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発表日 時刻 コード 企業名
02/03 14:00 6888 アクモス
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
画を進めております。以上の施策 により、中期経営計画 2028(2024/07-2028/06)では最終年度の連結売上高 100 億円到達を目標とし、収益性と成長性 を軸に事業ポートフォリオのポジショニングに応じた事業戦略を推進してまいります。 当中間期は、ITソリューション事業、ITインフラ事業においては前年同期を上回る売上高、高となっ ておりますが、人件費等の費用の増加やITサービス事業での売上の減少の影響から、売上高は2,861 百万円 ( 前年 同期は2,730 百万円、前年同期比 4.8% 増 )、営業利益 16 百万円 ( 前年同期は営業利益 33 百万円、前年同期比
02/03 14:00 6888 アクモス
2026年6月期(第35期)第2四半期(中間期)決算補足説明資料 その他のIR
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・トピックス ・アクモスグループ一覧 ・アクモスグループ事業 ・中期経営計画 2028 ・連結貸借対照表 ・連結損益計算書 ・連結キャッシュ・フロー計算書 ・単体貸借対照表 ・単体損益計算書、単体業績予想 10 1 連結ハイライト ●ITソリューション事業、ITインフラ事業において、売上・高が前年同期を上回る。 特に、ITソリューション事業の高は前年同期末比 62.9% 増。 ● 積極的な人財への投資等により費用が増加。従業員数は前年同期末比 40 名増。 当社新卒採用社員の収益貢献時期の適正化のため、一斉でのOJT 配属を見直
02/02 15:30 2760 東京エレクトロンデバイス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
決算短信 3.その他 (1) 仕入、受注及び販売の状況 1 仕入実績 当第 3 四半期連結累計期間における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 99,936 △19.9 コンピュータシステム関連事業 20,334 17.2 合計 120,271 △15.3 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体
02/02 15:30 5911 横河ブリッジホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 売上高、受注高及び高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 12 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1
02/02 15:30 6018 阪神内燃機工業
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
いても、主機関が大幅に増加したこと から、同 18.9% 増の9,953 百万円となりました。高は同 29.5% 増の11,016 百万円となりました。 損益面につきましては、待遇改善、採用増による人件費増加に加えて、大型設備投資に伴う減価償却費、各種操 業費用の増加は厳しいものがありましたが、主機関の生産増でカバーし、さらに契約価格改善に努めていること や、部品販売も好調に推移し、また、前年同期の損益に影響した電子制御機関の受注損失引当金計上が発生しなか ったことから、営業利益は507 百万円 ( 前年同期比 329.2% 増 )、経常利益は594 百万円 ( 同 255.5% 増
02/02 15:00 3132 マクニカホールディングス
2026年3月期第3四半期 決算説明資料(プレゼン編) その他のIR
年度第 3 四半期業績ハイライト 2025 年度第 3 四半期実績 ( 連結 ) 四半期推移 四半期推移 セグメント別 : 高 ( 億円 ) 8,000 6,000 4,000 2,000 0 FY24/Q1 Q2 Q3 Q4 FY25/Q1 Q2 Q3 半導体 5,683 93% 4,715 90% 4,742 90% 4,827 89% 5,277 91% 5,686 90% 6,645 91% 実績 | 構成比 ( 億円 |%) サイバーセキュリティ 427 7% 499 10% 528 10% 568 11% 513 9% 600 10% 687 9% 半導体 ▲28% ▲3
02/02 15:00 6467 ニチダイ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高高受注高高 金型 3,585,281 905,519 3,318,373 782,513 精密部品 3,356,217 1,603,152 3,202,951 1,644,761 フィルタ 1,791,400 583,755 1,698,697
02/02 14:00 6981 村田製作所
2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
△15.3 エナジー・パワー 42,203 9.4 41,781 8.4 △422 △1.0 機能デバイス 23,574 5.3 27,686 5.5 4,112 17.4 デバイス・モジュール 187,590 41.8 172,623 34.5 △14,967 △8.0 その他 2,824 0.6 3,304 0.7 480 17.0 計 449,257 100.0 500,733 100.0 51,476 11.5 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 増 減 - 19 - 株式会社村田製作所 (6981) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2.セグメント別
02/02 14:00 6981 村田製作所
2026年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR
替 ( 円 /USD) 152.44 147.48 154.15 ※ 対ドル為替感応度 (1 円変動 / 年 ) 売上収益 : 約 90 億円営業利益 : 約 45 億円 9 売上・受注・注残推移 ( 四半期 ) • 全社の受注高は直前四半期比で増加。円安の進行により外貨建て高の評価額が増加し たことに加え、サーバー向けの需要が堅調に推移した。 ( 億円 ) 5,000 高売上受注高 25Q3 受注高 5,007 億円 4,000 3,000 25Q3 売上 4,675 億円 2,000 25Q3 高 3,361 億円 1,000 0 Q3 Q4 FY23 Q1 Q2 Q3
02/02 13:00 5444 大和工業
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、安価な中国材の流入は勢いを増 しており、国内外メーカーとの競争環境は一段と厳しくなっております。このような環境のもと、耐震性の高い建 築鋼材の拡販に加え、受注獲得に向けた販売戦略の強化等により、販売価格の下落を数量面で補完することで、業 績につきましては、前回予想並み( 前期比減益 )を予想しております。 米国 (NYS) 米国経済は相互関税措置による景気下振れの懸念はあるものの、旺盛なAI 関連投資など内需を中心に底堅く推移 しております。引き続き堅調なデータセンターやコンベンションセンター、スタジアム等の大型建築案件での大型 製品需要やインフラ投資等の土木関連需要を背景に、は高水準
01/30 17:00 3199 綿半ホールディングス
2026年3月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
66 百万円 ( 同 4.2% 増 )となりました。また、足元の高につ いても順調に進捗しております。 ( 貿易事業 ) 貿易事業では、世界 20カ国以上から天然由来の医薬品・化粧品・食品原料の輸入販売、不妊治療薬の原薬製造等 を行っており、さらに食品や肥料・飼料分野への展開、研究開発活動にも積極的に取組んでまいりました。 食品分野では、資本業務提携先の株式会社カサナチュラルと共同で、褐変しない冷凍アボカド『Natavo』の更な る販売拡大や、板ガムの原料になるチクルの新たな輸入ルート確立など、安定供給体制の構築に向けた取組みを継 続しております。また、メキシコから輸入している、天然赤
01/30 16:00 8052 椿本興業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に加え、人手不足の常態化などにより経済活動は盛り 上がりを欠いたままであります。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のニーズを的確につかんだ営業を展開し目標に邁進し てまいりました。 この結果、受注高は前年同期をわずかながらも上回り、第 3 四半期として過去最高を更新しました。売上高につ きましては、豊富な高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、特に設備装置部門において前 年同期に比べ大幅に増加することができ、連結グループ全体においても前年同期を着実に上回ることができまし た。利益面では、増収により売上利益が増益したため、各段階利益も増益となっております
01/30 16:00 8137 サンワテクノス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
おりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 76,904 124.4 36,087 115.5 アジア 28,293 94.3 11,630 88.0 欧米 3,625 76.7 2,065 84.7 報告セグメント計 108,823 112.7 49,783 106.1 その他 639 87.8 354 85.8 合計 109,463 112.5 50,138 105.9 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半
01/30 16:00 8052 椿本興業
2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
(2026 年 3 月期 ) 第 3 四半期 決算補足説明資料目 次 第 3 四半期要約貸借対照表 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 第 3 四半期要約損益計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 2 報告セグメント別売上高・営業利益の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 3 報告セグメント別受注高・高の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 4 事業別及び地域別ごとの売上高推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 5 2026 年 3 月期第 3 四半期要約貸借対照表 ( 連結 ) 2025 年 12 月末 ( 百万円 ) 2025/3 末比 2025/3 末比 流動資
01/30 16:00 8137 サンワテクノス
2026年3月期第3四半期 決算発表補足資料 その他のIR
月期 3Q 営業利益 ※ 為替の影響を除く ※ 為替の影響を除く ※ 為替の影響を除く ©2025 SUN-WA TECHNOS CORPORATION. All rights reserved. 5 2026 年 3 月期第 3 四半期セグメント別業績 ・日本では需要の回復が続き、各項目で前年同期を上回る一方で、海外は需要の回復が遅れている。 2026 年 3 月期第 3 四半期 単位 : 百万円 ()は対前年同期比増減率 売上高 セグメント別利益 受注高 日本 80,881 (8.4%) 1,573 (11.3%) 76,904 (24.4%) 36,087 (15.5%) アジア
01/30 16:00 6946 日本アビオニクス
2026年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
防衛予算を背景として、当 連結累計期間の受注高が大幅に増加するとともに、電子機器も堅調に進捗しております。 の積み上がりに対し、部材の先行手配を含む生産計画の前倒しを行った結果、売上高が 伸長し、それに伴い営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はそれぞれ前回発表 予想値を上回る見通しとなりました。 ( 注 ) 上記の予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成しており、実際の 業績は、今後様 々な要因によって大きく異なる結果となる可能性があります。 以上
01/30 16:00 6322 タクミナ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,044 12.9 51 5.2 300 3.8 425 5.2 125 41.7 532 6.7 555 6.9 23 4.4 330 4.1 347 4.3 16 5.1 合 計 7,956 100.0 8,092 100.0 135 1.7 ( うち海外 ) ( 1,284) ( 16.1) ( 963) ( 11.9) ( △320) ( △25.0) ( 注 ) 当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。 (2) 受注高及び高 品目 高性能ソリューションポンプ 受 汎用型薬液注入ポンプ ケミカル移送ポンプ 計測機器・装置 注 流体機器
01/30 16:00 6331 三菱化工機
2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
高は引き続き高水準を維持 (2025 年 12 月末 :81,090 百万円 ) 第 3 四半期 実績 売上高 59,273 百万円 ( 前年同期比 +43 % ) ( 前年比 +) 受注した大型工事案件の進捗、船舶向け機器・部品の好調な販売が寄与 営業利益 6,106 百万円 ( 前年同期比 +72 % ) ( 前年比 +) 売上高の増加による売上総利益の増加が寄与し前年同期比で増加 第 2 四半期 (2025 年 10 月 31 日 ) 発表の通期予想を、 2026 年 1 月 30 日に修正 受注高 70,500 百万円 ( 前期比 +9 % ) 10/31 発表 : 69,500
01/30 16:00 6797 名古屋電機工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
による消費者マインドの下振 れリスクなど、依然として不透明な状況が続いております。 当社グループの主要事業であり、官需を主とする社会インフラ事業につきましては、老朽化したインフラの大規 模修繕を中心に、公共事業は底堅く推移しております。そのような状況下、社会インフラの維持・保全、災害に対 する防災・減災等、ニーズを先取りした道路交通安全を守るシステムの開発に注力し、社会課題の解決に取り組ん でおります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、新システム提案による新規受注の獲得を進めてまいりました。売上 については高の進捗により、前年同期並みに推移しましたが、利益面については工期延期
01/30 16:00 6946 日本アビオニクス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
った場合の注記 ) ……………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………… 8 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注高及び高 …………………………………………………………………………… 9 (2) 売上高 …………………………………………………………………………………………… 9 - 1 - 日本アビオニクス株式会社 (6946)2026 年 3 月期第 3 四半期