993,899 14.0 1,342,239 16.6 社会基盤システム 3,213,385 45.3 3,977,946 49.3 宇宙先端システム 2,174,264 30.7 2,218,311 27.5 計 7,093,336 100.0 8,068,749 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
02/09 15:30 6648 かわでん
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 増減 区分 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高 高 受注高 高 受注高 高 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 配電制御設備 21,396 25,288 24,861 29,217 3,464 3,929 計 21,396 25,288 24,861 29,217 3,464 3,929 ( 注 ) 表示金額には、消費税等は含んでおりません。 - 6 -
02/09 15:30 6853 共和電業
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )となり ました。また、セグメント利益 ( 売上総利益 )は638 百万円 ( 前期比 0.8% 減 )となりました。 a.セグメント別受注状況 項目 前連結会計年度 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 当連結会計年度 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 比較増減 ( 単位 : 千円 ) 受注高高受注高高受注高高 計測機器 14,153,372 5,074,346 14,543,649 4,680,003 390,277 △394,343 コンサルティング 1,376,175 386,156
02/09 15:30 5631 日本製鋼所
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 10 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 12 受注高、売上高及び高の状況 (1) 受注高 ……………………………………………………………………………………………………………… 12 (2) 売上高 ……………………………………………………………………………………………………………… 12
02/09 15:30 5715 古河機械金属
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
148.7 △3.8 148.0 150.3 △2.3 銅価 $/mt 9,378 10,137 759 9,744 10,603 1,233 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門 産業機械については主に受注生産を行っており、当第 3 四半期会計期間末におけるを示すと、次のとおりです。 2025 年 3 月期 第 3 四半期 会計期間末 2026 年 3 月期 第 3 四半期 会計期間末 対前年同期増減 120 億円 80 億円 △39 億円 2. 金属部門の金属価格変動影響による損益について 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 第
02/09 15:30 6031 ZETA
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結果、営業利益は前連結会計年度から大幅に改 善し、グループ統合後において過去最高を達成いたしました。 一方、前連結会計年度に実施した会計処理の変更に伴う過年度決算訂正により、期初に試算しておりました業績 予想の根拠となる数値の精査が十分ではなかったこと、また変更後の会計処理によるの売上計上時期への反 映の長期化により、一部売上が翌連結会計年度へ繰り越され、当初計画を下回る結果となりました。 なお、特別利益の23,709 千円は、第 3 四半期において投資有価証券の売却を行い、投資有価証券売却益を計上し たものであり、特別損失の35,802 千円は、第 1 四半期において2024 年 12
02/09 15:30 6031 ZETA
2025年12月期決算説明資料 その他のIR
円 ) • 営業利益は過去最 ⾼ 益を達成し明確な V 字回復を実現。会計処理変更への対 応に取り組みつつも、さらなる利益成 ⻑を⽬ 指す • 決算の遡及訂正および会計処理の変更 による影響の精査が⼗ 分ではなく、期 初に発表した業績予想が⾼めの⽔ 準と なり業績予想に対して未達の着地。受 注が好調であったことから営業利益が 6 億円前後の⾒ 込みもあったが、最終 的には2 億円が26/12 期にスライド • 先 ⾏ 指標である受注 ⾼は⾼⽔ 準を維持 し、第 4 四半期には歴代 1 位に。豊富な ⾼を早期に収益化するため、 26/12 期は売上計上の早期化に向けた 抜本的な構造改 ⾰
02/09 15:30 1992 神田通信機
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ており、大手ゼネコンや通信事業者との協創も進めておりま す。しかしながら、前期においては、複数の大型案件の手持ち工事が順調に進捗した結果、業 績を押し上げましたが、これらの工事が前期末までにほぼ完工したことにより、当期期首にお ける高が低水準となりました。また、短納期案件による売上高の上積みにも取り組んで いるものの、現時点ではその成果が現れていないこと等により、売上高は前年同四半期と比較 して大幅に減少いたしました。 一方、導入から10 年程度経過した設備が更新時期を迎え始めていることに伴い、それらのリ プレース工事が増加しており、今後の売上増加に向けた要因として期待されております
02/09 15:30 3679 じげん
2026年3月期第3四半期決算説明会資料 その他のIR
. All Rights Reserved. 1. 決算概要 Vertical HR - 先行指標 - • 高とは、各月における入社決定済かつ入社日未到来の成約案件から生じる将来計上予定の売上収益。 • 季節性として、例年 12 月は高が積み上がる傾向。タイズ、アップベース、エニーキャリア各社とも着実な拡大基調を維持。 • 成約から入職までのリードタイムは2~6か月 ( 平均約 3か月 )であるため、2025/12 末時点の高は、当期 Q4~ 来期 Q1にかけて、 求職者の入社に伴い、売上収益として計上予定。 人材紹介事業高合計 ( 単位 : 百万円 ) 2,000
02/09 15:00 1828 田辺工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△68,541 △3.5 管工事 788,496 1,148,997 360,501 45.7 小計 37,196,718 36,990,933 △205,785 △0.6 表面処理事業 987,081 1,041,551 54,470 5.5 その他鋳造用工業炉 108,508 62,264 △46,243 △42.6 合計 38,292,307 38,094,749 △197,558 △0.5 (3) 高 ( 単位 : 千円 ) 区分 前第 3 四半期当第 3 四半期 連結累計期間連結累計期間 比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 21,847,177 15,231,456
02/09 11:30 7012 川崎重工業
2025年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
+ 10 254 285 300 + 46 + 15 潜水艦、艦艇用主機他 629 740 + 111 948 1,170 1,150 + 202 ▲ 20 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved 50 4 参考情報 – その他 • 高 ( 億円 ) '24 年度 3Q 末 '25 年度 3Q 末 実績実績増減 航空宇宙システム 13,297 15,147 + 1,850 車両 3,970 6,363 + 2,393 エネルギーソリューション&マリン 8,479 8,407 ▲ 72 精密機械・ロボット 1,006
02/09 11:30 6947 図研
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 金額構成比率 (%) 金額構成比率 (%) 日本 19,445,990 67.8 20,530,270 68.0 欧州 5,683,403 19.8 5,914,632 19.6 米国 2,078,296 7.2 2,131,593 7.1 アジア 1,471,137 5.2 1,630,026 5.3 合計 28,678,827 100.0 30,206,523 100.0 2 受注高及び
02/06 17:00 6406 フジテック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
53,539 48,373 △9.6 △7.7 南アジア 32,103 32,212 0.3 2.6 米州・欧州 37,009 41,400 11.9 14.3 小計 205,814 212,833 3.4 ― 調整額 △11,750 △9,295 ― ― 合計 194,064 203,537 4.9 ― 日本 106,080 124,384 17.3 ― 高 東アジア 89,024 86,398 △3.0 △0.9 南アジア 39,632 43,724 10.3 13.3 米州・欧州 57,767 56,020 △3.0 △0.4 小計 292,506 310,527 6.2 ― 調整額
02/06 16:10 6339 新東工業
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業績見通しは不透明な状況にありますが、AI 関連需要対応としてのデータセンターの 拡大による電子部品・半導体市場は拡大基調にあります。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 4,011 百万円増加の115,643 百万円 ( 前年同四半期比 3.6% 増 )、売 上高は同 22,351 百万円増加の128,400 百万円 ( 同 21.1% 増 )、高は同 12,535 百万円減少の53,640 百万円 ( 同 18.9% 減 )となりました。収益につきましては、営業利益は同 653 百万円増加の2,303 百万円 ( 同 39.6% 増 )、経常 利益は同 285 百万円増加の
02/06 16:10 6339 新東工業
2026年3月期 第3四半期 決算資料(概要) その他のIR
'24/3 '25/3 '26/3 計画 ※1:2026 年 2 月 6 日発表の通期連結業績予想値 ※2: 企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴う修正受注高・高 受注高・高 ( 単位 : 億円 ) 3Q 通期高 521 605 663 463 ※ 1,560 1,600 ※ 853 1,141 957 1,239 1,116 1,156 '23/3 '24/3 '25/3 '26/3 計画 ※2026 年 2 月 6 日発表の通期連結業績予想値 【 表面処理分野 】 売上高 ( 単位 : 億円 ) 営業利益 ( 単位 : 億円 ) 3Q 通期 988 ※1 3Q 通期営
02/06 16:00 7721 東京計器
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
合計 35,490 38,523 +3,033 純資産の部合計 41,007 42,398 +1,392 自己資本比率 52.8% 51.7% △1.1pt 増減 ( 資産の部 ) 受取手形、売掛金及び契約資産や現金及び預金が減少したものの、高の増加に伴い仕掛品が増加したこ と、及び本社移転の進捗に伴い固定資産が増加したこと等から前期末に比べ4,424 百万円増加し、80,921 百万円と なりました。 ( 負債の部 ) 借入金が増加したこと等で、前期末に比べ3,033 百万円増加し、38,523 百万円となりました。 ( 純資産の部 ) 配当金の支払により減少したものの、親会社株主に帰
02/06 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2026 年 2 月 6 日 ( 証券コード 7721) 1 発表のポイント 2026 年 3 月期第 3 四半期 防衛・通信機器事業の貢献により、前年同期比で増収・増益 売上高 39,748 百万円前年同期比 +5,507 百万円 営業利益 2,038 百万円前年同期比 +984 百万円 2026 年 3 月期通期見通し 前回見通しから業績予想を上方修正 売上高 60,400 百万円前回予想比 +100 百万円 営業利益 4,500 百万円前回予想比 +500 百万円 高は過去最高を更新 2026 年 3 月期 2Q 61,885 百