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発表日 時刻 コード 企業名
08/05 15:00 6489 前澤工業
決算説明会 令和7年5月期 その他のIR
上高は環境事業およびメンテナンス事業が豊富なを背景に増収となり、前期比 9.8 億円増加 ■ 営業利益は期初予想を上回るも物価上昇や賃上げによる人件費増のほか、前期特殊要因であった退職給付会計における費用減の影響 (3.5 億円 )もあり、前期比 2.2 億円減少 © 2025 Maezawa Industries, Inc. 7 決算概況 ( 事業別 ) R6.5 期 実績 R7.5 期 期初予想 R7.5 期 実績 前期比 ( 単位 : 百万円 ) 期初予想比 金額金額金額金額増減率金額増減率 受注高 38,811 36,000 40,678 1,866 4.8% 4,678
08/05 14:00 6888 アクモス
2025年6月期(第34期)決算補足説明資料 2026年6月期(第35期)経営計画 その他のIR
2025 年 6 月期 ( 第 34 期 ) 決算補足説明資料 2026 年 6 月期 ( 第 35 期 ) 経営計画 2025 年 8 月 5 日 アクモス株式会社 1 今回の資料サマリー 2025 年 6 月期業績概況 ・3つの事業セグメント全てで前期比増収。人件費等人財投資コスト増加の影響で、営業 利益が減少し、経常利益率は9.1%( 前期は10.6%) ・ITソリューション事業を中心に受注好調で前期比 9.7% 増、高は前期比 10.3% 増 2026 年 6 月期業績見通し ・2025 年 6 月期の業績、中期経営計画の戦略進捗状況を踏まえ、中期経営計画の最終 年度を1 年延
08/05 13:30 7011 三菱重工業
2025年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
Industries, Ltd. All Rights Reserved. 4 2025 年度第 1 四半期決算実績ハイライト • 受注高 :17,686 億円 ( 前年同期比 :△788 億円、4% 減 ) エナジー、プラント・インフラが増加。防衛・宇宙は、複数の大型案件を受注した前年 同期と比べると減少したが、引き続き高水準の受注高を確保。 高は、前年度末から5,366 億円増の10 兆 7,729 億円となった • 売上収益 :11,936 億円 ( 前年同期比 :+820 億円、7% 増 ) エナジー、プラント・インフラ、航空・防衛・宇宙の3セグメントにおいて前年同期比増収。 主な事業別
08/05 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 第1四半期決算説明資料(決算説明会資料) その他のIR
業利益率 21.1% -2.6% -5.2% -- 12 FDA 承認に係る製剤製造・諸費用 ( 想定範囲内であり通期業績予想への影響なし) その他経鼻基盤技術等の研究開発関連費用 ( 想定範囲内であり通期業績予想への影響なし) Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業の受注高と高の推移 【 新日本科学の非臨床事業の四半期別受注動向 】 FY 3/24 FY 3/25 FY 3/26 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 ( 単位 : 百万円
08/05 08:00 403A P-北條組
東京証券取引所 TOKYO PRO Market への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
年 6 月から 2025 年 3 月までの実績値及び 2025 年 4 月から 5 月までの予想値を使用して算出しております。 2. 業績予想の前提条件 (1) 売上高 当社グループの売上高は、総合建設事業の単一セグメントであり、セグメント別の記載は省略し ておりますが、土木工事、建築工事、採石、不動産賃貸・管理、その他および小水力発電で構成さ れております。 売上高は、現在の高、受注見通し及び過去の工事受注実績や販売実績、工事施工が可能な 技術者、現場代理人等の人数等に基づいて予想値を算出しております。 これらの結果、売上高は 60 億 98 百万円 ( 前期比 2.4% 減 )を見込
08/04 17:00 6349 小森コーポレーション
2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
22 24 19 210 14 178 174 124 127 145 143 81 102 96 90 95 107 116 120 128 115 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2022/3 2023/3 2024/3 2025/3 2026/3 876 149 184 109 979 1,043 1,111 171 165 171 200 210 223 106 107 180 計画 1,245 435 509 555 537 614 206 215 210 1,500 1,000 500 0 15 高の推移
08/04 14:00 5411 JFEホールディングス
2026年3月期第1四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR
動車 • 米国の自動車向け関税措置による混乱が生じている。国内販売について需要は底堅 いが、相互関税影響等、自動車輸出の変動要素が大きい局面。現時点で関税影響 の合理的な試算は難しいが、引き続き影響を注視しリスクに備える必要がある。 500 754 810 868 847 FY21 FY22 FY23 FY24 FY25 造船 • 引き続き堅調な需要環境にあり、国内造船各社は安定水準である約 3 年分の を確保。一方、人手不足や難仕様船増などを背景に建造ピッチが上がらない状況も続 いており、短期的に鋼材需要の更なる伸びは見込みにくい。 8 6 国内普通鋼鋼材消費見通し/Q 建設製造業 単
08/04 12:00 6366 千代田化工建設
2026年3月期第1四半期 決算概要 その他のIR
2026 年 3 月期第 1 四半期 (FY2025 1Q) 決算概要 2025 年 8 月 4 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2025, All Rights Reserved. AGENDA: 1.ハイライト 2. 損益計算書 3.バランスシート 4. 受注高・高 Appendix 1 1. ハイライト 業績 ◆ 純利益は、前年同期比で増益。 国内外の手持ち案件が概ね想定通りに進捗し、通期予想に対して順調なスタート。 前年度に続いて、完成工事総利益率は堅調に推移 米国・ゴールデンパス LNGの状況 ◆ 新 JV
08/01 16:00 6946 日本アビオニクス
自己株式の取得及び自己株式の公開買付け並びに財務上の特約がある資金の借入れに関するお知らせ その他のIR
流動性 ( 現金及び現金同等物 )は、1,934 百万円 ( 手元流動性比率 :1.15 月 )となっており、ま た、将来における現金化が予定される資産である受取手形、売掛金及び契約資産 (2025 年 3 月 31 日現在における当社連結ベースの受取手形、売掛金及び契約資産の残高は 12,881 百万円 )の ほか、将来の売上高の源泉である高 (2025 年 3 月 31 日現在における当社連結ベースの 高は 21,752 百万円 )の積み上がり状況を踏まえると、今後も事業から生み出されるキャッ シュ・フロー(2025 年 3 月期における当社連結ベースの営業活動による連結
08/01 15:45 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2026年3月期第1四半期 その他のIR
P25 無線機 VP8000は 通期で期初計画比 140%の生産見込み • 民間市場向けNX-1000シリーズは、北米スクール市場の 需要ピークである2Qに生産・販売を優先 計画比 37.6% 1Q 2Q 3Q 4Q 20 無線システム事業 北米公共安全市場向けの受注状況 • 公共安全市場向け業務用無線機の需要は引き続き堅調 ✓ アナログからデジタルへの切り替え需要 北米公共安全市場向け / 受注 / 売上推移 事業利益率 見込み USDmil ✓ 危機管理対応としての需要拡大 ✓ 州、地方、連邦レベルでのセキュリティソリューション需要 の増加、及び通信インフラ強化の必要性の高まり 事業
08/01 09:45 6501 日立製作所
(訂正)2026年3月期第1四半期連結決算の概要[FY2025] その他のIR
FY2025」の Q1 FY2025 訂正箇所に赤枠を付して表示しています。 ( 訂正前 ) 1/3 ( 訂正後 ) 2. 訂正の理由 の金額の一部に誤りがあったため、訂正するものです。 以上 < 将来の見通しに関するリスク情報 > 本資料における当社の今後の計画、見通し、戦略等の将来予想に関する記述は、当社が現時点で合理的であると判断する一定の前提に基づ いており、実際の業績等の結果は見通しと大きく異なることがありえます。 その要因のうち、主なものは以下の通りです。 ・主要市場における経済状況及び需要の急激な変動 ・為替相場変動 ・資金調達環境 ・株式相場変動 ・原材料・部品の不足
07/31 16:00 7224 新明和工業
2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
%) 経常利益 2,561 1,500 △1,060 (△41.4%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 1,508 904 △604 (△40.0%) 高 307,235 333,970 +26,734 (+8.7%) 155.3 円 145.0 円 前年同期比 受注高 • 「 航空機 」は減少するも、「 特装車 」が 大幅に増加したことなどから、全体では 増加。 • 1Qとしては2 期連続で過去最高を更新。 売上高 • 「 産機・環境システム」 「その他 」を 除く全てのセグメントで増収となり、 全体では増収。 • 1Qとしては3 期連続で過去最高を更新。 利益 • 「 特装車
07/31 16:00 6331 三菱化工機
2026年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
――――――――――――― P. 8 3 GX 事業 ――――――――――――――― P. 9 © Mitsubishi Kakoki Kaisha, Ltd. All rights reserved. 2 Ⅰ.サマリー ■ 財務サマリー(2026 年 3 月期第 1 四半期実績、通期予想 ) 受注高 10,383 百万円 ( 前年同期比 ▲42 % ) (-) 前年同期比で減少したものの計画どおり推移 (+) 高は、引き続き高水準を維持 (2025 年 6 月末 :98,321 百万円 ) 第 1 四半期 実績 売上高 15,813 百万円 ( 前年同期比 +32
07/31 15:30 3762 テクマトリックス
2026年3月期(第42期)第1四半期 決算補足資料 その他のIR
高と高 ( 連結 ) • 連結受注高は、前期に情報基盤事業で大型の更新受注が複数あったことにより前年同期比で微減。 • 連結高は、情報基盤事業を中心に前年同期比で増加。 • 情報基盤事業、アプリ・サ事業、医療システム事業のいずれも着実に積み上げ。 全社合計 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ▲1,119 5.2% ↓ +16,370 21.4% ↑ 21,663 20,544 76,466 92,836 FY2024 1Q FY2025 1Q FY2024 1Q FY2025 1Q Copyright (c) 2025 TechMatrix Corporation
07/31 15:30 6501 日立製作所
2026年3月期 第1四半期連結決算の概要[FY2025] その他のIR
+6% ビルシステム 2,044 △6% サービス&プラットフォーム 2,357 △14% インダストリアルプロダクツ&サービス 1,722 +12% エナジー 10,209 △14% インダストリアルAI 3,399 +8% パワーグリッド 9,671 △10% (*1) 計測分析システム( 日立ハイテク) 1,980 +16% 原子力 615 △49% (*1) インダストリアルデジタル 1,014 △5% Q1 FY2025 DSS : 1.8 兆円 (vs FY2024 末 +19%) 日立エナジー : 6.8 兆円 (vs FY2024 末 +6%) 47.6 億ドル (vs
07/31 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2-1.セグメント別業績・概要 増収・減益、受注高・高増加 ・売上高は空調・給排水・衛生設備の設計及び施工が好調に推移したことに加え、機械式駐車装置の製造及びメンテナンスが 前期から引き続き好調を維持したこと、2025 年 6 月よりグループ入りした株式会社小寺電子製作所の売上高寄与により増収 ・営業利益は大規模施設向け動力制御盤・分電盤・配電盤等の製造で低利益率の案件が完工したこと等により減益 ・受注高・高は空調・給排水・衛生設備の設計及び施工での大口設備工事の受注や、建設工事用エレベーターの製造、 機械式駐車装置の製造及びメンテナンスが堅調に推移した他、大口の遊園地遊戯機械設備
07/31 15:30 8056 BIPROGY
2026年3月期 第1四半期連結決算補足資料 その他のIR
Profit or Loss) 1 1-2. プロダクト別売上高 (Net Sales by Product) 1 1-3. 区分別売上高 (Net Sales by Service and Product) 2 1-4. 区分別売上総利益 (Gross Profit by Service and Product) 2 1-5. 区分別売上総利益率 (Gross Margin by Service and Product) 2 1-6. 区分別受注高 (Orders by Service and Product) 3 1-7. 区分別高 (Backlog by Service and
07/31 13:00 4299 ハイマックス
2026年3月期 第1四半期決算説明会資料 その他のIR
▲33 235 2025/3 期 第 1 四半期 2026/3 期 第 1 四半期 YOUR BEST PARTNER. ©2025 HIMACS,Ltd. All rights reserved. 9 2026 年 3 月期第 1 四半期連結決算概要 受注高及び高の状況 • システム・メンテナンスサービスを中心に高が増加 受注高 サービス分野 ■SSS システム・ ソリューションサービス ■SMS システム・ メンテナンスサービス 高 2025/3 期 2026/3 期 第 1 四半期 ( 構成比 ) 第 1 四半期 ( 構成比 ) 1,624 1,672 (38.0
07/31 12:30 8157 都築電気
2026年3月期 第1四半期 決算補足資料 その他のIR
総利益 4,114 4,354 +240 105.8% ( 売上総利益率 ) (21.9%) (23.1%) (+1.2pt) - 販売費及び 一般管理費 4,113 4,053 △59 98.5% 営業利益 1 301 +300 - ( 営業利益率 ) (0.0%) (1.6%) (+1.6pt) - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 1 272 +271 - 受注高 23,642 27,806 +4,164 117.6% 高 22,766 29,219 +6,453 128.3% 1 © 2025 都築電気株式会社四半期業績推移 4 月から3 月までを事業年度とするお客様が多く、ま
07/30 17:30 186A アストロスケールホールディングス
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
通し。 2. 当社はスペースデブリ除去を目指して設立。当社技術適応範囲が広が り、当社が目指せる市場は想定以上に拡大。 3. 法規制整備、事業リスク低減、技術開発加速、人材獲得を一気に進め る目的で、日英米仏など多拠点展開。 4. 当社は、軌道上サービスを提供するための非協力物体への技術実証に 成功している唯一の企業。 5. 全ての主要子会社で、政府機関、防衛関連それぞれの軌道上サービス 契約を獲得。グローバルでの事業拡大が順調に進展。 2025 年 4 月期通期重要指標 高 (1) :44,413 百万円 ( 前年比 55.6% 増 ) ( 総額 : 29,695 百万円、受注内