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「 受注残 」の検索結果
検索結果 3910 件 ( 541 ~ 560) 応答時間:0.271 秒
ページ数: 196 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 13:30 | 261A | 日水コン |
| 2025年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 理費 2,229 17.3% 2,408 18.0% +178 +8.0% 営業利益 1,711 13.3% 1,948 14.5% +237 +13.8% 中間純利益 1,107 8.6% 1,317 9.8% +210 +19.0% 親会社株主に帰属する中間純利益 1,110 8.6% 1,323 9.9% +213 +19.2% 7 サービス別受注 ⾼・受注残 ⾼ 受注 ⾼ • 上 ⽔ 道は、株式会社 Rifレックスの ウォーターPPP 案件の受注計上があり、 前期 ⽐+80.1% • 河川その他は受注減。プロポーザル案件へ のエントリー等により受注獲得を⽬ 指す 受注残 ⾼ 2024 | |||
| 08/14 | 11:30 | 5582 | グリッド |
| 2025年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 発 AIアルゴリズム + シミュレータ AI AIエンジン に組み込む AI AIエンジン 業務システム 対応 )を年間契約で提供 24/6 期 合計顧客平均 合計顧客平均 24/6 期 1,251 百万円 400 百万円 売上高 ※ 38.3 百万円 25/6 期 1,495 百万円 25/6 期 510 百万円 ※ 蓄電所関連の売上を除く 36.8 百万円 ( +1.5 百万円 ) +243 百万円 +110 百万円 33.3 百万円 34.0 百万円 ( +0.6 百万円 ) © 2025 GRID Inc. 6 受注高と受注残高の推移 通期の受注高は2,400 百万円と前期から597 | |||
| 08/14 | 11:30 | 7409 | AeroEdge |
| LEAPエンジン向けチタンアルミブレード用新材料の供給並びにマーケットシェア拡大のお知らせ その他のIR | |||
| 、チタンアルミブレード)の材料であるチタンアルミ合 金 ( 以下、新材料 )の供給並びにマーケットシェアの拡大に関する契約 ( 以下、本契約 )を締結することについて 決議いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 本契約締結の目的及び背景 当社は、商業用航空機として世界で最も受注残がある仏 Airbus 社製 A320neo ファミリー及び米 Boeing 社製 737MAX シリーズ用の航空機エンジン「LEAP」に搭載されるチタンアルミブレードを量産加工し、仏 SAFRAN 社に販 売しております。 当社は、現在、仏 SAFRAN 社から無償支給されたチタンアルミブレードの材料である | |||
| 08/14 | 11:30 | 7409 | AeroEdge |
| 2025年6月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 1,038 百万円 A320neoファミリーの受注機数・納入機数推移 市場環境 • 航空機需要拡大により、A320neoファミリー、737MAXの受注残は高水準 • 航空業界全体でのサプライチェーン毀損等による生産影響は継続 • 737MAXは品質問題に加えストライキが発生 • 米国向け取引はなく、関税による直接的な影響なし 事業概況 • チタンアルミブレード販売数は、737MAX 向けが低調。A320neoファミリー向け は順調に増加。全体での拡大幅は限定的 • 新案件立上を同時並行で推進したことから、費用が先行 • チタンアルミブレード新材料開発は順調に進捗 SAFRN 社と新材料供給並びに | |||
| 08/13 | 17:15 | 3446 | ジェイテックコーポレーション |
| 2025年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % 62.4% 営業利益 113 278 244.9% 営業利益率 5.9% 10.5% 1,925 1,178 1,657 経常利益 102 274 268.8% 経常利益率 5.3% 10.3% 当期純利益 60 172 285.9% 113 102 60 278 274 172 当期純利益率 3.1% 6.5% 2025/6 実績 ( 連結 ) 2026/6 計画 ( 連結 ) © 2025 JTEC CORPORATION All Rights Reserved. 15 2025/6 期受注残高 • アジア市場の旺盛な受注を背景にオプティカルの受注残が積み上がり、来期以降の収益に大きく貢献 | |||
| 08/13 | 16:00 | 4371 | コアコンセプト・テクノロジー |
| 2025年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 支援、IT 人材調達支援いずれもYoYで増収 • 売上総利益率はYoYで横這い 2024 Q2 2025 Q2 売上高 9,164 10,168 DX 支援 4,289 4,788 IT 人材調達支援 4,874 5,379 売上総利益 2,513 2,779 DX 支援 1,666 1,864 IT 人材調達支援 846 914 売上総利益率 27.4% 27.3% DX 支援 38.9% 38.9% IT 人材調達支援 17.4% 17.0% 受注残高 ( 決算日時点 ) 3,644 3,868 DX 支援 1,980 2,046 IT 人材調達支援 1,663 1,822 単位 : 百 | |||
| 08/13 | 16:00 | 3968 | セグエグループ |
| 通期連結業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、当社においても中央省庁向け超大型案件を含め受注が順調に進捗し、当中間連結会計 期間における受注高は 20,262,502 千円 ( 前年同期比 95.8% 増 )、当中間連結会計期末における受注 残高は 18,699,402 千円 ( 前年同期比 95.7% 増 )と大幅増となりました。 この当中間連結会計期間における受注高は、前連結会計年度通期での受注高をすでに上回る水準 となっており、また、足元の業績も好調に進捗していることから、このたび通期の連結業績予想の修 正を行うことといたしました。 - 1 - なお、2025 年 12 月期の配当予想 ( 中間および期末配当 )につきましては、現時点では変更はござい ません。 ( 注 ) 上記の業績予想は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社として その実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。 以上 - 2 - | |||
| 08/13 | 16:00 | 3968 | セグエグループ |
| 2025年12月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| え、官公庁向け超大型案件の受注により受注高・受注残高ともに大幅増となる プロダクトの受注高は前年同期比 230%となり約 78 億円増加 ストック性の高いサービスの受注も大きく伸長 受注高推移 2022. Q2 2023. Q2 2024. Q2 2025. Q2 単位 : 百万円 前年同期比 増減率 プロダクト 3,738 5,037 5,968 13,740 +130.2% サービス 2,806 4,006 4,382 6,522 +48.8% 合計 6,545 9,043 10,350 20,262 +95.8% ( 百万円 ) 20,000 サービス プロダクト 受注残高推移 官公庁向 | |||
| 08/13 | 16:00 | 4069 | BlueMeme |
| 2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q ※ 内示含む。尚、正式に受注手続きが完了した内示案件については、内示金額が計上されている決算期の集計から当該金額を削除しております。 © BlueMeme Group 11 2026 年 3 月期第 1 四半期業績 受注残高の推移 • 前期に受注した大型案件に加え、第 1 四半期は開発サービスを中心に着実に受注を積み上げ、前年同期と比較し204.4% ※ まで伸長 • 第 1 四半期も受注拡大傾向が続いており、年度末までの受注残高を大きく減らすことなく、第 1 四半期としては十分な受注残高を確保 単位 : 百万円 1,200 2024/3 期 2025/3 期 | |||
| 08/13 | 16:00 | 5586 | Laboro.AI |
| 2025年9月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| - ソリューションデザイナの体制構築の遅れから売上高が想定より 軟調に着地。一方で採用費や人件費の増加からコストが増大 • 一方、第 4 四半期は現段階では収益 / 体制構築ともに一定の進捗 - 確定済受注残は積み上がり、通期連結着地見込の98%の進捗 - 体制構築も進捗が改善傾向。第 4 四半期以降の内定受諾者を獲得 + + + • 第 3 四半期は売上高、営業利益ともに収益貢献は限定的 - 4-6 月検収の受注プロジェクトが少なく収益貢献が限定的 2 百万円 △11 百万円 - UI/UX 開発でのLaboroとの協働 PJの開始やLaboro/CAGLAの協 働提案等グループ内協業が本格化 △39 百万円 | |||
| 08/13 | 16:00 | 5586 | Laboro.AI |
| 連結決算開始に伴う連結業績予想に関するお知らせ その他のIR | |||
| 半期の累計 売上と確定済の受注残の合計で、上記の 2025 年 9 月期通期連結業績予想の売上高の約 98%にあたっており、順調な進捗を示しております。一方で、第 4 四半期の売上高が、第 3 四半期の売上の下振れ分をカ バーできない見込から、2025 年 9 月期のカスタム AI ソリューション事業の期初単体の着地見込から下 振れて着地することを見込んでおります。また、システム開発事業 (CAGLA)については、各プロジェ クトが顧客への検収が完了したタイミングで収益認識をする形で収益計上を行っております。7 月から 9 月に検収を見込むプロジェクトの受注が少なく、第 4 四半期の収益貢献は | |||
| 08/13 | 15:30 | 2196 | エスクリ |
| 2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 決算説明資料 2 0 2 6 年 3 月期第 1 四半期 株式会社エスクリ 2026 年 3 月期第 1 四半期サマリ 2026 年 3 月期第 1 四半期の業績 売上高 50.8 億円 ( 前期比 88.9%、対前期 △6.3 億円 ) 営業損益 △4.5 億円 ( 前期は1.7 億円の損失、対前期 △2.7 億円 ) 当期純損益 △3.3 億円 ( 前期は1.4 億円の損失、対前期 △1.8 億円 ) 2026 年 3 月期通期業績予想 売上 250.5 億円、営業利益 3.8 億円、当期純利益 1.2 億円。( 詳細はP.15 参照 ) 受注残件数の状況 2025 年 6 月末時点の受 | |||
| 08/13 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2025年12月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 億円又は133.3 万株 ( 発行済株数 5.19%) ・クラウドサービス「PiCls」シリーズの商談数が増加 ・「DocuMaker Cloud」の無料プランを開始 (p.25 参照 ) ・当社子会社であるフィッティングクラウド社製品 「Cocktail AI」の商談数が増加 (7 月にデモサイトを公開 ) ・視線分析型視野計 「GAP」の海外市場での商談・引き合い が拡大中 公共セグメントの好調が継続 公共セグメントの上期業績は、 売上高 244 百万円 YoY +69.3%、 営業利益 125 百万円 YoY +154.5% (2.54 倍 ) 受注残は高水準を維持 ・Q2 末時点の受注残は | |||
| 08/13 | 15:30 | 4331 | テイクアンドギヴ・ニーズ |
| 2025年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ウェディング事業 - 婚礼件数減 ▲688 12 2025/3 Q1 営業利益実績 2025/12 Q1 営業利益実績 2025/12 Q2-Q3 営業利益予想 2025/12 通期 営業利益予想 6 ©TAKE and GIVE NEEDS Co.,Ltd. 01-3. 国内ウェディング事業受注状況 ‣ 昨年度、第 1 四半期に広告宣伝費合理化を試み、受注鈍化。 ‣ 昨年度、第 2 四半期以降、広告出稿を継続的に強化し、問合せ数は前年同期比 100% 超過を継続 ‣ 第 1 四半期受注は、店舗休日数等の影響から、一時的に100%を下回ったが7 月は回復 ‣ 結果、受注残組数については、前年からの | |||
| 08/13 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2026年6月期の業績予想について その他のIR | |||
| 、ビジネス改革を着実に進めるとともに、収益向上 に向けた取り組みを強化しております。 2000 年の創業以来、国内資本のセキュリティサービスプロバイダーとして、セキュリティ監査・ コンサルティング、脆弱性診断、情報漏えい IT 対策を提供してまいりました。前期より、これら のサービスを統合した総合ソリューション提案型の営業体制を整備し、コンサルティングフェーズ から運用・監視フェーズまで一貫してお客様を支援するモデルへと移行することで、従来の単品提 供から包括的な提案へと転換が進んでおります。 その結果、前期末の受注残高は過去最高となり、セキュリティ監査・コンサルティングが伸長しま した。また | |||
| 08/13 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2026年6月期配当予想(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 6 月期 ( 予想 ) 8 円 8 円 16 円 2. 理由 当社のビジネス改革は着実に進展しており、2026 年 6 月期の受注残と期首時点の定常収益の月額 売上高は過去最高となるなど、事業基盤の強化と収益性の向上に向けた取り組みは、確実に成果を上 げつつあります。また、これまでの業績拡大により、財務基盤も継続的に強化されております。 さらに、サイバーセキュリティ業界は、国や政府によるサイバーセキュリティ政策により市場拡大 が推進され、また当社の主要な顧客層である大手・準大手企業においてもサイバーセキュリティ対策 の重要性が広く認識されるなど、サイバーセキュリティ産業は大きな成長が見 | |||
| 08/13 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2025年6月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 6 月期通期決算説明資料 株式会社ブロードバンドセキュリティ | 2025 年 8 月 13 日 便利で安全なネットワーク社会を創造するエグゼクティブサマリー 2025 年 6 月期通期業績 � 中長期的な事業成長に向けて営業戦略を大きく転換し、コンサル起点でお客様が要望する総合的な セキュリティ対策の提供に取り組む一方、商談からクロージングまでの期間が長期化し、 当初業績予想に対しては未達となる � ビジネス改革の方向性は間違いがなく、ニーズをとらえた提案で受注残は29 億円超の過去最高水準を 積み上げる 2026 年 6 月期業績予想 � 売上高 71 億円営業利益 7 億 | |||
| 08/13 | 15:30 | 6298 | ワイエイシイホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| reserved 1-2.2026 年 3 月期中間・期末決算の見通し 2026 年 3 月期第 1 四半期は、本資料 「1-1 2.2026 年 3 月期第 1 四半期の事業背景 」に記載の理由等により、2021 年 3 月期第 1 四半期以来 5 年ぶりの四半期営業赤字を計上しました。 これは一過性のものであり、2026 年 3 月期第 2 四半期以降は 以下の事情により改善する見通しであります。 1 依然として高水準にある受注残の売上が進む ( 本資料 「3-4」 参照 ) 2 仕掛品が大幅増加している( 本資料 「4」 参照 ) 従って、当期中間決算は前年同期実績 ( 売上高 | |||
| 08/13 | 15:30 | 7038 | フロンティア・マネジメント |
| 2025年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12 月期第 2 四半期決算説明資料 2025 年 8 月 13 日 フロンティア・マネジメント株式会社 0 フロンティア・マネジメント(FMI)について 目次 /Agenda 2025 年 12 月期第 2 四半期決算概要 1. 2025 年 12 月期第 2 四半期決算 - 決算ハイライト - 連結決算のポイント - 営業損益の増減要因 - 連結業績推移 事業別第 2 四半期決算概要 1. コンサルティング系事業 - 売上高推移 - 当期売上となる受注額合計の週次推移 2. M&Aアドバイザリー事業 - 売上高推移 - 受注残高の推移 3. 投資事業 - 実績推移 新たなる | |||
| 08/13 | 13:00 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 2025年6月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2023.06 2023.09 2023.12 2024.03 2024.06 2024.09 2024.12 2025.03 2025.06 通期 LTM 1Q LTM 2Q LTM 3Q 通期 LTM 1Q LTM 2Q LTM 3Q 通期 ※1 LTM(Last Twelve Months)は、直近 12か月間に換算した実績値 LTM= 今期四半期実績 [ 累計 ] +( 前期通期実績 - 前期同四半期実績 [ 累計 ]) ※2 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 © Meiho Holdings, Inc. 8 受注高と受注残高の推移 • 受注残高は、建設関連は前期並み、建 | |||