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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 15:30 6315 TOWA
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期比 50 億 12 百万 円、34.3% 増 )となり、四半期ベースでは過去 2 番目の高水準を記録しました。こうした需要動向を背景に、 高も着実に積み上がっており、今後の業績に寄与するものと見込んでおります。 TOWA 株式会社 (6315) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 369 億 30 百万円 ( 前年同期比 23 億 29 百万円、5.9% 減 ) 営業利益 36 億 85 百万円 ( 前年同期比 28 億 36 百万円、43.5% 減 ) 経常利益 36 億 96 百万円 ( 前年同期比
02/06 15:30 6315 TOWA
2026年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
当初見込んでいた量産投資の時期が後ろ倒しとなったことや、評価用設備などリードタイムの長い製品の受注比率が高 まったことから、売上計上の時期が期初計画から後ずれし、売上高は前回予想を下回る見通しです。また、売上高の減少 に加え、製品ミックス変動の影響や初回納入に伴う追加コストの影響を受け、各段階利益も前回予想を下回る見込みで す。前回予想比では売上高・各段階利益ともに下回るものの、当第 2 四半期以降の業績は着実に回復基調にあり、売上高 は過去最高を更新する見通しです。 足元の受注環境はメモリなどAI・データセンタ向けを中心に堅調に推移しております。こうした需要動向を背景に、 高も着実に積み上がっており、今後の売上高に寄与するものと見込んでおります。また、コンプレッション装置の受注が増加 しており、この傾向を踏まえると製品ミックスの改善が期待されます。さらに、一時的な要因である初回納入に伴う追加コス トの影響が軽減されることから、利益についても改善するものと見込んでおります。 以上
02/06 15:30 6366 千代田化工建設
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)であった結果、連結高は6,567 億 80 百万円 ( 前連結会 計年度末比 11.2% 減 )となりました。 営業利益は、GPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により776 億 94 百万円 ( 前年同期比 292.1% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により831 億 10 百万円 ( 同 231.7% 増 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純利益は781 億 67 百万円 ( 同 273.9% 増 )となりました。 ( 注 ) セグメントごとの受注高、完成工事高、高については、9 頁を参照してください。 - 2 - 千代田化工建設
02/06 15:30 6366 千代田化工建設
2026年3月期 第3四半期 決算概要 その他のIR
2026 年 3 月期第 3 四半期 (FY2025 3Q) 決算概要 2026 年 2 月 6 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2026, All Rights Reserved. AGENDA: 1.ハイライト 2. 損益計算書 3.バランスシート 4. 受注高・高 Appendix 1 1. ハイライト 第 3 四半期 実績 ✓ ゴールデンパスLNGの契約調印を受けた採算見直しの結果を決算に反映し、 前年同期比で大幅な増益を達成 ✓ 通期連結業績予想の上方修正を実施 (1/28 開示済み) 受注 ✓ 国内金属・先
02/06 15:30 4320 CEホールディングス
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、高 4,803 百万円 ( 前年同期末比 29.7% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、 様 々なベンダーの部門システムやハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売しております。特に、一 昨年に発売した「MI・RA・Is V(ファイブ)」[3]の既存ユーザへの更新が進んでおり、当社の収益拡大に 貢献しています。また、医療情報システムの受託開発・運用管理、医療機関向け料金後払いシステムの販売なども 順調に展開
02/06 15:30 6652 IDEC
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、7 億 7 千 5 百万円増益の13 億 8 千 9 百万円 ( 前年同期比 126.5% 増 )となりました。 【 米州 】 北米地域では、米国の追加関税分の販売価格への転嫁による影響に加え、第 3 四半期にかけての解消も進ん だことから、売上高は前年同期に比べ、11 億 4 千 9 百万円増収の115 億 5 千 1 百万円 ( 前年同期比 11.0% 増 )となりました。 一方で会社統合、新拠点設置など体制強化の影響もあり販管費率が上昇し、営業利益は前年同期に比べ、9 千 1 百万円 減益の9 億 2 千 7 百万円 ( 前年同期比 9.0% 減 )となりました。 - 2
02/06 15:30 6730 アクセル
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事業であるパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前年同四半期比 1,164 百万円減 ( 同 10.1% 減 )となる10,376 百万円、セグメント利益は同 49 百万円減 ( 同 2.3% 減 )となる2,119 百 万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前年同四半期に対し5 万個 減となる36 万個の販売、メモリモジュール( 注 2) 製品は前年同四半期を下回る販売となりました。なお、当第 3 四半期末の同セグメントの高は12,719 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え
02/06 15:30 6730 アクセル
2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
4,440 80% 販管費 655 766 670 957 3,050 69% 営業利益 807 340 324 △82 1,390 106% 経常利益 839 388 350 △98 1,480 107% 親会社株主 帰属利益 585 273 246 △55 1,050 105% LSI 開発販売関連セグメント 12 月末 12,719 百万円第 4 四半期に修正後の通期計画に基づいた 開発費用の計上を予定 3 2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績の概要 ( 前年同期との対比 ) ( 単位 : 百万円 ) ‘25/3 3Q 連結実績 売上比 ‘26/3 3Q 連結実績 売上比
02/06 15:30 6845 アズビル
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る需要は引き続き堅調であり、生産設備向 けの各種機器・システムにつきましてもPA 市場での投資が継続し、FA 市場の需要も緩やかではある ものの回復の見込みです。 - 6 - アズビル㈱(6845) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 こうした事業環境の下、BA 事業においては、豊富なを着実に売上へとつなげ、費用の増 加があるなかでも採算性改善等の効果により、前年度比増収・増益となる売上高 1,540 億円、セグ メント利益 270 億円を見込んでおります。AA 事業では、FA 市場の回復は遅れたものの足元では改 善しつつあり、堅調なPA 市場の需要を背景として、前年度比増収と
02/06 15:30 6277 ホソカワミクロン
2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コストを吸収する動きを強めるなど当初懸念され たアメリカの通商政策の影響が想定より小さかったことや、米国でAI 関連投資の拡大が続いていること、さらには、 各国で財政支出の拡大を図っていることなどが景気の下支えとなり、底堅い成長を維持しております。 このような経済環境のなか、当第 1 四半期連結累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期当第 1 四半期前期増減額前年同期比 (%) 受注高 20,191 21,337 1,145 5.7 高 48,596 49,039 443 0.9 売上高 18,123 18,506 382 2.1 営業
02/06 15:30 6138 ダイジェット工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結累計期間 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 426,605 65,963 414,561 72,146 △12,044 6,183 切削工具 5,285,559 461,342 5,729,905 983,651 444,346 522,309 耐摩耗工具 714,243 145,579 612,610 146,112 △101,633 533 その他 16,280 680 206,271
02/06 15:30 6155 高松機械工業
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
米・アジア市場が高水準の需要を維持しています。一方、内需は依然として厳しい状況に あるものの、自動車関連では緩やかな改善傾向が見られました。これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の業界受 注総額は、前年同期比 8.4% 増の1 兆 2,188 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は91 億 59 百万円 ( 前年同期比 0.9% 増 )、 高は52 億 8 百万円 ( 同 12.7% 減 )、売上高は90 億 5 百万円 ( 同 9.7% 減 )、営業損失は2 億 34 百万円 ( 前年同期は2 億 97 百万円の営業損失
02/06 15:30 1450 TANAKEN
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
974,769 千円 ( 同 9.8% 減 )となりま した。堅調な受注環境を背景に難易度の高い大型案件の受注も順調に増加しており、高は潤沢に推移してお ります。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて276,466 千円減少し、9,672,950 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の減少 2,876,303 千円、電子記録債権の減少 94,940 千円及び未成工事支出金の減 少 34,269 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の増加 2,641,650 千円、前払費用の増加 70,816 千円及
02/06 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
(HSS-1000)の発表、新工場が竣工 ( 単位 : 百万円 ) 25/3 期 3Q 26/3 期 3Q 前年同期比 売上高 8,927 8,418 -5.7% 営業利益 ※1 3,107 2,829 -9.0% 高 ※2 9,209 4,296 -53.4% 計測・計量機器事業 ( 単位 : 百万円 ) 25/3 期 3Q 26/3 期 3Q 前年同期比 • 日本および中国での計量機器需要が堅調に推移 • 米国関税および販売活動強化に伴うコスト増が影響した ものの、DSP 機器の収益改善施策が奏功し、営業利益は 増加 売上高 21,256 21,315 +0.3% 計量機器
02/06 15:30 6894 パルステック工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
85.3 光応用・特殊機器装置関連 695,271 101.7 合計 1,830,538 106.6 ( 注 ) 生産高は販売価格で表示しております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 609,498 69.5 226,290 45.3 ヘルスケア装置関連 280,074 57.1 986,934 83.2 光応用・特殊機器装置関連 539,459 78.6 460,172 77.1 合計
02/06 15:30 6976 太陽誘電
2026年3月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
、SSD 通信機器 ・スマートフォン 自動車 ・ADAS ・メータークラスター ・電子制御ユニット 情報インフラ・ 産業機器 ・サーバー ・基地局通信装置 ・セキュリティカメラ ©TAIYO YUDEN Co., Ltd. 8 受注高・高 ( 億円 ) BBレシオ 全社 1Q 1.01 25/3 2Q 3Q 0.98 1.02 4Q 1.04 1Q 0.95 26/3 2Q 0.89 3Q 1.07 ■ コンデンサ ■ 複合デバイス ■ インダクタ ■ その他 コンデンサ 1.05 1.00 1.07 1.05 0.95 0.88 1.08 ※BBレシオ= 受注高 / 売上高 ©TAIYO
02/06 15:30 8929 青山財産ネットワークス
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いて、前連結会計年度末において暫定的な 会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。 この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当 初配分額について重要な見直しが反映されております。 この結果、前連結会計年度末において暫定的に算定されたのれんの金額 2,921 百万円は、会計処理の確定により 1,627 百万円減少し、1,293 百万円となっております。のれんの減少は、が42 百万円、契約関連無形資産が 2,474 百万円、繰延税金負債が888 百万円それぞれ増加したことによるものであります。 のれんの償却期間は
02/06 15:30 9682 DTS
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 業務 &ソリューション 37,464 △6.6 13,584 △6.7 テクノロジー&ソリューション 33,469 8.4 11,929 18.4 プラットフォーム&サービス 25,577 14.7 11,382 12.0 合計 96,511 3.4 36,896 6.0 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 39,458 1.4 テクノロジー&ソリューション 34,063 8.9 プラットフォーム&サービス 24,813 19.2 合計 98,335 8.1 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 ― 13 ―
02/06 15:15 1905 テノックス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………………………… 10 受注高・売上高・高内訳表 ……………………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、所得環境の改善や訪日外国人の増加、新政権による積極的な財 政政策への期待を背景に株価が上昇するなど、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、継続的な物価上昇、米 国の通商政策、ウクライナや中東の不安定な国際情勢の長期化など、国内外の経済の先行きは依然として不透明な 状況が続いております。 建設業
02/06 15:13 4847 インテリジェント ウェイブ
半期報告書-第43期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書
、受注高 7,065 百万円 ( 前期比 44.6% 減 )、高 19,024 百万円 ( 同 12.7% 減 )となりまし た。受注高および高の減少は、これまでクラウドサービスの複数年契約案件を積み上げてきた中で前期も大 型受注があったほか、セキュリティについても前期に大型の複数年契約案件の受注があったことから、その反動に よるものです。 下期においては、カード会社のシステム更改需要や不正検知分野など、決済領域の提供価値拡大に向けた提案活 動を強化しています。また、セキュリティ領域では、自社製品の商品性の見直しとともに、市場ニーズに即した製 品ラインナップの拡充やサービス提供手段の