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「 受注残 」の検索結果
検索結果 3923 件 ( 1441 ~ 1460) 応答時間:0.824 秒
ページ数: 197 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/05 | 15:30 | 6225 | エコム |
| 2024年7月期(第39期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 129 50 199 235 400 200 112 164 199 250 0 0 2021/7 2022/7 2023/7 2024/7 2021/7 2022/7 2023/7 2024/7 売上高 セグメント利益 売上高 セグメント利益 ©Ecology and Combustion Inc. ALL RIGHTS RESERVED. 25 受注高・受注残高の推移 POINT 産業システム事業は、一部コロナ禍の反動と主要顧客である自動車産業のEV 関連投資への慎重姿勢もあり、受注高は低迷 したが、半導体不足による長納期も解消され、2025 年 7 月期中の受注増を目指す。 一方、保守 | |||
| 09/02 | 10:00 | 6395 | タダノ |
| 24年度上期(1-6月)決算説明会資料 その他のIR | |||
| ) ※ 2010 年以降、中国国産の輸出含む ※ 中国国産の中国市場向け、ロシア国産は上記に含まず 7 建設用クレーン受注残高推移 • 需要は高水準を維持 • AT・CCは欧州生産制約が解消途上もRTはフル生産、ピーク時の水準からやや落ち着く グラフ:2019 年 12 月のグループ受注残高 ( 金額 )を100とした指数の推移 400 350 300 250 200 150 100 50 0 19/12 20/3 20/6 20/9 20/12 21/3 21/6 21/9 21/12 22/3 22/6 22/9 22/12 23/3 23/6 23/9 23/12 24/3 24/6 8 もの | |||
| 08/29 | 10:00 | 3968 | セグエグループ |
| 2024年12月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期第 2 四半期 決算説明会資料 2024 年 8 月 28 日 セグエグループ株式会社 証券コード:3968 本資料に記載された意見や予測などは資料作成時点での当社の判断であり、その情報の正確性を保証するものではありません。 さまざまな要因の変化により実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があることをご承知おきください。目次 1. 2024 年 12 月期第 2 四半期ハイライト 2. 新中期経営計画 3. ビジネスの状況 4. 参考資料 1 2024 年 12 月期第 2 四半期ハイライトハイライト: 業績 納期遅延の解消により受注残の解消が進んだ昨年との対比では | |||
| 08/29 | 08:00 | 231A | Q-Cross E |
| 福岡証券取引所Q-boardへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 「 建設及び機械設置工事事業 」の受注残が 370,666 千 円あり、これに過去のトレンドから推測される第 4 四半期受注、第 4 四半期売上計上される「 建設及び機械設置工事 事業の売上高 」 及び「ファシリティ・マネジメント事業の売上高 」を考慮した 2024 年 9 月期の業績予想は、売上高 4,105,701 千円 ( 前期比 45.9% 増 )、営業利益 418,531 千円 ( 同 23.9% 増 )、経常利益 427,691 千円 ( 同 24.4% 増 )、 親会社株主に帰属する当期純利益 288,834 千円 ( 同 16.6% 増 )を見込んでおります。 なお、2024 | |||
| 08/28 | 13:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2025年3月期 第1四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| ・生産・売上動向 ● 圧砕機等主力製品は、大型化と生産台数の確保により増収傾向が続く。受注残はコロナ 明けの部材不足・長納期化から急増したが、足元では正常化へ。 ● 大割機・鉄骨カッター等の「 鋳鋼品 」は生産台数は横ばいながら、大型化への対応により 売上は増加。引き続き供給不足による長納期が続くが、徐 々に改善の見込み。 ● 小割機・つかみ機等の「 製缶品 」は納期正常化に伴い、先行発注が減り受注も落ち着く。 % 300 受注台数 ( 左軸 ) 出荷台数 ( 左軸 ) 受注残台数 ( 左軸 ) 圧砕機売上 / 月商 ( 右軸 ) 百万円 750 250 200 受 注 残 500 150 出 | |||
| 08/26 | 15:30 | 8917 | ファースト住建 |
| 株式会社KHC株式(証券コード:1451)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 以下 「 本事業計画 」といいます。なお、本事業計画は本公開買付けの対象者での検討開始前に策定された ものであり、本公開買付けの実施を前提としたものではないとのことです。)における収益や投資計画、 一般に公開された情報等の諸要素を考慮して、対象者が創出すると見込まれるフリー・キャッシュ・ フローを一定の割引率で現在価値に割り引いて対象者の企業価値や株式価値を分析し、対象者株式の 1 株当たりの株式価値の範囲を 909 円 ~1,371 円までと算定しているとのことです。 なお、本事業計画は対象者が 2023 年 3 月に作成していた事業計画に対し、2024 年 3 月期の受注残 の状況も踏 | |||
| 08/26 | 15:30 | 1451 | KHC |
| ファースト住建株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR | |||
| ・キャッシュ・フローを一定の割引率で現在 価値に割り引いて当社の企業価値や株式価値を分析し、当社株式の1 株当たりの株式価値の範囲を 909 円 ~1,371 円までと算定しております。 なお、本事業計画は当社が 2023 年 3 月に作成していた事業計画に対し、2024 年 3 月期の受注残の状況 も踏まえ、収益項目について更新する形式で 2024 年 3 月に下方修正したものです。また、本事業計画には 大幅な増減益は見込んでおりませんが、フリー・キャッシュ・フローについては、2026 年 3 月期において 802 百万円 ( 対前年比 291% 増加 )、2027 年 3 月期において 47 百万円 | |||
| 08/26 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2024年12月期 中間決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 500 0 4Q 1Q 2Q 目標 FY2023 FY2024 21 部門別受注高・売上高・受注残高 大型工事及び局舎更新工事案件等の獲得により連結受注高・受注残高ともに堅調に推移 ■ トータル・インテグレーション部門 ■ 機器インテグレーション部門 受注高 ( 単位 : 百万円 ) 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 5,394 +13.5% 6,122 5,177 ▲1.9% 5,079 5,463 +16.2% 6,350 2,753 +2.6% 2,826 3,089 ▲22.2% 2,403 2,192 +17.0% 2,563 2,640 | |||
| 08/26 | 15:00 | 3446 | ジェイテックコーポレーション |
| 2024年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 期 純利益 199 231 116.1% (9.9%) (8.8%) 2024/6 実績 ( 連結 ) 2025/6 計画 ( 連結 ) © 2024 JTEC CORPORATION All Rights Reserved. 13 2025/6 期受注残高 • アジア市場の旺盛な受注を背景にオプティカルの受注残が積み上がり、来期以 降の収益に大きく貢献 受注残高の状況 オプティカル事業ライフサイエンス・機器開発事業電子科学 ( 百万円 ) 2,329 2,346 1,825 404 467 179 68 402 1204 307 897 1265 110 1,155 65 1,357 | |||
| 08/23 | 15:00 | 6228 | ジェイ・イー・ティ |
| 2024年12月期第2四半期(中間期) 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 定したコストダウン( 材料費や外注費等 )も時間を要しており、予想を下方修正 売上高 21,480 百万円 営業利益 1,460 百万円 経常利益 1,350 百万円 当期純利益 900 百万円 前期比 ▲14.0% 前期比 ▲44.1% 前期比 ▲44.8% 前期比 ▲45.5% � 韓国メモリーメーカー向け、米国ファウンドリ向け、中国ファウンドリ向けで 洗浄装置立上が遅延 � 売上高減少と製品構成の変化、材料費・外注費のコストダウン未達などで減益に � 上期受注でのカバーを意識し営業に注力するも、市況の停滞感や現地新興洗浄装 置メーカーとの競合などからカバーできず � なお受注残はあり、次 | |||
| 08/23 | 15:00 | 7105 | 三菱ロジスネクスト |
| 2024年度第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年度第 1 四半期 決算説明資料 2024 年 8 月 23 日 三菱ロジスネクスト株式会社 © MITSUBISHI LOGISNEXT CO.,LTD. All rights reserved. 1.24 年度第 1 四半期決算のポイント フォークリフト 市場環境 当社の状況 • 国内の需要は引き続き安定的・堅調に推移 • 海外の需要は一時回復傾向にあったものの、足元では弱含みに推移 • リードタイムの長期化は生産整流化による短縮が進み、ほぼ適正水準まで改善。 米国のみ24 年 6 月末時点の受注残は7~8ヶ月分と適正化までは至っていない • 米州の一部機種において、エンジン認 | |||
| 08/22 | 16:00 | 4371 | コアコンセプト・テクノロジー |
| 2024年12月期第2四半期 決算説明資料(書き起こし) その他のIR | |||
| Technologies Inc. 業績報告 サービス区分別実績 • 売上総利益率が前年同期比で改善 2023 Q2 2024 Q2 売上高 7,486 9,164 DX 支援 3,578 4,289 IT 人材調達支援 3,908 4,874 売上総利益 1,913 2,513 DX 支援 1,264 1,666 IT 人材調達支援 648 846 売上総利益率 25.6% 27.4% DX 支援 35.3% 38.9% IT 人材調達支援 16.6% 17.4% 受注残高 ( 決算日時点 ) 2,790 3,644 DX 支援 1,482 1,980 IT 人材調達支援 1,307 1,663 単位 | |||
| 08/22 | 14:30 | 7409 | AeroEdge |
| 2024年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 698 百万円 1,093 百万円 事 業 環 境 • 主要製品であるチタンアルミブレードが搭載されるAirbus 社製 A320neoファミリー、Boeing 社製 737MAXは、航空機需要拡大により受注残が高水準で推移。 両社ともに、生産拡大に取組んでいるが、人手不足やサプライチェーン上の課題に直面 • 737MAXについては品質上の課題に直面。Boeing 社は一定期間生産拡大をせず、品質課題に取り組む方針を示し、生産が停滞 • 上記理由に加え、顧客からの支給材料の品質変化に伴う生産レートの一時的な低下等もあり、チタンアルミブレード販売数量は対前期比微増に留まり、当初 想定に対して未達 | |||
| 08/21 | 15:30 | 1439 | 安江工務店 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| 21.12 期 22.12 期 23.12 期 24.12 期 21.12 期 22.12 期 23.12 期 24.12 期 1Q 不動産、新築の引渡戸数減少の影響もあり、 前年同期比減収 1Q 売上総利益率は前年同期比横ばい、人件費や 出店に伴う費用増により前年同期比減益 2Q 売上高は微増に留まったものの、受注拡大に より、第 3 四半期以降への受注残が増加 2Q 第 1 四半期と同様、先行投資を行い、前年同 期比減益 8 2.2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結決算の概要 【セグメント別推移 】 住宅リフォーム事業 新築住宅事業 不動産流通事業 売上高 ( 百万円 | |||
| 08/20 | 17:00 | 4709 | IDホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| -877 ・契約資産の増加 +419 資産 20,061 純資産 12,010 2024.6 ・短期借入金の減少 -800 ・賞与引当金の減少 -584 ・未払法人税等の減少 -506 ・未収入金の増加 +152 負債 6,446 ・流動負債のその他の増加 +296 自己資本比率 :65.1% 資産 18,616 純資産 12,170 流動比率 :231.4% ©2024 ID Holdings Corporation. All Rights Reserved. のれん:748 百万円 12 サービス別受注残高 ( 累計 ) 5,889 6,036 単位 : 百万円 ■ 2023.6 | |||
| 08/20 | 15:00 | 4444 | インフォネット |
| 2025年3月期 第1四半期決算に関する質疑応答集 その他のIR | |||
| 初に当たる4 月 ~6 月は、新たな人材を迎える時期でもあり、今期においては、継続課題である人員 強化が進んだため、前年同期比でみると人材関連費用が増えていることがひとつの要因です。また、当社の成長戦略として遂行しているM&A 関連費用が第 1Qで生じたことにより、前年同期比では利益が 減少しました。一方、人材、M&Aは、今後の売上、グループ成長のためには好進捗となっております ので、第 2Q 以降の業績拡大につなげていきます。 Q4. 前年同期と比べ、受注残が積み上がっていません。要因と対策を教えてください。 A4. 要因は、前年の第 4Qにおいて受注残が大きく積み上がったことが要因です。その反動という要素はあ りますが、営業面での改善ポイントも明確になっておりますので、第 2Q 以降は、増加トレンドへと変 化できる見込みです。 以上 | |||
| 08/19 | 16:30 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期上半期 事業説明会資料 その他のIR | |||
| 年度 」は「202X 年 4 月期 」と同等の期間を指す。 5 要旨及び紹介 6 要旨及び紹介 アストロスケールの魅力 技術 1. 非協力物体へのRPO( 接近・捕獲 ) 技術を2 度実証した世界で唯一の民間企業 2. RPO 技術実証により、当社は4つの軌道上サービス(EOL/ADR/LEX/ISSA) で先行 事業 1. 軌道上サービス(OOS)は2.5 兆円 (1) の収益機会がある重要なグローバル市場 2. サービス、地域が分散された案件ポートフォリオを実現 3. 2024 年 4 月末想定受注残高は285 億円 ( 前年比 5.8 倍 ) 4. 更なる成長を通じ、2026 年 4 | |||
| 08/16 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期 7月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 1,532 2,114 3,344 28,528 前年同月比 (%) 97.6 65.6 102.7 118.0 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 1,503 1,859 3,457 2,518 15,532 前年同月比 (%) 131.7 145.2 102.3 76.6 101.2 155.7 115.6 受注残高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 9,769 9,051 7,319 8,547 ― 前年同月比 | |||
| 08/14 | 18:10 | 5591 | AVILEN |
| 「2024年12月期 第2四半期決算説明資料」のファイル更新について その他のIR | |||
| 前年度以上。パイプライン も潤沢に積み上がってお り、2024 年 7⽉ 末時点での受 注残を含めた売上 ⾼は960 百 万円。... P.6,22 参照 営業利益 :64 百万円 ( 前年 ⽐-1.1%)。他 ⽅で、1Q 時 点では前年 ⽐-32.1%であ り、2Qで⼤ 幅にギャップ縮 ⼩。計画対 ⽐の進捗は前年 と同程度 ... P.7,24 参照 Copyright @ 2024 AVILEN inc. All Right Reserved 5 参考 ) 通期売上予想に対する進捗状況 当 2Qまでの売上 ⾼ 進捗率は昨年対 ⽐⾼⽔ 準 Copyright @ 2024 AVILEN | |||
| 08/14 | 17:30 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| [本編書き起こし]2025年3月期 第1四半期決算説明会 その他のIR | |||
| 拡大できています。 NP 後払いは健康食品の健康被害報道により4 月、5 月のGMVが落ち込みましたが足も とは回復基調です。 BtoBのNP 掛け払いは求人広告・食品卸といった飲食店に紐づく取引が拡大していま す。こちらは1 年以内の稼働が予定されている受注残となります。 受注残は高い水準でしっかり確保できています。 また、検討中の営業案件が増えていますので、この層からの受注期待も大きい状況 です。全社の営業収益と売上総利益です。 営業収益は計画どおりの進捗ですが、売上総利益については与信コントロールによ り大きくジャンプアップしています。 過去 2 年と比べても、しっかり利益が出せる体質に | |||