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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2046 件 ( 221 ~ 240) 応答時間:0.443 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/09 09:38 6018 阪神内燃機工業
四半期報告書-第159期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
の建造案件も散見されるようになりました。 このような企業環境のもと、当第 3 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加 し、前年同期比 19.6% 増の7,987 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 7.9% 増の6,950 百万円となりました。高は同 44.4% 増の4,788 百万円となりました。 損益面につきましては、資材コストアップの影響を製品価格に転嫁しきれていないことや大型設備投資による減 価償却費の増加があったものの、部分品と舶用事業以外のCMR( 鋳造・金属機械加工 )の販売増加で補い、営業 利益は
02/09 09:26 6103 オークマ
四半期報告書-第160期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) センターとして東日本 CSセンターを開設いたしました。また、オークマのスマートファクトリー Dream Siteで培っ た自動化技術やDXのノウハウを活用して、㈱ 木村鋳造所との協創による新世代鋳造製造技術の開発を進め、ロボッ トによる省人化、工程間のデジタルデータ連携等により多品種少量の小物鋳物の生産革新、ものづくりDXの取組み を進めました。 部品・ユニット類や鋳物・鋼材の調達難は解消に向かう中、協力会社を中心にサプライチェーンの強化を加速さ せ、高水準の高の下、生産の安定化を図りました。部材のコストは高止まり乃至緩やかな上昇が続いている ことから、生産の効率化等、自助努力に注力しながら
02/09 09:25 8052 椿本興業
四半期報告書-第121期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
経済は、長期化するウクライナ紛争に加え、中東においては地政学的リ スクの発現により紛争が勃発、さらには中国の景気減速の継続など、各地域で不安定な状況が続きました。 国内においても、物価高や円安の継続により、経済活動は盛り上がりを欠いており、先行き不透明な状況が継続 しております。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のニーズを的確につかんだ営業を展開し、目標に邁進 しているところであります。 当企業グループの当第 3 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、豊富な高を概ね納期通りに売上 計上することができたことから売上高が831 億 39 百万円となり、前年同期比
02/09 09:23 6292 カワタ
四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
新規 販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 当第 3 四半期における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受注が低迷していること に加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同期比では33 億 9 千 3 百万円 減 ( 同 18.1% 減 )の153 億 6 千 6 百万円となりました。これにより、高は前年同期比 22 億 6 千 4 百万円減 ( 同 16.8% 減 )の112 億 2 千 5 百万円となりました。一方、売上高につきましては、電気自動車 (EV) 向けのリ チウムイオン電池関連の売上が増加したこと及び前期に
02/09 09:22 7949 小松ウオール工業
四半期報告書-第57期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
・厚生施設、工場向けも好調に推移し、売上高 は313 億 58 百万円 ( 前年同四半期比 20.0% 増 )となりました。また、原材料価格の上昇を受けて進めてきた販売価格 の適正化が高い水準で浸透したことも増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切 を中心に好調に推移しております。受注高は340 億 60 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 )となり、特に固定間仕切が 好調に推移いたしました。高は192 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 増 )となり、増加傾向を維持しており ます。 利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透したことで
02/09 09:20 7518 ネットワンシステムズ
四半期報告書-第37期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
/20第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 市場別の受注高・売上高・高 当第 3 四半期連結累計期間においては、デジタル化に伴うネットワーク増強やセキュリティ強化の需要を捉えた 提案を進めたものの、前年同四半期における大型機器案件が剥落したこと、また、通信事業者事業、パブリック事 業及びパートナー事業が
02/09 09:15 4847 インテリジェント ウェイブ
四半期報告書-第41期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
利益率が好調 に推移し増加しました。販売管理費は、人的資本投資やオフィス環境整備等により増加しましたが、コストの最適 化を図り、計画通りに進捗しています。その結果、営業利益は852 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、経常利益は859 百万円 ( 前年同期比 4.3% 増 )、四半期純利益 584 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )となりました。 受注については、受注高は9,772 百万円 ( 前年同期比 51.3% 増 )、高は13,800 百万円 ( 前年同期比 49.5% 増 )となりました。決済・金融分野や、クラウドサービス、セキュリティにおいて複数年契約案件が増加し
02/09 09:13 5911 横河ブリッジホールディングス
四半期報告書-第160期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
3 千万円の利益 )となりました。 4/23EDINET 提出書類 株式会社横河ブリッジホールディングス(E01355) 四半期報告書 ( 不動産事業 ) 不動産事業につきましては、売上高は4 億 4 千万円 ( 前年同期比 5.4% 減 )、営業利益は2 億 9 千万円 ( 同 8.4% 増 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間におけるセグメント別の連結売上高・受注高・高 ( 億円 ) 前第 3 四半期累計当第 3 四半期累計 新設橋梁事業 401 479 橋梁事業 保全事業 192 201 海外事業 16 37 小計 610 718 システム建築事業 417 384
02/09 09:12 7417 南陽
四半期報告書-第70期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
工事需要の一段落 によりレンタル売上が減少したことにより、売上高は10,091 百万円 ( 前年同期比 1.4% 減 )、セグメント利益は 1,266 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。 3/19EDINET 提出書類 株式会社南陽 (E02792) 四半期報告書 2 産業機器事業 産業機器事業におきましては、高度化や省人化を目的とした設備投資は底堅く推移した一方で、中国経済の失 速や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては工場稼働率が低迷する等、不安 定な状況で推移する中、設備案件のを着実に消化するとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいり
02/09 09:01 9682 DTS
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
開発費の金額は、1 億 7 百万円です。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」 事業における高が前年同期に比 べ著しく増加しました。これは、Partners Information Technology, Inc.の業績を前第 4 四半期連結会計期間から 連結の範囲に含めたことによるものです。また、「プラットフォーム&サービス」 事業における高が前年同 期に比べ、著しく減少しました。これは、前年同期において、大型
02/08 16:00 6113 アマダ
四半期報告書-第86期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
学リスクなど、先行きは依然として不透明な状況が続いておりますが、製造業全般におけ る省電力化・自動化・高生産性商品を目的とした設備投資が底堅く推移し、また、生産活動の正常化に伴い の消化が進みました。 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は次のとおりです。 売上収益 国内海外合計 営業利益 親会社の所有 者に帰属する 四半期利益 当第 3 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 102,242 182,975 285,217 40,256 28,011 96,432 162,472 258,905 35,000 24,039
02/08 16:00 5253 カバー
四半期報告書-第8期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、北米を中心とした海外地域での当社コンテンツの認知も着実に広がりつつあ ります。結果として、2023 年 12 月末時点で当社所属 VTuberのYouTubeチャンネル登録総数 ( 注 )は8,625 万人まで伸長し ました。 マーチャンダイジング分野に関しましては受注販売商品について発送時期の期ずれによる短期的な影響が出ているも のの、主に商品の高により構成される前受金は2023 年 12 月末時点で5,708,560 千円 ( 前年同期比 25.0% 増 )となっ ており、商品取引高は引き続き堅調に推移しております。また、ライセンス/タイアップ分野に関しましても引き続きIP の影響
02/08 15:35 1739 メルディアDC
四半期報告書-第31期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産開発事 業を営む1 社と取引を開始しております。 以上により、当第 2 四半期連結累計期間における建設請負受注高は8,006,326 千円 ( 前年同期比 19.6% 増 )、当第 2 四半期連結会計期間末の建設請負高は24,794,179 千円 ( 前事業年度末比 5.0% 増 )となりました。 その結果、売上高 6,874,629 千円 ( 前年同期比 6.3% 減 )、セグメント利益 289,816 千円 ( 同 24.5% 減
02/08 15:13 8061 西華産業
四半期報告書-第101期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー事業 26,792 4.8 26,515 1.1 産業機械事業 19,337 △6.4 19,937 △18.0 プロダクト事業 22,851 0.1 14,362 4.5 合計 68,980 △0.1 60,815 △5.4 ( 注 ) 上記記載の金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同
02/08 13:31 6330 東洋エンジニアリング
四半期報告書-第69期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ブラジルで、FPSO( 浮体式 海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 )、再生可能エネルギーやガス火力、バイオマス、廃棄物等の発電事業分 野等で設備投資が見込まれます。一方、国内では、高機能化学品の需要の回復が見込まれます。 当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、タイ向け石油化学プラント、イ ンドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、1,447 億円 ( 前年同四半期比 18.9% 増 )、持分法適用関連会社 の2 件のFPSOの持分相当の受注を含めた総受注高は4,419 億円、総高は6,285 億円となりました。完成工事高 は、複数の国内向け
02/08 11:25 2760 東京エレクトロンデバイス
四半期報告書-第39期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
均等償却 4 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳及び主要な種類別の償却期間 技術資産 220 百万円償却期間 10 年 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 700 百万円償却期間 15 年 顧客関連資産 ( ) 510 百万円償却期間 3 年 (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 固定資産 資産合計 流動負債 負債合計 210 百万円 1,629 百万円 1,839 百万円 639 百万円 639 百万円 (1 株当たり情報 ) 1 株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。 18/23項目 前第
02/08 11:12 4902 コニカミノルタ
四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
期に欧米など主要地 域において半導体不足に起因するの解消という一過性の販売増があった反動を受けたことなどにより、前 年同期比でカラー機は89%、モノクロ機は80%、全体では86%と減少しました。消耗品やサービスなどのノン EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 4/42EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 四半期報告書 ハード売上高は、中国やインドなど一部の地域で増加したことや為替影響もあり、全体では増収となりました。 これらにより、オフィスユニットとしては、前年同期比で増収となりました。また、相対的に利益率の高い直販 ビジネスの強化
02/08 10:56 6368 オルガノ
四半期報告書-第79期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
キャパシティの拡大・効率化 や、次世代の技術や新たな事業の創出を目指した研究開発活動の推進、ガバナンスやサステナビリティの強化に向け た取り組みなどを進めてまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における業績は、受注高 108,884 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )、売上高 106,236 百万円 ( 同 11.7% 増 )、営業利益 14,194 百万円 ( 同 42.8% 増 )、経常利益 14,910 百万円 ( 同 35.7% 増 )、親会 社株主に帰属する四半期純利益 10,250 百万円 ( 同 35.7% 増 )となり、繰越高は125,260 百万円
02/08 10:12 5609 日本鋳造
四半期報告書-第102期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
は高速道路向けおよびモノレー ル軌道向け支承がそれぞれ増加し、建築物用柱脚も物流倉庫向けが増加しました。 売上は、半導体製造装置向け鋳鋼品が減少しましたが、その他の製品では豊富なを背景に、鉱山機械向け 鋳鋼品や支承、建築物用柱脚が増加しました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、11,793 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )となりました。営 業利益は、原材料価格、電力料等は横ばいで推移したことにより717 百万円 ( 同 84.4% 増 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の経常利益は709 百万円 ( 同 85.9% 増 )となりまし
02/08 10:04 6315 TOWA
四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
の受 注高は402 億 46 百万円 ( 前年同期比 48 億 87 百万円、13.8% 増 )となり、当第 3 四半期末における高は373 億 2 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 320 億 32 百万円 ( 前年同期比 81 億 38 百万円、20.3% 減 ) 営業利益 40 億 75 百万円 ( 前年同期比 34 億 37 百万円、45.8% 減 ) 経常利益 43 億 18 百万円 ( 前年同期比 33 億 44 百万円、43.6% 減 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 31 億 12 百万円 ( 前年同期比