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「 受注残 」の検索結果
検索結果 3932 件 ( 1681 ~ 1700) 応答時間:0.518 秒
ページ数: 197 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/07 | 17:00 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 決算説明会 PAGE 10/43 3‐2.セグメント別の業績 ( 営業利益、受注残高 ) ( 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 増減 通期 通期 実績構成比実績構成比増減額増減率 熱交換器事業 814 39.6% 1,831 70.9% 1,016 124.7% プロセスエンジニアリング事業 833 40.6% 263 10.2% ▲ 570 ― バルブ事業 339 16.5% 423 16.4% 84 24.8% その他 66 3.3% 63 2.5% ▲ 3 ▲ 5.6% 小計 2,054 100% 2,580 100% 525 25.6% 調整額 ▲ 142 | |||
| 06/07 | 17:00 | 6501 | 日立製作所 |
| Hitachi Investor Day 2024(デジタル戦略) その他のIR | |||
| する Society Growth Co-Creation for Society グリーン デジタル イノベーション ウェルビーイング 一人一人が快適で 活躍できる社会 People 売上 2024 中期経営計画におけるデジタル戦略 Lumada 事業の成長と高収益化により日立グループの収益性を向上 全社 Lumada CAGR +24% DSSセクター 売上 CAGR +8% 受注残 +15% 1.38 12% 2.65 兆円 Adj.EBITA 率 16% 目標 2.65 兆円 目標 2.7 2.2 2.6 兆円 1.3 兆円 1.5 兆円 年度 | 2021 2024 見通し 2021 | |||
| 06/07 | 17:00 | 6501 | 日立製作所 |
| Hitachi Investor Day 2024(グリーン戦略) その他のIR | |||
| Adj. EBITA 約 3.4 兆円 約 2,950 億円 約 8.6% +3,780 億円 +960 YoY YoY 億円 YoY +2.1pts © Hitachi, Ltd. 2024. All rights reserved. 7 2-2. 24 年度以降の成長に向けて 受注残のデリバリーにともない業績も向上 受注残のクオリティは継続的に向上 ( 日立エナジーの例 ) ポートフォリオの強化 ボリューム 受注残 1.8 兆円 2022 年 3 月 2021~2023 年度 x2.6 クオリティも向上傾向 受注残 4.7 兆円 2024 年 3 月 サービス /デジタル ビジネスモデル | |||
| 06/07 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 2025年1月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 1 月期第 1 四半期 決算説明資料 東証プライム( 証券コード:1433) 決算のポイント 売上高 2,958 百万円 営業利益 17 百万円 受注残高 7,110 百万円 業績予想 ( 上方修正 ) トピックス ・組織体制の強化や順調な採用活動、新規営業活動への 注力により、第 1 四半期会計期間において過去最高売上 を達成 ・対前年 1,421 百万円 (92.4%) 増 ・2025 年 1 月期業績予想に対する進捗率は29.6% ・営業利益は、増収効果が当四半期会計期間に終了する 不採算工事清算の影響等を吸収し、対前年 52 百万円増 となり、V 字回復 ・過去最高の完 | |||
| 06/07 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 株主還元方針の変更(累進配当の導入)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 資を推進し、事業基盤を強化するとともに、企業価値向 上のための必要な内部留保を確保しつつ、財政状態、経営成績、その他の経営全般を総合的に判断したうえ、配当 性向を重要指標として、配当性向 40%を目安として、継続的に配当していくことを基本方針とします。 2. 変更の理由 当社は、今後、加速度的に増加が予測されるプラント解体市場に対して、「 脱炭素アクションプ ラン 2025」を策定し、さまざまな施策を進めております。その結果、2024 年 1 月期には、連結の 売上高・受注高・受注残高ともに過去最高を達成しており、2025 年 1 月期についても順調に推移 しております。 また、当社は株式を上 | |||
| 06/05 | 17:00 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| △6.9% インフラ環境事業 367 構成 ⽐ 0.8% 727 構成 ⽐ 1.8% +360 +98.0% 受注残 ⾼ 64,931 49,756 △15,174 △23.4% 橋梁事業 29,620 構成 ⽐ 45.6% 21,810 構成 ⽐ 43.8% △7,809 △26.4% 鉄 ⾻ 事業 35,194 構成 ⽐ 54.2% 27,272 構成 ⽐ 54.8% △7,922 △22.5% インフラ環境事業 116 構成 ⽐ 0.2% 674 構成 ⽐ 1.4% +557 +476.3% Copyright ©KOMAIHALTEC Inc. All Rights Reserved | |||
| 06/05 | 08:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| かけ 民間主導で世界初となるRPO(ランデブ・ 近傍運用 )コア技術の実証に成功 2021-2022 年にELSA-dミッションを成功 2024 年にADRAS-Jを打ち上げ、現在運用中 2024 年 1 月時点の想定受注残総額 *1 は 184.9 億円 *2 5つの宇宙機関及び4つの防衛機関と契約 グローバルに強力かつ多様な収益基盤 グローバルな規制づくりへの貢献 宇宙開発をリードする4ヵ国及び 5つ以上の 多国籍団体など各国政府や宇宙業界と 強固な関係を構築 先行者利益 4 分野にいち早く進出 6つのミッションの打上げを計画 *3 EOL ( 衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 | |||
| 06/03 | 15:15 | 2342 | トランスジェニック |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| ビジネスモデル_ 創薬支援事業 ( 診断解析事業除く)の業績推移 期首繰越受注残及び遺伝毒性試験受託の好調等で非臨床試験事業は増収な るも、臨床試験事業不振の影響で微増。受注拡大に向けた㈱ 安評センター における即戦力人員の獲得及び設備投資等の先行投資、及び高収益体質転 換を目的とする研究開発投資の増加により減益。 ( 百万円 ) 創薬支援事業売上高の推移創薬支援事業営業利益の推移 3,000 ( 百万円 ) 150 2,500 100 2,000 50 1,500 0 1,000 -50 500 -100 0 -150 19.3 20.3 21.3 22.3 23.3 24.3 25.3 | |||
| 06/03 | 12:00 | 7122 | 近畿車輛 |
| 近畿車輛株式会社 中期経営計画2028について その他のIR | |||
| 目標 ) 12 10 8 6 4 2 0 営業利益率 (%) 395 400 6.0% 3ヵ年平均 (2021~2023) 実績 2024 年度 320 2024 年度 0.3% 2.5% 3ヵ年平均 (2024~2026) 見込 450 450 4.0% 3ヵ年平均 (2025~2027) 見込 6.0% ROIC 目標値 3.5%~6.0% 3ヵ年平均 (2026~2028) 目標 600 500 400 300 200 100 0 売上高 ( 億円 ) 受注残目標 毎年 1,000 億円以上を確保します。 営業利益率 3 年間平均で6%を目指します。(※) ROIC( 投下資本利益率 | |||
| 06/03 | 10:00 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 給不足の影響を受け、防災・復旧、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が減少したもの の、昨年度から積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇に伴い、造船業界、 産業用装置・重電設備業界向けの販売が増加しました。また、脱炭素化に向けた環境対応投資や、生産設備の 安定稼働、生産性向上、品質向上を目的に老朽化した生産設備に付帯する機器の更新需要が堅調に推移した ことにより販売が増加しました。お客様ニーズに沿った「コト売り」をはじめとする高付加価値営業の強化に取組 んだ結果、採算性も向上し、増収増益となりました。 ( 注 ) 本資料中の金額は、百万円未満の端数を切捨てして表示し | |||
| 05/31 | 15:00 | 3910 | エムケイシステム |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ハイライト(グループ) ● 23 年 6 月 5 日に発生したランサムウェア事案の影響を受け、売上高は前期比 7.9% 減の2,639 百万円 ● 売上の減少やIDC 経費 (※)の増加を受けて、売上総利益は前期比 36.4% 減の858 百万円 ※ 主にライセンス費用及びインターネットデータセンターの維持管理にかかる費用 ● 上記を受け、営業損失を348 百万円計上 ● 社労夢事業のストック収益は、6 月及び7 月一部請求停止の影響などにより前期比 11.2% 減の 1,800 百万円 ● CuBe 事業の受注残高はパターンメイド及びGooooN( 人事評価システム)の伸 ⾧により、 前期比 8.0 | |||
| 05/29 | 20:00 | 4069 | BlueMeme |
| 2024年3月期 通期決算資料 その他のIR | |||
| 業績及び過年度修正内容について 2024 年 3 月期通期連結決算ハイライト • 売上高は既存顧客の継続案件が拡大したが顧客平均単価が減少したため、対前期比 9.6% 増加に留まった • 実質的な成長率を示すプロフォーマEBITDAは計画比 128%で着地となり大幅増加 2024/3 期 通期 2024/3 期 計画 対前年同期比 進捗率 期末受注残 ( 決算修正後 ) 6.0 億円 5.7 億円 113.8% 105.7% 取引顧客の状況 • 新規顧客は想定したペースで増加 期末受注残 ( 決算修正前 ) 7.2 億円 6.9 億円 115.3% 104.5% • 顧客平均単価が昨年より減少 | |||
| 05/29 | 18:00 | 3477 | フォーライフ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| . All rights reserved. *1 売上予定額 *2 販売予定棟数 5 2024 年 3 月期 <セグメント業績・注文住宅事業 > 引渡状況・引渡棟数は100 棟となり前年同水準 ・資材価格高騰による原価上昇分の価格転嫁が進み、増収増益を確保 受注状況・工期の長短や住宅性能面などで、競合との差別化に苦戦する中、 一次取得者から建替え層へのすそ野を広げ、受注金額、利益率のUPに取り組む 受注残は24.9 億円 単位 : 百万円 '23.3 期 '24.3 期増減率 売上高 2,271 2,466 +8.6% 営業利益 / 損失 △7 168 - 営業利益率 - 6.8% - 引渡 | |||
| 05/29 | 15:30 | 135A | VRAIN Solution |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| システムの比率が 高まることを想定。 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 32 主要 KPI 2024 年 2 月期実績 累計取引社数 継続顧客売上 ※1 169 社 5.4 億円 ( 前期比 +66 社 ) ( 前期比 +80%) AIシステム販売単価 16 百万円 受注残 3.0 億円 ( 前期比 +60%) ( 前期比 +42%) ※1 算出式 : 当該年度の売上高 ‒ 当該年度の新規顧客からの売上高 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 33 販管費 ( 増減率 | |||
| 05/29 | 15:30 | 9960 | 東テク |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| め販管費の増加を見込んでおります。経営環 境は不透明な状況が続くことが見込まれますが、中期経営計画にもとづく事業拡大方針の実行により、増収・増益を目指してまいります。 27 受注残状況 • 受注環境は旺盛な需要に対し、供給面も勘案した戦略的な受注獲得を推進し堅調に推移 ( 受注残は前期比 +12.0%)。 • 工事事業の受注残も割合高く確保 ( 商品販売受注 : 前期比 +5.4%、工事受注 : 前期比 +19.6%)。 ( 億円 ) 受注残高 1,500 1,200 900 600 456 618 263 766 352 1,032 1,056 485 496 988 464 前期比 | |||
| 05/29 | 15:00 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 新中期経営計画(2025年3月期から2027年3月期)策定について その他のIR | |||
| 19.2 5,442 18.6 ▲29 ▲0.5% 親会社株主に帰属 する当期純利益 3,996 14.0 3,125 10.7 ▲871 ▲21.8 4 決算 ( 損益計算書 )のポイント: 主力のポンプ事業は順調 • 増収減益だが、主力のポンプ事業は増収増益。減益は撤退する電子部品事業の影響。 • 電子部品事業は、事業効率性向上の観点から撤退。特損 570 百万円計上。(2024 年 12 月末に事業停止 ) 売上高 ・ポンプ事業 : 高水準の受注残高に加え、円安によるプラス影響等により増収。 ・電子部品事業 : 中国経済減速による産業機器需要減少等の影響を受け減収。 営業利益 ・ポンプ事業 | |||
| 05/29 | 10:00 | 2183 | リニカル |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 20 地域別受注残高 ※ 受注残高 : 既に契約を締結済みの受託業務の受注金額の残高。 今後 1 年から5 年程度の期間で発生する売上高を示しており、当社グループの今後の業績予想の根拠となる指標 ( 単位 : 25,000 百万円 ) 20,000 15,000 10,000 5,000 0 19,196 2,287 3,219 22,514 2,156 20,933 1,686 6,837 5,252 3,089 3,731 5,798 10,602 9,791 8,195 Japan US EU Asia 契約未締結 12,188 1,434 1,371 3,655 3,704 3,221 | |||
| 05/29 | 09:00 | 7105 | 三菱ロジスネクスト |
| 2023年度 決算説明資料 その他のIR | |||
| リチウムイオンバッテリー搭載車の参入による競争激化 当社の状況 • 前中期経営計画 『LS23』の数値目標を全ての項目において達成し、売上高、利 益ともに過去最高を更新 • リードタイムの長期化は生産整流化による短縮が進み、ほぼ適正水準まで改善。 米国のみ24 年 3 月末時点の受注残は9ヶ月分と未だ適正化までは至っていない 業績概要 • 売上高は、国内外における価格適正化の効果拡大、為替の 円安影響が寄与したことで、前年同期比 +14.0%の増収 • のれん等償却前営業利益は、米州での出荷促進や国内外 における価格適正化効果の拡大が寄与したことで、前年同 期比 +111.5%の増益 売上高 | |||
| 05/28 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| (訂正)2024年3月期_決算説明資料 その他のIR | |||
| 円 ( 前期 :20,003 百万円 ) 営業利益 : 3,615 百万円 ▲11.1% ▲452 百万円 ( 前期 : 4,068 百万円 ) ( 要因 ) 【 需要減退 】PC・スマートフォン向けメモリー在庫滞留もやや緩和 【 受注残 】 高水準を維持 【 自動認識事業 】 増収・増益 売上高 : 1,836 百万円 +21.3% + 322 百万円 ( 前期 : 1,513 百万円 ) 営業利益 : 134 百万円 +98.5% + 66 百万円 ( 前期 : 67 百万円 ) ( 要因 ) 【 好調 】 機器組込製品 : 医療用 (バイタルチェック含む)・入退室システム 全ての | |||
| 05/28 | 15:30 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 2024年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 9,153 10,000 +9.2% 小計 28,062 31,600 +12.6% 売上高合計 61,955 66,000 +6.5% 半導体関連事業 受注残や引合いの状況を鑑み、24 年 3 月期並みの 実績を見込む。次世代装置等の新製品開発推進 や既存顧客とのリレーション強化によって今後 の需要増に対応しさらなる成長への準備を着実 に実行 医療・健康機器事業 各国での販売エリアや流通の拡大、新たな事業 展開の推進などに加え、部材調達の更なる見直 しおよび生産性向上の取り組み推進により原価 低減を図り、業績の維持・拡大を目指す 計測・計量機器事業 米州での流通ルート見直しや販売チャネル強 | |||