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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2046 件 ( 281 ~ 300) 応答時間:0.086 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/11 | 16:29 | 6336 | 石井表記 |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 会社株主 に帰属する四半期純利益は10 億 12 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 電子機器部品製造装置 ) プリント基板分野では、前期の高水準の受注残高を順調に売上高へと繋げた一方で足元では半導体向けパッ ケージ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要も減少したことから売上高は前年同期を下回りました。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調 整が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前年同期を下回りまし た。 その結果、売上 | |||
| 12/08 | 15:01 | 6656 | インスペック |
| 四半期報告書-第36期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| )となり、当第 2 四半期会計期間末における受注残高は1,851 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )となりまし た。昨年より続いていた半導体市場縮小の動きにも底打ちの兆しが見られることなどから、さらなる受注獲得に向 けて全社一丸となって取り組んでまいります。 新事業であるロールtoロール型シームレスレーザー直描露光装置につきましては、電気自動車の普及に伴いバッ テリーマネジメントシステム向けなどの車載用フレキシブルプリント基板の需要が増加し、国内外のフレキシブル プリント基板メーカーより多くの問い合わせを頂いております。現在、複数の顧客と装置導入に向けた評価を行っ ており、「 長尺 | |||
| 11/30 | 09:17 | 7488 | ヤガミ |
| 四半期報告書-第59期第2四半期(2023/07/21-2023/10/20) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 3.5% 減 )、セグメ ント利益は3 億円 ( 同 15.4% 減 )となりました。 2 保健医科機器 新規大口案件の獲得や買い替え需要の取り込み等によりAEDの売上は伸長したものの、学校向け感染症対策予 算の縮小に伴って保健室設備品の需要が通常期に戻った結果、売上高は12 億 73 百万円 ( 前年同期比 11.0% 減 )、セ グメント利益は2 億 32 百万円 ( 同 21.1% 減 )となりました。 3 産業用機器 国内半導体メーカーの設備投資減速が続く中、保温・加熱用電気ヒーターにおいて前期末の受注残に対する出荷 が伸びたことと、東アジア地域における環境試験装置の販売 | |||
| 11/14 | 16:51 | 2427 | アウトソーシング |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 堅調であるものの、輸入建設資 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては受注残高を積み増してお り、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は24,370 百万円 ( 前年同期比 6.4% 増 )、営業利益は2,039 百万円 ( 前年同期比 16.0% 減 ) となりました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前年同期比で増収減益となりました。英国では利益率の高い公的債権回収事業 が回復傾向を継続し | |||
| 11/14 | 16:50 | 2427 | アウトソーシング |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| アウトソーシング事業 ) 国内サービス系アウトソーシング事業におきましては、製造系とは異なり景気変動の影響を受けにくい米軍施設 向け事業が主力事業であります。米軍施設の建物や設備の改修・保全業務の需要は堅調であるものの、輸入建設資 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては受注残高を積み増してお り、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は15,803 百万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、営業利益は1,364 百万円 | |||
| 11/14 | 16:31 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 億 97 百万円 ( 前年同四半期比 10.7% 増 )、セグメント利益は14 億 57 百 万円 ( 同 8.5% 増 )となりました。 (セキュリティシステム事業 ) セキュリティシステム事業は、第 3 四半期に入っても、上期に続き既設物件のリニューアル需要を計画以上に取 り込めたこと、リカーリングビジネスも概ね計画通りに契約残高を増やせたこと等により、第 3 四半期累計期間を 通して全般好調に推移し、売上高は、前年同四半期を大きく上回りました。第 4 四半期以降の受注残も例年を上 回って推移しており、当面の業績も底堅く推移すると予想しています。 利益面に関しましては、売上高の増加により | |||
| 11/14 | 16:30 | 7677 | ヤシマキザイ |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 商材として、鉄道事業者及び鉄道関連メーカー等を対象に、鉄道車両用電気用品、同車体 用品等を主に取り扱っております。主要顧客である鉄道事業者の業績が増収増益となったことを受け、手配製品 の納期長期化や、納入予定時期の延期等により前期末に受注残高として計上されていた鉄道関連メーカー向け案 件が売上計上に至ったこともあり、売上高は底堅く推移しました。一方、半導体等の長期に渡る供給不安から、 一部の案件について取引先の製造工程に延期や遅延が生じる等、先行き不透明な状況もみられました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は11,592 百万円 ( 前年同四半期比 15.1% 増 )、営業損失 | |||
| 11/14 | 16:13 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 営の推進や人的資本への投資などの課題に対する 検討を実施し、グループガバナンス体制の強化に努めてまいりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は81 億 5 千 8 百万円 ( 前 年同四半期比 102.5%)、受注残高は189 億 5 千 7 百万円 ( 同 96.2%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高 が減少したことから、59 億 3 千 9 百万円 ( 同 87.5%)となりました。利益面におきましては、売上高の減少が影響 し、営業損失は5 億 1 百万円 ( 前年同四半期は営業利益 1 億 9 千 4 百万円 )、経常損失は4 | |||
| 11/14 | 16:04 | 3140 | BRUNO |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 会計処理について、識別 可能な無形資産 ( 顧客関連資産及び受注残 ) 及びこれに関連する繰延税金負債の計上を行っておらず、それに伴い、 発生したのれんが過大に計上されておりました。 当該過年度の誤謬については、過年度及び前連結会計年度の財政状態及び経営成績への影響が軽微であるため、前 第 1 四半期連結累計期間において一括して修正を行いました。 この結果、前第 1 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ57 百万円減 少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が22 百万円増加しました。 また、前第 1 四半期連結会計期間ののれんが239 百万円減少、顧客関 | |||
| 11/14 | 16:04 | 1724 | シンクレイヤ |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| し、連結受 注高、受注残高は堅調に推移しました。 売上面では、工事案件数の減少に伴い前年同期比で減収となりました。利益面では、減収、工事原価率の上 昇、販売費及び一般管理費の増加により減益となりました。 以上により、連結売上高は7,376 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )、営業利益は229 百万円 ( 同 19.1% 減 )、経常利 益は265 百万円 ( 同 18.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は174 百万円 ( 同 13.3% 減 )となりました。 (2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態 | |||
| 11/14 | 16:02 | 5699 | イボキン |
| 四半期報告書-第40期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 行中の大型案件が寄与し、増収増益となりました。 これらの結果、売上高は1,461,104 千円 ( 前年同期比 50.8% 増 )、営業利益は149,425 千円 ( 前年同期は4,520 千 円 )となりました。受注残高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き1,381,432 千円 となりました。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は16,911トン、再生資源販売の取扱量は11,163トンと堅調に推移しました。当第 3 四半期連結累計期間においては資源価格が前年同期を下回ったものの、高付加価値案件があったことで前年同期並 みとなりました。 これらの結果、売上 | |||
| 11/14 | 16:02 | 3241 | ウィル |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ×リフォーム」の引渡件数が前年同期比 9.2% 増加いた しました。なお、当第 3 四半期末の受注残高は868 百万円 ( 同 18.6% 増 )となりました。この結果、売上高は1,492 百万円 ( 前年同期比 15.0% 増 )、営業利益は223 百万円 ( 同 9.0% 増 )となりました。 開発分譲事業におきましては、用地取得費用や原材料価格の高騰を背景として新築戸建の販売価格が上昇するな か、製販一体の連携強化による付加価値向上に努めた結果、自社分譲物件等の契約件数が前年同期比 22.7% 増加い たしました。一方、一部の販売用不動産の販売価格を見直し、在庫回転率の向上に努めました | |||
| 11/14 | 16:01 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ウクライナ危機 や中東問題等の地政学的要因も更なる下振れリスクとなっています。 鍛圧機械製造業界におきましては、国内外の堅調な需要を反映し、当第 2 四半期連結累計期間の受注は前年同 期比 9.9% 増の87,417 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額 )となりました。 このような状況の下、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、電気自動車向け高速プレス機の 需要は堅調に推移するも、前年同期における駆け込み受注の反動により42,990 百万円 ( 前年同期比 9.1% 減 )と なり、受注残高は過去最高を更新し78,758 百万円 ( 前年度末比 12.0 | |||
| 11/14 | 15:45 | 6890 | フェローテックホールディングス |
| 四半期報告書-第44期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ・ シリコンパーツ等 )、部品洗浄サービスは、設備投資需要の停滞及び設備稼働率の低下の影響で売上が減少しまし た。一方、マテリアル製品のうち受注残のあるCVD-SiC 製品は売上増を継続しました。また、石英坩堝につ いては好調な太陽光パネル製造メーカーの受注を取り込み順調に売上を伸ばしました。 この結果、当該事業の売上高は60,257 百万円 ( 前年同期比 5.5% 減 )、営業利益は7,788 百万円 ( 前年同期比 33.5% 減 )となりました。 3/32EDINET 提出書類 株式会社フェローテックホールディングス(E02024) 四半期報告書 ( 電子デバイス事業 ) 当該事業の主な | |||
| 11/14 | 15:43 | 7837 | アールシーコア |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 円 ( 前年同期比 11.6% 増 )となりました。しかしながら、 充分な伸びには至らず、期末契約 ( 受注 ) 残高は7,104 百万円と前連結会計年度末比で18.0% 減少しており、引き続 き契約 ( 受注 ) 増に向けて、集客 / 営業の両面で注力していきます。具体的には、以下の取り組みを進めておりま す。 ・新商品の「 三角 WONDER 間貫けのハコ」を2023 年 10 月 21 日に販売開始しました。これは、“つながりの ある暮らし”をコンセプトに、日本家屋にある縁側を配して、内装には国産杉をふんだんに使用し、外観はア ルマジロをモチーフにシンプルで愛嬌のあるかたちをした商品です | |||
| 11/14 | 15:40 | 4651 | サニックス |
| 四半期報告書-第46期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 門 135 227.2 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 2.ES 事業部門における生産高は、防錆機器であります。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間において、受注実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) PV 事業部門 5,092 124.6 940 138.5 ( 注 ) HS 事業部門、ES 事業部門、SE 事業部門における施工、環境資源開発事業部門における産業廃棄 物処理はいずれも受注から短期間で完了し、期末における受注残高も金額が少な | |||
| 11/14 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ます。なお、以下の記載はセグメント間の内部売上高又は振替 高を含んだ金額によっております。 < 射出成形用精密金型及び成形システム事業 > 自動車部品用精密金型が減少したことなどにより、当セグメントの売上高は前年同四半期比 3 億 1 百万円 (12.2%) 減少の21 億 61 百万円となりました。コロナ禍後で顧客からの金型の受注環境が厳しさを増す中、原材料 価格の上昇などの影響を受け、セグメント利益は前年同四半期比 1 億 2 百万円 (46.7%) 減少の1 億 17 百万円とな りました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の受注残高は一時的に低下しましたが、回復し安定的に推移して | |||
| 11/14 | 15:28 | 6291 | 日本エアーテック |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| す。また、海外提携会社との技術交流が回復し活発化しております。 電子工業分野では、半導体関連の製造装置メーカー、電子材料関連及び電子部品メーカーのクリーンエアーシ ステムの設備導入計画が活発であり、受注残は高水準で維持しております。一方、バイオロジカル分野において は、感染症研究用及び再生医療分野の細胞加工用クリーンルーム、製薬分野では工場及び研究施設への設備投資 が拡大しております。 営業面におきましては、2023 年 1 月に熊本県熊本市東区に開所した「 熊本出張所 」は、若干名を増員し熊本地 区の営業及び物流倉庫の拠点として順調に稼働しております。さらに、2023 年 4 月に静岡県富士 | |||
| 11/14 | 15:18 | 6155 | 高松機械工業 |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 7,372 億円となりました。内需は、自動車のみならず一般機械や電機・精密機械の各業種でも調整局 面が続き、全体としては前年同月比で13カ月連続減少となり、外需も、金利高や中国経済低迷の影響等から、前年 同月比で9カ月連続減少となるなど、内需、外需ともに低調に推移しております。 このような状況の中で、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の受注高は74 億 28 百万円 ( 前年同期比 16.4% 減 )、受注残高は67 億 34 百万円 ( 同 16.2% 減 )となりました。また、売上高は70 億 13 百万円 ( 同 6.2% 減 )、営業損失は 1 億 53 百万円 ( 前年同期は1 | |||
| 11/14 | 15:13 | 6416 | 桂川電機 |
| 四半期報告書-第79期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 産に時間を要するなど、一時より改善は見られながらも厳しい状況が 続いてまいりました。 当社グループにおきましては、販売面において国内での販売活動は堅調に推移し、海外では北米市場等の受注 残の消化に注力してまいりました。しかし、部材調達の遅れによる生産遅延により解消までには至らず売上げは 大きく伸びませんでした。開発面においては、付加価値の高い新製品の開発と各経費削減を進めてまいりまし た。当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比して49 百万円減収の28 億円に留ま りました。 営業損益は、競合他社との価格競争が続く中、半導体などの原材料価格や輸送費等の高騰などに | |||