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「 受注残 」の検索結果
検索結果 3907 件 ( 681 ~ 700) 応答時間:0.347 秒
ページ数: 196 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/25 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| (2026 年 3 月期 ) 第 1 四半期 決算補足説明資料目 次 第 1 四半期要約貸借対照表 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 第 1 四半期要約損益計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 2 事業セグメント別売上高・営業利益の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 3 事業セグメント別受注高・受注残高の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 4 事業別及び地域別ごとの売上高推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 5 2026 年 3 月期第 1 四半期要約貸借対照表 ( 連結 ) 2025 年 6 月末 ( 百万円 ) 2025/3 末比 2025/3 末比 流動資産 | |||
| 07/25 | 15:30 | 9551 | メタウォーター |
| 2026年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 経営計画 2027」の進捗 Ⅳ 参考資料 3 Copyright © METAWATER. CO., LTD. All Rights Reserved. ’26/3 期 1Q 決算概況 ( 連結 ) ■ 受注高 環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、海外事業は前期実績を上回った。 ( 参考 ) 受注残高 : ’25/3 期 1Q 末 314,139 百万円 ⇒ ’26/3 期 1Q 末 355,291 百万円 (+41,152 百万円 ) ■ 売上高・営業利益 ・海外事業において北米・欧州子会社が好調に推移したこと、また国内でも 環境エンジニアリング事業および | |||
| 07/24 | 15:30 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2026年3月期第1四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 、ベースアップなど 人材投資により人件費は増加したものの、営業利益は同 36.6% 増益 • 受注残もオフィス、学校・体育施設など主要な向け先で増加、品目別でもその他 を除き全品目で増加し、全体でも同 11.1%の増加 9,186 1,230 304 117 9,611 1,146 239 158 2026 年 3 月期予想 • オフィスのリニューアル需要が引き続き好調、トイレブースや学校向けでも デザイン性に優れた新製品を発売することから、売上高は前期比 4.2% 増収を予想 1,305 1,958 1,460 1,892 その他 ロー間仕切 移動間仕切 • 資材価格や運送費の大幅な上昇は一巡しており | |||
| 07/23 | 15:30 | 8060 | キヤノンマーケティングジャパン |
| 2025年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| +4 +4% 利益率 6.3% 7.1% +0.8pt - 7.7% 7.3% △0.4pt - ※2025 年より、「エンタープライズ」セグメントにあった一部事業を「その他 」に移管したことに伴い、各セグメントの2024 年実績を組替えております。 ※2025 年より、「その他 」にあったプリマジェストを「エンタープライズ」セグメントに移管しました。 ■(ご参考 ) 主要関係会社実績キヤノンITソリューションズキヤノンITソリューションズ受注高・受注残高 ( 対前年伸び率 ) 2Q 実績増減 2Q 累計実績増減 2024 年 2025 年率 2024 年 2025 年率 売上高 365 354 | |||
| 07/22 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2025年5月期決算説明会資料及び中期経営計画(2026-2030)スピーチ原稿 その他のIR | |||
| 42~485 △95.6~△50.4 89.45 円 3.90~44.28 - ‣ 2026 年 5 月期通期連結業績予想については、主にIoT 関連事業における主要顧客の設備投資タ イミングが流動的となっており、不確実性が高い状況のため、レンジ形式にて設定させていただき ます。 ‣ 具体的な背景については、後述いたします。 7 IoT 関連事業セグメント IoT 関連事業 国内顧客向け光源装置の販売が 上期は好調に推移したものの、下期は低調に推移し、減収減益 ( 百万円 ) 売上高セグメント利益受注高受注残高 ‣ 上期に国内顧客向け検査用光源装置の販売が好調に推移。 ‣ 海外顧客向け瞳 | |||
| 07/18 | 08:00 | 389A | P-八光オート |
| 東京証券取引所 TOKYO PRO Market 上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 月期の受 注残高 1,312 百万円、顧客の需要動向、期中に見込まれる新規受注額およびそれらの進行予 想などを総合的に勘案し、売上高を算出しています。 これらの結果、売上高は 1,573 百万円 ( 前期比 37.5% 増 )を予測しております。 2 売上原価・売上総利益 当事業年度の売上原価につきましては、過去の実績値および売上高の変動要因等を考慮す るとともに、人財の拡充および社員への手当の充実による労務費への影響や、物価高による 影響を加味して算出しております。 これらの結果、売上原価は 1,048 百万円 ( 前期比 28.9% 増 )、売上総利益は 524 百万円 ( 前期比 | |||
| 07/15 | 16:00 | 280A | TMH |
| 2025年11月期第2四半期(中間期)決算補足資料 その他のIR | |||
| ( 通期予想の上限値に対する進捗率 ) 8 ©2025 TMH Inc. All Rights Reserved. Confidential Document Tracker KPI 中間期単位での比較では、売上高拡大に伴う生産性が大幅に向上 当中間期において納品が集中した影響で、中間期末時点における受注残は前中間期末比で減少も、 下期には複数の入札案件が予定しており、来期に向けて下期は受注増加を見込む ( 単位 : 百万円 ) KPI 2024 年 11 月期 中間期末時点 2025 年 11 月期 中間期末時点 YoY 増減率 未来の業績に関する指標受注残総額 6,643 1,532 | |||
| 07/15 | 15:45 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2025年10月期 6月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 2,296 3,310 25,067 前年同月比 (%) 149.9 156.6 99.5 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 996 2,804 1,599 3,270 5,621 2,746 17,039 前年同月比 (%) 28.9 102.0 106.4 175.9 162.6 109.0 109.7 受注残高 ( 百万円 ) 10,237 11,180 10,270 10,578 12,184 13,764 ― 前年同月比 (%) 91.2 101.5 | |||
| 07/15 | 15:30 | 6224 | JRC |
| 2026年2月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| (473) 93 379 461 818 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2025 年 2 月期 2026 年 2 月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2025 年 2 月期 2026 年 2 月期 ・ソリューション案件・リプレイス案件ともに前年同期比、計画比ともに伸長 ・高橋汽罐工業が計画比で大幅増益となり、セグメント利益率が31.9%まで拡大 ※ 経営管理方法の変更に伴う影響を反映しております © JRC Co., Ltd. 12 2026 年 2 月期第 1 四半期決算概要 ( セグメント別 ) コンベヤ事業受注状況の推移 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 受注残高 3,000 2,500 | |||
| 07/15 | 15:30 | 3440 | 日創グループ |
| 2025年8月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| Co., Ltd. All Rights Reserved. | 証券コード:3440 6 2025 年 8 月期第 3 四半期連結損益計算書 建設事業において、内外装パネル関連の工事 ( 東京再開発案件 )が伸長したことや、M&Aによりグループ化した大 鳳・フォームテックス2 社の影響により、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は18,269 百万円 ( 前年同期比 38.9% 増 )、営業利益は1,417 百万円 ( 同 21.3% 増 )、経常利益は1,423 百万円 ( 同 14.9% 増 )、四半期純利益は1,093 百万円 ( 同 25.8% 増 )となりました。受注残は | |||
| 07/15 | 14:45 | 1419 | タマホーム |
| 2025年5月期 決算説明会(テレフォンカンファレンス)に関する質疑応答概要の公開について その他のIR | |||
| 。 Q10. 住宅事業において、お客様との打ち合わせ期間の延長や工期遅延の発生により完工率が低下している とのことですが、改善策について教えてください。 A10. 2025 年 6 月時点の受注残高を 2025 年 11 月末 ( 上半期 )までに引き渡す方針を打ち出したため、改善 できると考えております。 Q11. 営業社員の増員について、現状の応募状況を教えてください。 また、応募される人材は御社の求める能力水準に達しておりますでしょうか。 A11. 現在、数多くの応募をいただいている中で、他社での営業経験を積まれた方も多く、当社が求める人 材基準に対して十分であると考えております。 以上 | |||
| 07/14 | 17:00 | 6312 | フロイント産業 |
| 2026年2月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 利益は、前期計上したシステム関連の一時費用 ( 約 1.6 億円 )が無くなった ことに加え、海外子会社の赤字幅の圧縮 ( 約 3 億円 )、国内機械の増収が寄与 受注高・受注残高とも前年並み - 売上計上により国内機械事業は受注残高を減らしたが、アメリカ子会社が伸 ⾧ ( 単位 : 百万円 ) 2025/2 月期 2026/2 月期 前年比増減 第 1 四半期第 1 四半期 % 売上高 4,124 5,544 1,419 34.4% 営業利益 △264 474 738 ー 経常利益 △247 466 714 ー 親会社株主に帰属する 当期純利益 △205 296 502 ー 一株純利益 | |||
| 07/14 | 16:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 2026年2月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1Q 実績 2025 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 4 主要 KPI 2026 年 2 月期 1Q 実績 累計取引社数 継続顧客売上高 ※1 251 社 0.8 億円 ( 前期末より+18 社 ) ( 売上高全体に占める割合 44.4%) 食品を中心に、金属・製紙等の素材産業 医薬品分野で顧客基盤を拡大 2Q 以降でリピート案件の増加を見込む 受注残 5.7 億円 ( 前期末より+47.3%) 前期末比 +1.8 億円 AIシステム販売単価 28 百万円 ( 前期末より+33.3%) 大型装置案件が中心の売上構成となり、 販売単価が増加 | |||
| 07/14 | 15:30 | 5885 | ジーデップ・アドバンス |
| 2025年5月期決算補足説明資料及び中期経営計画 その他のIR | |||
| 2026 年 5 月期通期業績予想 業績予想 (サービス区分別売上高 ) ( 千円 ) 2025 年 5 月期 2026 年 5 月期 ( 予想 ) 増減額 増減率 • 堅調な需要を背景にDXサービス及 びService&Supportは着実な増収 を見込む 売上高 DXサービス 6,630,931 6,154,049 7,308,320 6,812,293 677,388 658,244 10.2% 10.7% • 受注残高はDXサービスのうちフ ロー取引の数字。2024 年 5 月期には 開示を行った大口受注が含まれてい たことにより減少 Service& Support 476,882 | |||
| 07/14 | 15:30 | 6505 | 東洋電機製造 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR | |||
| 業者のニーズに対応した受注活動の徹底 350 300 250 200 ■ 期末受注残高 ( 億円 ) 交通事業産業事業 318 318 241 214 208 219 • 海外マーケットへの継続的なアプローチ 中国・インドネシア・米国などにおけるメンテナンス部品を 含む鉄道車両用電機品の継続受注 150 100 50 53 54 62 71 89 90 • 国内外におけるグループシナジーの強化 産業事業において機器販売・保守の一体営業体制を構築 0 20.5 期 21.5 期 22.5 期 23.5 期 24.5 期 25.5 期 ■ 既存事業の徹底した収益体質の改善 • 適正な販売価格への見 | |||
| 07/11 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2025年5月期決算説明会資料及び中期経営計画(2026-2030) その他のIR | |||
| ~△50.4 89.45 円 3.90~44.28 - IoT 関連事業セグメント IoT 関連事業 国内顧客向け光源装置の販売が 上期は好調に推移したものの、下期は低調に推移し、減収減益 ( 百万円 ) 売上高セグメント利益受注高受注残高 ‣ 上期に国内顧客向け検査用光源装置の販売が好調に推移。 ‣ 海外顧客向け瞳モジュール®の販売が好調に推移。 5,541 4,897 △21.8% 3,829 △55.3% ‣ 下期に国内顧客向け検査用光源装置の販売が低調に推移。 ‣ 前期において国内主要顧客が大規模な設備投資を実施したこと等 △18.9% により、受注高及び受注残高は低調な状況が継続 | |||
| 07/11 | 16:00 | 6555 | MS&Consulting |
| 2026年2月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 6555 2026 年 2 月期第 1 四半期 決算説明資料決算概要 � 業績 • 売上収益 496 百万円前年同四半期比 16.2% 増 • 売上総利益 96 百万円前年同四半期比 110.7% 増 • 営業損益 △72 百万円前年同四半期差異 51 百万円増 � 重点活動方針 ( 収益性の改善 )の進捗 • 原価率が前第 1 四半期の89.3%から80.6%まで低減 • 販管費率が前第 1 四半期の40.6%から34.6%まで低減 � 業績予想 • 上期業績予想に対する売上収益進捗率は41.4% 前年同四半期比 6.2ポイント改善 • 第 1 四半期の実績に第 2 四半期初受注残高 | |||
| 07/11 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2025年11月期2Q決算説明資料 その他のIR | |||
| % 32% 20% 35% 16% 15% 21% 37% 22% 14% 20% 24% 32% 12% Copyright © Phil Company, Inc. All Rights Reserved 18 中期経営計画の進捗 ~ 第一の改革請負受注の状況 • 前四半期比で、受注高 *1 、受注件数ともに減少する結果に • 受注残高 *2 は前四半期より減少したものの、52 億円超と過去最高水準を維持 受注件数 7 5 7 12 5 10 5 9 3 4 9 13 10 11 11 14 16 7 ( 百万円 ) 7,000 受注高 受注残高 6,000 5,255 5,000 | |||
| 07/11 | 15:30 | 7049 | 識学 |
| 2026年2月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) コンサルタント数 :57 名 ( 前年同期 69 名 ) 受注残 :699 百万円 (YoY ▲11.5%) (マネジメントコンサルティングサービス) 2025 年 2 月期下期の受注金額が少なかったため( 前年対比 ▲117 百万円 ) 売上高 YoY 減 (プラットフォームサービス) 社数減少するも2024 年 4 月の値上げにより売上高 YoY 増 スポーツ エンタテインメント 事業 売上高 :198 百万円 (YoY +16.4%) 営業利益 :62 百万円 (YoY ▲3.3%) 宝来屋ボンズアリーナ、4/12グランドオープン 4/12・13でこけら落とし試合を実施入場者数過去最高 | |||
| 07/11 | 15:30 | 6323 | ローツェ |
| 2026年2月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 為替の影響により 前年同期比減益 ( 百万円 ) 2,422 8,748 △ 622 △ 894 △ 46 △ 729 △ 436 8,441 前年同期売上変動為替影響人件費研究開発費のれん償却額その他販管費当第 1 四半期 ※ 連結営業利益に対するNanoverse 社の影響額 ( 百万円 ): 人件費 469, 研究開発費 8, のれん償却額 719, その他販管費 304 7 受注高・売上高・受注残高の推移 半導体関連装置 • 売上高は台湾向けがQoQ 大幅増、中国向けは堅調も米国主要顧客向けが減少 • 受注高はアドバンスドパッケージ関連が好調な半面、前四半期受注増の反動減 60,000 | |||