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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2046 件 ( 321 ~ 340) 応答時間:0.081 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 09:36 | 3132 | マクニカホールディングス |
| 四半期報告書-第9期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| な変更はありません。 4/25EDINET 提出書類 マクニカホールディングス株式会社 (E31167) 四半期報告書 (5) 仕入、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間における集積回路及び電子デバイスその他事業の受注高、受注残高が減少しており ます。これは、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 (1) 経営成績の状況 」に記載したとおり、半導体製品の供給不足が改善され、半導体のリードタイム短縮に伴 い、顧客からの長納期の発注が減少していることが主な要因です。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 11/14 | 09:29 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 四半期報告書-第32期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| モバイルサービスの強い伸長及びIIJモバイルMVNOプ ラットフォームサービスの増収が、個人向けIIJmioモバイルサービスにおける端末販売等の減収を吸収し、前年同 期比 6.9%の増収となりました。システムインテグレーションは、30 億円規模の海外データセンター構築案件の下半 期への期ずれ及び大型案件増加に伴う行程期間の長期化等があり上半期業績は弱含みで推移し、システム構築の売 上高は前年同期比 8.0% 減、システム運用保守の売上高は前年同期比 4.4% 増となりました。受注環境は引き続き活 況で、システム構築の受注及び受注残高は各 々 前年同期比 40.5% 増及び80.2% 増となり、システム運用保 | |||
| 11/14 | 09:11 | 6856 | 堀場製作所 |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 増加しまし た。この結果、売上高は23,408 百万円と前年同期比 8.4%の増収、営業利益は229 百万円となりました( 前年同期は 21 百万円の営業損失 )。 ( 半導体セグメント) 依然として市場の調整が続くものの、前期までの高水準な受注残高により、半導体製造装置メーカー向けの販売 が増加しました。この結果、売上高は84,556 百万円と前年同期比 3.9%の増収となりました。利益面では、一時的 な製品売上構成の変化等により、営業利益は28,822 百万円と同 1.5%の減益となりました。 ( 科学セグメント) アジアにおいてラマン分光分析装置等の販売が増加したことから、売上高は | |||
| 11/14 | 09:06 | 6306 | 日工 |
| 四半期報告書-第161期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 8 億 52 百万円増加、利益剰余金が2 億 25 百万円減少したこと等によるものでありま す。 この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の60.7%から56.8%となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 アスファルトプラント関連事業 国内の製品の売上高は前年同四半期比増加しました。国内のメンテナンス事業及び海外の売上高は、前年同四半 期比減少しました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 17.7% 減の71 億 14 百万円となりました。当第 2 四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内 | |||
| 11/14 | 09:03 | 7718 | スター精密 |
| 四半期報告書-第99期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| した。地域別の売上につきましては、米国市場や欧州市場は主に為替の円 安の影響などから売上は増加しました。一方、国内市場は市況が低調に推移するものの、SST 社の新規連結によ り売上は大幅に増加しました。 以上の結果、当事業の売上高は128 億 4 千 7 百万円 ( 前年同期比 7.8% 増 )と増収となり、営業利益は21 億 7 千 5 百万 円 ( 同 1.8% 増 )と前年同期並みとなりました。 ( 工作機械事業 ) CNC 自動旋盤では、全般に為替の円安の影響を受けるなか、年初より欧米市場を中心に前期からの受注残の消 化を進めていたものの、主に中国市場の回復の遅れなどにより売上は減少し | |||
| 11/14 | 09:00 | 7018 | 内海造船 |
| 四半期報告書-第99期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| )、セグメント利益 32 億 14 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 7 億 13 百万円 )となっ た。受注については、新造船 6 隻、修繕船他で332 億 35 百万円を受注し、受注残高は、新造船 21 隻他で854 億 56 百万 円 ( 前年同四半期比 26.7% 増 )となった。 (b)その他 陸上・サービス事業の当第 2 四半期連結累計期間の経営成績については、売上高 4 億 74 百万円 ( 前年同四半期比 2.5% 増 )、セグメント利益 18 百万円 ( 前年同四半期比 12.5% 増 )となった。 3/212 財政状態の状況 ( 連結財政状態 ) 前連結会計年度 | |||
| 11/13 | 16:47 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 四半期報告書-第95期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| の損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 5 千 5 百万円 ( 同 3 億 6 百万円の損失 )を確保いたしました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ― 橋梁事業 ― 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、主に民間土木工事の受注で61 億 2 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 11.6% 減 )となりました。 売上高は、国土交通省東北地方整備局・国道 13 号役内川橋上部工工事、東京都・日野橋仮橋上部工事 (その 3)その2 工事他の工事で100 億 9 千 7 百万円 ( 同 56.9% 増 )となり、これにより受注残高は256 億 4 千 8 百万円 ( 同 | |||
| 11/13 | 16:40 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第66期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| においては、前事業年度から繰り越された豊富な受注残高を着実に遂行したことで、売上 高は前年同四半期を上回る結果となりました。通期の業績予想に対して当第 1 四半期累計期間の売上高が占める割 合は17.0%となり、前年同四半期と同等の水準で推移しております。 当社では、多くの顧客が決算期を迎える下半期に成果品の引渡しが集中することから、第 1 四半期累計期間の売 上高及び利益が占める割合は低い水準となる傾向があります。また、当第 1 四半期累計期間においては、昨年度実 施した若年層の待遇改善に続き、一定等級以上の所員の基本給の引き上げの実施を行った他、研究開発活動や営業 活動の強化も行っておりま | |||
| 11/13 | 16:36 | 5277 | スパンクリートコーポレーション |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| はありません。また、新たに対 処すべき課題もありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間における、スパンクリート事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 38,412m2、 受注数量 95,841m2、販売 ( 売上 ) 数量 34,772m2、受注残高数量 73,483m2となりました。 プレキャスト事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数 | |||
| 11/13 | 16:21 | 6227 | AIメカテック |
| 四半期報告書-第8期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 世代ディスプレイ向け投 資需要は堅調に推移しました。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は3,878 百万円 ( 前年同期比 5.2% 増 )、受注残高は23,090 百万円 ( 前年同期比 38.6% 増 )となりました。 当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 1,377 百万円 ( 前年同期比 5.6% 増 )、営業損失 545 百万円 ( 前年同期は営業損失 512 百万円 )、経常損失 559 百万円 ( 前年同期は経常損失 570 百万円 )、親会社株主 に帰属する四半期純損失 393 百万円 ( 前年同期は親会社株主 | |||
| 11/13 | 16:18 | 7362 | T.S.I |
| 四半期報告書-第14期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、サービス付き高齢者向け住宅等大型の建築請負工事に係る受注件数の増加及び請負工事の大規模化等によ るものであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 不動産事業 364,999 278.7 236,426 - 合計 364,999 278.7 236,426 - ( 注 ) 上記の業務以外については、受注実績の記載になじまないため、記載をしておりません。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計 | |||
| 11/13 | 16:15 | 6406 | フジテック |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| △14.8 南アジア 11,684 18,180 55.6 42.7 米州・欧州 19,041 24,448 28.4 28.6 小計 107,230 128,468 19.8 ― 調整額 △6,432 △7,053 ― ― 合計 100,798 121,415 20.5 ― 日本 80,062 95,940 19.8 ― 受 注 残 高 東アジア 109,770 85,466 △22.1 △25.9 南アジア 23,588 30,456 29.1 18.3 米州・欧州 39,852 54,417 36.5 32.8 小計 253,273 266,280 5.1 ― 調整額 △5,170 | |||
| 11/13 | 16:08 | 7211 | 三菱自動車工業 |
| 四半期報告書 四半期報告書 | |||
| あることが窺えます。当社は、半導体等部品供給不足の影響を受け受注残の解消が進みませ んでしたが、全体的には前年同期比で増加いたしました。 市場は回復傾向にありますが、半導体等部品不足による影響は一部で残っており、今後の動向を注視する必 要はあります。当社は『アウトランダー』や『デリカミニ』に代表される「 三菱自動車らしさ」を具現化した モデルを柱に、受注獲得強化を継続し、販売台数拡大に注力いたします。 また、去る7 月末にタイでのワールドプレミアで披露しました新型ピックアップトラック『トライトン』 を、来春約 12 年ぶりに日本でも販売を開始する運びとなりました。「 三菱自動車らしさ」を体現す | |||
| 11/13 | 15:36 | 6266 | タツモ |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| すべき事業上及び財務上の課題はありません。 (3) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間の研究開発費は、プロセス機器事業の半導体装置の開発などに対し総額 3 億 29 百万円 であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおり変動がありました。 この理由につきましては、プロセス機器事業の半導体装置部門及び表面処理用機器事業の受注残高が増加し、生 産実績の増加につながったことによります。 当第 3 四半期連結累 | |||
| 11/13 | 15:22 | 8999 | グランディハウス |
| 四半期報告書-第33期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 給を拡大するなどの商品力強化に取り組みました。一方、期首における受注残の減少や一部 地域における完成物件の供給遅れなどにより、特に北関東エリアにおいて販売が伸び悩み、コロナ関連特需が見ら れた前年同期と比較して販売棟数が減少しました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は247 億 26 百万円 ( 前年同期比 10.5% 減 )、営業 利益は5 億 83 百万円 ( 前年同期比 69.0% 減 )、経常利益は4 億 70 百万円 ( 前年同期比 73.6% 減 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益は2 億 51 百万円 ( 前年同期比 79.8% 減 )となりまし | |||
| 11/13 | 15:21 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 四半期報告書-第44期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 属する四半期純利益は、法人税等の調整があったことから1,535 百万円と 前年同期比 146.7%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が11,678 百万円と前年同期比 20.5%の増加、機器 製品が11,607 百万円と前年同期比 16.0%の増加となりました。 システム製品の受注高は、前年同期を9.7% 下回る16,931 百万円となったものの、受注高が売上高を上回った ことにより、受注残高は前連結会計年度末より5,252 百万円増加し、36,882 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、受注残高には含めて | |||
| 11/13 | 15:18 | 6807 | 日本航空電子工業 |
| 四半期報告書-第94期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 影響し、セグメント利益 70 億 98 百万円 ( 前年同期比 64%)となりました。 2インターフェース・ソリューション事業 産機・インフラ分野においては、市場停滞の影響を受けたものの、半導体調達環境の改善に伴う受注残の解 消により堅調に推移しました。一方、自動車分野においては、ガラスセンサの一部において生産終了品の影響 を受けたことから、当第 2 四半期連結累計期間の業績は、売上高 52 億 33 百万円 ( 前年同期比 86%)、セグメン ト利益 2 億 65 百万円 ( 前年同期比 49%)となりました。 3 航機事業 産機・インフラ分野において、油田掘削向けセンサの需要が堅調に推移し | |||
| 11/13 | 15:18 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| いても物価高や賃金上昇など、依然として先行き不透明な状況が続いております。 国内の住宅市場においては、当第 2 四半期連結累計期間の新設住宅着工戸数は、前年同期比 6.2% 減となりまし た。また、利用関係別戸数において当社のコアとなる分譲住宅でも同 10.0% 減 (117 千戸 )で、その内、マンショ ン市場は同 14.6% 減 (47 千戸 )となりました。 このような状況の中、国内売上高は、受注残の消化も順調に進み、前年同期比 6.0% 増の46 億 80 百万円となり、 また、受注も東京、大阪地域が好調に推移し、同 17.9% 増の54 億 5 百万円となりました。 一方、中国におい | |||
| 11/13 | 15:14 | 7314 | 小田原機器 |
| 四半期報告書-第45期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 4,783,251 145.7 5,393,031 350.4 システム開発事業 325,072 104.3 104,504 100.8 合計 5,108,324 142.2 5,497,535 334.6 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目金額 | |||
| 11/13 | 15:13 | 9959 | アシードホールディングス |
| 四半期報告書-第52期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 期から連結の範囲に含めているため前年同期比を記載しておりません。 2 受注実績 飲料製造事業 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称 受注高 受注残高 (%) 前年同四半期比 (%) 炭酸飲料 ( 百万円 ) 661 73.2 15 46.6 非炭酸飲料 ( 百万円 ) 1,051 115.6 - - 低アルコール飲料 ( 百万円 ) 2,444 110.5 238 179.6 ソフトパウチ飲料 ( 百万円 ) 435 127.5 35 137.8 その他 ( 百万円 ) 313 - 19 - 合計 ( 百万円 ) 4,907 | |||