開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 2046 件 ( 341 ~ 360) 応答時間:0.114 秒

ページ数: 103 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/13 15:04 6235 オプトラン
四半期報告書-第25期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
( 千円 ) 成膜装置事業 9,366,318 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 成膜装置事業 19,946,587 27,959,744 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 28,933,469 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/16第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社オプトラン
11/13 15:00 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第98期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
械事業では、成形機の市況回復が 遅れたほか、樹脂製造・加工機械の一部で案件進捗が一時的に停滞した影響を受けましたが、EV 関連等を含め需要は 全般に底堅く、足元では過去最高の高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では、多様なエネ ルギー関連投資の高まりを背景に、素形材製品の安定した需要が継続するなど、総じて堅調に推移しました。 このような状況のもと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2026 年 3 月期を最終年度とする5カ年の中期経 営計画 「JGP2025」に沿って事業活動を推進しております。また、2024 年 3 月期においても、産業機械事業、素形 材
11/13 14:19 7717 ブイ・テクノロジー
四半期報告書-第27期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
国経済は、不動産市況の低迷が続き、設備投資、個人消費とも不冴えな中、減速し ました。わが国は、個人消費の伸び、企業の設備投資が下支えして、緩やかな経済成長が継続しました。 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、204 億 7 千 4 百万円 ( 前年同期 176 億 9 千 1 百万円 )となり ました。また、高は447 億 8 千 7 百万円 ( 前年同期 411 億 2 千 3 百万円 )となりました。 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は123 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期売 上高 192 億 8 千 9 百万円
11/13 14:18 9906 藤井産業
四半期報告書-第70期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
システム事業においては、建設工事は、全てのエリアで堅調に推移し、前期を大きく上回る売上高となり ました。また、太陽光発電設備工事も好調に推移し、前期を上回る売上高となりました。一方、設備工事は、茨 城エリアが堅調な推移となりましたが、本社において前期にありました大型案件の反動により、前期を下回る売 上高となりました。 この結果、売上高は142 億 78 百万円 ( 前年同四半期比 2.4% 減 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売が前期から積み上げたの出荷売上により前期に比べ大幅な売上増となり ました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の大口案件前
11/13 14:16 6246 テクノスマート
四半期報告書-第90期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
( 前年同期比 26.7% 増 )、経常利益は1,619 百万円 ( 前年同期比 26.1% 増 )、四半期純利益は1,097 百万円 ( 前年同期比 25.1% 増 )となりました。 3 受注の概況 受注高は7,017 百万円 ( 前年同期比 32.8% 減 )、その内輸出受注高は2,264 百万円 ( 前年同期比 75.2% 減 )となり、受注 高に占める輸出の割合は32.3%( 前年同期は87.3%)となりました。高は24,178 百万円 ( 前年同期比 0.0% 減 )、そ の内輸出高は11,203 百万円 ( 前年同期比 37.8% 減 )となり、高に占める輸出の
11/13 14:09 4307 野村総合研究所
四半期報告書-第59期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
)は次のとおりです。 セグメントの名称 金額 ( 百万円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 高 前年同期比 (%) コンサルティング 31,025 19.9 19,233 32.9 金融 ITソリューション 95,066 13.7 136,921 13.2 産業 ITソリューション 101,607 5.7 92,238 △0.8 IT 基盤サービス 22,948 21.1 17,808 25.9 その他 1,396 22.1 680 35.4 計 252,043 11.6 266,882 9.8 ( 注 )1. 金額は販売価格によっています。 2. 継続的な役務提供
11/13 14:00 5715 古河機械金属
四半期報告書-第157期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
セグメントの売上高と営業利益の状況は、以下のとおりです。 3/27[ 産業機械 ] EDINET 提出書類 古河機械金属株式会社 (E00032) 四半期報告書 前第 2 四半期連結累計期間当第 2 四半期連結累計期間対前年同期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 7,862 6,054 △1,807 営業利益 ( 百万円 ) 13 △283 △296 産業機械部門の売上高は、60 億 54 百万円 ( 対前年同期比 18 億 7 百万円減 )、営業損失は、2 億 83 百万円 ( 前年 同期は13 百万円の利益 )となりました。当第 2 四半期連結会計期間末の高は、橋梁において八王子南バイ
11/13 13:49 6858 小野測器
四半期報告書-第70期第3四半期(2022/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 ( 事業環境 ) 当第 3 四半期連結累計期間のわが国経済は、ロシアによるウクライナ侵攻を発端とするエネルギー価格の高騰、 各国の金融引き締めと急速に円安傾向となっている為替相場の影響等により、引き続き先行きが不透明な状況が継 続しております。また、当社にとって課題となっております部品供給不足は、コネクタ等の一部の特定の部品にお いて、不安定さが継続しているものの、全般的に改善に向かいつつあります。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は8,238 百万円 ( 前年同期比 4.6% 減 )となりま
11/13 13:17 9475 昭文社ホールディングス
四半期報告書-第65期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
心に官公庁等向けの受 注獲得や民間法人向けストック型商材の契約更新に注力しております。業務用カーナビでは、最新版の『 業務用 カーナビSDK Ver.8.0』の提供を開始したことに加えて、いわゆる物流業界の2024 年問題における課題解決の一助 とすべく、ベテランドライバーの経路ナレッジがスムーズに共有でき、ルート配送や収集、点検、送迎といった固 定ルートを巡回する業務に特化したカーナビアプリ 『MAPPLE ルートナビゲーター』を発売いたしました。なお、 長期にわたり滞っていた半導体の供給がようやく回復し、業務用カーナビの提携先製品のが解消したこと で、当期間の売上増加に貢献いたしまし
11/13 13:08 7369 メイホーホールディングス
四半期報告書-第8期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
み業務の進捗が好調に推移したこと、株式会社フジ土木設計 (2023 年 7 月グループ加入 )が当事業に加わったことなどにより、売上高は820,962 千円 ( 前年同期比 10.6% 増 )、セグメ ント利益は21,397 千円 ( 同 75.3% 増 )となりました。また受注高については、国土交通省及び地方自治体等からの 発注、株式会社フジ土木設計の加入などにより、1,041,767 千円 ( 同 9.5% 増 )になり、高は2,344,952 千円 ( 同 11.0% 増 )となりました。 2 人材関連サービス事業 人材関連サービス事業においては、警備事業が地方自治体からの受注によ
11/13 13:05 6302 住友重機械工業
四半期報告書-第128期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
需要が、欧米での顧客の在庫調整の影響や、中国での市況の低迷により停滞し たことから受注は減少しました。一方、があったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,509 億円 ( 調整後前年同四半期比 10% 減 )、売上高は1,620 億円 ( 調整後前年同四半期比 13% 増 )、営業利益は95 億円 ( 調整後前年同四半期比 114% 増 )となりました。 2 インダストリアルマシナリー プラスチック加工機械事業は、中国では電気電子関連の需要が停滞し、国内や欧州においても投資の冷え込み により受注、売上、営業利益ともに減少しました。 その他の事業は、半導体市
11/13 13:05 6145 NITTOKU
四半期報告書-第52期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
億 54 百万円 ( 前年同期比 11.0% 増 )となりました。 なお、当社個別ベースでの受注高は、製造業における自動化投資意欲は旺盛なものの、国際情勢が不安定な 中、大型ラインの投資実行には引き続き慎重さが見られたこと等が影響し、96 億 47 百万円 ( 前年同期比 18.8% 減 )、売上高 ( 生産高 )は88 億 85 百万円 ( 前年同期比 15.7% 減 )、当第 2 四半期末の高は206 億 97 百万円 ( 前年同期比 19.7% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 2 四半期における引き合いの中心は、非接触 ICカードや生産管理用電池
11/13 12:54 6339 新東工業
四半期報告書-第127期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
( 同 6.3% 増 )、高は同 11,061 百万円増加の61,093 百万円 ( 同 22.1% 増 )となりました。収益につきましては、営業利益は増収要因と原価低減要因により同 1,526 百万円増加の1,769 百 万円 ( 同 626.7% 増 )、経常利益は同 1,432 百万円増加の2,906 百万円 ( 同 97.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期 純利益は同 1,031 百万円増加の1,773 百万円 ( 同 139.1% 増 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部 売上高等を含めて
11/13 12:07 6186 一蔵
四半期報告書-第34期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
、 当第 2 四半期連結累計期間の売上高は7,005,927 千円 ( 前年同四半期比 5.2% 増 )となりました。期初より計画し ておりました、給与水準の引上げに伴う人件費の増加や受注獲得に向けた広告宣伝費の積極的な投下などによ り、セグメント損失は19,808 千円となりました。 なお、当第 2 四半期連結会計期間末の高は、5,497,500 千円 ( 前年同四半期末比 0.7% 増 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では前年同四半期に比べ施行組数は減少したものの、1 組あたりの単 価は回復傾向となりました。昨年 9 月の中国子会社
11/13 11:16 6356 日本ギア工業
四半期報告書-第122期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
)、売上高は、41 億 64 百万円 ( 前年同期比 30.8% 増 )、高は、58 億 84 百万円 ( 前事業年度末比 23.2% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が22 億 67 百万円 ( 前年同期比 16.7% 増 )、販売費及び一般管理費は10 億 93 百万円 ( 前年同期比 6.5% 増 )となりました。これにより、営業利益は8 億 3 百万円 ( 前年同期比 273.9% 増 )、経常利益は 8 億 22 百万円 ( 前年同期比 255.9% 増 )、四半期純利益は5 億 45 百万円 ( 前年同期比 180.3% 増 )となりました。 各セグメントの業
11/13 11:06 8159 立花エレテック
四半期報告書-第95期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
45 億 9 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )で、売上高、各利益ともに第 2 四半期として過去最高の結 果となりました。 セグメント別については以下のとおりであります。 〔FAシステム事業 〕 売上高 :588 億 99 百万円 ( 前年同期比 9.3% 増 )、営業利益 :32 億 76 百万円 ( 前年同期比 23.6% 増 ) FA 機器分野では、半導体製造装置関連や物流関連の設備投資案件が好調に推移しました。一部の機種を除い て製品供給が正常化に向かったこともあり、高水準のにも支えられ、プログラマブルコントローラー、イ ンバーター、ACサーボが大きく増加しました。また、低
11/13 10:46 6863 ニレコ
四半期報告書-第98期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
172 百万円があったことによります。 ⅱ) 経営成績の分析 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 4,531 百万円 ( 前年同期比 13.1% 増 )、営業利益 536 百万 円 ( 前年同期比 47.4% 増 )、経常利益 589 百万円 ( 前年同期比 43.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 370 百 万円 ( 前年同期比 37.8% 増 )となりました。また、高は6,001 百万円 ( 前期末比 12.5% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 プロセス事業 売上高 1,068 百万円 ( 前年同期比 4.4
11/13 10:42 9658 ビジネスブレイン太田昭和
四半期報告書-第57期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
制限が緩和された 事により、経済活動の正常化が加速し、個人消費は回復傾向となったものの、ウクライナ情勢の長期化に起因した 原材料価格の高騰や世界的な金融引き締めによる金利上昇など、今後の景気の見通しは極めて不透明な状況となっ ています。このような経済環境の中ですが、DXやコロナ禍における新しい働き方に対応するための投資需要の高 まりを受け、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は16,104 百万円 ( 前年同四半期比 2.2% 増 )、高は 11,089 百万円 ( 前年同四半期比 7.8% 増 )となりました。( 注
11/13 10:30 1905 テノックス
四半期報告書-第54期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
しては、公共投資、民間設備投資共に緩やかながら増加することが見込まれ、建設需要全体 としては底堅く推移しつつあります。しかしながら高止まりする建設資材価格や現場従事者の慢性的な不足など 多くの課題を抱えております。 このような状況のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画における開発戦略で取り組んだ研究成果 の実用化を進めることにより企業価値の向上に努めております。また、積み上がった高の消化に向け品質 および安全管理体制を整え施工に注力しております。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、主に工場関連の地盤改良工事や道路、鉄道高架橋の杭工事など大型工事 が寄与したことで97 億
11/13 10:19 6481 THK
四半期報告書-第54期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジーを 徹底的に活用することで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、高水準で推移していたを売上収益へと繋げましたが、エレク トロニクス関連をはじめ全般的に需要が減少しました。輸送機器事業においては、部品供給不足などによる自動 車の減産の影響が残る中でも、売上収益は前年同期に比べて回復の方向へ向かいました。これらの結果、連結売 上収益は前年同期に比べて、194 億 1 千 6 百万円 (△6.8%) 減少し、2,681 億 1 千 9 百万円となりました。 コスト面では、生産性向上