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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 12:30 | 8285 | 三谷産業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月 31 日 ) 減価償却費 1,494 百万円 1,579 百万円 - 10 - 三谷産業 ( 株 )(8285) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 (1) 受注および販売の状況 1 受注実績 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 受注高前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) 空調設備工事関連事業 18,205 161.7 21,299 134.9 情報システム関連事業 | |||
| 01/30 | 12:00 | 9226 | アイガー |
| 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ションとして35 年の実績と経験に基づく広告営業力と、独自の社内制作一 貫体制で広告から空間まで様 々なメディアを組み合わせた付加価値の高い ブランディングを支援できる「 提案力 」と「クリエイティブ力 」を活か し、少子高齢化に伴う新入学生や企業の新卒需要に対して広告戦略・広告 制作の提案を進めてきた結果、受注残高は11 億 16 百万円と翌連結会計年度 に向けて順調な営業活動を進めております。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は15 億 92 百万円 ( 前連結会計年度 比 11.5% 増 )、営業利益は1 億 7 百万円 ( 同 69.2% 増 )、経常利益は1 億 5 百万円 ( 同 | |||
| 01/30 | 12:00 | 9719 | SCSK |
| 法定事前開示書類(吸収分割)(ネットワンパートナーズ株式会社) その他 | |||
| 比 29.3% 増 )、売上高としては 554 億 14 百万円 ( 前期比 27.9% 増 )、当期末受注残高としては 144 億 66 百万円 ( 前期比 12.5% 減 )となりました。 機器商品群の売上は 451 億 87 百万円 ( 前期比 31.0% 増、構成比 81.5%)、サービス商品群の売上は 102 億 26 百万円 ( 前期比 15.6% 増、構成比 18.5%)となりました。 利益面では、ボリュームビジネスにおける利益率の改善により、売上総利益は 90 億 98 百万円 ( 前期比 6.6% 増 )、営業利益は 50 億 86 百万円 ( 前期比 8.7% 増 )、経常 | |||
| 01/30 | 12:00 | 6292 | カワタ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、電池、食品、化粧品、化学等 の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 この結果、当第 3 四半期における受注高は、前年同期比 6 億 6 千 9 百万円増 ( 同 5.0% 増 )の141 億 4 千 1 百万円 となりました。一方、受注残高については、直前四半期末とほぼ横ばいで推移し、前年同期比では1 億 1 千万円減 ( 同 1.3% 減 )の81 億 9 千 4 百万円となりました。また、売上高につきましても、前年同期比 8 億 8 千 8 百万円減 ( 同 6.0% 減 )の139 億 3 千 7 百万円となりました。 損益面では、生産効率の向上による原価低減や諸経費の削減等 | |||
| 01/30 | 11:30 | 1878 | 大東建託 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 431,436 △5.5% 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 781,171 810,487 3.8% 800,342 △1.3% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事を含んでいます。 ― 15 ― 大東建託株式会社 (1878) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2 不動産賃貸事業 前 々 第 3 四半期 連結累計期間 前第 3 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 3 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1) 229,277 233,624 1.9% 232,139 △0.6% 家賃ベース入居率 (12 月 ) ( 注 | |||
| 01/29 | 16:55 | 2315 | CAICA DIGITAL |
| 訂正有価証券届出書(組織再編成) 訂正有価証券届出書 | |||
| 日 至 2025 年 10 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注金額前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) ITサービス事業 4,493,682 81.8 993,442 58.9 合計 4,493,682 81.8 993,442 58.9 ( 注 ) 「 金融サービス事業 」 及び「その他 」につきましては、受注生産形態をとっていないため記載を省略しており ます。 (4) 販売実績 最近連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 最近連結会計年度 ( 自 2024 年 11 月 1 日 至 2025 年 10 月 31 | |||
| 01/29 | 16:51 | 2315 | CAICA DIGITAL |
| 有価証券報告書-第37期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書 | |||
| サービス事業 4,141,373 89.2 合計 4,141,373 89.2 ( 注 ) 「 金融サービス事業 」 及び「その他 」につきましては、生産活動を行っていないため記載を省略しております。 (2) 仕入実績 当社グループの仕入実績は、金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 11 月 1 日 至 2025 年 10 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注金額前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) IT | |||
| 01/29 | 16:30 | 6023 | ダイハツインフィニアース |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 価が低下した結果、前 年同四半期より減収となっております。 機関受注につきましては、コンテナ船向けを中心とする大型機関およびデュアルフューエル機関が大きく増加し たことに加え、ばら積み船やタンカー向けを中心とした中小型機関が伸長し、受注残高は前年同四半期を大きく上 回る規模で推移しております。 引き続き、将来的な成長を見据え、次世代燃料対応機関の開発および生産体制の構築に向けた設備投資を計画的 に進めるとともに、生産効率の向上を図りコスト競争力を強化することで収益性を確保し、持続的な収益基盤の強 化へ取り組んでまいります。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は61,182 百万円 | |||
| 01/29 | 16:30 | 6023 | ダイハツインフィニアース |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 2026 DAIHATSU INFINEARTH MFG.CO.,LTD. 3 受注残高 ■ 市場が活況な中、受注は好調を継続 ■コンテナ船向け等の大口受注により、過去最高の受注残高を更新 ( 百万円 ) 120,000 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 0 受注残高推移機関機種別受注残高割合 (2025 年 12 月時点 ) 船舶用 ( 国内 ) 同 ( 海外 ) 陸上用 ( 国内 ) 同 ( 海外 ) その他 74,322 1,415 369 10,004 35,446 27,086 110,640 1,660 867 11,587 60,457 | |||
| 01/29 | 15:42 | 5218 | オハラ |
| 有価証券報告書-第117期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書 | |||
| (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 光事業 16,373,290 112.7 5,294,578 125.1 エレクトロニクス事業 12,659,399 103.3 4,429,360 82.7 合計 29,032,690 108.4 9,723,938 101.5 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 11 月 1 日 至 2025 年 10 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 光事業 ( 千円 ) 15,310,242 109.8 エレクトロニクス事業 ( 千円 | |||
| 01/29 | 15:30 | 5134 | POPER |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| % • 「ComiruERP」をフックとした提案が奏功 し、9 社を受注 ( 内 2 社課金開始 )。受注残 (Backlog)となる残り7 社も順次稼働予定 であり、来期以降の収益寄与を目指す • マーケティングとセールスの連携強化に より、リード獲得から受注までの「 高効率 モデル」が定着。前期実績を上回る • 1,000ID 超の中堅塾の獲得も増加傾向にあり、 顧客層の広がりと質の向上が進展 29 ※ 当社は、生徒数規模によって大手塾、中堅塾、個人塾を分類しております。上記社数は、月額の有料課金を開始している顧客数のみ集計 ※ 各分類の分母となる想定対象社数は、全国私塾情報センター「 学習塾白書 | |||
| 01/29 | 15:30 | 6501 | 日立製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期連結決算の概要 [FY2025] その他のIR | |||
| ・ITサービス等は好調継続。欧米顧客投資抑制の継続によりサービス&プラットフォームで下方修正も、DSS 全体の通期見通しは維持 エナジー 8,723 億円 +33% 1,179 億円 +500 億円 31,700 億円 +21% 4,000 億円 +1,479 億円 Q3 通期 パワーグリッド事業は、送電網設備の堅調な需要の継続と受注残の着実な売上転換により強いモメンタムを維持 売上収益 2,000 億円、Adj. EBITA320 億円上方修正 モビリティ 3,491 億円 +14% 311 億円 +97 億円 13,000 億円 +11% 1,060 億円 +110 億円 Q3 通期 為替影響 | |||
| 01/29 | 15:30 | 6349 | 小森コーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 北米市場では、米国内での関税コストの価格転嫁による影響で個人消費や設備投資の減速が見られました。売 上高は、証券印刷機と大型オフセット印刷機による売上高増加が寄与し、前年同期比 76.1% 増加の10,029 百万円 となりました。 欧州市場では、米国との関税交渉が決着し、不確実性が減少したため輸出の持ち直しが見られたことと、堅調 な雇用・所得環境が個人消費を下支えし、景気の緩やかな回復が継続しました。売上高は、前連結会計年度の大 型展示会効果に起因した受注残高が寄与し、前年同期比 20.4% 増加の19,242 百万円となりました。 中華圏市場では、不動産投資、大型インフラ投資の停滞等 | |||
| 01/29 | 15:30 | 2359 | コア |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 益 1,400 百万円 89.0% 2,047 百万円 146.2% 受注残高 7,999 百万円 96.4% 8,382 百万円 104.8% © CORE CORPORATION 3 決算概要 決算概要 前年同期比 [ 百万円 ] 20,000 17,909 19,326 15,000 10,000 5,000 4,775 2,111 2,192 1,400 5,602 2,888 2,949 2,047 売上高 売上総利益 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 0 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 第 3 四半期 第 3 四半期 2026 年 3 月期の連結 | |||
| 01/29 | 15:30 | 6702 | 富士通 |
| 2025年度第3四半期決算概要 その他のIR | |||
| % (107%) 106% 99% 107% 109% 97% 97% 107% 100% (106%) 100% 117% 104% 130% 119% 86% 82% 95% (101%) 85% 97% 111% 105% 96% 125% 95% 104% (108%) 131% 98% 110% 110% 114% 103% 152% 125% (115%) * 大型商談 : 契約期間が複数年に及ぶ1 件当たり25 億円以上の大型商談 (1 件当たり平均契約期間約 5 年、契約金額約 50 億円 ) 11 © 2026 Fujitsu Limited サービスソリューション 売上収益と受注残高 | |||
| 01/29 | 15:30 | 6754 | アンリツ |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (6754) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期当第 3 四半期前年同期比 受注高 81,887 86,823 4,935 6.0% 受注残高 36,590 42,363 5,773 15.8% 売上収益 80,840 81,070 229 0.3% 営業利益 6,419 8,412 1,993 31.1% 税引前四半期利益 7,247 9,414 2,167 29.9% 四半期利益 4,905 6,322 1,417 28.9% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 4,903 6,322 | |||
| 01/29 | 15:30 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2026年3月期第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 加により、売上総利益率も1.1ポイント上昇、人材投資等 の販管費増加を吸収し、営業利益は26.8% 増益 31,659 4,418 867 385 33,688 4,408 842 552 • 高水準の受注残が継続し、受注残は2.1% 増加。可動間仕切・トイレブースは オフィス向け等が増加、移動間仕切も宿泊施設向けがプラスに 5,404 5,839 2026 年 3 月期予想 • 通期は期初予想継続。売上高は4.2% 増の465 億円、増収効果や高付加価値製品の 販売増加による売上総利益率上昇により、営業利益は11.7% 増の40.6 億円を予想 オフィスのリニューアル需要の好調継続を見込む | |||
| 01/29 | 15:30 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 370 億 73 百万円 ( 前年同四半期比 0.8% 増 )、受注残高は222 億 82 百万円 ( 前年同四半期比 2.1% 増 )となり、増加傾向を維持しております。 利益面につきましては、高付加価値製品の販売増加等により、売上総利益率が35.6%( 前年同四半期比 1.1ポイン ト改善 )となったことに加え、増収効果により、ベースアップ等による人件費の増加を吸収し、営業利益は24 億 45 百万円 ( 前年同四半期比 26.8% 増 )、経常利益は24 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 23.5% 増 )、四半期純利益は16 億 59 百万円 ( 前年同四半期比 21.8% 増 | |||
| 01/29 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注高 14,839 20,911 6,072 40.9 受注残高 15,558 17,900 2,342 15.1 受注高・受注残高は、レジャーセグメントにおいて大口の遊園地遊戯機械設備を複数受注したこと に加え、建設業向けセグメントにおいて大規模施設向け動力制御盤・分電盤・配電盤等の製造や建設 工事用エレベーターの製造、機械式駐車装置の製造及びメンテナンスの受注が堅調に推移したことか ら、前年同期比では大幅に増加しました。 セグメント区分 製造業向け セグメント サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス ショットブラストマシンの製造及びメンテナンス 〇 建設工事用 | |||
| 01/29 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、2025 年 6 月にグループ入りした株式会社小寺電子製作所及び、 2025 年 7 月にグループ入りした株式会社ヤマガタ共同の2 社を除いた数値。 3 1. 決算概要 2. セグメント別業績 3. トピックス 4 2-1.セグメント別業績・概要 増収・増益、受注高・受注残高増加 ・売上高は乳化・攪拌装置の製造が好調に推移したことに加え、2025 年 6 月よりグループ入りした株式会社小寺電子製作所 の売上高が寄与したこと、空調・給排水・衛生設備の設計及び施工や機械式駐車装置の製造及びメンテナンスが引き続き 堅調に推移したことから、大幅な増収 ・営業利益は増収に伴い黒字に転換し、大幅な増益 | |||