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「 受注残 」の検索結果
検索結果 3905 件 ( 541 ~ 560) 応答時間:0.079 秒
ページ数: 196 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/13 | 16:00 | 5586 | Laboro.AI |
| 2025年9月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| - ソリューションデザイナの体制構築の遅れから売上高が想定より 軟調に着地。一方で採用費や人件費の増加からコストが増大 • 一方、第 4 四半期は現段階では収益 / 体制構築ともに一定の進捗 - 確定済受注残は積み上がり、通期連結着地見込の98%の進捗 - 体制構築も進捗が改善傾向。第 4 四半期以降の内定受諾者を獲得 + + + • 第 3 四半期は売上高、営業利益ともに収益貢献は限定的 - 4-6 月検収の受注プロジェクトが少なく収益貢献が限定的 2 百万円 △11 百万円 - UI/UX 開発でのLaboroとの協働 PJの開始やLaboro/CAGLAの協 働提案等グループ内協業が本格化 △39 百万円 | |||
| 08/13 | 16:00 | 5586 | Laboro.AI |
| 連結決算開始に伴う連結業績予想に関するお知らせ その他のIR | |||
| 半期の累計 売上と確定済の受注残の合計で、上記の 2025 年 9 月期通期連結業績予想の売上高の約 98%にあたっており、順調な進捗を示しております。一方で、第 4 四半期の売上高が、第 3 四半期の売上の下振れ分をカ バーできない見込から、2025 年 9 月期のカスタム AI ソリューション事業の期初単体の着地見込から下 振れて着地することを見込んでおります。また、システム開発事業 (CAGLA)については、各プロジェ クトが顧客への検収が完了したタイミングで収益認識をする形で収益計上を行っております。7 月から 9 月に検収を見込むプロジェクトの受注が少なく、第 4 四半期の収益貢献は | |||
| 08/13 | 15:30 | 2196 | エスクリ |
| 2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 決算説明資料 2 0 2 6 年 3 月期第 1 四半期 株式会社エスクリ 2026 年 3 月期第 1 四半期サマリ 2026 年 3 月期第 1 四半期の業績 売上高 50.8 億円 ( 前期比 88.9%、対前期 △6.3 億円 ) 営業損益 △4.5 億円 ( 前期は1.7 億円の損失、対前期 △2.7 億円 ) 当期純損益 △3.3 億円 ( 前期は1.4 億円の損失、対前期 △1.8 億円 ) 2026 年 3 月期通期業績予想 売上 250.5 億円、営業利益 3.8 億円、当期純利益 1.2 億円。( 詳細はP.15 参照 ) 受注残件数の状況 2025 年 6 月末時点の受 | |||
| 08/13 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2025年12月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 億円又は133.3 万株 ( 発行済株数 5.19%) ・クラウドサービス「PiCls」シリーズの商談数が増加 ・「DocuMaker Cloud」の無料プランを開始 (p.25 参照 ) ・当社子会社であるフィッティングクラウド社製品 「Cocktail AI」の商談数が増加 (7 月にデモサイトを公開 ) ・視線分析型視野計 「GAP」の海外市場での商談・引き合い が拡大中 公共セグメントの好調が継続 公共セグメントの上期業績は、 売上高 244 百万円 YoY +69.3%、 営業利益 125 百万円 YoY +154.5% (2.54 倍 ) 受注残は高水準を維持 ・Q2 末時点の受注残は | |||
| 08/13 | 15:30 | 4331 | テイクアンドギヴ・ニーズ |
| 2025年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ウェディング事業 - 婚礼件数減 ▲688 12 2025/3 Q1 営業利益実績 2025/12 Q1 営業利益実績 2025/12 Q2-Q3 営業利益予想 2025/12 通期 営業利益予想 6 ©TAKE and GIVE NEEDS Co.,Ltd. 01-3. 国内ウェディング事業受注状況 ‣ 昨年度、第 1 四半期に広告宣伝費合理化を試み、受注鈍化。 ‣ 昨年度、第 2 四半期以降、広告出稿を継続的に強化し、問合せ数は前年同期比 100% 超過を継続 ‣ 第 1 四半期受注は、店舗休日数等の影響から、一時的に100%を下回ったが7 月は回復 ‣ 結果、受注残組数については、前年からの | |||
| 08/13 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2026年6月期の業績予想について その他のIR | |||
| 、ビジネス改革を着実に進めるとともに、収益向上 に向けた取り組みを強化しております。 2000 年の創業以来、国内資本のセキュリティサービスプロバイダーとして、セキュリティ監査・ コンサルティング、脆弱性診断、情報漏えい IT 対策を提供してまいりました。前期より、これら のサービスを統合した総合ソリューション提案型の営業体制を整備し、コンサルティングフェーズ から運用・監視フェーズまで一貫してお客様を支援するモデルへと移行することで、従来の単品提 供から包括的な提案へと転換が進んでおります。 その結果、前期末の受注残高は過去最高となり、セキュリティ監査・コンサルティングが伸長しま した。また | |||
| 08/13 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2026年6月期配当予想(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 6 月期 ( 予想 ) 8 円 8 円 16 円 2. 理由 当社のビジネス改革は着実に進展しており、2026 年 6 月期の受注残と期首時点の定常収益の月額 売上高は過去最高となるなど、事業基盤の強化と収益性の向上に向けた取り組みは、確実に成果を上 げつつあります。また、これまでの業績拡大により、財務基盤も継続的に強化されております。 さらに、サイバーセキュリティ業界は、国や政府によるサイバーセキュリティ政策により市場拡大 が推進され、また当社の主要な顧客層である大手・準大手企業においてもサイバーセキュリティ対策 の重要性が広く認識されるなど、サイバーセキュリティ産業は大きな成長が見 | |||
| 08/13 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2025年6月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 6 月期通期決算説明資料 株式会社ブロードバンドセキュリティ | 2025 年 8 月 13 日 便利で安全なネットワーク社会を創造するエグゼクティブサマリー 2025 年 6 月期通期業績 � 中長期的な事業成長に向けて営業戦略を大きく転換し、コンサル起点でお客様が要望する総合的な セキュリティ対策の提供に取り組む一方、商談からクロージングまでの期間が長期化し、 当初業績予想に対しては未達となる � ビジネス改革の方向性は間違いがなく、ニーズをとらえた提案で受注残は29 億円超の過去最高水準を 積み上げる 2026 年 6 月期業績予想 � 売上高 71 億円営業利益 7 億 | |||
| 08/13 | 15:30 | 6298 | ワイエイシイホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| reserved 1-2.2026 年 3 月期中間・期末決算の見通し 2026 年 3 月期第 1 四半期は、本資料 「1-1 2.2026 年 3 月期第 1 四半期の事業背景 」に記載の理由等により、2021 年 3 月期第 1 四半期以来 5 年ぶりの四半期営業赤字を計上しました。 これは一過性のものであり、2026 年 3 月期第 2 四半期以降は 以下の事情により改善する見通しであります。 1 依然として高水準にある受注残の売上が進む ( 本資料 「3-4」 参照 ) 2 仕掛品が大幅増加している( 本資料 「4」 参照 ) 従って、当期中間決算は前年同期実績 ( 売上高 | |||
| 08/13 | 15:30 | 7038 | フロンティア・マネジメント |
| 2025年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12 月期第 2 四半期決算説明資料 2025 年 8 月 13 日 フロンティア・マネジメント株式会社 0 フロンティア・マネジメント(FMI)について 目次 /Agenda 2025 年 12 月期第 2 四半期決算概要 1. 2025 年 12 月期第 2 四半期決算 - 決算ハイライト - 連結決算のポイント - 営業損益の増減要因 - 連結業績推移 事業別第 2 四半期決算概要 1. コンサルティング系事業 - 売上高推移 - 当期売上となる受注額合計の週次推移 2. M&Aアドバイザリー事業 - 売上高推移 - 受注残高の推移 3. 投資事業 - 実績推移 新たなる | |||
| 08/13 | 13:00 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 2025年6月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2023.06 2023.09 2023.12 2024.03 2024.06 2024.09 2024.12 2025.03 2025.06 通期 LTM 1Q LTM 2Q LTM 3Q 通期 LTM 1Q LTM 2Q LTM 3Q 通期 ※1 LTM(Last Twelve Months)は、直近 12か月間に換算した実績値 LTM= 今期四半期実績 [ 累計 ] +( 前期通期実績 - 前期同四半期実績 [ 累計 ]) ※2 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 © Meiho Holdings, Inc. 8 受注高と受注残高の推移 • 受注残高は、建設関連は前期並み、建 | |||
| 08/12 | 17:00 | 3670 | 協立情報通信 |
| 2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期以前は当社連結の数値を使用しております。 6 ソリューション事業 < 営業案件の受注高と受注残高 > 案件受注高は堅調に推移 PC-LANインフラ・クラウド化移行支援等の受注残高が増加 累計 913 4Q 202 3Q 181 3Q 2Q 219 1Q 309 1Q 【 受注高の推移 】 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 累計 916 4Q 285 198 2Q 237 194 累計 1,064 4Q 277 3Q 239 2Q 277 1Q 269 累計 1,117 4Q 352 3Q 269 2Q 230 1Q 265 前年同期比 26.7% 増 累計 336 1Q | |||
| 08/12 | 15:45 | 3741 | セック |
| 2026年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 収減益 受注高、受注残高ともに過去 2 位 当期 ( 百万円 ) 前年同期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 売上高 2 , 300 105.6% 営業利益 290 81.4% 12.6% 受注高 2 , 587 74.4% 受注残高 6 , 548 92.7% 経常利益 322 84.5% 14.0% 当期純利益 222 84.3% 先端技術を窮め、オープン・イノベーションで事業成長を目指す 官公庁向けの開発が減少した一方で、非接触 IC 関連の開発、防衛分野や交通分野の開発が増加 するなど、需要構造の変化に全 BF 最適化の視 点で対応した。 売上高は過去最高となったが、社会基盤分 | |||
| 08/12 | 15:45 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 年 3⽉ 期 2025 年 3⽉ 期 2026 年 3⽉ 期 第 1 四半期 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 3⽉ 期 2023 年 3⽉ 期 2024 年 3⽉ 期 2025 年 3⽉ 期 2026 年 3⽉ 期 第 1 四半期 システム製品 20,506 22,935 27,776 32,626 7,890 機器製品 17,349 21,317 24,288 23,778 5,703 6 システム製品連結売上 ⾼・受注 ⾼・受注残 ⾼ ✓ 豊富な造船 ⼿ 持ち⼯ 事量を背景に、船舶 ⽤システム製品の受注は好調に推移 ( 単位 : 百万円 ) 70,000 受注残 ⾼ 受注 ⾼ 売 | |||
| 08/12 | 15:30 | 3902 | メディカル・データ・ビジョン |
| 2025年12月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 客基盤を拡大中 (25.1Q 1,333 施設 → 25.2Q 1,389 施設 ) ・顧客基盤を活用した営業活動とサービスの競争優位性で 早期受注目指す ・年間 100 施設以上導入設置できる体制により、導入件数を増やす ・受注残 35 件 ・システムの不具合は落ち着いたが、導入設置で遅延が発生。 導入設置のオペレーションを再構築しており、売上計上は 4Qを予定 ・個人及び企業へのアプローチによる普及・利用促進 ・ダウンロード数計画 ( 累計 ) 140 万ダウンロード ・「カルテコ」は課金率を向上するための施策を実施中 ・「カルテコworkwell」はイベント出展や業務提携などにより 企業 | |||
| 08/12 | 15:30 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2025年12月期第2四半期決算補足資料(2025年4-6月) その他のIR | |||
| ▲157.1% ▲160% ▲180% © 2025 MICRONICS JAPAN CO., LTD. 7 受注 / 売上 / 受注残高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 35,000 1,000 30,000 25,000 750 20,000 15,000 500 10,000 250 5,000 0 FY24Q2 Q3 Q4 FY25Q1 Q2 受注高 16,792 13,684 22,165 18,943 10,955 売上高 13,715 12,376 16,130 13,663 18,536 受注残高 21,343 22,650 | |||
| 08/12 | 15:30 | 4356 | 応用技術 |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算補足資料 その他のIR | |||
| 3,613 50.9% 2Q:1,653 7,100 ソリューションサービス事業は一部で不採算業務が発生。 エンジニアリングサービス事業は期初の豊富な受注残と政 府系の販売案件で順調に推移。 FY2024 計画 7,800 実績 進捗 1Q :2,018 2Q:1,775 3Q:2,005 4Q:2,037 3,794 48.6% 通期 :7,837 FY2023 計画 7,000~7,500 実績 進捗 1Q :1,973 2Q:1,661 3Q:1,794 4Q:1,989 3,634 48.5~51.9% 通期 :7,419 6 事業進捗状況 ( 営業利益 ) 通期営業利益予想に対する上期進 | |||
| 08/12 | 15:30 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 2025年9月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| セグメント損益を記載しております。 ( 全社費用を各セグメントの人員割合で配賦 ) 受注残 3Q 受注残高 セキュアクラウドシステム事業 8.35 億円前年同期比 ▲ 0.4% エモーショナルシステム事業 0.94 億円前年同期比 + 3038.9% 合計 9.30 億円前年同期比 + 10.5% 受注残詳細 • 2Q 受注残 6.63 億円から 2.66 億円増 (40.2% 増 ) • アミューズメントパーク向けMetaAnywhere 案件のほか、イベント案件も受注し、EMO 事業の受注残は四半期過去最高の0.94 億円 • 東京営業部の新規顧客開拓にてFintech 企業向けの基幹システム仮想 | |||
| 08/12 | 15:30 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。セキュアクラウドシステム事業、エモーショナルシステム事業ともに受注 残高も堅調に推移し始めており、来期以降の成長に向けた土台は着実に築かれています。 今後も短期的な変動に左右されることなく、企業価値と株式価値の向上に向け、経営基盤の強 化に取り組んでまいります。 2. 配当予想の修正 (1) 2025 年 9 月期期末配当予想修正の内容 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回発表予想 0 円 00 銭 10 円 00 銭 ~12 円 50 銭 10 円 00 銭 ~12 円 50 銭 今回修正予想 20 円 00 銭 20 円 00 銭 当期実績 前期実績 (2024 年 9 月期 ) 0 円 00 銭 0 円 | |||
| 08/12 | 15:30 | 9621 | 建設技術研究所 |
| 第63期(2025年)第2四半期決算報告 その他のIR | |||
| 画進捗率 受注高 16,421 19,092 +2,671 +16.3% 33,000 57.9% 売上高 15,253 14,967 ▲285 ▲1.9% 31,000 48.3% のれん償却前 営業利益 465 209 ▲255 ▲54.9% - のれん償却前 営業利益率 3.0% 1.4% - ▲1.6pt - 営業利益 296 41 ▲255 ▲86.0% 700 5.9% 営業利益率 1.9% 0.3% - ▲1.6pt 2.3% - ※ 受注高には、海外子会社の期末受注残高を為替評価した増減額を含んでおります。 Copyright © 2025 CTI Engineering Co | |||