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「 受注残 」の検索結果
検索結果 3914 件 ( 481 ~ 500) 応答時間:0.166 秒
ページ数: 196 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/10 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2026年5月期第1四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 益率 212~838 4.9%~15.2% 99 9.5% 46.7~11.8 経常利益 238~863 136 57.1~15.8 親会社株主に 帰属する 当期 / 四半期 純利益 1 株当たり 当期 / 四半期 純利益 42~485 47 111.9~9.7 4.18 円 ~47.47 円 - 4.44 円 - 5 IoT 関連事業セグメント IoT 関連事業 ( 百万円 ) 国内顧客向け検査用光源装置及び 瞳モジュール ® の販売が低調に推移し、減収減益 売上高セグメント利益受注高受注残高 ➢9 月に海外主要顧客より大口受注 (529 百万円 ) 有り。 受注高は2026 年 5 月期 | |||
| 10/10 | 16:00 | 6312 | フロイント産業 |
| 2026年2月期 第2四半期(中間期) 決算説明資料 その他のIR | |||
| % フロイント・ターボ 47 153 106 224.8% FREUND Inc. △248 264 513 ー FREUND S.r.l. △287 △121 166 ー Copyright (C) Freund Corp. All rights reserved. 3 機械部門 :グループ会社別動向 ( 受注高・受注残高 ) フロイント産業受注高 : 医薬品不足解消に向けた引合いは好調。 受注残 : 売上が好調だったこともあり前年比減少。 フロイント・ターボ受注高 : 案件の延期等もあり昨年に比べ鈍化。 受注残 : 前年比減少。 FREUND Inc. 受注高 : 好調であった前年に比べ鈍化。 受注残 : 高 | |||
| 10/10 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期3Q決算説明資料 その他のIR | |||
| 比 +69.8% 154 百万円 前年同期比 +78.1% 請負受注スキーム(3Q) 開発販売スキーム(3Q) 売上ストック指標 (3Q 末 ) 受注件数 : 7 件 販売引渡件数 : 1 件 受注高 *1 *2 *4 : 800 百万円 用地取得契約件数 : 5 件 *3 受注残高 :4,828 百万円 開発残高 :7,038 百万円 ( 開発プロジェクト残高 ) ハイライト • 3Q 累計の売上高、営業利益、純利益は前年同期比で大幅な増収増益 • 売上高の業績進捗は56%であるが、大型開発案件の売却を見込み、通期業績予想に変更なし • 売上ストック指標 ( 受注残高 + 開発プロジェクト残 | |||
| 10/10 | 15:30 | 7719 | 東京衡機 |
| 業績予想と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月末時点の受注残高は 4,135 百万円と、既 往ピークを更新いたしました。もっとも、旺盛な受注に伴い一部大型案件で納期調整が生じた ことにより、当中間連結会計期間では一部売上計上が翌四半期以降へ繰り延べられた影響もご ざいます。 なお、通期では前回公表予想を据え置いておりますが、業績予想の修正が必要と判断された 場合は速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 10/10 | 15:30 | 6323 | ローツェ |
| 2026年2月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 注残高の推移 半導体関連装置 • 売上高は、装置メーカー向けが増加するも、為替レートの変動に伴い減少 • 受注高は、アドバンスドパッケージ関連が高水準継続、台湾および中国の主要顧客で受注増 60,000 ( 百万円 ) 53,467 52,464 52,834 50,000 46,914 45,192 40,000 30,000 20,000 10,000 25,762 24,475 24,313 25,316 26,110 25,740 28,230 22,309 24,699 26,420 受注高 売上高 受注残高 0 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 FY'24 FY'24 FY'24 FY | |||
| 10/10 | 15:30 | 7049 | 識学 |
| 2026年2月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| (YoY ▲95.3%) コンサルタント数 :58 名 ( 前年同期 60 名 ) コンサルタント1 人当たり売上高 :513 万円 / 月 ( 前年同期 508 万円 ) 受注残 :699 百万円 (YoY ▲7.9%) (マネジメントコンサルティングサービス) 2025 年 2 月期下期の受注金額が少なかったため、売上高 YoY 減 (プラットフォームサービス) 社数減少するも2024 年 4 月の値上げにより売上高 YoY 増 スポーツ エンタテインメント 事業 売上高 :327 百万円 (YoY +22.3%) 営業利益 :78 百万円 (YoY +83.1%) Bプレミア参入要件の平均入 | |||
| 10/09 | 15:30 | 9716 | 乃村工藝社 |
| 2026年2月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| % 合計 57,945 △ 2.6% → 16.8% 80,534 +39.0% ↑ 20.3% Copyright © NOMURA Co., Ltd. All rights reserved. 8 市場分野別の受注高・受注残高 ■ 受注高は、リゾートホテルや水族館、テーマパークの改装案件を受注した余暇施設市場、外国公館や大手企業のオフィス の新装・改装を受注したその他市場が増加し、堅調に推移しているものの、前年同期に再開発や大阪・関西万博関連の 大型プロジェクトの受注があった複合商業施設市場、博覧会・イベント市場などが減少し、1.1% 減少の759 億 45 百万 円となった。 ■ 受注残高 | |||
| 10/03 | 16:00 | 4394 | エクスモーション |
| 2025年11月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| % 8.4% +70.7% 受注残高 186 200 +14 +7.7% Copyright © 2025 eXmotion Co., Ltd. All rights reserved. 7 2 連結業績見通しと進捗 Copyright © 2025 eXmotion Co., Ltd. All rights reserved. 8 2025 年 11 月期第 3 四半期進捗 【 対計画比 】 第 2 四半期に続き前年同期比で増収・増益であるものの、通期の対計画比の売上高や利益は、退職による アサイン減やCoBrainのサブスク化による売上計上減、Eureka Boxの大型パッケージの計画未達等 | |||
| 10/02 | 14:30 | 261A | 日水コン |
| (訂正)「2025年12月期 第2四半期決算説明資料」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 受注 ⾼・受注残 ⾼ 受注 ⾼ • 上 ⽔ 道は、株式会社 Rifレックスの ウォーターPPP 案件の受注計上があり、 前期 ⽐+80.1% • 河川その他は受注減。プロポーザル案件へ のエントリー等により受注獲得を⽬ 指す 受注 ⾼ 2024 年 12⽉ 期 2Q 累計 ⾦ 額 ( 百万円 ) 2025 年 12⽉ 期 2Q 累計 ⾦ 額 ( 百万円 ) 増減額 ( 百万円 ) 前期 ⽐ 増減率 ⽔ 道 3,990 7,187 3,197 +80.1% 下 ⽔ 道 5,531 6,150 619 +11.2% 河川その他 1,749 1,391 ▲358 ▲20.5% 合計 11,272 | |||
| 10/01 | 19:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 事業説明会資料(2025年10月) 書き起こし その他のIR | |||
| 事業説明会資料 (2025 年 10⽉) 株式会社アストロスケールホールディングス ( 証券コード:186A) 2025 年 10⽉1⽇ 皆さま、本 ⽇はご多 ⽤の中、半年に⼀ 度の事業説明会にご参加いただき、誠にありがとうございます。 アストロスケール創業者兼 CEOの岡 ⽥ 光信です。 私は、「 軌道上サービスは宇宙産業に不可 ⽋な基幹インフラになる」と信じ、この事業を12 年前に⽴ ち上げました。 当時は誰も⾒ 向きもしなかったこの分野が、今、確実に動き始めています。 顧客のニーズの拡 ⼤、そして受注残の増加が、それをはっきりと物語っています。 軌道上サービス市場はまだ草創期にあります | |||
| 09/30 | 13:00 | 211A | カドス・コーポレーション |
| 2025年7月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 建築完工高の伸長 カドスタウンの積極展開 大型物件の受注推進 カドスLANシステムの活用 期末受注残高 ( 百万円 ) 1,917 1,378 1,800 期中受注高 ( 百万円 ) 4,405 5,345 6,800 新築完工件数 ( 累計 ) 533 件 553 件 580 件 持続可能な事業成長土地オーナーの囲い込み施工物件土地オーナー管理数 252 件 303 件ー 安定収益源の確保賃料収入の増加不動産賃貸件数 93 件 97 件ー 情報収集チャネルの拡大地元不動産業者との業務提携不動産会社連携先数 0 件 19 件 40 件 注 1. 施工物件土地オーナー管理数及び不動産賃貸件数につ | |||
| 09/26 | 08:00 | 407A | UNICONホールディングス |
| 東京証券取引所スタンダード市場への上場に伴う決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 1,100 百万円 ( 前期比 1.5% 減 )を見込んでおります。 2. 業績予想の前提条件 当社グループの事業内容は、インフラメンテナンスを中心とした建設事業であり、区分すべき事業セグメント が存在しないため、セグメント別の記載はしておりません。 ( 売上収益 ) 売上収益につきましては、請負工事案件とその他の別に設定しております。 請負工事案件については、当連結会計年度の予算 ( 利益計画 )を作成した時点 ( 前期 )において、当連結会計 年度に繰り越され当連結会計年度に工事が進捗すると予想される受注残高及び予算作成時点における当連結会計 年度受注見込み案件のうち、当連結会計年度に進 | |||
| 09/25 | 15:35 | 6327 | 北川精機 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 資本経営の推進 � 従業員エンゲージメント向上施策の実 ⾏ � 安全衛 ⽣ 管理の徹底による職場環境改善 � 管理業務のデジタル化による業務効率化の推進 取り組み状況 • 成 ⻑ 市場参 ⼊を⽬ 的とした新製品開発進 ⾏ 中 • PCB 業界で海外新規案件獲得 • レーザー加 ⼯ 機メーカーとの連携によるシステムストッ カー拡販が好調 ⇒ 受注残前年 ⽐ 356 百万円 (103%) 増 • ⽣ 産 ⼯ 程の⾃ 動化システム構築中 (2027 年稼働予定 ) • 国内外で部品製作協 ⼒ 先を拡充 • AIデータプラットフォーム導 ⼊ ⇒ 業務効率化、部品標準化、脱属 ⼈ 化を推進 • 2024 | |||
| 09/25 | 13:00 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 人材関連 サービス 3,930 4,172 242 455 567 112・繰越業務等の期首受注残高の消化 2,437 3,504 1,067 124 205 81 ・既存の人材派遣事業が好調 ・レゾナゲートの業績が通年で寄与 建設 3,190 4,454 1,263 △49 227 276 ・今田建設の業績が通年で寄与 ・のれん償却額の増加 介護 792 878 85 127 99 △28 ・住宅型有料老人ホームの開設に伴う 費用先行 全社調整 ( 差引 ) △1 △1 - △511 △626 ー 連結 10,348 13,007 2,659 147 472 326 Copyright © | |||
| 09/19 | 11:30 | 6905 | コーセル |
| 2026年5月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ABが、開発・製造・販売する製品群 Copyright © 2025 COSEL CO.,LTD. All rights reserved. 2026 年 5 月期第 1 四半期決算説明資料 8 受注高・受注残高・BBレシオ推移 ・BBレシオ( 受注高 / 売上高 )が1.0まで復調 400 300 200 ( 単位 : 億円 ) 0.86 0.88 1.10 1.31 1.85 2.29 2.15 1.88 1.47 1.15 0.81 0.52 0.54 0.43 0.53 0.44 0.48 受注高 売上高 受注残高 BBレシオ 0.74 0.70 0.72 1.00 2.00 1.50 | |||
| 09/18 | 10:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2025年12月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| • インドネシアから国外への輸出は堅調 • グループ内取引高の減少、人件費等の 販管費増加により減益に • 中国経済が先行き不透明なため、日系 企業の設備投資需要が減少 • 日本メーカーの製品と比べ品質が劣る ものの、価格面で競争力を有する現地 国メーカーの製品が台頭 • 現地日系企業の撤退や設備投資抑制の影 響があるものの、前年分の受注残に加 え、事業規模の縮小を実行したことによ り売上高増加 • 事業構造改革により販管費を大幅に抑制 したことで赤字幅が縮小 8 決算実績 / セグメント別実績 【 住宅機器関連事業 】 ※ 従来の「 建設関連業者等 」および「ホームセンターリテール商材 」を | |||
| 09/17 | 17:00 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 2026年4月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ) 6.2% 6.8% 当期純利益 876 1,007 14.9% 2025 © FRONTIER INTERNATIONAL INC. 12 02 2026 年 4 月期通期業績予想 受注・引合い残高 • 第 2 四半期以降も受注・引合い状況は活発に推移しており、2025 年 7 月末現在の受注・引合い残高 ( 受注 +High+Midの合計 )は前期比 21.5% 増と大幅に伸長。 2025 年 4 月期 1Q 2026 年 4 月期 1Q 売上高 ( 百万円 ) (2024/7/31 現在 ) (2025/7/31 現在 ) 差異 受注残高 ( 受注 +High+Midの合計 | |||
| 09/17 | 15:30 | 9226 | アイガー |
| (訂正)「2025年11月期 中間決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について その他のIR | |||
| わせた付加価値の高いブランディングを支援できる「 提案力 」と「ク リエイティブ力 」を活かし、新型コロナ終息後を見据え、新行動様式やWEBでのオープンキャンパス等の新たな需 要に対して広告戦略・広告制作の提案を進めてきた結果、受注残高は707,125 千円 ( 前年同月比 155,285 千円増加 28.1% 増 )と伸びており、翌年度に向けて順調な営業活動を進めております。 当中間連結会計期間における売上高は1,114,873 千円 ( 前年同期比 11.3% 増加 )、営業利益 225,607 千円 ( 前年同 期比 21.5% 増加 )、経常利益は224,261 千円 ( 前年同期比 | |||
| 09/16 | 15:45 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2025年10月期 8月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 2,296 3,310 2,799 4,782 32,649 前年同月比 (%) 149.9 156.6 83.7 167.3 104.0 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 996 2,804 1,599 3,270 5,621 2,746 17,039 前年同月比 (%) 28.9 102.0 106.4 175.9 162.6 109.0 109.7 受注残高 ( 百万円 ) 10,237 11,180 10,270 10,578 12,184 | |||
| 09/16 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| 2026年1月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 立ち上がり、仮想デスクトップ事業領域は好調を維持。 当事業領域の売上 97.0 億円 ( 昨年対比 110.4% 増 )となり大幅増。 「リモートPCアレイ」 好調 「リモートPCアレイ」が地方自治体において、総務省の新ガイドラインに沿って導入が拡大。 民需も好調を維持し、第 2 四半期出荷数 158 台 ( 昨年対比 62 台増 )。受注残も増え今後の売上に寄与。 通期予算上方修正 上期の好調を反映し、通期予算を、営業利益 22.0 億円、経常利益 22.5 億円に上方修正。 利益面は中期経営計画を1 年前倒しで達成の見込。 株主還元 株主還元をさらに訴求するため、2026 年 1 月期の予 | |||