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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2046 件 ( 261 ~ 280) 応答時間:0.079 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/15 | 16:13 | 3826 | システムインテグレータ |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| サービス提供することで競争力を高めてまいりました。 当第 3 四半期累計期間の業績は、売上高 3,674,916 千円 ( 前年同四半期比 15.2% 増 )、売上総利益 1,269,770 千 円 ( 前年同四半期比 15.8% 増 )、営業利益 280,795 千円 ( 前年同四半期比 53.8% 増 )、経常利益 287,507 千円 ( 前 年同四半期比 54.8% 増 )、四半期純利益 267,179 千円 ( 前年同四半期比 116.9% 増 )となりました。当第 3 四半期 累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力した結果、売上高及び各利益 が向上し | |||
| 01/15 | 15:36 | 6814 | 古野電気 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| し た。プレジャーボート向け市場では、北米及び欧州において需要が好調を維持しました。産業用事業では、国内におけ る新車及び中古車販売台数は堅調に推移し、5Gエリア拡大に伴う携帯電話向け基地局の設置も国内外で進みました。ま た、ヘルスケア市場におけるIVD( 体外診断用医療機器 ) 等の機器設置需要は堅調に推移しました。国内の教育 ICT 市場 においては、ICT 整備に関する大型案件が減少し、低調に推移しました。 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準の受注残の解消と納期の正常化に向け、増産を推し 進めました。また、生産ラインの効率化や部材価格高騰に伴うコスト上昇分の販売価 | |||
| 01/15 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| 四半期報告書-第41期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| おりであります。 ( 金属加工事業 ) 金属サンドイッチパネルを中心にオーダー加工品が増収したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子 会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の業績寄与により、売上高は1,767 百万円 ( 前年 同四半期比 54.6% 増 )、セグメント利益は398 百万円 ( 同 583.8% 増 )となりました。なお、受注高は2,353 百万 円 ( 同 74.0% 増 )、受注残高は3,638 百万円 ( 同 150.7% 増 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、売上高は257 | |||
| 01/15 | 14:17 | 6506 | 安川電機 |
| 四半期報告書-第108期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 、受注残の消化が進んだことから前年同期比で増収となりました。利益面については、高騰し た原材料費などの価格転嫁の取組みなどにより主要セグメントにおいては増益となりましたが、昨年度に一時 的に発生した退職年金制度の変更や遊休不動産の売却などに伴うその他の収益がなくなった影響により、全社 では減益となりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりです。 2023 年 2 月期 2024 年 2 月期 第 3 四半期連結累計期間第 3 四半期連結累計期間 前年同期比 売上収益 4,075 億 20 百万円 4,243 億 30 百万円 +4.1% 営業利益 481 億 | |||
| 01/12 | 16:04 | 9716 | 乃村工藝社 |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 19,009 合計 76,034 95,574 ( 注 ) 生産高の金額は販売価格によっております。 2 市場分野別の受注高および受注残高の実績 市場分野名 ( 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 受注高受注残高受注高受注残高 専門店市場 20,190 7,217 23,146 9,346 百貨店・量販店市場 5,290 1,684 4,700 1,498 複合商業施設市場 11,892 7,565 12,538 7,342 広報・販売促進市場 11,860 6,585 8,270 4,544 博物館・美術館市場 6,700 3,947 12,965 9,225 余 | |||
| 01/12 | 16:04 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| ベースに、リニューアルによるバリューアップ等幅広く事業に取り組んでおり、保有ビルの 賃貸管理収入等が順調に推移したことにより、売上・セグメント利益ともほぼ前年度並みなりました。 当第 1 四半期連結累計期間における当セグメントの経営成績は、売上高 81 百万円 ( 前年同四半期比 1.2% 減 )、セグメント利益 11 百万円 ( 前年同四半期比 59.6% 減 )となりました。 < 受注高、売上高及び繰越受注残高 > ( 単位 : 百万円 ) 4/24EDINET 提出書類 JESCOホールディングス株式会社 (E31741) 四半期報告書 期間 セグメント 期首繰越 受注残高 当期受注高 当期 | |||
| 01/12 | 15:36 | 6312 | フロイント産業 |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 報告書 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・機械部門 ジェネリックメーカーの生産設備増強を中心に国内受注は引続き好調に推移する中、受注残高については180 億 12 百万円と過去最高を更新しました。しかしながら、一部部品の調達や出荷までのリードタイムの長期化の影響 を引続き受けている状況にあります。 また、前第 3 四半期連結累計期間においては、米国子会社では米国における労働需給の逼迫やサプライチェー ンの混乱による部材調達の長期化の影響を受け、出荷が大幅に遅延し、業績は苦戦を強いられましたが、当第 3 四半期連結累計期間では出荷面の改善等により、着実に回復が進みました。しか | |||
| 01/12 | 15:21 | 6432 | 竹内製作所 |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 8 月末を見込 んでおり、既存の本社工場と合わせた生産能力は概ね1.5 倍となる見込みです。 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は1,255 億 2 千 2 百万円 ( 前年同期比 29.4% 減 )となり、当第 3 四半期連結会 計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ333 億 9 百万円減少し、1,574 億 3 千 7 百万円となりました。受注高 が前年同期に比べて大きく減少しておりますが、これは積み上がった受注残高の正常化に向けて、お客様と当社グ ループの双方で引き続き受発注が調整されているためであります。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は1,588 億 3 千 1 百万 | |||
| 01/12 | 13:05 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 四半期報告書-第13期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 ファーストコーポレーション株式会社 (E31306) 四半期報告書 ( 建設事業 ) 建設事業におきましては、売上高 11,377,883 千円、セグメント利益 1,046,857 千円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間におきましては、受注件数 5 件、受注高 17,102,445 千円及び受注残高 42,305,371 千円 となり、順調に受注を重ねております。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 2,144,830 千円、セグメント利益 238,464 千円となりました。 これら | |||
| 01/12 | 09:26 | 6264 | マルマエ |
| 四半期報告書-第37期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 底堅く推移いたしました。その他分野では、太陽電池製造装置向けの 受注残をこなした後は新たな受注が予定よりも遅れており計画に対し未達となっております。費用面につきまして は、工場の稼働が停滞したままである一方で、在庫が減少した事などから受注損失引当金及び棚卸資産の評価減は 減少しました。 これらの結果、当第 1 四半期累計期間の経営成績は、売上高が1,117 百万円 ( 前年同期比 55.1% 減 )、営業損失は 22 百万円 ( 前年同期は668 百万円の営業利益 )、経常損失は49 百万円 ( 前年同期は663 百万円の経常利益 )、四半期純損 失は39 百万円 ( 前年同期は467 百万円 | |||
| 01/11 | 15:50 | 8904 | AVANTIA |
| 四半期報告書-第35期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 131.3 その他の事業 2,790,945 206.4 合計 19,186,638 138.2 受注残高 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 13,354,760 101.6 マンション事業 232,259 18.0 一般請負工事事業 2,690,211 109.7 その他の事業 1,604,617 277.0 合計 17,881,850 102.4 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 10,875,361 144.1 マンション事業 845,504 680.5 一般請負工事事業 | |||
| 01/11 | 15:16 | 9216 | ビーウィズ |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 寄与しました。さらに、前期 はシステム開発に伴う研究開発費が発生しましたが、今期は開発終了に伴いその計上がなくなったことが主な理由 で、販管費率も低下しました。その結果、営業利益率の改善につながっております。売上高同様、営業利益について も上期計画比で順調に推移しております。 引き続き、新規顧客の着実な獲得、高付加価値サービスのご提供によって、通期での計画達成を目指してまいりま す。 Omnia LINK 外販については、対前年同期比で+54.9%となる2,865ライセンスとなりました。前四半期比では+331 ライセンスとなりました。あわせて、すでに内示を獲得し納品準備をおこなっている受注残ライセンス | |||
| 01/11 | 10:46 | 6496 | 中北製作所 |
| 四半期報告書-第98期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 連の売上高は、 1,229 百万円となり、前年同期を172 百万円上回りました。当第 2 四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて1,393 百万円増の13,498 百万円となりました。 利益面では、営業利益は739 百万円 ( 対前年同期比 54.1% 増 )、経常利益は890 百万円 ( 対前年同期比 52.4% 増 )、四半期純利益は614 百万円 ( 対前年同期比 52.9% 増 )といずれも前年同期を上回りました。 なお、当社はバルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業の単一セグメントであるため、上記経営成績についてはセ グメント別に代えて品種別に示しております。 当第 2 四半期会計期間 | |||
| 12/28 | 09:35 | 6905 | コーセル |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(2023/08/21-2023/11/20) 四半期報告書 | |||
| AC-DC 電源 「HCA3500TF」を市場投入い たしました。加えて、小型高効率 AC-DC 電源 「TECS/TEPSシリーズ」4モデル及び三相 4 線式ノイズ フィルタ「YACシリーズ」3モデルを市場投入しております。 海外市場向けには、医療用電気機器向けの国際安全規格 「IEC60601-1」に対応した標準サイズ2×3 インチAC-DC 電源 「UMAシリーズ」2モデルを市場投入いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、部品材料の調達状況が改善してきたことを受け、受注残 の解消に向けた増産対応を継続した結果、売上高は216 億 2 百万円 ( 同 32.3 | |||
| 12/15 | 15:07 | 3497 | LeTech |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| ノウハウを最大限活用し、駅近物件等の希少性の高い販売用不動産の選定に注力してお ります。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の販売に加え、インバウンド需要の回復も追い風 となり、当社が開発・運営を行ってきた大阪のホテル物件が売却となったことにより、当第 1 四半期累計期間 は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当第 1 四半期累計期間総受注高は15 億 42 百万円、当第 1 四半期会計期間末の受注 残高は41 億 15 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 2 億 46 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )、セグメント利益 | |||
| 12/15 | 15:05 | 7901 | マツモト |
| 四半期報告書-第36期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 付加価値の高い印刷物の受注に注力し、生産性をさ らに高めるための設備更新を進めてまいりました。 その結果、当第 2 四半期累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 当社の売上高は、学校アルバム部門と一般商業印刷部門とで構成されています。学校アルバム部門は、第 2 四半 期累計期間においては主に卒業式後納品のアルバム売上となりますが、当第 2 四半期累計期間の売上は期首時点の 受注残高の減少等により、前年同四半期累計期間比 11.2% 減の405 百万円となり、一般商業印刷部門の売上高につ きましては、前年同期間比 3.3% 減の202 百万円となりまして、両部門を合計した全売上高は | |||
| 12/15 | 14:08 | 6898 | トミタ電機 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 注及び販売実績が著しく減 少しております。これは主に中国市場の産業機器向けの在庫調整が長引いている事や、日本市場の半導体製造装置 や工作機械装置等の主要産業機器向けの低調が続いたことによるものであります。この結果、電子部品材料事業セ グメントの生産実績は10 億 8 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 36.2% 減 )、受注実績は11 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 33.5% 減 )、受注残高は1 億 1 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 72.5% 減 )、販売実績 11 億 1 千 3 百万円 ( 前年同四半 期比 29.0% 減 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 | |||
| 12/14 | 11:52 | 3180 | ビューティガレージ |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| (%) 物販事業 9,830,805 +34.0 その他周辺ソリューション事業 587,164 +24.5 合計 10,417,970 +33.4 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) 店舗設計事業 1,896,085 +15.0 692,577 +48.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去し | |||
| 12/14 | 09:03 | 1928 | 積水ハウス |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 伴い受注残高が減少した影響を受けましたが、高品質な新築住宅等へのニーズは高く受注は回復傾向で推移しまし た。加えて、米国子会社であるWoodside Homes Company, LLCは、住宅販売エリアを拡大し積水ハウステクノロジー の更なる展開を進めるべく、アイダホ州の住宅販売会社であるHubble Group, LLCの持分を取得しました。また、賃 貸住宅開発事業において、「St.Andrews」(ロサンゼルス)の引渡しが計画通りに完了しました。 オーストラリアでは、戸建住宅事業の販売戸数減少等はあったものの、マンション開発事業において「West Village」(ブリスベン)の商業棟の | |||
| 12/13 | 16:00 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 四半期報告書-第11期第1四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 高は30 億 3 千 8 百万円 ( 前年同四 半期比 2.0% 増 )となりました。損益面におきましては、営業利益は1 億 3 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 増 )の 増益となりました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、受注高は29 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 4.7% 減 )、受注残高は 75 億 5 千万円 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )となりました。 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、総合フィットネスジムのエイブルおよび24 時間運営のフィットネスジムの W-FIT24を中心に事業を展開し、スポーツ施設の指 | |||