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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2046 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:0.074 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 14:38 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 益 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戸建分譲 61 △11.6 35 66.7 1,356 4.2 マンション分譲 330 144.4 - - 5,140 △6.6 ( 持分換算後 ) (103.2) (△23.6) 土地売却他 - - - - 623 - 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 2,653 △13.0 2,390 △22.3 5/23EDINET 提出書類 三重交通グループホールディングス株式会社 (E04233) 四半期報告書 3 流通セグメント 石 | |||
| 02/09 | 14:16 | 1450 | 田中建設工業 |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 41.7% 減 ) となりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少したこ とに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により、売上・利益共に同期間比マイナスの結果となりまし た。 (2) 財政状態の状況 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて131,415 千円増加し、6,820,729 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の増加 565,004 千円、電子記録債権の増加 314,796 千円及び未成工事支出金の増 加 29,756 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の減少 688,920 千 | |||
| 02/09 | 13:38 | 2480 | システム・ロケーション |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| など、お客様における業務のDX 化の一助となるべく、大規模法人向けSaaS 提供企業として新機能追加や新商品開発 の推進に取り組みました。当社の重要な顧客グループである新車販売事業者においては、受注残を引き続き解消し ている過程にあり、また人気車種についての年単位の納期や受注停止状態が継続する経営環境となっています。受 注残は徐 々に消化され、納期や受注制限は緩和しつつあるのは間違いないながらも、「 長納期化 」 以前の通常販売 活動への回帰時期の見通しは明確ではありません。このため販売促進ツールとなる当社主力商品の新規導入につい ては想定よりも非常に厳しいものとなり、一方で自動車販売事業者の | |||
| 02/09 | 13:27 | 7433 | 伯東 |
| 四半期報告書-第72期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、顧客において 在庫調整が進んでおりますが、真空・理化学関連において前年度の先行手配の受注残を出荷できたことなどにより、 対前年同期比で増収となりました。 4/28EDINET 提出書類 伯東株式会社 (E02802) 四半期報告書 工業薬品事業においては、主に中国の景気低迷により化粧品原料の需要が回復せず、対前年同期比で減収となりま した。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の連結売上高は1,403 億 73 百万円 ( 前年同期比 19.8% 減 )となりました。 損益面につきましては、当第 3 四半期連結累計期間の連結売上総利益は206 億 27 百万円 ( 同 17.3% 減 )とな | |||
| 02/09 | 13:08 | 6286 | 靜甲 |
| 四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 17,162,603 6.9 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 5,081,618 △7.2 3,932,399 △8.5 冷間鍛造事業 975,005 △26.9 458,637 △2.7 合計 6,056,623 △11.1 4,391,036 △8.0 ( 注 )セグメント間取引については、相殺 | |||
| 02/09 | 12:55 | 6954 | ファナック |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 44 百万円 ( 前年同期比 30.2% 減 )となりました。 ロボット部門については、欧米共に前期からの受注残により、EV 関連向けおよび一般産業向け共に堅調で売上 が増加しました。中国では、好調だったEV 関連向けが若干下降気味で売上が減少しました。インドでは、自動車 関連向け、一般産業向け共に好調で売上が増加しました。国内では、自動車関連向けで回復傾向が見られており、 売上が増加しました。これらの結果、ロボット部門の売上高は2,900 億 80 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )となりまし た。 ロボマシン部門については、ロボドリル( 小型切削加工機 )では、米州および中国での需要 | |||
| 02/09 | 12:04 | 9857 | 英和 |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 社会の実現と企業価値の向上に向け、多 様化する顧客ニーズに対応した強固な経営基盤作りを推し進めてまいりました。具体的には、重点戦略である既 存顧客への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリーントラン スフォーメーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しなが ら、経営計画の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率 の上昇に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他 | |||
| 02/09 | 11:52 | 2754 | 東葛ホールディングス |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、これまで増加する一方であった当社グループの新車受注残台数も売 上への転嫁が進み、受注台数と販売台数が大きく乖離する状況も解消され始めた結果、新車の販売台数は1,501 台 ( 前年同四半期比 12.0% 増 )となりました。中古車販売では、新車販売台数の増加に伴い、下取車等の入庫が進ん だことで販売車両の在庫状況が改善されたこと等から、中古車の販売台数は1,120 台 ( 前年同四半期比 11.2% 増。 内訳 : 小売台数 586 台 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )、卸売台数 534 台 ( 前年同四半期比 24.8% 増 ))となりました。 車両整備等を行うサービス業務は顧客の整備 | |||
| 02/09 | 11:08 | 8023 | 大興電子通信 |
| 四半期報告書-第71期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 新規商談及び既存顧客 からの受注が増加し、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、受注高 314 億 46 百万円 ( 前年同期比 110.0%)と前四半 期連結累計期間に引き続き伸長しました。今後の売上につながる受注残高 ( 受注後、未売上の契約額 )も依然とし て高水準 ( 前年同期比 106.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどか ら、売上高につきましては299 億 56 百万円 ( 前年同期比 121.5%)と増加しました。 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売 上高が大幅に増加したこ | |||
| 02/09 | 11:04 | 6730 | アクセル |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| るパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前年同四半期比 3,204 百万円増 ( 同 31.5% 増 )となる13,387 百万円、セグメント利益は同 916 百万円増 ( 同 43.8% 増 )となる3,011 百万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期に対し15.1 万 個増となる53.1 万個の販売になったことに加え、メモリモジュール( 注 2) 製品やLEDドライバ等も前年同四半期 を上回る販売となりました。なお、当第 3 四半期末の同セグメントの受注残高は17,092 百万円となっております が、半導体の需給ひっ迫を背 | |||
| 02/09 | 11:02 | 7466 | SPK |
| 四半期報告書-第153期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 東向けのエンジン部品の売上が好調に推移し、また、主力のアジア・中南米市場も前四半期に 引き続き堅調で、それに応じて同市場向けの輸出も伸びました。一方、海外連結子会社の業績も順調で、特にシンガ ポール子会社は連結業績に大いに貢献しています。同社はシンガポールにおいて市販部品のOne-stop supplier 機能を 実現し同国内での競争優位を維持しております。その結果、売上高は172 億 5 百万円となり、前年同期比で26.5%の増 収となりました。 ( 工機営業本部 ) 工機営業本部は、主要顧客である建機・農機・産業車輌メーカーの部材調達の改善が進み、受注残累積が解消され て、堅調な生産を継 | |||
| 02/09 | 10:56 | 1972 | 三晃金属工業 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 比 744 百万円 (2.2%) 減少の33,792 百万円と引き続き高いレベルで推移いたしました。 売上高につきましては、2,177 百万円 (7.5%) 増収の31,071 百万円となりました。 うち完成工事高としては、高いレベルにあった期首受注残の工事が順調に進捗したこと等により、前年同期比 3,467 百万円 (15.3%) 増収の26,122 百万円となりました。 うち製品販売高としては、屋根製品販売、住宅建材事業における減収、前年同期に海外大口販売物件があった反 動から、1,291 百万円 (△20.9%) 減収の4,883 百万円となりました。 繰越受注高は、前年同期比 | |||
| 02/09 | 10:46 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第102期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| た。一方、売上高は、足元において半導体製造装 置市場等で受注減少の影響が見られますが、豊富な受注残のもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和に より生産が進んだことから売上高が増加し、前年同期比 6.4% 増加の786 億 5 千 2 百万円 ( 前年同期は739 億 3 千 6 百万円 )となりました。セグメント利益は、研究開発投資や、DX 関連費用等の増加がありましたが、増収及び価格 4/23四半期報告書 転嫁を含む収益力強化の取組みにより、利益水準が向上し、前年同期比 31.4% 増加の126 億 7 千 7 百万円 ( 前年同 期は96 億 4 千 9 百万円 )となりました | |||
| 02/09 | 10:06 | 5408 | 中山製鋼所 |
| 四半期報告書-第130期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 書 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、前年同期に比べ、鉄鋼の粗鋼生産量、受注残高及びエンジニアリングの受 注高がそれぞれ著しく減少しております。 鉄鋼の粗鋼生産量は、当社の電気炉の設備トラブルが生じたことなどにより、前年同期比で12.9% 減少しまし た。 鉄鋼の受注残高は、中小建築案件や産業機械など製造業の回復の遅れを背景に国内マーケットにおける鋼材需要 の低迷が続いたことなどにより、前年同期比で11.7% 減少しました。 エンジニアリングの受注高は、魚礁の大型物件の減少などにより、前年同期比で51.6% 減少しました。 (9) 主要な設備 当第 3 四 | |||
| 02/09 | 09:56 | 3741 | セック |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 34.5 2,116,311 34.8 計 5,320,460 100.0 6,080,567 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 933,875 103.3 319,149 91.0 インターネット 908,589 123.7 302,129 109.6 社会基盤システム 1,820,453 142.6 2,224,580 165.4 宇宙先端システム 1,999,353 111.8 498,665 82.0 計 5,662,273 120.4 | |||
| 02/09 | 09:52 | 6516 | 山洋電気 |
| 四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 3.1% 減 )となり、連結 営業利益は9,674 百万円 ( 前年同期比 0.4% 減 )、連結税引前四半期利益は10,663 百万円 ( 前年同期比 1.8% 増 )、親 会社の所有者に帰属する四半期利益は7,814 百万円 ( 前年同期比 4.8% 減 )となりました。 受注高は56,141 百万円 ( 前年同期比 46.3% 減 )、受注残高は51,510 百万円 ( 前年同期比 42.8% 減 )となりまし た。 セグメントの業績は次のとおりです。 1 日本 日本には、当社および連結子会社の山洋工業株式会社、山洋電気テクノサービス株式会社、山洋電気 ITソリュー | |||
| 02/09 | 09:51 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 四半期報告書-第67期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 59.5% 減 )となりました。 また、当第 3 四半期連結会計期間末日現在の受注残高は202 億 68 百万円となりました。 なお、事業別の概況については、単一セグメントとなったため、記載を省略しております。 (2) 財政状態の状況 ( 資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における流動資産は171 億 40 百万円となり、前連結会計年度末に比べ8 億 92 百万 円減少いたしました。これは主に、仕掛品が13 億 73 百万円、契約資産が11 億 49 百万円、現金及び預金が10 億 39 百万円増加したものの、売掛金が43 億 46 百万円減少したことによるもの | |||
| 02/09 | 09:47 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 四半期報告書-第13期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| したが、比較的高収益の産業機械 部品の製造やレジャー事業が売上を落としたことから、黒字には至りませんでした。 経常損失の拡大は、政策投資株式の配当が減少したことによるものです。 前第 3 四半期 連結累計期間 当第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 13,061 16,473 3,411 26.1 受注残高 12,695 17,165 4,470 35.2 建設業向けセグメントにおいて引き続き旺盛な建設需要を反映して好調に推移したこと、レジャーセグメントにお いて大口受注を獲得したことから、受注高、受注残高ともに大きく伸長しています。 セグメント | |||
| 02/09 | 09:44 | 9028 | ゼロ |
| 四半期報告書-第78期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| いしは回復しております。 国内の自動車市場におきまして、新車販売台数合計は前年同四半期連結累計期間 ( 以下、前年同四半期という) 比で110.1%( 日本自動車工業会統計データ)と増加いたしました。完成車メーカーで受注残の消化が進んだため、当 第 2 四半期連結累計期間も回復傾向となりました。中古車登録・販売台数は、新車販売の回復に伴い、前年同四半 期比で104.1%と増加いたしました。 売上収益は、自動車関連事業を中心に増収となりました。営業利益は、主に海外関連事業と一般貨物事業を中心 に、増益となりました。 これらの結果、当社グループの業績は、売上収益 643 億 99 百万円 ( 前年 | |||
| 02/09 | 09:44 | 6455 | モリタホールディングス |
| 四半期報告書-第91期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 47,185 △1.6 51,076 +18.7 防災 7,544 △1.8 7,247 △9.0 産業機械 4,983 +7.2 5,468 +6.0 環境車輌 9,025 +4.8 9,587 +17.9 合計 68,739 △0.2 73,379 +14.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4 防災事業の防災機器部門は見込生産を行っているため、上記の実績には含まれておりません | |||