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「 受注残 」の検索結果
検索結果 3915 件 ( 921 ~ 940) 応答時間:0.364 秒
ページ数: 196 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/24 | 15:30 | 9551 | メタウォーター |
| 2025年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期予想 ・国内では、好調な受注高・受注残高を背景に引き続き安定的な売上・収益を確保。 一方、海外は既存事業に加え、北米子会社における下水処理の新技術の売上・収益貢献を 織り込み、通期連結業績予想は増収・増益 ( 過去最高 )を見込む。 ・なお当社グループから米国への輸出は極めて限定的であり、関税の影響はほとんどない。 4 Copyright © METAWATER. CO., LTD. All Rights Reserved. ’25/3 期決算概況 ( 連結 ) ■ 受注高・受注残高 : 過去最高を更新 ・受注高は、主に運営事業、海外事業共に前期実績を上回った。 受注残高 :’24/3 期末 | |||
| 04/24 | 15:30 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 2025年8月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 1,054 1,143 7.7% 598 1,201 1,800 10.0% +656 +57.4% 経常利益 102 1,111 1,213 8.2% 615 1,134 1,750 9.7% +536 +44.2% 親会社株主に帰属する 四半期 ( 当期 ) 純利益 521 491 1,012 6.8% 381 718 1,100 6.1% +87 +8.7% 受注 ⾼ 8,017 8,624 16,641 - 7,544 10,804 18,348 - +1,707 +10.3% 受注残 ⾼ 9,463 9,131 9,131 - 7,988 9,480 9,480 - +349 | |||
| 04/23 | 15:30 | 8060 | キヤノンマーケティングジャパン |
| 2025年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 移管しました。 ■(ご参考 ) 主要関係会社実績キヤノンITソリューションズキヤノンITソリューションズ受注高・受注残高 ( 対前年伸び率 ) 1Q 実績増減 2024 年 2025 年率 1Q 実績 売上高 322 376 +17% 受注高 +7% 営業利益 38 39 +1% 受注残高 △13% © Canon Marketing Japan Inc. 2025 8 業績セグメント情報 エリア コ ン ス ー マ エ ン タ ー プ ラ イ ズ ✓ ✓ 売上高は、「キヤノン製品他 」が減少したものの、「ITソリューション」が順調に推移したことにより、増収 営業利益は、エーアンドエーの株式譲 | |||
| 04/22 | 17:36 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 通期業績予想修正に関する投資家説明資料(スクリプト付き) その他のIR | |||
| マイルスト ン達成に応じて弊社がサプライヤーに支払いを行い、その分の補助金申請を行いますが、本件に 関してはマイルストン成果物ではなく最終製品の納品をもって補助金を申請することとなりまし たので、当初想定より収益認識が減少しています。ですが、これは一時的な影響であるため、来 期には概ね回復できる見通しです。 APS-Rはサプライヤー側の一時的な遅延によりコストと収益認識に遅延が発生しておりますが、 これも来期には概ね回復できる見通しです。通期業績予想修正に関する投資家説明資料 受注残高 : 将来収益の基礎となる受注残高は急速に成長 IPO 時に想定していた案件は契約締結が遅れているLEXI-Pを除 | |||
| 04/22 | 17:36 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 通期業績予想修正に関する説明会 質疑応答書き起こし その他のIR | |||
| や利益水準はどのように見ているか。 A: まず、受注残高は将来の収益力のベースとなり、現時点で受注残高は約 470 億円である。プロジェク トの進捗によって収益認識の加速や遅延があり得るが、契約済みの受注残高については、概ね3~4 年で実現する見込みである。これが既存契約から生み出される収益力であると理解してほしい。 今期 Q2 決算発表において今後の業績予想に関する指針を示したが、今期の業績下方修正を踏まえて、 今後は、まずは契約済み案件を基に当初の業績予想を示す予定である。そのため、2026 年 4 月期初に お示しする業績予想は、既存契約から生じる収益を基にした保守的なものになるだろう | |||
| 04/18 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2025年5月期第3四半期決算説明会 質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| 、一時的に需要が高まる 可能性もあると考えている。仮に関税によって事業にマイナスの影響が生じたとしても、 当社としてはそのような外部環境に適応し、より付加価値の高い製品や効率性の高い事業 構造の構築によって対応する方針であり、現時点において大きな懸念は抱いていない。 ------------------------------------------------------------------------------- 質問 4: 来期 (2026 年 5 月期 )の業績見通しに関し、当第 3 四半期の連結受注残高が 1,781 百万円となっている一方で、第 4 四半期 (3 ヶ月間 )の連 | |||
| 04/18 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2025年5月期第3四半期決算説明会資料(スピーチ原稿付き) その他のIR | |||
| 算対比で小幅に上振れて推移いたしました。 ‣ 第 4 四半期が予算通り進捗した場合は、通期で売上高 +153 百万円、営業利益 +178 百万円程度の差 で、ほぼ予算通り達成する見込みでございます。 6 IoT 関連事業セグメント I o T 関連事業 ( 百万円 ) 上期で国内顧客向け光源装置の販売が好調に推移したため増収増益 売上高セグメント利益受注高受注残高 △57.3% 4,523 ➢ 上期で主に国内顧客向け検査用光源装置の販売が好調に推移。 ➢ 第 2 四半期に引き続き海外顧客 ( 主に欧州 )から検査用光源装置 の引き合いあり。 ➢ 瞳モジュール®も第 2 四半期に引き続き海外主要 | |||
| 04/17 | 15:45 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2025年10月期 3月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期累計 売上高 ( 百万円 ) 17,468 前年同月比 (%) 89.7 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 996 2,804 1,599 3,270 5,621 14,292 前年同月比 (%) 28.9 102.0 106.4 175.9 162.6 109.8 受注残高 ( 百万円 ) 10,237 11,180 10,270 10,578 12,184 ― 前年同月比 (%) 91.2 101.5 105.1 116.9 166.5 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 | |||
| 04/16 | 08:30 | 6521 | オキサイド |
| 2025年2月期 決算説明会の質疑応答(要旨)について その他のIR | |||
| を参照ください。 Q. 半導体事業における四半期毎の売上高を拝見すると、前期下半期は約 30 億円と上半期から大き く増加しました。これは中国顧客の需要増が影響したとのことですが、どの程度のインパクトが あったのでしょうか。また、今期の第 1 四半期については、前期第 4 四半期から比較すると売上 が半減する見通しですが、こちらの要因についても教えてください。 A. 前期は、中国顧客を含めた需要が好調でしたが、上半期までは部材不具合問題が長引き顧客の需 要に十分応えられず、受注残が積みあがりました。下半期に不具合問題が完全解決し、製造キャ パシティが拡大したことで出荷が進み売上高増加に寄与しま | |||
| 04/15 | 16:00 | 6578 | コレックホールディングス |
| 2025年2月期 通期決算発表における質疑応答(要旨)について その他のIR | |||
| は、施工人員の増強や外注業者の拡大によって、売上増加を目指す施策を進めております。 Q3. 太陽光関係の施工能力について質問です。自社での施工と外注での施工どちらになる のでしょうか。また、利益を落とさずに施工出来る見込みでしょうか。受注残があります が、昨今人材不足などでのコスト増により施工能力によっては利益率に影響があると思い ますがいかがでしょうか。 A. 施工については、自社施工と他社施工の両方があります。まずは自社施工で対応し、対応できない分を外 注でと考えています。自社施工は固定費であるため、稼働率を上げることで利益貢献を大きくできます。また、 顧客ニーズに合わせて他社施工も活用し | |||
| 04/15 | 15:00 | 8904 | AVANTIA |
| 2025年8月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 状況が続き、顧客の動きは依然消極的 - 足元の受注は回復傾向に転じはじめ、下期に向けた受注残確保が徐 々に進む ■ 前期までの在庫調整、コスト改善施策が徐 々に利益率に顕在化 - 販売棟数減少による間接原価 ( 労務費 ) 負担を大きく受けながらも売上総利益率は0.1ポイント上昇 間接原価を除く売上総利益率は、前年同期 11.9%から12.3%に改善 2024 年 8 月期 2Q 実績 2025 年 8 月期 2Q 当初計画 2025 年 8 月期 2Q 実績 前年同期比 増減棟数 計画比 増減額 受注件数 675 件 570 件 477 件 △198 件 △93 件 引渡件数 629 件 | |||
| 04/14 | 18:40 | 6224 | JRC |
| 2025年2月期通期決算概要・ 中期経営計画および 2026年2月期連結業績予想 その他のIR | |||
| 2 404 435 398 461 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2024 年 2 月期 2025 年 2 月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2024 年 2 月期 2025 年 2 月期 ・堅調なコンベヤ事業 + 高橋汽罐工業のPL 取り込みによる売上増加 ・四半期ごとの営業利益率は2 期とも20% 以上で推移 【 安定性 + 高収益性 】 © JRC Co., Ltd. 16 2025 年 2 月期通期決算概要 ( セグメント別 ) コンベヤ事業受注状況の推移 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 受注残高 2,500 2,000 1,500 1,000 | |||
| 04/14 | 17:35 | 205A | ロゴスホールディングス |
| (訂正)「2025年5月期第3四半期 決算説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 732 2024 年 5 月期 ( 実績 ) 9,179 -138 2025 年 5 月期 ( 予想 ) 2026 年 5 月期 ( 予想 ) 15 2026 年 5 月期事業会社別業績見通し 株式会社 GALLERY HOUSE 坂井建設株式会社 前期から売上・利益が増加。とくに生産性の向上により、販 管費が大幅に減少し、黒字回復。来期以降は毎期、安定利益 を計上していく見通し。 連結初年度により、連結 P/Lへの取込期間が短い。来期は通期 でP/Lを取込むことに加えて、M&Aアドバイザリー費用及び PPAの影響が無くなる。さらに2024 年度の受注増により、受 注残も増加していることから | |||
| 04/14 | 16:30 | 280A | TMH |
| 2025年11月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 1Q 末時点 YoY 増減率 未来の業績に関する指標受注残総額 4,235 4,324 2% 過去の業績傾向に関する指標 ( 越境 ECプラットフォーム) 部品販売・修理サービス売上 ⾼ (エンジニアリング) 装置販売サービス売上 ⾼ 181 247 37% 1,034 2,057 99% ⽣ 産性に関する指標従業員 ⼀⼈ 当たり売上 ⾼ 32 59 80% 従業員 ⼀⼈ 当たり当期純利益 1.2 1.0 -20% 受注残とは受注契約から将来に期待される収益の総額を意味しております。つまり、受注残が積みあがることは将来の業績への寄与が⾒ 込まれることになります。 9 ©2025 TMH | |||
| 04/14 | 16:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 2025年2月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 月期通期実績 累計取引社数 継続顧客売上高 ※1 233 社 8.5 億円 ( 前期末より+64 社 ) ( 売上高全体に占める割合 39.8%) 食品をはじめ、化学・医薬品、精密機械など 前期比 +56.1%で着地 各業界で新規取引を開始 受注残 3.9 億円 ( 前期末より+27.9%) 前期末より+0.9 億円 AIシステム販売単価 21 百万円 ( 前期期中平均より+33.8%) ワンストップで提供する案件の増加によって、 案件が大型化、販売単価は増加傾向。 ※1 算出式 : 当該年度の売上高 ‒ 当該年度の新規顧客からの売上高 2025 © VRAIN Solution, Inc | |||
| 04/14 | 16:00 | 6555 | MS&Consulting |
| 2025年2月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 126 47 361 129 116 70 40 312 312 701 143 72 449 71 55 310 90 51 406 コンサル・その他 SaaS MSR 0 単位 : 百万円 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 23/02 期 24/02 期 25/02 期 ✓ 受注高は前期比 11.3% 増、前年同四半期比 16.8% 増 ✓ MSRは前期比 19.7% 増、SaaSは前期比 15.4% 増で26/2 期の期初受注残高増 ✓ コンサルその他は前期比 17.1% 減 • 補助金・助成金関連受注の減少前期比 56.1% 減 • 通常コンサル | |||
| 04/14 | 15:30 | 3915 | テラスカイ |
| 2025年2月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| FY2024 FY2025 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q FY2023 FY2024 FY2025 Copyright © TerraSky Co., Ltd. All Rights Reserved. 13 テラスカイ単体のソリューション事業 _ 売上高・受注残高推移 売上高が堅調に推移するなか、FY2026の期初受注残高も前年同期比 67.3% 増となった。 売上高 *¹ うちFY 受注残高 *² ( 単位 : 億円 ) 140 120 100 80 60 40 20 0 FY2018 FY2019 FY2020 FY2021 FY2022 FY2023 | |||
| 04/14 | 15:30 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 通行不能となり、除雪作業は昼 夜を問わず行われたものの、通常の生活に戻るまでには数週間を要する事態となりました。この結果、顧客の 来場が困難となり打合せが延期、工事現場の積雪により着工が遅延、建築資材の物流が滞り納品が遅延するな ど、多方面に渡り遅れが発生し、受注から引渡までのリードタイムが長期化しております。受注残は一定数確 保しておりますが、今期中の引渡が困難な案件が増加し、来期への繰越の可能性があるものの、現時点では確 度を慎重に見極めている状況です。加えて、大雪の影響により来場件数が減少したことから、受注活動にも大 きな支障をきたしました。その結果、2025 年 2 月以降の新規受注は | |||
| 04/14 | 15:30 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 2025年5月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 前期から売上・利益が増加。とくに生産性の向上により、販 管費が大幅に減少し、黒字回復。来期以降は毎期、安定利益 を計上していく見通し。 連結初年度により、連結 P/Lへの取込期間が短い。来期は通期 でP/Lを取込むことに加えて、M&Aアドバイザリー費用及び PPAの影響が無くなる。さらに2024 年度の受注増により、受 注残も増加していることから、来期は大幅な増収増益が期待 できる。 ■ 売上高 ■ 営業利益 1,884 2,047 ( 百万円 ) ■ 売上高 ( 百万円 ) ■ 営業利益 ■ M&A 取得コスト Copyright © 2025 LOGOS HOLDINGS INC. All | |||
| 04/14 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| 2025年8月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| - 862 - +48 +6.0% NISSO PRONITY Co., Ltd. All Rights Reserved. 7 2025 年 8 月期第 2 四半期事業セグメント受注残高 金属加工事業において、主に太陽電池アレイ支持架台やデーターセンター向け非常用発電機の防音・消音ボックス 物件消化が進んだこと、建設事業において、東京再開発物件や太陽光工事案件の消化が進んだこと、タイル事業に おいて、コロナ後の特需が落ち着いたことと粗利率を意識したタイル物件の厳選受注を推進していることが影響し 減少。 2024 年 8 月期 2Q 実績 2025 年 8 月期 2Q 実績 前年同期比 ( 単位 | |||