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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/04 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| は、受注高 7,065 百万円 ( 前期比 44.6% 減 )、受注残高 19,024 百万円 ( 同 12.7% 減 )となりまし た。受注高および受注残高の減少は、これまでクラウドサービスの複数年契約案件を積み上げてきた中で前期も大 型受注があったほか、セキュリティについても前期に大型の複数年契約案件の受注があったことから、その反動に よるものです。 下期においては、カード会社のシステム更改需要や不正検知分野など、決済領域の提供価値拡大に向けた提案活 動を強化しています。また、セキュリティ領域では、自社製品の商品性の見直しとともに、市場ニーズに即した製 品ラインナップの拡充やサービス提供手 | |||
| 02/04 | 15:30 | 8056 | BIPROGY |
| 2026年3月期第3四半期連結決算補足資料 その他のIR | |||
| of Profit or Loss) 1 1-2. プロダクト別売上高 (Net Sales by Product) 1 1-3. 区分別売上高 (Net Sales by Service and Product) 2 1-4. 区分別売上総利益 (Gross Profit by Service and Product) 2 1-5. 区分別売上総利益率 (Gross Margin by Service and Product) 2 1-6. 区分別受注高 (Orders by Service and Product) 3 1-7. 区分別受注残高 (Backlog by Service | |||
| 02/04 | 15:30 | 7995 | バルカー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 15.7% 増 )、経常利益が48 億 6 千万円 ( 同 8.3% 増 )、親会社株主に 帰属する四半期純利益が35 億 9 千 9 百万円 ( 同 28.3% 増 )となりました。 また、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は423 億 5 千 3 百万円、当四半期末の受注残高は110 億 8 千 1 百 万円となりました。なお、第 3 四半期連結期間 (3か月 )における受注高は154 億 9 千 1 百万円でございます。 ● 事業セグメント別の状況 当第 3 四半期連結累計期間における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 なお、シリコンウエハーリサイクル事業の事業会社売却 | |||
| 02/04 | 15:30 | 2413 | エムスリー |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| +11% 利益 4,777 4,849 +1% 売上収益 34,562 40,170 +16% 利益 4,576 3,165 -31% 売上収益 8,462 42,020 +397% 利益 145 1,626 ー 売上収益 1,836 1,695 -8% 利益 716 4,770 +566% 売上収益 60,942 65,568 +8% 利益 12,593 15,027 +19% � 製薬マーケや医療現場 DXは 堅調なモメンタム � 受注残 356 億円 � 売上収益ミックスが改善、利益は 売上以上に増加 � 主に薬剤師向けが増収を牽引 �サービス別構成比の変化により 利益成長率は減速 � 売上 | |||
| 02/04 | 13:30 | 7011 | 三菱重工業 |
| 2025年度第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ・防衛・宇宙は、大型案件を複数受注した前年と比べると 減少するも、引き続き高水準の受注高を確保。 受注残高は、前年度末から20,111 億円増の12 兆 2,474 億円となった • 売上収益 :33,269 億円 ( 前年同期比 :+2,799 億円、9% 増 ) エナジー、プラント・インフラ、航空・防衛・宇宙の3セグメントにおいて前年同期比増収。 主な事業別では、GTCC、防衛・宇宙が売上収益を大きく伸ばした • 事業利益 :3,012 億円 ( 前年同期比 :+611 億円、26% 増 ) プラント・インフラ、物流・冷熱・ドライブシステム、航空・防衛・宇宙の3セグメントにおいて 前年同期 | |||
| 02/04 | 12:00 | 7997 | くろがね工作所 |
| 第106回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 益を確保するため、営業生産性の高度化、顧客基盤の維持・ 拡大、物流施設向け等の特注品について製造から搬入・設置に至る体制の構 築、前連結会計年度において行った生産設備の戦略的設備更新による生産性 の拡大および新規受注拡大の取組みを継続してまいりました。 売上面におきましては、特に規模の大きな案件において納入時期が大幅に 遅延する状況が発生したことにより、売上の拡大を図ることができませんで したが、事務用家具関連部門においては、働き方改革に対するソリューショ ンセールスの拡大により特に首都圏における受注は拡大傾向にあり、受注残 高は2024 年 11 月期に比較して増加しております。また、強化重 | |||
| 02/03 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 9,298 +850 (+10.1%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 4,932 6,339 +1,407 (+28.5%) 受注残高 314,788 349,687 +34,898 (+11.1%) 151.2 円 149.0 円 前年同期比 受注高 • 「パーキングシステム」「 産機・環境シ ステム」を除く全てのセグメントが増加 したことから、全体では増加。 • 3Qとしては3 期連続で過去最高を更新。 売上高 • 「 産機・環境システム」「その他 」を 除く全てのセグメントで増収となり、 全体では増収。 • 3Qとしては3 期連続で過去最高を更新。 利益 • 「 産機・環境 | |||
| 02/03 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の継続や関税政策の影響、金融資本市場の変動等により先行きは依然として不透明な状 況が続いております。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase2に当たる、中期経営 計画 [SG-2026]の活動 2 年目を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は227,618 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、売上高は 195,739 百万円 ( 同 4.5% 増 )となりました。なお、当第 3 四半期末の受注残高は349,687 百万円 ( 同 11.1% 増 | |||
| 02/03 | 15:45 | 6632 | JVCケンウッド |
| JVCケンウッド 決算説明資料 2026年3月期第3四半期 その他のIR | |||
| 活動によるキャッシュ・フロー+ 投資活動によるキャッシュ・フロー) 99 121 77 △ 45 財務活動によるキャッシュ・フロー △ 168 △ 166 63 + 229 合計 △ 68 △ 44 140 + 184 16 1. 2026 年 3 月期第 3 四半期累計決算概況と通期業績予想 2. トピックス < 参考資料 > 無線システム事業 北米公共安全市場は堅調 事業利益率 11% 北米公共安全市場向け受注残 / 受注 / 売上推移 23% 21% 30% 30% 4Q 受注 見込み 事業利益率 見込み USDmil 400 • 3Qまでの概況 ✓ 2Q 以降の挽回生産により北米公共安 | |||
| 02/03 | 15:30 | 3626 | TIS |
| 2026年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2026.02.03 © 2026 TIS Inc. 今回決算のハイライト 2026 年 3 月期第 3 四半期 ( 累計 ) 業績概要 ・前年同期比増収増益。 ・営業利益率は安定的に12% 台を維持。 ・受注高は、緩やかに前年同期比増加。受注残高は前年同期比で減少。 2026 年 3 月期業績見通し ・概ね上期決算で引き上げた通期計画に沿って推移。 通期計画の修正なし。 © 2026 TIS Inc. 2 目次 1 2026 年 3 月期第 3 四半期 ( 累計 ) 業績概要 2 2026 年 3 月期業績見通し 3 参考資料 ・本資料に記 | |||
| 02/03 | 15:30 | 6841 | 横河電機 |
| 2026年3月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 証券コード:6841 横河電機株式会社 2026 年 3 月期第 3 四半期 決算説明会 中嶋倫子 取締役執行役経理財務本部長 2026 年 2 月 3 日 | February 3, 2026 | © Yokogawa Electric Corporation 目次 1. 2026 年 3 月期第 3 四半期連結決算の概要 P. 3 取締役執行役経理財務本部長中嶋倫子 2. 決算補足資料 P. 18 四半期別実績 / 営業外・特別損益 セグメント別受注残推移 / 制御サブセグメント別受注残推移 制御ビジネス規模別受注推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 貸借対照表 / 株価の状況 | |||
| 02/03 | 14:00 | 6888 | アクモス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 画を進めております。以上の施策 により、中期経営計画 2028(2024/07-2028/06)では最終年度の連結売上高 100 億円到達を目標とし、収益性と成長性 を軸に事業ポートフォリオのポジショニングに応じた事業戦略を推進してまいります。 当中間期は、ITソリューション事業、ITインフラ事業においては前年同期を上回る売上高、受注残高となっ ておりますが、人件費等の費用の増加やITサービス事業での売上の減少の影響から、売上高は2,861 百万円 ( 前年 同期は2,730 百万円、前年同期比 4.8% 増 )、営業利益 16 百万円 ( 前年同期は営業利益 33 百万円、前年同期比 | |||
| 02/03 | 14:00 | 6888 | アクモス |
| 2026年6月期(第35期)第2四半期(中間期)決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・トピックス ・アクモスグループ一覧 ・アクモスグループ事業 ・中期経営計画 2028 ・連結貸借対照表 ・連結損益計算書 ・連結キャッシュ・フロー計算書 ・単体貸借対照表 ・単体損益計算書、単体業績予想 10 1 連結ハイライト ●ITソリューション事業、ITインフラ事業において、売上・受注残高が前年同期を上回る。 特に、ITソリューション事業の受注残高は前年同期末比 62.9% 増。 ● 積極的な人財への投資等により費用が増加。従業員数は前年同期末比 40 名増。 当社新卒採用社員の収益貢献時期の適正化のため、一斉でのOJT 配属を見直 | |||
| 02/02 | 15:30 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 決算短信 3.その他 (1) 仕入、受注及び販売の状況 1 仕入実績 当第 3 四半期連結累計期間における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 99,936 △19.9 コンピュータシステム関連事業 20,334 17.2 合計 120,271 △15.3 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体 | |||
| 02/02 | 15:30 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 12 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1 | |||
| 02/02 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| いても、主機関が大幅に増加したこと から、同 18.9% 増の9,953 百万円となりました。受注残高は同 29.5% 増の11,016 百万円となりました。 損益面につきましては、待遇改善、採用増による人件費増加に加えて、大型設備投資に伴う減価償却費、各種操 業費用の増加は厳しいものがありましたが、主機関の生産増でカバーし、さらに契約価格改善に努めていること や、部品販売も好調に推移し、また、前年同期の損益に影響した電子制御機関の受注損失引当金計上が発生しなか ったことから、営業利益は507 百万円 ( 前年同期比 329.2% 増 )、経常利益は594 百万円 ( 同 255.5% 増 | |||
| 02/02 | 15:00 | 3132 | マクニカホールディングス |
| 2026年3月期第3四半期 決算説明資料(プレゼン編) その他のIR | |||
| 年度第 3 四半期業績ハイライト 2025 年度第 3 四半期実績 ( 連結 ) 四半期推移 四半期推移 セグメント別 : 受注残高 ( 億円 ) 8,000 6,000 4,000 2,000 0 FY24/Q1 Q2 Q3 Q4 FY25/Q1 Q2 Q3 半導体 5,683 93% 4,715 90% 4,742 90% 4,827 89% 5,277 91% 5,686 90% 6,645 91% 実績 | 構成比 ( 億円 |%) サイバーセキュリティ 427 7% 499 10% 528 10% 568 11% 513 9% 600 10% 687 9% 半導体 ▲28% ▲3 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6467 | ニチダイ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 金型 3,585,281 905,519 3,318,373 782,513 精密部品 3,356,217 1,603,152 3,202,951 1,644,761 フィルタ 1,791,400 583,755 1,698,697 | |||
| 02/02 | 14:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| △15.3 エナジー・パワー 42,203 9.4 41,781 8.4 △422 △1.0 機能デバイス 23,574 5.3 27,686 5.5 4,112 17.4 デバイス・モジュール 187,590 41.8 172,623 34.5 △14,967 △8.0 その他 2,824 0.6 3,304 0.7 480 17.0 計 449,257 100.0 500,733 100.0 51,476 11.5 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 増 減 - 19 - 株式会社村田製作所 (6981) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2.セグメント別受注残高 | |||
| 02/02 | 14:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 替 ( 円 /USD) 152.44 147.48 154.15 ※ 対ドル為替感応度 (1 円変動 / 年 ) 売上収益 : 約 90 億円営業利益 : 約 45 億円 9 売上・受注・注残推移 ( 四半期 ) • 全社の受注高は直前四半期比で増加。円安の進行により外貨建て受注残高の評価額が増加し たことに加え、サーバー向けの需要が堅調に推移した。 ( 億円 ) 5,000 受注残高売上受注高 25Q3 受注高 5,007 億円 4,000 3,000 25Q3 売上 4,675 億円 2,000 25Q3 受注残高 3,361 億円 1,000 0 Q3 Q4 FY23 Q1 Q2 Q3 | |||