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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 15:00 9857 英和
2026年3月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR
15,942 14,173 224 288 16,956 17,992 流動負債 固定負債 純資産 0 4,508 4,298 2025 年 3 月期 期末 2026 年 3 月期 第 3 四半期末 0 2025 年 3 月期 期末 2026 年 3 月期 第 3 四半期末 2026 年 3 月期第 3 四半期ハイライト(カッコ内は前期比 ) 資産 【 増減の主な要因 】 ( 単位 : 百万円 ) 負債・純資産 【 増減の主な要因 】 ( 単位 : 百万円 ) ◆ 現金及び預金 :6,631(+523) 売上債権の回収が進んだことにより増加しました。 ◆ 棚卸資産 :2,229(+246) の増加
02/06 15:00 1882 東亜道路工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
減少したこと等により ます。 純資産合計は、53,097 百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,833 百万円の減少となりました。主な要因 は、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,045 百万円の計上、株主配当金 6,244 百万円の支払いにより利益剰余金が 4,199 百万円減少したこと等によります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2026 年 3 月期の業績予想につきましては、建設事業における高の増加もあり、建設事業、建設材料等の製造販 売・環境事業等ともに順調な進捗を見込んでおりますが、アスファルト等の原材料価格の動向が不透明であるため、現 時点におき
02/06 15:00 1966  高田工業所
令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を多く抱える一方で、一部の工事については 工程が第 4 四半期以降へ繰り延べとなりました。 装置事業においては、光電融合および車載センサ分野における需要拡大に対応することを念頭に、顧客の多様 なニーズに応えるべく、新規市場の調査や顧客の声を獲得するための取り組みを推進してまいりました。さら に、海外での展示会への出展やパートナー企業との連携強化を通じて、装置事業の認知度向上と新規顧客の獲得 を図り、持続的な成長に向けた取り組みを継続しております。 当第 3 四半期連結累計期間の売上面につきましては、化学プラント及び石油・天然ガスプラントの定期修理工 事の閑散期による売上高の減少等に伴い
02/06 15:00 1968 太平電業
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………………9 (1)セグメント別受注高・売上高・高 ………………………………………………………………9 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………………10 1 太平電業株式会社 (1968) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなど、緩やかな回復基調で推移 しました。しかしながら、物価高による個人消費の伸び悩みに加え、米国の通商政策や中国の不動産市場の停滞の 長期化、欧米における
02/06 15:00 9857 英和
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で)におけるわが国経済は、雇用・所得環境 の改善や政府の経済対策の効果もあり、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、海外経済の不確実性や為替変 動、物価高の影響に加え、地政学的リスクの長期化等、先行き不透明な状況が続いています。 当社グループの主要販売業界である化学業界、鉄鋼業界等におきましては、中国の生産能力拡大に伴う供給過剰 が長期化するなか、国内では人手不足や資材価格の高止まりによる工期遅延に加え、半導体供給の不安定さも影響 し、自動車・建設など主要産業の回復が鈍化しており、関連素材の需要は弱含みで推移しています。一方、造船業 界では新造船のが高水準にあり、主要造船国では建造
02/06 15:00 1420 サンヨーホームズ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ける受注高、売上高、高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 15,975,886 102.0 マンション事業 13,514,340 101.9 その他 3,911,569 113.2 合計 33,401,796 103.1 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、高はありません。 地域別受注高については、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 ) 関東地方中部地方近畿地方九州地方合計 8,708,205
02/06 14:30 6332 月島ホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… P.12 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.13 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.13 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く市場環境は、米国の関税政策やロシアによるウクラ イナ侵攻、中東情勢緊迫の長期化などの地政学的リスクの影響により先
02/06 14:30 6332 月島ホールディングス
26.3期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
1 26.3 期第 3 四半期決算 補足説明資料 2026 年 2 月 6 日 26.3 期第 3 四半期決算連結損益 3Q 時点の高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益は過去最高 • 受注高は、概ね期初計画通りの進捗であるが、今期は大型案件の端境期であることから、減少 • 売上高は、豊富な受注済み案件の順調な進捗により、増収 • 営業利益は、増収効果や、産業事業で一部案件の採算性向上により、増益 • 四半期純利益は、非事業用資産 ( 物流施設、政策保有株式 )の売却益計上により、大幅に増益 【 単位 : 億円 】 25.3 期第 3 四半期 実績 26.3 期第 3 四半期 実
02/06 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
億 71 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 増 )となりました。 売上高は、高水準の期初高を背景に204 億 23 百万円 ( 前年同四半期比 16.2% 増 )となり、損益面につきまし ては、売上高の増加により営業利益は32 億 77 百万円 ( 前年同四半期比 28.3% 増 )となりました。 モーション機器事業は、航空宇宙関連機器の受注高は前期の大口受注の反動影響があったものの、今期におい ても高水準の受注が継続しております。加えて、半導体製造装置用アクチュエータの受注が旺盛だったことから、 受注高は514 億 72 百万円 ( 前年同四半期比 1.9% 減 )となりました
02/06 13:30 4709 IDホールディングス
2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
:324 百万円 ©2026 ID Holdings Corporation. All Rights Reserved. 9 サービス別高 ( 累計 ) 単位 : 百万円 ■ 2024.12 ■ 2025.12 8,813 Change or Die ! 7,755 3,407 3,017 1,997 1,612 1,002 1,025 2,129 1,810 210 165 102 88 合計 システム マネジメント アプリケーション 開発 ITインフラ サイバーセキュリティ コンサルティング ・教育 その他 ©2026 ID Holdings Corporation. All Rights
02/06 13:15 4847 インテリジェント ウェイブ
2026年6月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
利益 610 8.1% 606 7.3% △4 △0.7% 8,000 +4.4% - - - - 950 △7.9% 970 △7.0% 670 △9.5% 受注高 12,751 - 7,065 - △5,685 △44.6% 高 21,795 - 19,024 - △2,770 △12.7% Copyright © INTELLIGENT WAVE INC. All rights reserved. 3 2026 年 6 月期上期売上高 ( 事業領域別 ) ■ 決済領域は、クラウドサービスを中心に増加。FEPシステム更改や金融機関向けインフラ運用サービスも増加 ■ セキュリティ領域は
02/06 13:00 5406  神戸製鋼所
2025年度第3四半期 決算説明資料 その他のIR
見通し( 今回 ) 2025 年度前回比 3Q 累計通期上期下期通期上期 3Q 4Q 下期通期 3Q 累計通期 ( 単位 : 億円 ) 1 2 2-1 売上高 1,808 2,651 1,290 1,619 2,910 1,290 648 921 1,569 2,860 1,938 △50 経常損益 218 325 186 213 400 186 111 111 223 410 298 +10 受注高 1,773 2,625 1,233 1,466 2,700 1,233 589 777 1,366 2,600 1,822 △100 高 2,456 2,544 2,385 2,385
02/06 13:00 9908 日本電計
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。) 及 びのれんの償却額は、次のとおりであります。 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 減価償却費 431,212 千円 329,607 千円 のれんの償却額 5,642 千円 16,928 千円 3. 補足情報 受注の状況 連 売上高受注高高 2026 年 3 月期第 3 四半期 ( 千円 ) 86,779,760 108,255,622
02/06 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
運用保守に関する受注は前年同期比 20.3% 増の 81,961 百万円 ( 前年同期 68,103 百万円 )でありました。 当第 3 四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の高は、前年同期末比 22.1% 増 の140,944 百万円 ( 前年同期末 115,478 百万円 )となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する 高は前年同期末比 29.7% 増の29,199 百万円 ( 前年同期末 22,520 百万円 )、システム運用保守に関する高は前年 同期末比 20.2% 増の111,745 百万円 ( 前年同期末 92,958
02/06 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2026年3月期第3四半期(3Q25累計)連結業績説明資料 その他のIR
2Q25 3Q25 2Q25 末 205 121.6 3Q25 末 207 123.8 • 法人モバイルはIoT 等用途向け直接提供、MVNE( 他 MVNOへのサービス販売 )はIIJモバイルMVNOプラットフォームサービスを指す • 2Q25 法人モバイル売上には端末提供約 4 億円との個別要因内包 © Internet Initiative Japan Inc. 9 Ⅱ- 6. システムインテグレーション(SI) 1 売上高の推移 売上 SI 構築売上 ( 含む機器販売 ) SI 運用保守売上のうちオンプレミスシステム向け運用保守売上 SI 運用保守売上のうち
02/06 12:00 9757 船井総研ホールディングス
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2024 年 12 月 31 日 ( 単位 : 千円 ) 当連結会計年度 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 受注高高受注高高 経営コンサルティング事業 19,303,285 8,221,558 20,800,742 8,153,197 ロジスティクス事業 831,750 308,935 912,056 314,910 デジタルソリューション事業 963,450 143,492 1,934,986 1,136,704 ( 注 )1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入につい てのみ記載しております
02/06 12:00 9757 船井総研ホールディングス
2025年12月期 決算概要書 その他のIR
(クライアントの物流コスト削減等 ) +17.7% 920 1,083 ・物流企業向けコンサルティングは引続き好調に推移し、 経営研究会会員数も400 会員まで増加 ・荷主企業向けコンサルティングは、は増加したものの 売上は前年比減収 ※2025 年 12 月末時点経営研究会会員数 :400 会員 ( 前年同期 :357 会員 ) 3,385 3,270 物流 BPO (クライアントの物流業務の管理・運用、 共同購買などによる購買コスト削減等 ) -3.4% ・一部、既存顧客との取引終了の影響もあり、前年比減収 2024 年 2025 年 © 2026 Funai Soken
02/06 12:00 4828 ビジネスエンジニアリング
2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
3,488 3,991 3,885 4,036 営業利益 739 938 826 740 796 848 1,007 983 1,294 1,127 1,286 ソリューション事業 営業利益率 24.2% 26.9% 26.0% 24.3% 25.1% 26.8% 30.3% 28.2% 32.4% 29.0% 31.9% 受注高 3,124 3,452 2,709 3,694 2,775 3,677 3,530 3,639 4,212 3,628 3,583 4,036 4,000 3,532 4,178 3,783 4,291 4,500 4,651 4,882 4,626 4,173
02/06 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
として過去最高を更新しました。受注増加の主要因は、戦 略的に取組みを強化している欧米顧客からの受注増加であり、欧米顧客からのQ3 累計期間受注高は 前 Q3 累計期間比 56.5% 増の10,137 百万円と大きく伸長しています。Q3 累計期間の海外受注高は前 Q3 累計期間比 35.4% 増の11,743 百万円、総受注高に占める海外受注高比率は45.5%( 前 Q3 累計期間 : 38.3%)となりました。Q3 末 (2025 年 12 月末 )の高は前 Q3 末比 5,991 百万円 (16.8%) 増の 41,559 百万円と過去最高水準となっています。 臨床事業は、米国に本拠を
02/06 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 第3四半期決算説明資料(決算説明会資料) その他のIR
JPMカンファレンスで日米投資家とバイオテック企業をつなぐレセプションを開催。 4 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業 : 戦略的取組みを強化している欧米営業の成果 欧米顧客からのQ3 累計受注高の推移 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 12,000 20,000 17,760 10,137 4 年 CAGR:36.7% 4 年 CAGR:27.0% 15,000 欧米顧客のQ3 末 (12 月末 ) 高の推移 8,000 6,478