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「 受注残 」の検索結果
検索結果 3920 件 ( 781 ~ 800) 応答時間:0.065 秒
ページ数: 196 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:00 | 5699 | イボキン |
| 2025年12月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 案件が好調で増収・増益 ◆ 引き続き大型案件の受注残あり 環境事業 ◆ 産業廃棄物の処理受託はスポット取引により増加、再生資源販売での非鉄の 取扱い増および相場の上昇により、増収・増益 金属事業 ◆ 鉄スクラップ価格が前期より低い水準で推移したことにより減収 ◆ 近隣の大型解体工事から発生する老廃スクラップの加工、および非鉄金属相 場の上昇により増益 3 連結損益 ◆ 鉄スクラップ相場は前年同期から概ね10% 低い水準にて著増減無く推移 ◆ 銅など非鉄金属の相場は上昇基調し、スクラップや再生資源販売が好調 ◆ 売上高は微増に留まるが、解体由来のスクラップ加工等利益確保に努め大幅増益 単位 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR | |||
| 月 15 日に「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」を開示し、「 主な取 り組み」を推進してまいりました。その進捗および成果は以下のとおりです。 <2024 年度の主な取り組み> 1EV・IoT 分野をターゲットとした成長戦略の実行、収益力の強化 EV・バッテリー市場において開発用途だけではなく生産用途のカスタム製品やバッテリー専用装置の大 型受注を獲得するとともに、EV・IoT を含むエレクトロニクス分野において恒温 ( 恒湿 ) 器プラチナス J シリーズ ECO タイプや急速温度変化チャンバーなど製品ラインアップを拡充いたしました。また、受注 残高の消化および生 | |||
| 05/15 | 14:30 | 6247 | 日阪製作所 |
| 通期個別業績の前事業年度実績値と当事業年度実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。国内経済は堅調な企業業績を背景に緩やかな回復傾向が見られました が、物価上昇や国際情勢の変動などにより、先行きは依然として不透明な状況が続いております。 当社におきましては、昨年奈良県に開設した「 生駒事業所 」でのプロセスエンジニアリング事業の安定稼 働を図るとともに、熱交換器事業、バルブ事業の生産体制強化に向け「 鴻池事業所 」の再構築を進めました。 また、中東や東南アジアに関係会社を設立するなど、事業拡大、生産性向上のための施策を実施しました。 以上の状況の中、売上高は、熱交換器事業及びプロセスエンジニアリング事業が好調に推移したことや豊 富な受注残などがあったことから、前年度に比べ増収となりました。利益面では、原材料価格の高騰に加え、 賃上げによる人件費や生駒事業所開設に伴う減価償却費の増加の影響等で営業利益は微減となりましたが、 前年度に引き続き政策保有株式の売却益があったほか、補助金収入などの特別利益を計上したことにより、 当期純利益は大幅な増益となりました。 以上 | |||
| 05/15 | 14:00 | 6229 | オーケーエム |
| 2025年3月期決算および中期経営計画説明資料 その他のIR | |||
| 1,003 ▲15.2 657 ▲34.5 702 6.9 中国 722 20.7 697 ▲3.4 773 10.9 マレーシア 230 12.7 264 14.7 239 ▲9.4 その他 301 34.4 320 6.5 367 14.5 海外売上高比率 24.6% ▲1.5pt 20.5% ▲4.1pt 20.0% ▲0.5pt Copyright©2025 OKUMURA ENGINEERING corp. All rights reserved. 17 売上高、受注高、受注残 ( 市場別、単体 ) • 売上高は、四半期ベースで過去最高を更新。 • 受注高は、3Qの反動を受けて減少。 • 受 | |||
| 05/15 | 14:00 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 2025年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Corporation, All right reserved 5 2 2025 年 3 月期連結決算の状況 DMW Corporation, All right reserved 6 業績ハイライト・連結損益計算書 • 当社グループの当連結会計年度における受注高は、前連結会計年度比 91.3%の267 億 49 百万円となりました。 • 売上高は、前年度からの受注残の売上が順調に進捗したことから、前連結会計年度比 116.5%の280 億 77 百万円となりました。 • 営業利益は前連結会計年度比 141.7%の32 億 35 百万円、経常利益は同 138.4%の34 億円となりました。 • 親会社株主に帰 | |||
| 05/15 | 13:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2025年3月期本決算 (FY2024) 経営概況 その他のIR | |||
| 追加収入の相当額を計上できなかった 2. バイオマス発電 2 案件の工期遅延 ✓2024 年度完工予定だったが、試運転段階でのトラブル対応により、工期遅延し追加費用を引当 3. ブラジル連結子会社の固定資産減損 ✓FPSOモジュールヤードの減損により、13 億円の特別損失計上 受注高 ・ 受注残高 受注高 *1 :2,442 億円、受注残高 *1 :4,101 億円 ✓ インドネシア: 地熱 3 件、マレーシア: 化学、石油関連、国内 : 化学、医薬等を第 4 四半期に受注 ✓ ライセンス供与 ( 尿素・メタノール)、省エネ・GHG 削減コンサル等の非 EPC 案件受注 収益寄与案件 ・完工案 | |||
| 05/15 | 13:00 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2025年3月期 (FY2024) 決算概要 その他のIR | |||
| Your Success, Our Pride. 2025 年 3 月期 (FY2024) 決算概要 2025 年 5 月 15 日 東洋エンジニアリング株式会社目次 ページ 業績状況業績概要 3 売上高 4 財政状況貸借対照表 5 キャッシュ・フロー 6 受注状況受注高 7 受注残高 8 業績見込業績見込 9 【 参考資料 】 業績推移 10 総括データ 11 Your Success, Our Pride. 2 業績概要 � 前期比で増収、各利益段階で減益 単位 : 億円 2024/3 2025/3 前期比 2025/3 見込比達成度 2024/11/14 付 売上高 2,608 | |||
| 05/15 | 12:25 | 9245 | リベロ |
| 2025年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 単位 : 戸 ) 34,216 戸 YonY +40.6% 48,097 戸 ワンコイン転勤社宅の戸数について 管理戸数 … 転貸契約が完了した戸数 潜在戸数 … 転貸サービスを契約した会社が保有している 社宅の総戸数の内、転貸契約未締結の戸数 ( 受注残 ) 44,650 戸 QonQ +7.7% 25,472 26,994 18,840 14,082 17,914 19,868 1,294 1,264 1,235 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q FY23 FY24 FY25 FY23 FY24 FY25 Copyright © Livero Inc. All | |||
| 05/15 | 11:31 | 5582 | グリッド |
| 2025年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 百万円 25/6 期 373 百万円 © 2025 GRID Inc. 6 受注高と受注残高 3Q 累計の受注高は1,138 百万円で、前年同期から368 百万円増加 4Q 会計の受注高は、前年同様に通期で最大となる見通し 四半期ごとの受注高と受注残高の推移 ( 百万円 ) 279 93 1,020 821 187 198 849 621 88 1,250 976 810 972 759 フロー型売上 1,097 749 724 331 350 301 20 73 533 73 400 124 29 96 167 310 213 277 348 228 261 ストック型売上 984 692 | |||
| 05/15 | 11:30 | 7409 | AeroEdge |
| 2025年6月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| % 前年同期比 +15.7% 2,776 百万円 599 百万円 457 百万円 885 百万円 A320neoファミリーの受注機数・納入機数推移 市場環境 • 航空機需要拡大により、A320neoファミリー、737MAXの受注残は高水準 • 航空業界全体でのサプライチェーン毀損、人手不足による生産影響は継続 • 737MAXはストライキや品質問題もあり、生産復調には一定の時間がかか る見込み • 米国向け取引はなく、関税による直接的な影響なし。高い需要と寡占市場で ある航空機業界を考慮すると短期的な影響は限定されることを見込む 事業概況 • チタンアルミブレード販売数は、737MAX 向けが低 | |||
| 05/15 | 11:30 | 3927 | フーバーブレイン |
| 2025年3月期決算補足資料について その他のIR | |||
| 益体質 将来の予想利益の実現性が高い 中長期視点での経営による、持続的な成長にポジティブな影響 受注残 25 億円 投資有価証券含み益 11 億円 Copyright © Fuva Brain Limited 17 財務会計上の損益の特徴含み益 1 セキュリティ&ネットワークaaS 製品 「Cato SASE Cloud」 2025 年 3 月期の財務会計上の売上が13 億円に対し、受注残は25 億円。 ※ 売上高には、ITサービス事業に割り振る サポート売上高も含めております。 受注残は毎年増加しており、含み益が増加。 2026 年 3 月期以降の利益実現を待っている。 2,111 | |||
| 05/14 | 16:30 | 4331 | テイクアンドギヴ・ニーズ |
| 2025年3月期 決算説明補足資料 その他のIR | |||
| 93.6% 100.6% 100.4% 100.7% 広告等投資により前年比 100% 超過 但し、競争環境は難化しており 広告費の増額や 集客チャネルの開拓等が今後の課題 92.4% 93.2% 2024/Q1 2024/Q2 2024/Q3 2024/Q4 2025/4-5 月 * 既存店比較 7 ©TAKE and GIVE NEEDS Co.,Ltd. 1-4.ウェディング事業受注残組数状況 ( 前年同時期比 ) *¹) 決算期変更に伴い、2025/4 月 -12 月 (9ヶ月分 )の受注残と2026/1 月以降の受注残を開示 (2025/4 月 -12 月受注残 ) (2026/1 | |||
| 05/14 | 16:30 | 6369 | トーヨーカネツ |
| 2025年3月期 決算概要 その他のIR | |||
| 倍 0.92 倍 0.73 倍 1 株当たり配当金 115.0 円 145.0 円 147.0 円 229.0 円 236.0 円 配当性向 54.1% 50.8% 50.1% 50.2% 50.0% ※2021 年 3 月期は、記念配当 5 円を含む Copyright © TOYO KANETSU K.K. All Rights Reserved. 6 連結受注高・連結受注残高および受注目標 前年比で受注高・受注残は増加 物流ソリューション事業の来期の受注は微増の見込み 単位 : 百万円 受注高受注残高受注目標 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期増減 2024 年 3 月期 | |||
| 05/14 | 16:30 | 6613 | QDレーザ |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| △443 △63 投資活動によるCF △568 △138 △430 財務活動によるCF △9 1,835 △1,845 現金及び現金同等物換算差額 2 1 1 現金及び現金同等物 期末残高 3,754 4,836 △1,082 10 受注状況 売上高は着実に増加。2025/3 期末時点の受注残高は前期比 11% 増の335 百万円。 3ヶ年売上 ⾼と期末時点での受注残 ⾼ 売上高 受注残高 2023 年 3⽉ 期 ( 前 々 年度 ) 1,159 326 2024 年 3⽉ 期 ( 前年度 ) 1,247 303 2025 年 3 月期 ( 当年度 ) 1,308 335 0 200 400 | |||
| 05/14 | 16:30 | 7362 | T.S.I |
| 2025年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、雑誌 1 件を含む、83 件のメディア露出 • 「ケアマスター」については、2025 年上半期を⽬ 途に全拠点で本格的な導 ⼊ 検証を実施中、本格導 ⼊に向けて進めている • 2025 年 2Q 以降の関東で5 事業所開設に向けた準備 (2 事業所は1Qで開設済 み) 不動産事業 • ⾃ 社 ⼯ 事を進める • 外部向けの建築請負 ⼯ 事 ( 受注残 )については、2025 年 3⽉ 末時点で1 案件 (2025 年中に完成を⾒ 込む) 13 2025 年 12⽉ 期業績予想 / 注 ⼒ 分野 今後の開設計画 14 2025 年 12⽉ 期注 ⼒ 事項の経過報告 (1Q) 2025 年 2⽉ | |||
| 05/14 | 16:00 | 4371 | コアコンセプト・テクノロジー |
| 2025年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 5,039 DX 支援 2,094 2,397 IT 人材調達支援 2,343 2,642 売上総利益 1,210 1,370 DX 支援 809 933 IT 人材調達支援 401 436 売上総利益率 27.3% 27.2% DX 支援 38.7% 38.9% IT 人材調達支援 17.1% 16.5% 受注残高 ( 決算日時点 ) 3,057 4,155 DX 支援 1,575 2,373 IT 人材調達支援 1,482 1,781 単位 : 百万円 増減額 増減率 +601 +13.6% +303 +14.5% +298 +12.7% +159 +13.2% +123 +15.3% +35 | |||
| 05/14 | 16:00 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 2025年9月期 第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| % 過去最高 : 主力の中小型機に加え、金型と部品が好調 に推移し、受注は好調を維持 Record high: Orders remained strong thanks to the favorable performance of molds and parts, in addition to the mainstay small and medium-sized machines. 受注残高 Order backlog 192 億円 19.2Bn +9 億円 +0.9Bn +5.0% 過去最高 : 機械が100 億円超の高水準を確保 Record high: Machine order | |||
| 05/14 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2025年9月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社東陽テクニカ( 東証プライム:8151) 2025 年 9 月期第 2 四半期決算説明資料 2025 年 5 月 14 日 ©TOYO ©TOYO Corporation Corporation 目次 1. 2025 年 9 月期第 2 四半期決算状況 2. 受注高・受注残高 3. 2025 年 9 月期業績予想 4. 企業価値向上に向けた直近の取り組み 5. 株主還元について ©TOYO Corporation 2 1. 2025 年 9 月期第 2 四半期 決算状況 ©TOYO Corporation 2025 年 9 月期第 2 四半期決算ハイライト ( 単位 : 百万円 | |||
| 05/14 | 15:40 | 3649 | ファインデックス |
| 2025年12月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| TAKEAWAYS 通期計画に向けて順調なスタート 「 増配 」 及び「 自己株式取得 」で株主還元を充実 ・Q1FY2025 業績は売上高 YoY-8.1%、営業利益 YoY-4.5% ・計画進捗率は売上高で32.4%、営業利益 56.2%と高い ・FY2025はQ1、Q4に偏重するパターンB(p.23 参照 )に沿った実績 ・減収減益だが、年間のトレンドを示すものではないと判断 ・「 増配 」FY2025の年間配当予想は17.0 円 予想配当性向は約 40% ・「 自己株式取得 」を実施中 10 億円または、133.3 万株 ( 発行済株数 5.19%) 公共セグメントの好調が持続 受注残は高 | |||
| 05/14 | 15:31 | 336A | ダイナミックマッププラットフォーム |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| の 成 果 を 受 け 堅実な成長 オートモーティブビジネス • 自動車会社へのグローバルなライセンス案件 • 受注残 +パイプラインによって搭載される自動車会社数・ モデル数増加。広範な整備済みデータを活かして複数チャ ネル販売で市場首位を志向 潜在的な成長 3Dデータビジネス • 各国の3Dデータビジネス向けに保有データのライセンス案件 • 自治体・通信会社・損保会社等へのライセンスを拡大。 販売代理店を通じて世界有数の3Dデータを提供できるポテン シャル 注 :(1) FY24の実績値。なお、為替レートは151.58 円 /ドルで計算 38 06 | 成長戦略 将来の収益イメージ | |||