開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 3902 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.182 秒
ページ数: 196 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 16:00 | 6748 | 星和電機 |
| 2025年12月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 9,590 9,531 △ 58 △ 0.6 2025 年 12⽉ 期 売上 ⾼ 構成 ⽐ 37.5% セグメント利益 1,365 1,313 △ 52 △ 3.9 受注 ⾼ 10,478 6,075 △ 4,403 △ 42.0 受注残 ⾼ 12,539 9,083 △ 3,456 △ 27.6 • ( 売上 ⾼) • ( 利益 ) ⾼ 速道路向けは増加 ⼀ 般道路向けは減少 減収による減益 • ( 受注 ) 受注 ⾼は⾼ 速道路向け、⼀ 般道路向けともに減少 期中の受注 ⾼ 減少により受注残 ⾼も減少 2 セグメント別の状況 2 照明機器事業 Lighting 2024 年 12⽉ 期 | |||
| 02/12 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 導体需要の拡大といった構造的トレンドを追い風に、自動化投資の増加を 確実に成長機会として捉え、受注の大幅拡大に繋げる。 − 高水準の前期末受注残高を確かな起点とし、増収増益を見込む。 2030 年長期ビジョン・ 2027 年中期経営計画 − 利益率目標を予定より前倒しで達成。これを受けて、2027 年および2030 年の利益目標を上方修正し、より 高い成長ステージへ移行。 − 2030 年に売上高 1 兆円・営業利益 1,500 億円の実現を視野に、先端技術・新規事業・グローバル戦略・利益 体質の強化を柱に、戦略分野の成長と高い収益性の両立を目指す。 © Daifuku Co., Ltd. 1 | |||
| 02/12 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2025年12月期通期決算における個別業績の決算値と前事業年度の実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ダイフ ク)は4 月 1 日から 12 月 31 日の9カ月間を対象期間とする変則決算となりました。そのため、12 カ月 に換算した数値を記載しています。 2. 差異の理由 海外を中心とした子会社からの受取配当金が増加したことを主要因として、経常利益及び当期純利 益が前事業年度に比べて大きく増加しました。 なお、前期末における豊富な受注残高を背景に、当事業年度の売上高は概ね前期並みで推移した中 コスト削減等の取り組みが奏功し、営業利益率は前事業年度より向上しています。 以上 | |||
| 02/12 | 15:30 | 478A | フツパー |
| 2025年12月期通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12⽉ 期通期決算説明資料 株式会社フツパー 東証グロース市場 (478A) 2026.2.12 ©Hutzper Inc. all rights reserved. 1 00 エグゼクティブ‧サマリー 業績ハイライト 売上 ⾼ 営業利益 受注残 ⾼ POINT 売上 ⾼は1,256 百万円 ( 前期 ⽐+108%)、営業 利益率は32%の396 百万円 ( 前年同期は69 百万 円の損失 )と前期 ⽐で⾼い成 ⻑を実現。 現場に⼊り込んだ価値提供により、継続的な取 引を実現。継続顧客売上 ⾼は836 百万円に達し た。⼀⽅で、新規引き合いも強く、当該年度の 取引社数は前期 ⽐ | |||
| 02/12 | 15:30 | 4812 | 電通総研 |
| 2025年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| � ビジネスソリューションおよびコミュニケーションITセグメントが牽引し、 前期比 +8.0% 増収、+8.8% 増益 � 売上高 10 期連続、営業利益および当期純利益 8 期連続過去最高を更新 � 計画比 (7/30 開示 )は、売上高が▲1.9% 未達も、営業利益はほぼ予想どおり、 経常利益と当期純利益は過達 受注 � 第 4 四半期受注高はビジネスソリューションを中心に+19.4% 増 � 第 4 四半期受注残高は+27.5% 増と高水準 配当 � 当期純利益の期初計画比増益を受け、期末配当予想を+4 円増配 � 年間配当金 120 円 ( 前期比 +12 円増 )、配当性向 | |||
| 02/12 | 15:30 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Aisantechnology All Rights Reserved. 請負業務及び関連サービス 前年同期比約 25.0% 増。 自動運転関連業務の受注が順調に拡大。 引き続き、当社事業ポートフォリオの成長ドライバーと して、確実な収益基盤を構築中。 収益計上は年度末に集中する傾向があり、年度末には 前年度の売上高をさらに上回る見通し。 その他 前年同期比約 472.1% 増。 自動運転バス販売を含む市場拡大が売上成長に貢献。 19 セグメント別受注残高 請負契約に係る受注残高 ( 第 3 四半期連結累計期間末時点 ) ( 単位 : 千円 ) 公共セグメントモビリティ・DXセグメント合計 前連 | |||
| 02/12 | 15:30 | 9622 | スペース |
| 2025年12月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12 月期通期 決算説明資料 株式会社スペース プライム市場 : 9622 2026.2.12 INDEX 第 1 部 2025 年度決算の概要 第 2 部 2025 年度事業の概況 第 3 部 2026 年度業績予想 4 業績ハイライト 11 売上高推移 ( 市場分野別 ) 16 2026 年度業績予想について 5 売上高・営業利益率推移 12 四半期受注高・受注残高推移 17 配当予想 2025 年 12 月期通期決算説明資料 6 営業利益増減分析 7 外注費推移 8 販売費及び一般管理費推移 9 四半期業績推移 第 4 部 資本コストや株価を意識した経営 13 14 市場 | |||
| 02/12 | 15:30 | 3962 | チェンジホールディングス |
| 2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 受注残 6.0 億円 ) ✓ 自治体の情報システム部門支援サービスを開始し、 飛騨市で1 月より提供開始 ✓ 自治体向けシステム端末およびネットワークの更改案 件を獲得し、堅調に推移 23/3 期 24/3 期 25/3 期 26/3 期 ‐16 ‐ 2 第 3 四半期決算概要 公共 DX 領域詳細 _ 自治体向け情報システム部門支援サービス • 自治体の情報システム部門が抱える人材不足やICTガバナンス強化を目的として、情シス支援サービスを開始 • 1 号案件として飛騨市の情報システム部門の業務を受託 自治体向け情報システム部門支援サービス 課題 • DX 推進に情報システム部門の関 | |||
| 02/12 | 15:30 | 341A | トヨコー |
| 2026年3月期3Q決算説明資料 その他のIR | |||
| 業員数、事業別売上高の推移、 SOSEIの累計施工面積の情報を 2025 年 12 月末時点のものに更新。 P.17 知的財産権の状況右下の知財件数の表を前回 2025 年 10 月末時点 → 今回 2026 年 1 月末時点に更新。 P.27 売上高の推移、営業利益と研究開発費の推移グラフに 2026 年 3 月期 3 Qの数値を追加。 P.28 事業別・年度別受注残高の推移 2026/3 期 3 Q 末時点の事業別の受注残高を追加。 P.29 財務諸表分析 2026/3 期 3 Qの主要な損益計算書項目を表示し、前年同期と比較。 P.30 重点取組分野ごとの主な取組と今後の見通し 2026 | |||
| 02/12 | 15:30 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 2026年9月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 」) ・ MetaAnywhereは、前期受注の大型案件の開発フェーズが順調に進捗しており計画通りに進行売上を計上、 また、地方の文化財展示施設向けのシアターリニューアル案件を受注し納品済 ・メタバースは安全教育分野への取組みを開始、事故の疑似体験や、再発防止研修をメタバース上で実現 (※1) 通期予想は、 2025 年 11 月 13 日に公表した予想数値を記載しています。 (※2) 実態をわかりやすく表現するために、参考数値として全社費用配賦後のセグメント損益を記載しています。 ( 全社費用を各セグメントの人員割合で配賦 ) 受注残 受注残高 セキュアクラウドシステム事業 5.95 億円前年同期比 ▲ 5.8 | |||
| 02/12 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2025年12月期通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 371 404 45.0% 40.0% 35.0% 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY21/12 FY22/12 FY23/12 FY24/12 FY25/12 人件費・採用教育費研究開発費広告宣伝費旅費交通費地代家賃その他 • 販管費中の人件費・採用教育費は、FY2024の1,387 百万円からFY2025は1,510 百万円となり、前年比 8.8% 増加 • 2025 年 12 月末時点の従業員数 ( 連結、正社員 )は、354 人 2026 FINDEX Inc. 36 受注実績と受注残高の推 | |||
| 02/12 | 15:30 | 6298 | ワイエイシイホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| ・増益 1 売上高は、前年同期比 +2,858 百万円 (17.6% 増 )。 2 営業利益は、前年同期比 +404 百万円 (53.2% 増 )。 2. 受注高は前年並みの水準を維持 1 受注高は前年同期並みの水準を維持。 2 世界的な部品納期遅延の影響により受注が殺到した2022 年 3 月期 ~ 2023 年 3 月期を除き、高水準となっている。 3 受注残の減少は、順調に売上計上が進んでいることによるもの。 3. 経常利益・最終利益は対前年大幅増加 1 経常利益前年比 +524 百万円 営業利益 +404M、支払利息 +29M、雑収入 +23M、為替差益 +17M、 前期発生の中国顧客 | |||
| 02/12 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| , Inc. Vision2030について第 2 四半期 サマリー 2Q 決算概要 売上高は前年同期比 5.7% 増、 営業利益は前年同期比 45.8% 増と大幅増益 第 3 四半期以降に向けて受注残を積み上げ、業績拡大に向けて順調に進捗 通期業績予想 前期比増収大幅増益を計画 売上高 71 億円 ( 前期比 +16.3%) 営業利益 7 億円 ( 前期比 +171.4%) 豊富な受注残と経営体制の刷新で業績回復を見込む トピックス ‣ 新サービス「 G-MDR® 」7 社導入決定 ※、順調に受注を獲得 ‣ 配当 + 株主優待制度で株主還元を強化 2025 年 11 月 12 日公表 : 株主優待を | |||
| 02/12 | 15:30 | 6744 | 能美防災 |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2026 年 2 月 12 日 2026 年 3 月期第 3 四半期 (2025 年 4 月 ~12 月 ) 連結決算概要決算のポイント 受注高は3 年連続で第 3 四半期の過去最高を更新 防災業界の市場環境は引き続き堅調 特定の分野に限らず、受注高は全般的に高い水準で推移 売上高・受注残高も3 年連続で過去最高 受注した物件の工事は概ね順調に進捗しており、売上高も過去最高を更新 高い売上計上にもかかわらず、受注残高も過去最高水準を維持 第 3 四半期は増益で着地、通期は最高益を見込む 当社業績は物件の竣工が重なる下期 ( 特に第 4 四半期 | |||
| 02/12 | 14:00 | 8061 | 西華産業 |
| 2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ネット手数料のみ計上 営業利益 48.3 億円 ( 前年同期比 +5.2 億円 ) ・エネルギー事業およびプロダクト事業の連結子会社における好調な業績推移により 増収増益 四半期純利益 46.2 億円 ( 前年同期比 ▲14.2 億円 ) ・政策保有株式売却益が前期比で減少したこと、および訴訟関連損失引当金 4.89 億円を特別損失として計上したことにより減少 受注残高 750.6 億円 ( 前年同期期比 +71.6 億円 ) 配当予想 81.66 円 ( 前回発表予想 73.66 円 ) 2026 年 3 月期 第 2 四半期末 円銭 36.66 期末 円銭 2026 年 3 月期 ( 予想 | |||
| 02/12 | 12:00 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) ・コンサルティング・クラウド売上収益 ・コンサルティング過去 12ヶ月平均顧客売上単価 ・モチベーションクラウド月会費売上・納品数・月会費単価 ・受注残高 (IR 支援事業 ) ・IRレポート過去 12ヶ月平均顧客売上単価 (コンサル・クラウド事業・IR 支援事業 ) ・遡及修正した売上収益・売上総利益 (キャリアスクール事業・学習塾事業 ) ・過去 12ヶ月平均受講者数 (キャリアスクール事業 ) ・過去 12ヶ月平均受講者売上単価 ・オンライン講座売上高 (ALT 配置事業 ) ・市場シェア ・過去 12ヶ月平均 ALT 配置人数 ( 人材紹介事業 ) ・OpenWork 累計登録ユーザー | |||
| 02/12 | 11:45 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期決算 (FY2025-3Q) 連結業績予想の修正に関する説明資料 その他のIR | |||
| 抑制を図る 全社対応 • 設立済のプロジェクト管理本部を軸とし、拠点案件も含めて案件リスク審査を厳格化、 過分なリスクや不平等な契約条件を契約前段階で排除することを徹底している。また、 実行中案件のモニタリング機能の更なる強化を図る • 次期中期経営計画にフィードバック事項を反映し、EPC 実行力の強化施策を推進 2026 年度 業績見通し • 問題案件による不確定要素を2025 年度内で一掃し経営安定化、次期中期経営計画に邁進。 • 2025 年度の受注高は持分法適用会社分を含めて3Q 段階で年度目標 4,000 億円に到達 • 現状の受注残は採算性の高い案件から構成されており、案件の着実 | |||
| 02/12 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期 (FY2025-3Q) 決算概要 その他のIR | |||
| Your Success, Our Pride. 2026 年 3 月期第 3 四半期 (FY2025-3Q) 決算概要 2026 年 2 月 12 日 東洋エンジニアリング株式会社業績概要 p.3 売上高 p.4 貸借対照表 p.5 受注高 p.6 受注残高 p.7 業績見込 p.8 ©Toyo Engineering Corporation, All rights reserved 2 業績概要 � ブラジルガス火力発電案件で追加損失を計上 � 受注高は年度目標の4,000 億円に到達 2024/12 通期見込 単位 : 億円 2025/12 前年同期比進捗度 2026/3 2026/2 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 90 2.0% 215 3.9% 124 137.0% 経常利益 116 2.6% 267 4.9% 150 129.1% 当期純利益 53 1.2% 177 3.3% 124 232.7% ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 2 受注・売上・受注残累計 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,000 受注 前年 同期 2025 3Q 8,000 6,000 4,000 2,000 0 6,617 388 783 2,204 3,240 4,498 1,523 1,820 272 881 6,418 1,328 1,604 | |||
| 02/10 | 15:31 | 5071 | ヴィス |
| 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| reserved. 03 2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績エグゼクティブサマリー (2025 年 4 月 ~2025 年 12 月累計 ) 売上高 11,244 百万円 前年同期比 92.7% 営業利益 1,232 百万円 前年同期比 84.8 % トピックス ● 売上高・営業利益が前年を下回ったものの、 四半期での売上高・受注高が過去最高を更新し、成長軌道を示す ● 受注残高も過去最高を更新 (4,389 百万円 ) ● 大規模案件 (1 億円以上 )の受注件数 :28 件 (5,181 百万円 ) Copyright© VIS Co., Ltd. All rights reserved | |||