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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2046 件 ( 241 ~ 260) 応答時間:0.099 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/08 | 09:38 | 5966 | 京都機械工具 |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 受注残 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 14/18( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) EDINET 提出書類 京都機械工具株式会社 (E01420) 四半期報告書 ( 単位 : 千円 ) 報告セグメント 工具事業 ファシリティマネジ メント事業 合計 一時点で移転される財 5,733,701 29,539 5,763,241 一定の期間にわたり移転される | |||
| 02/08 | 09:17 | 3837 | アドソル日進 |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 結累計期間における受注高は10,699 百万円 ( 前年同期は9,682 百万円 )、当第 3 四半期 連結会計期間における受注高は3,830 百万円 ( 前年同期は3,054 百万円 )、同四半期末における受注残高は2,874 百万円 ( 前年同四半期末は2,516 百万円 )となりました。 3/243 当第 3 四半期連結累計期間の事業別業績 2023 年 3 月期 第 3 四半期 連結累計期間 売上高 2024 年 3 月期第 3 四半期 連結累計期間 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 5,537 百万円 6,039 百万円 +501 百万円 +9.1% 先進インダストリー事業 | |||
| 02/07 | 16:10 | 7211 | 三菱自動車工業 |
| 四半期報告書 四半期報告書 | |||
| 後半に向け悪化する状況となりました。これを受け各社の値引き競争も 激化する中、2023 年末よりデリバリーを本格化した『エクスフォース』は、価値訴求を継続しつつイベント マーケティングを中心とした販促活動の強化で販売促進を目指してまいります。 日本国内の自動車総需要は、コロナ禍以前の水準には達していないものの、2022 年 9 月以降前年を上回って います。半導体不足を起因とする車両供給不足の問題に対しては、解消に向けた進展がみられました。当社 も、受注残解消に努めた結果、前年同期比で大幅に増加しました。 好調なスタートを切った『デリカミニ』は、本格的に市場に投入された後も、強力な販売 | |||
| 02/07 | 15:34 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| た自動運転実証実験請負、自動運転車両の構築請負、公共及び民間からの測量業務委託に ついては、当事業年度第 2 四半期決算発表資料でもご説明した通り受注から納品までに時間を要するとともに、売上 計上が年度末に集中する傾向にあるため、当第 3 四半期連結累計期間では大半の案件が収益計上には至っておりませ んが、多方面より受注獲得は進み、納品に向けた対応を進めております。 なお、当第 3 四半期連結累計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る受注残高は以 下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) モビリティセグメン 公共セグメント 合計 ト 計測機器販売及び関連サービス | |||
| 02/07 | 15:30 | 4326 | インテージホールディングス |
| 四半期報告書-第52期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 17.4% 増 )、営業利益 355 百万円 ( 同 61.6% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、旅行業界を 中心としたSI 案件の受注残が順調に積み上がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域 も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステム及びエヌ・エス・ケイ株式会社についても前年を上回る水準で推移しております。 利益面については、売上の増加により増益となっております。 ※1 Global Future Lab: 海外の事業拡張を目指し、マーケティング及び新サービス開 | |||
| 02/07 | 15:03 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 四半期報告書-第127期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| となり、124.9%の増益となりました。なお、特別利益として補助金収入 580 百万円を計上、それによ る固定資産圧縮を行ったことにより特別損失として固定資産圧縮損 580 百万円を計上しておりますが、損益に影響 は与えておりません。 < 経営成績の詳細 > 1 売上高 豊富な受注残を有する主機関においては、すでに上期より、資機材のロット発注や先行部品組立などを推進し、 生産増強への円滑な移行に向けた事前準備を取り進めておりました。下期からは、次世代脱炭素燃料エンジン対応 に向けた各種設備工事の順調な進捗に伴い、生産設備に対する影響が解消されたため、工場設備を全面稼働させ、 生産量の拡大を図っ | |||
| 02/07 | 14:24 | 4299 | ハイマックス |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 対前年同四半期増減率 (%) システム・ソリューションサービス 4,456 △10.2 システム・メンテナンスサービス 8,588 6.5 合計 13,044 0.1 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 4,544 △6.2 1,053 7.2 システム・メンテナンスサービス | |||
| 02/07 | 13:38 | 2309 | シミックホールディングス |
| 四半期報告書-第40期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 20,514 76,239 11,725 66,820 65,653 68,374 ヘルスケアソリューション 13,945 20,592 4,989 15,604 25,669 14,426 合計 34,460 96,832 16,715 | |||
| 02/07 | 13:24 | 2676 | 高千穂交易 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 場・通信機器市場、Io Tを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカトロニ クス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEAN 諸 国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発など に注力しております。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残の 取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比 12.0% 増の189 億 60 百万 円となりまし | |||
| 02/06 | 16:07 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 会社株主に帰属する四半期純利益は11 億 66 百万円 ( 前年同四半期比 2 億 1 百万円増 )と増収増益となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 「 情報システム」 情報システムは、積極的な拡販活動の推進により、受注高は137 億 24 百万円 ( 前年同四半期比 20.9% 増 )、売 上高は108 億 20 百万円 ( 前年同四半期比 25.3% 増 )、セグメント利益は売上高の大幅な増加及び継続した収益性 向上に努めた結果、19 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 9 億 29 百万円増 )となりました。なお、期末受注残高は受注 高が前年同期比増で推移したことによ | |||
| 02/06 | 14:43 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ― 2 商品仕入実績 当第 3 四半期累計期間における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 工業用砥石 77,843 ― 商事部門機械設備 475,448 ― 工具・ツール・油脂類 219,556 ― 合計 772,849 ― 3 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門 2,820,869 ― 869,802 ― 商事部門 | |||
| 02/06 | 14:00 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 不足や為替の動向など先行きの見通しが不透明な状況の中、大型案件を中心とした受注残高は好調に推 移しております。形材外販事業分野は、物量の減少などにより引き続き厳しい事業環境となっておりますが、生 産性向上などの施策が寄与し業績は大幅に改善いたしました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 a. 財政状態 当第 3 四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10 億 7 千 5 百万円増加し、883 億 2 千 4 百万円となりました。 当第 3 四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ15 億 9 百万円増加し | |||
| 02/06 | 13:29 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 四半期報告書-第195期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 受注高前年同四半期比受注残高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 29,326 △50.4 107,993 △4.2 輸送用機器・鉄構事業 14,388 △21.4 25,822 +1.5 建設機械事業 13,744 △23.3 17,670 +2.6 エンジニアリング事業 7,008 △6.3 4,431 +26.3 その他 51 +5.7 1 - 合計 64,519 △37.3 155,919 △1.9 ( 注 )セグメント間の取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績を | |||
| 02/06 | 11:22 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第84期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| △6,104 81.1% 開発・構築 10,306 10,348 41 100.4% サービス 32,578 31,931 △647 98.0% 電子デバイス 25,331 19,474 △5,857 76.9% 合計 100,576 88,009 △12,567 87.5% ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 ⅲ) 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 第 3 四半期 連結累計期間 2024 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 32,064 23,713 △8,351 74.0% 機器 | |||
| 02/06 | 09:37 | 6724 | セイコーエプソン |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 3.9% 増 )、セグメント利益は743 億円 ( 同 10.9% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前年同期は受注残の解消が進んだ影響を含む ことに加え、今期は中国の景況悪化や北米における教育向けの需要減による影響があったものの、新興国で教 育向け需要が堅調であったことにより前年同期並みとなりました。 ビジュアルコミュニケーション事業セグメントのセグメント利益は、生産抑制に伴う利益マイナス影響等に より、大幅な減少となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売 | |||
| 02/05 | 10:21 | 3842 | ネクストジェン |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 四半期は、 183,333 千円の経常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、51,941 千円 ( 前年同四半期は、165,157 千円の 親会社株主に帰属する四半期純損失 )となりました。 受注面につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、保守サービスやクラウドサービスについて、 堅調に受注が増加したことや、電力会社向けに自社ソフトウエア案件を受注したことに加え、コミュニケーション DX 事業において、モバイル通信制御システムの更改案件や企業 DXに関連したシステム開発案件等を受注したことに より、受注残高は1,299,628 千円 ( 前年同四半期比 1.1%の増加 )と | |||
| 02/02 | 13:59 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 四半期報告書-第105期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 向けATW(ヒートポンプ 式温水暖房システム)の販売減もあり、前年同期比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていた受注残の出荷が前年度に大きく進展したものの、商 品供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化しているほか、各地域での需要停滞などにより、流 通在庫が高水準となり、北米等において当初の想定より現地在庫削減に時間を要している状況です。こうした なか、出荷を抑制し現地販売促進に最優先で取り組みました。なお、地域別の状況は以下のとおりです。 米州では、北米において、一昨年度からの販売ずれ込みにより前年同期の出荷が高水準であったことに加え、 販売代理店 | |||
| 02/02 | 11:39 | 2395 | 新日本科学 |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ております。顧客に対してより効果的で効率的な試験を提案できるCROを目指しており、第 3 四 半期には複数の学会において研究成果の発表及び論文発表を行いました。また、韓国、日本国内においてSNBLセミ ナーを開催し、多くの顧客と科学的なディスカッションを行い、当社のこれらまでの経験や取組みを広くご理解い ただきました。 上記取組みの結果、当第 3 四半期連結累計期間における非臨床事業の受注高は20,659 百万円となり、前第 3 四半期連 結累計期間に比べて1,381 百万円 (7.2%)の増加となりました。2023 年 12 月末の受注残高は33,863 百万円となりました (2023 年 | |||
| 01/30 | 15:36 | 7995 | バルカー |
| 四半期報告書-第124期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 16.5% 減 )、経常利益が57 億 9 千 1 百万円 ( 同 13.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が39 億 8 千 7 百万円 ( 同 26.8% 減 )となりました。 なお、第 3 四半期連結累計期間 (9か月 )における受注高は442 億 7 千 5 百万円、当四半期末の受注残高は119 億 6 千 2 百万円となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりです。 (シール製品事業 ) シール製品事業は、機器市場向けが増加したものの、先端産業市場向けは半導体メモリーの生産調整及び半導体 業界の設備投資見直しの影響を受けて減少したことにより、売上高は280 億 1 | |||
| 01/30 | 15:08 | 1973 | NECネッツエスアイ |
| 四半期報告書-第92期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 8.0% 増加 ) となりました。 売上高は、豊富な受注残からの売上が本格化したことなどにより全セグメントで増加し、前年同期比 12.4% 増加 の2,494 億 39 百万円となりました。なお、受注高は、通信事業者による投資抑制の影響はあったものの、働き方改 革関連、ネットワーク・セキュリティなどを中心とした企業向けや、道路・交通などといった官公庁・公共分野が 堅調に拡大したことに加え、サウジアラビアにおけるプラント通信設備構築や国内における機器調達に係る第 1 四 半期の大型案件受注が牽引し、前年同期比 8.0% 増加の2,698 億 77 百万円となりました。 利益面では | |||