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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/14 15:13 5133 テリロジーホールディングス
四半期報告書-第2期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
万円 ( 前年同期 698 百万円、前年同期比 22.0% 増 )となりました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は3,420 百万円 ( 前年同期 2,435 百万円、前年同期比 40.5% 増 )、売上高は3,009 百万円 ( 前年同期 2,474 百万円、前年同期比 21.6% 増 )、高は2,262 百万円 ( 前年 同期 1,850 百万円、前年同期比 22.3% 増 )となりました。 利益面では、為替リスクを回避するため為替予約を行うものの、急激な円安に伴う一部商品等の仕入価格が上昇 したことに加え、中長期的な経営戦略の実現に向けた人的資本への投資に伴
11/14 15:06 6361 荏原製作所
四半期報告書-第159期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
ました。「 建築・産業 」や「エネルギー」、「インフラ」で順調に受注を伸ばしてきたことや、「 精 密・電子 」においては部材不足の解消などから生産状況が改善し、前期末から高水準で推移していた高の消化 が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人件費の上昇や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にある ものの、増収に加え、価格改定効果により増益となりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は5,983 億 52 百万円 ( 前年同期比 0.6% 増 )、売上収益は 5,512 億 15 百万円 ( 前年同期比 14.8% 増 )、営業利益は569 億 55 百
11/14 15:05 9160 ノバレーゼ
四半期報告書-第8期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
組数は、3,358 組 ( 前年同期比 1.1% 増 )となりました。組数については受注が好調であったもの の、前第 3 四半期連結累計期間と比較して新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う施行の延期等が減少し、当 第 3 四半期の施行組数が増加したことから組数は、3,434 組 ( 前年同期比 7.5% 減 )となりました。 売上収益については、前第 3 四半期連結累計期間に発令されていたまん延防止等重点措置等の制限もなかったこ とから、当第 3 四半期連結累計期間の売上収益は12,158 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となりました。また、利益 面では、前第 3 四半期
11/14 15:04 6337 テセック
四半期報告書-第56期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
の部材調達難が解消に向かうなか、人材採用や一部ユニット生産の垂直統合など、能力増強に 向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は43 億 96 百万円 ( 前年同期比 2.1% 増 )、売上高は42 億 82 百万円 ( 同 2.0% 減 )、四半期末 高は61 億 56 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ23 億 3 百万円 ( 同 12.2% 増 )、テスタ12 億 86 百万円 ( 同 9.2% 減 )、パーツ等 6 億 92 百万円 ( 同 23.0% 減 )となりました。 損益面は、モデルミックスや部材高騰の影響から、営業利益は7 億 62 百万円 ( 同
11/14 15:03 9232 パスコ
四半期報告書-第76期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 ) 前連結会計年度末 高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 前年 同期比 当四半期 連結会計期間末 高 前年 同期比 1 国内部門 23,798 38,421 △3.4 21,326 △7.2 40,893 △3.2 (1) 公共部門 18,350 36,995 △1.2 19,002 △5.7 36,343 △0.9 (2) 民間部門 5,448 1,426 △38.3 2,324 △18.3 4,550 △18.2 2 海外部門 合計 (1,228) 1,268
11/14 15:03 6599 エブレン
四半期報告書-第51期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
製造装置への設備投資の凍結や延期が相次ぎ、主力である計測・制御分野の売上高が減少傾向でありまし た。なお、2023 年 9 月 12 日にSEMI( 国際半導体製造装置材料協会 )より、2023 年の半導体前工程投資額は前年度比 15% 減の840 億ドルとなるものの、2024 年は前年度比 15% 増と2022 年並みまで回復する予測が発表され、今年初めの 予測と比較して2023 年の装置投資額の落ち込みは浅く、2024 年に向けて緩やかな回復基調に入ることが見込まれま す。 通信・放送分野、電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が一部で改善してきた影響により、 の消化が進み
11/14 15:01 5074 テスホールディングス
四半期報告書-第15期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 4,304 103.1 11,839 162.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 百万円
11/14 15:01 6918 アバールデータ
四半期報告書-第65期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
社では、半導体種別により一部の部材の入手難は続くものの、難入部材が入り 始めたことで長納期となっていたの消化、製品化による顧客への提供が進んだことから、概ね順調に推移 いたしました。 この結果、当第 2 四半期累計期間における売上高は6,403 百万円 ( 前年同四半期比 14.4% 減 )、営業利益は 1,168 百万円 ( 前年同四半期比 0.7% 減 )、経常利益は1,266 百万円 ( 前年同四半期比 2.0% 増 )、四半期純利益は 919 百万円 ( 前年同四半期比 2.7% 増 )となりました。 当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第 2 四半期累計期
11/14 14:36 6247 日阪製作所
四半期報告書-第95期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
した。半導体や電力向けなどの中小型汎用品、豊富 なによりメンテナンスが好調に推移したことで増収となりました。 セグメント利益は、原材料価格の高騰による不採算案件の引当などから、前年同期に比べ11.3% 減少し543 百万 円となりました。 『プロセスエンジニアリング事業 』 プロセスエンジニアリング事業は、レトルト食品などの調理殺菌装置、医薬品の滅菌装置や培養装置及び繊維製 品の染色仕上機器などを製造・販売する事業です。 受注高は、前年同期に比べ23.2% 増加し8,708 百万円となりました。前年同期に受注した海外大口案件の反動や 国内更新需要の減少により染色仕上機器が低調となったもの
11/14 14:33 6848 東亜ディーケーケー
四半期報告書-第80期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
、ボイラー水用 分析装置、上下水道用分析計、環境用水質分析計、石油用分析計等であります。 国内においては、の解消に加え、半導体関連の旺盛な設備投資需要や浄水場等公共インフ ラの活発な更新需要を取り込んだことで大幅増収となりました。一方海外では、特に注力している 東南アジアでの販売が好調に推移したものの、中国において経済の回復に遅れが見られ、環境水質 計案件が大幅に減少したことから減収となりました。これらの結果、当分野の売上高は2,459 百万 円 ( 前年同期比 10.7% 増 )となりました。 科学分析機器 この分野は、ラボ用分析機器、ポータブル分析計であります。 解消と堅調な販売により
11/14 13:46 7575 日本ライフライン
四半期報告書-第44期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
社グループの事業形態は、原則として高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績の分析 」をご覧ください。 (10) 主要な設備 当第 2 四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったも のの著しい変更はありません。 7/243【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、新たに締結した経営上の重要な契約等はありません。 EDINET 提出書類 日本ライフライン株式会社 (E02881) 四半期
11/14 13:37 3762 テクマトリックス
四半期報告書-第40期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
) 四半期報告書 に積み上げたと新規案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデルで あるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も拡大傾向にあります。当第 2 四半期連結累計期間の連結受注高 は、前期実績を下回りました。コロナ禍で大幅に需要が高まったクラウド型セキュリティ対策製品などの受注に おいて、前期に大型案件の受注があったことによる反動減が主な要因ですが、下期以降コロナ禍で受注した案件 の更新時期を迎えることから、累計の受注水準は回復して行く可能性があります。売上収益は、ストック型ビジ ネスの伸長により順調に増加しています。営業利益については、円安の影響
11/14 13:22 6384 昭和真空
四半期報告書-第66期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
製品需要回復の遅れなどにより、主要取引先電子部品メーカの生産は低調 に推移し、設備投資に対する姿勢は想定以上に慎重な状態が継続しました。 こうした環境の中、当社グループは、主要取引先電子部品メーカの次世代製品開発や省人化・自動化などによ る生産性向上ニーズに対応するとともに、新規先電子部品メーカへの営業を強化し、顧客からの依頼実験やサン プル成膜依頼に迅速、かつ積極的に取り組みました。 生産面では、期初及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧 客事情による納品スケジュールの後倒しや大幅仕様変更による受注額減額が発生し、売上高に影響しました。 この結果
11/14 12:54 9551 メタウォーター
四半期報告書-第51期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
+6,281 +13.4 営業利益 △2,984 △2,782 +202 - 経常利益 △1,919 △2,280 △361 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △1,587 △2,199 △611 - 受注高 85,281 87,899 +2,618 +3.1 高 224,580 263,606 +39,025 +17.4 当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC 事業及び成長分野と 位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M( 注 2) 事 業及び成長分野と位置付けるPPP
11/14 12:50 6376 日機装
四半期報告書-第83期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
半 期から開始、また水素ステーション 事業の売上実現に伴い、売上収益は 大きく増加。 ・収益面では、人件費上昇、体制整 備等の固定費増加に加え、原材料・ 部品価格の高騰や急激な受注に対応 するための生産コストが増加する も、増収効果で収益性は改善。 精密機器 ・半導体需要低迷の影響で電子部品 市場は設備投資が減速、調整局面が 続き、受注高は前年同期を下回る。 ・前期のを遂行し前年からの 増収を確保するも減益。 航空宇宙 事業 民間航空機 向け炭素繊 維強化プラ スチック (CFRP) 成 形品 ・航空機需要の回復に伴い、航空機 メーカーは機体の増産を進めてい る。増産にはコロナ禍で寸断し
11/14 11:49 7229 ユタカ技研
四半期報告書-第38期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
△6.6 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 14,634 19.7 3,087 8.6 北米 33,356 5.5 7,870 △19.8 アジア 16,883 35.3 3,078 24.4 中国 45,814 △16.0 9,459 △23.7 その他 847 35.6 123 11.5 合計 111,532 0.0
11/14 10:56 6360  東京自働機械製作所
四半期報告書-第75期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
プロジェクト中心の堅調なにより、当第 2 四半期累計期間の売上高 は43 億 3 千 3 百万円 ( 前年同四半期 27 億 6 千 6 百万円、56.7% 増 )、セグメント利益 9 億 9 百万円 ( 前年同四半 期 5 億 8 百万円、78.9% 増 )となりました。 また、共通費は3 億 1 百万円 ( 前年同四半期 2 億 8 千 9 百万円、4.2% 増 )となりました。 4/23EDINET 提出書類 株式会社東京自働機械製作所 (E01534) 四半期報告書 (2) 財政状態の分析 ( 資産 ) 流動資産は、前事業年度末に比べて5.1% 減少し、116 億 7 千 8 百万円と
11/14 10:56 7726 黒田精工
四半期報告書-第80期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
売不振の影響を受けました。機工・計測システム事業についても工作機械や減 速機市場の低迷などから低水準の受注に終わりました。 以上の結果、受注高は8,976 百万円 ( 前年同期比 2,880 百万円、24.3% 減 )となりました。 売上高は調整局面の中、の消化に努めたものの8,942 百万円 ( 前年同期比 1,695 百万円、15.9% 減 )とな りました。 利益面に関しては、売上高の減少に加え、ドイツ現地法人において工場移転後の生産立上が計画よりも遅れた ことから業績不振が続いており、連結営業利益は311 百万円 ( 前年同期比 352 百万円、53.0% 減 )となりました
11/14 10:06 6149 小田原エンジニアリング
四半期報告書-第45期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
続き好調に推 移したことに加え、利益率の低い開発案件の売上及び試験研究をはじめとした一部の販管費が第 4 四半期以 降にずれ込んだこと等により、セグメント利益は1,589 百万円 ( 前年同四半期比 168.9% 増 )となりました。 また、受注高は、海外向けのxEV 用全自動モーター巻線システムが好調に推移したこと等により13,250 百 万円、高は前四半期末の過去最高を更新し19,437 百万円となっております。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等 が大きく異なるため、受注時期や売上時期が四半期並びに通期単位で大きく変動する
11/14 09:44 4657 環境管理センター
四半期報告書-第55期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
設事業 場 1 億 28 百万円 ( 同 15 百万円増、同 13.2% 増 )、環境監視 31 百万円 ( 同 22 百万円減、同 42.0% 減 )、出向・派遣 13 百万円 ( 同 4 百万円増、同 48.5% 増 )であります。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、6 億 73 百万円 ( 同 2 億 6 百万円減、同 23.5% 減 )となりました。当第 1 四半期連結会計期間末の高は30 億 81 百万円 ( 同 1 億 79 百万円増 )であります。 損益面については、売上原価は5 億 30 百万円 ( 同 1 億 26 百万円減、同 19.2% 減 )、販売費及び一般