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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 12:00 | 4828 | ビジネスエンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 3,488 3,991 3,885 4,036 営業利益 739 938 826 740 796 848 1,007 983 1,294 1,127 1,286 ソリューション事業 営業利益率 24.2% 26.9% 26.0% 24.3% 25.1% 26.8% 30.3% 28.2% 32.4% 29.0% 31.9% 受注高 3,124 3,452 2,709 3,694 2,775 3,677 3,530 3,639 4,212 3,628 3,583 受注残 4,036 4,000 3,532 4,178 3,783 4,291 4,500 4,651 4,882 4,626 4,173 | |||
| 02/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| として過去最高を更新しました。受注増加の主要因は、戦 略的に取組みを強化している欧米顧客からの受注増加であり、欧米顧客からのQ3 累計期間受注高は 前 Q3 累計期間比 56.5% 増の10,137 百万円と大きく伸長しています。Q3 累計期間の海外受注高は前 Q3 累計期間比 35.4% 増の11,743 百万円、総受注高に占める海外受注高比率は45.5%( 前 Q3 累計期間 : 38.3%)となりました。Q3 末 (2025 年 12 月末 )の受注残高は前 Q3 末比 5,991 百万円 (16.8%) 増の 41,559 百万円と過去最高水準となっています。 臨床事業は、米国に本拠を | |||
| 02/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料(決算説明会資料) その他のIR | |||
| JPMカンファレンスで日米投資家とバイオテック企業をつなぐレセプションを開催。 4 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業 : 戦略的取組みを強化している欧米営業の成果 欧米顧客からのQ3 累計受注高の推移 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 12,000 20,000 17,760 10,137 4 年 CAGR:36.7% 4 年 CAGR:27.0% 15,000 欧米顧客のQ3 末 (12 月末 ) 受注残高の推移 8,000 6,478 | |||
| 02/06 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 増減 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 区分受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,654,749 1,598,881 1,517,381 2,157,488 △137,368 558,607 スレート工事 7,623 1,200 44,739 22,140 37,116 20,940 耐火被覆等工事 797,186 472,629 709,811 521,773 △87,375 49,143 その他工事 750,361 | |||
| 02/05 | 22:00 | 6403 | 水道機工 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 全体で261 億 92 百万円 ( 前年同期比 37.1% 増 )と前 年同期比で増加となりました。セグメント別の主な要因として、プラント建設における浄水場の大型再整備案件や 設備更新案件等の契約締結による受注高の増加があった一方で、O&Mにおいて運転管理案件の既存契約更新が前 年同期で減少したことから受注高が減少しました。 売上高は、グループ全体で201 億 18 百万円 ( 前年同期比 28.2% 増 )と前年同期比で増加となりました。セグメント 別の主な要因として、プラント建設において高水準の手持受注残高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高 並びに工事完工が堅調に推移し、またO&M | |||
| 02/05 | 16:00 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 113.8% 増 )となりました。前期末の豊富な受注残高を背景に官公庁向けを中心 に増収の一方、経費は微増にとどまったことにより、前年同期比大幅な増益となりました。 (ITサービス) 当第 1 四半期連結累計期間は、金融・カード向け(カード・決済関連案件等 ) 中心に、公共案件、民間向け( 人 材・文教向けサービスや基幹システム関連等 )が牽引し、売上高 ( 外部売上高 )は19,803 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )となりました。増収影響に加え、前期に発生した不採算案件の解消により、経常利益は1,571 百万円 ( 同 79.7% 増 )となりました。 (2) 当四半期の財政状態 | |||
| 02/05 | 16:00 | 2317 | システナ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 次世代モビリティ事業 6,516 117.3 4,090 152.2 プロジェクトマネジメントデザイ ン事業 12,136 99.3 6,401 116.8 デジタルインテグレーション事業 7,978 124.3 4,090 118.4 IT&DXサービス事業 16,409 108.4 7,470 105.8 ビジネスソリューション事業 1,715 156.0 969 135.9 合計 44,756 110.7 23,022 118.7 ( 注 ) 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴うセグメントのみ示し | |||
| 02/05 | 15:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| : 893 百万円 ( 前年同期比 3.3% 減 ) → GIS( 地理情報システム)ソリューションが好調。 今期末、来期に向けて複数案件を受注 9 2026 年 3 月期第 3 四半期セグメント別業績 ( 受注高・受注残高 ) 受注高 : 第 3 四半期として過去最高を更新受注残高 : 電力大型案件が想定通り順調な進捗 受注高 受注残高 25/3 3Q 26/3 3Q 25/3 3Q 26/3 3Q ( 単位 : 百万円 ) 実績実績増減額増減率 (%) 実績実績増減額増減率 (%) 全社 11,241 12,488 1,246 11.1 社会インフラ事業 7,033 8,101 1,068 | |||
| 02/05 | 15:30 | 6248 | 横田製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| % 部品・サービス 200,362 △21.5% ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 合計 877,673 +2.8% 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 832,192 +5.5% 517,327 +4.6% バルブ製品 320,917 △25.6% 186,184 △47.1% 部品・サービス 656,197 +4.9% 316,472 +3.0% 合計 1,809,307 △2.0% 1,019,983 △11.6% 3 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分販売高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 731,219 +18.2% バルブ製品 229,564 +5.4% 部品・サービス 511,089 △9.1% 合計 1,471,872 +5.3% 7 | |||
| 02/05 | 15:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % +421 百万円 +30.6% +437 百万円 +31.2% +286 百万円 +31.0% 受注高 ( 累計 ) 11,241 百万円 12,488 百万円 +1,246 百万円 +11.1% 受注残高 ( 四半期末 ) 3,044 百万円 2,909 百万円 △135 百万円 △4.4% 当第 3 四半期連結累計期間においては、1 生産性・効率性向上のためのDX 2AIを活用したサービス提供 3 デジタルデータを利活用したビジネスの創出 4 老朽化したシステムの刷新等、景気動向に左右されにくいICT 投資テーマに対する顧客の旺盛なニーズのもと、中期経営計画 「New Canvas | |||
| 02/05 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 17,812 百万円 19,505 百万円 9.5% 増 セグメント利益 7,904 百万円 9,321 百万円 17.9% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件は予定通り進行いたしましたが、大型案件の新規受注が減少したため、売上高、受注高及び受注残高は 大幅に減少いたしました。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 | |||
| 02/05 | 15:30 | 3690 | イルグルム |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ぐに導入できるようになります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は556,168 千円 ( 前年同期比 21.1% 増 )、セグメント利益は75,096 千円 ( 前年同期は30,079 千円のセグメント損失 )となりました。EC 構築領域の開発案件の増加やEC 運用支援領域の前 期獲得新規顧客の売上寄与等により売上高は大幅増となり、セグメント利益についても黒字化いたしました。なお、 EC 構築領域の受注状況につきましては、受注高は97,487 千円 ( 前年同期比 12.3% 減 )となり、受注残高は434,719 千 円 ( 前年同期末比 274.7% 増 )となりました | |||
| 02/05 | 15:30 | 7004 | カナデビア |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1)2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・受注残高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2024 年度 第 3 四半期累計 2025 年度 第 3 四半期累計 比較 2025 年 12 月末 受注残高 環境 3,594 3,451 △143 16,606 機械・インフラ 630 683 53 840 脱炭素化 220 455 235 866 その他 24 20 △4 5 合計 4,468 4,609 141 18,317 2 連結損益計算書 ( 単位 : 億円 ) 2024 年度 第 3 四半期累計 2025 年度 第 3 四半期累計 比較 売上高営業利益 | |||
| 02/05 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 1,481,911 128.2 4,210,910 149.8 産業システム関連 864,032 128.8 1,059,640 89.1 合計 2,345,944 128.4 5,270,551 131.7 3 売上実績 当第 1 四半期累計期間の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 824,322 162.0 産業システム関連 627,103 79.1 合計 1,451,426 | |||
| 02/05 | 14:00 | 5199 | 不二ラテックス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に伴い受注残が堅調に推移し、一部海外市場向けで減速感が顕在化したものの、事業 全体としては売上も好調に推移しました。 利益面では、売上増加に伴う増益要因に加えて、生産性の改善等による原価低減効果により増益となりました。 この結果、売上高は3,271 百万円と前年同四半期に比べ335 百万円 (11.4%)の増加となりました。 セグメント利益は、792 百万円と前年同四半期に比べ276 百万円 (53.6%)の増益となりました。 3 SP 事業 フィルムバルーンを中心とした売上が低調に推移したことや、品質改善を目的とした返品の発生等が減収の主要 因となりました。 この結果、売上高は63 百万円と | |||
| 02/05 | 14:00 | 5411 | JFEホールディングス |
| 2026年3月期第3四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR | |||
| 造船 その他 製造業 分野別動向 • 輸出向けは米国関税政策の影響が依然リスク要因。完成車輸出・生産への影響は 現時点では限定的であるものの引き続き注視必要。 • 国内販売は大きな盛り上がりに欠け、足元想定は25 年期初に見込んだ販売台数から 大きな変化はなし。 • 引き続き堅調な需要環境にあり、国内造船各社は約 3 年分を超える受注残を確保。 • 人手不足や労働時間規制等により建造ピッチが上がらない状況は継続。 • 日本造船業の競争力強化に向けて資本提携や協業の動きが活発化しており、 今後の投資、生産効率化などの動向を注視。 ( 建機 ) •25 年 8 月に鉄鋼派生製品関税に建機も追加され | |||
| 02/05 | 13:00 | 4042 | 東ソー |
| 2025年度第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 売上高 24 年度 25 年度 ( 予想 ) ( 単位 : 億円 ) 増減 石油化学 2,048 1,686 △ 362 キュメン等の販売数量減、ナフサ等原燃料価格の下落に伴う販売価格下落 クロル・アルカリ 3,734 3,430 △ 305 南陽事業所の定修差による販売数量減少、海外市況低迷 機能商品 2,705 2,695 △ 10 エチレンアミンの市況下落、バイオ製品の販売数量減少 エンジニアリング 1,693 1,833 140 水処理事業において電子産業分野の大型案件を中心に高水準の受注残高を 抱えており、順調な工事進捗を見込む その他 454 456 2 合計 10,634 | |||
| 02/05 | 13:00 | 4333 | 東邦システムサイエンス |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、トップラインの向上 を図ってまいりました。営業活動にあたっては、当社独自のインテリジェンスセールスAIを活用し、引き合いの 見える化を推進することで、戦略的な営業を展開してまいりました。その結果、損害保険領域においては、大規 模なマイグレーション案件、統合案件の獲得に成功し、売上高、受注残高ともに前年実績を上回ることとなりま した。 生産面では、新卒・中途採用の強化によりプロパー社員の増強を図るとともに、パートナー会社との関係強化 により、開発体制の拡充を図ってまいりました。人的資本の抜本強化として、新入社員を含む若手社員を対象に Java 言語、アジャイル開発、クラウド技術の習得を進め、早期 | |||
| 02/05 | 13:00 | 4333 | 東邦システムサイエンス |
| 2026年3月期_第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Copyright© Toho System Science Co.,Ltd. All rights reserved. 17 業種別受注残高 (ソフトウェア開発 ) 業種 2025.3 月期 第 3 四半期末 2026.3 月期 第 3 四半期末 増減額 ( 単位 : 百万円 ) 増減率 銀行 478 383 △94 △19.8% 金 融 証券 177 196 18 10.5% 生命保険 321 332 10 3.4% 損害保険 542 970 427 78.8% その他 300 305 4 1.5% 非 金 融 通信 266 316 50 19.0% その他 401 457 56 | |||
| 02/05 | 12:00 | 4012 | アクシス |
| 2025年12月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 7,698 +673 9.6% ITサービス事業 (IT) 409 435 +25 6.3% ポイント2 • 受注残高は前期比 +20.3%と大幅 に積み増し • 「KITARO」の契約台数は前期 比で719 台増加と堅調に推移 合計 ( 売上高 ) 7,434 8,134 +699 9.4% 主要 KPI ポイント2 SS 受注残高 ( 百万円 ) 1,595 1,918 +323 20.3% SS 社員一人当たり売上高 ( 千円 ) 15,406 15,155 ▲251 -1.6% IT 「KITARO」 契約台数 ( 台 ) 9,019 9,738 +719 8.0% © Axis Co | |||