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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/13 10:05 5714 DOWAホールディングス
四半期報告書-第121期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
せん。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、熱処理部門の受注高が著しく増加しています。 熱処理部門 ( 熱処理炉 )の受注高の増加は、連結子会社であるDOWAサーモテック㈱において受注高が増加した ことによるものです。 当第 2 四半期連結累計期間における熱処理部門の受注実績は次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 熱処理部門 ( 熱処理炉 ) 2,883 65.2 4,456 15.6 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当社グループは
11/13 09:53 2385 総医研ホールディングス
四半期報告書-第30期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
リクルート手数料等 13 百万円 ( 前年同期比 27.3% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高 98 百万円 ( 前 年同期比 91.3% 増 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は124 百万円 ( 前年同期末比 23.7% 減 )となりまし た。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支 援業務の受託手数料等 43 百万円 ( 前年同期比 38.1% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきまして は、受注高 18 百万円 ( 前年同期比 57.3% 減 )、当第 1 四半期連結
11/13 09:41 2342 トランスジェニック
四半期報告書-第26期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
しました。この決定に伴い、中 央研究所の主要施設である動物試験施設については既受注試験終了後に計画通り稼働を停止した結果、新薬リサー チセンターの売上高は前年同期比で減少いたしました。一方、安評センターにおいては、新薬リサーチセンターと の顧客網の共有化や一体的な営業により、受託試験の案件数は増えましたが、まだ仕掛中の試験が多いことから当 第 2 四半期連結累計期間の売上高に対する効果は限定的となりました。また、受託案件に占める海外案件比率が増 加し、受託試験の規模及び実施期間につきましても、より大型化・長期化した結果、当第 2 四半期末のは前 年同期比で増加したものの、当下半期以降完了
11/13 09:40 1414 ショーボンドホールディングス
四半期報告書-第17期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
高は売上高が受注高を若干上回ったことにより、前期末から714 百万円減少、前年同期比では6,728 百万円 減少 (8.4% 減 )の73,608 百万円となりました。 利益につきましては、売上高の増加および高速道路会社からの設計変更の獲得等により売上総利益率が28.9%と 前年同期 (25.8%)を大きく上回る水準となった結果、売上総利益が増加し営業利益は前年同期比 1,125 百万円増 加 (31.5% 増 )の4,693 百万円となりました。 経常利益は前年同期比 1,041 百万円増加 (28.8% 増 )の4,665 百万円、特別利益に投資有価証券売却益を計上した ことによ
11/13 09:39 1994 高橋カーテンウォール工業
四半期報告書-第59期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
期比 3.4% 増 )となりました。なお、受注高は66 億 12 百万円 ( 前 年同四半期比 49.7% 増 )、高は94 億 17 百万円 ( 前連結会計年度比 14.3% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は49 億 25 百万円 ( 前年同四半期比 3.9% 減 )、セグメント利益は2 億 51 百万円 ( 前年同四半期 比 70.3% 増 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2アクア事業 当セグメントの売上高は4 億 58 百万円 ( 前年同四半期比 35.3% 増
11/13 09:33 6888 アクモス
四半期報告書-第33期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
せん。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当社グループの販売実績は、上記 「(1) 財政状態及び経営成績の状況 」に記載のとおりであります。 ITソリューション事業では、SESでの売上増加、官公庁案件の仕掛増加により、生産実績が29.1%、受注高 は16.6%、高が60.4% 増加しております。 ITインフラ事業では、官公庁案件の仕掛増加により、生産実績が51.1%、受注高は104.4%、高が78.9% 増加しております。 (6) 主要な設備 当第 1 四半期連結累計期間において、連結会社又は提出会社の主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結 会計年度末における計画の著しい変更
11/13 09:31 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
四半期報告書-第26期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
全般における市場環境の低迷を踏ま え、当社グループでは広告宣伝費の増加など積極的な営業投資を行っております。その結果、受注件数は前年同四半 期を上回り、当第 2 四半期連結会計期間末における組数は、前年同四半期末比で100%を超える状況まで回復 いたしております。 また、コロナ禍で落ち込んだ列席者数が回復傾向にあり、これに伴い婚礼単価も改善しております。 (ホテル) インバウンド需要の拡大に伴い、当社グループの運営するホテルにおいても平均客室単価、客室稼働率ともに、前 年同期を上回っております。2023 年 9 月には、TRUNK(HOTEL)2 号店となる、TRUNK(HOTEL
11/13 09:29 5923 高田機工
四半期報告書-第95期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
% 増 )、四半期純利益 609,467 千円 ( 前 年同四半期比 230.6% 増 )であります。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 橋梁事業 橋梁事業における当第 2 四半期累計期間の売上高は7,524,305 千円 ( 前年同四半期比 21.4% 増 )、セグメント利 益は1,018,614 千円 ( 前年同四半期比 276.9% 増 )となりました。また、当第 2 四半期累計期間の受注高は 4,334,219 千円 ( 前年同四半期比 39.1% 減 )となり、当第 2 四半期会計期間末の高は17,601,780 千円 ( 前年 同四半期比 2.7% 増 )と
11/13 09:28 6403 水道機工
四半期報告書-第120期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
百万円 ( 前年同期比 18.7% 減 )と前年同期比で減少となりました。主な要因 は、上下水道事業において、高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しに努めたものの、同事業での下期 以降への仕入検収ずれ込みに伴い工事出来高が減少したことによるものです。 損益の状況については、上下水道事業での減収による売上総利益減少の影響に加え、販売費及び一般管理費にお いて、管理強化のための要員拡充等による人件費増加もあり、営業損失 8 億 56 百万円 ( 前年同期は営業損失 1 億 87 百万円 )となりました。また、経常損失は、為替差益等計上の一方で、持分法による投資損失 2 億 45 百万円を
11/13 09:26 6859 エスペック
四半期報告書-第71期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
】 す。 文中の将来に関する事項は、当第 2 四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものでありま (1) 経営成績の分析 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの事業環境につきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレ クトロニクス及び自動車関連の投資が堅調に推移し、主に高速大容量通信などのIoT 分野や世界的な電気自動車 (EV) シフトによる需要が継続いたしました。生産面におきましては、部品の調達状況が改善し、積み上がった高の 消化及び製品リードタイムの正常化に向けて生産対応を強化いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注
11/13 09:14 8117 中央自動車工業
四半期報告書-第85期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
119.2%)、営業利益は49 億 92 百万円 ( 同 147.1%)、経常利益は55 億 87 百万円 ( 同 150.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38 億 65 百万円 ( 同 150.8%)となりました。 セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。 ( 自動車部品・用品等販売事業 ) 当セグメントにおきましては、国内部門では、自動車メーカーの急激な解消を追い風に、地域密着型営 業と訪問活動の強化を通じて、新規開拓および高付加価値商材の拡販による更なるシェア拡大を図りました。ま た、アルコール検知器については、前年特需の反動減はあったものの、検知データのクラウド管理への
11/13 09:11 6294 オカダアイヨン
四半期報告書-第65期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
1,525,624 千円 ( 前年同期比 38.0% 増 )、経常利益 1,648,833 千円 ( 前年同期比 41.1% 増 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益 1,105,699 千円 ( 前年同期比 40.7% 増 )となり、第 2 四半期連結累計期間の最高売上・最高利益を更 新いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 9,891,538 千円 ( 前年同期比 6.6% 増 )となりました。機種別には、主力の
11/13 09:01 6333 帝国電機製作所
四半期報告書-第120期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
との経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、高水準のを背景に、日本においてはケミカル機器キャンドモータポンプ、中国にお いてはケミカル機器キャンドモータポンプ及び車両用の電力関連機器キャンドモータポンプ、米国においては冷凍 機・空調機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったこと等から、全体として増加いたしました。 その結果、売上高は13,316 百万円 ( 前年同期比 11.1% 増 )、連結売上高に占める割合は93.1%となりました。ま た、営業利益は、売上高の増加や利益率改善、為替影響等により2,564 百万円 ( 同 14.0% 増 )となりまし
11/10 17:02 3836 アバントグループ
四半期報告書-第28期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
高受注高高受注高高 連結決算開示事業 1,697 3,482 1,821 4,023 124 541 デジタルトランス フォーメーション推進事業 経営管理 ソリューション事業 1,676 1,121 2,026 1,560 350 439 1,492 2,638 1,623 2,873 130 234 セグメント間取引消去 △125 △1,457 △48 △1,659 77 △202 合計 4,741 5,785 5,423 6,798 682 1,012 2 販売実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期前年同四半期
11/10 16:42 1450 田中建設工業
四半期報告書-第43期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
ベースに、競争力の源泉である人財、技術、アライアンスの 拡充に注力し、「TANAKEN」ブランドの価値向上を目指してまいります。 当第 2 四半期累計期間の経営成績は、売上高は4,401,629 千円 ( 前第 2 四半期累計期間比 26.9% 減 )、営業利益は 526,563 千円 ( 同 50.7% 減 )、経常利益は548,495 千円 ( 同 49.2% 減 )、四半期純利益は328,948 千円 ( 同 50.8% 減 ) となりました。堅調な受注環境を背景に高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少したこ とに加えて、天災を要因とする施工の遅延により、売上・利益共
11/10 16:37 6293 日精樹脂工業
四半期報告書-第68期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
きは不透明な状況で推移いたしました。 当社グループが属する射出成形機業界におきましては、国内および海外での設備需要が低迷であったことおよび 材料価格、エネルギー価格の上昇等から厳しい経営環境が継続しております。 このような状況の中、当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、前期からのの積み上りや円安に よる効果がありましたが、当社グループの主力である射出成形機の需要が低調だったこと等から売上高合計は225 億 8 千万円 ( 前年同四半期比 9.6% 減 )となりました。製品別売上高につきましては、射出成形機売上高が162 億 6 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 15.1
11/10 16:07 1786 オリエンタル白石
四半期報告書-第73期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
307 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 17.3% 増 )となりました。総じて大きな工程 の遅れもなく順調に進捗し、建設事業、鋼構造物事業、港湾事業において前年同四半期比で増加となりました。ま た、高につきましては、上記の受注及び売上の状況により、899 億 2 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 11.3% 減 )と なりました。 損益面では、売上総利益は56 億 7 百万円 ( 前年同四半期比 19.8% 増 )、営業利益は23 億 9 千万円 ( 前年同四半期 比 20.5% 増 )、経常利益は24 億 5 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 16.0% 増 )となり
11/10 16:04 6838 多摩川ホールディングス
四半期報告書-第56期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 a. 電子・通信用機器事業 電子・通信用機器事業については、官公庁・公共関連での受注は引き続き順調に推移し、受注高は1,755 百万円 ( 前年同期比 5.6% 減 )となりました。 売上高については、直近の電子部品等の調達難への対策を講じるも影響は避けられず、期初計画より下期 売上に集中しており、1,147 百万円 ( 前年同期比 19.2% 増 )となっております。セグメント損失は43 百万円 ( 前年同期は、セグメント損失 106 百万円 )となりました。 また、は3,687 百万円 ( 前年同期比 48.1% 増 )であり増加
11/10 15:36 6245 ヒラノテクシード
四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
背景に、前期以前に多 くを受注したことに伴い、当第 2 四半期連結累計期間においても低調に推移いたしました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は6,696 百万円 ( 前年同期比 84.4% 減 )、高は 64,256 百万円 ( 前期末比 19.6% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は18,227 百万円 ( 前年同期比 42.2% 増 )、セグメント利益は918 百万円 ( 前年同期比 9.2% 増 )となりました
11/10 15:36 1739 メルディアDC
四半期報告書-第31期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
た。 一方、受注活動については、厳しい受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力した結果、当第 1 四半期連結会計期間にお ける建設請負受注高は3,098,268 千円 ( 前年同期比 21.8% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の建設請負高は 23,702,157 千円 ( 前連結会計年度末比 0.4% 増 )となりました。 その結果、売上高 3,000,679 千円 ( 前年同期比 3.5% 減 )、セグメント利益 106,889 千円 ( 同 27.3% 減 )となりまし た。なお、当