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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2046 件 ( 381 ~ 400) 応答時間:0.132 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/10 | 15:36 | 7466 | SPK |
| 四半期報告書-第153期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 輸入規制が緩和され、受注残の出荷が進み売上が大幅に増加したことや、 円安も寄与し主力の中南米・アジア向けも順調に推移したことにより、当社単体の売上高は四半期ベースで過去最高 となりました。海外連結子会社の業績も順調で、新たに今期よりタイの子会社を連結いたしました。その結果、売上 高は111 億 33 百万円となり、前年同期比で30.7%の増収となりました。足元の業績は好調ですが、新規受注は中南 米・アジア地域でスローダウンしているところも散見されます。コミュニケーション及び海外出張の頻度を上げて現 場状況をタイムリーに把握・分析し、必要な対策を講じて参ります。 ( 工機営業本部 ) 工機営業本 | |||
| 11/10 | 15:27 | 6407 | CKD |
| 四半期報告書-第104期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重 要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、1,782 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、自動機械部門の生産高及び受注残高が著しく増加しております。これ は、主に薬品向け自動包装システムの受注高増加によるものであります。自動機械部門の当第 2 四半期連結累計 期間における生産 | |||
| 11/10 | 15:26 | 3671 | ソフトマックス |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期累計期間ベースでは3 期連続の増収となり、 過去最高となりました。 3/17EDINET 提出書類 ソフトマックス株式会社 (E27276) 四半期報告書 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) システムソフトウェア 1,839,275 | |||
| 11/10 | 15:19 | 6981 | 村田製作所 |
| 四半期報告書-第88期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 能デバイス 46,652 6.2 △9.7 デバイス・モジュール 335,104 44.6 △26.1 その他 6,225 0.8 17.0 計 750,896 100.0 △24.6 ( 注 )1. 金額は、販売価格で表示しております。 2.エナジー・パワーの「 生産実績 」は、パワーツール向けでリチウムイオン二次電池の需要が減少したことに より、前年同四半期連結累計期間比で大幅な減少となりました。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間のセグメント別の受注高及び受注残高は、下表のとおりであります。 受注高 受注残高 | |||
| 11/10 | 15:08 | 8061 | 西華産業 |
| 四半期報告書-第101期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 期連結累計期間の研究開発費の総額は63 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 1 生産状況 当第 2 四半期連結累計期間において、生産状況に著しい変動はありません。 2 受注状況 当第 2 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー事業 18,896 16.2 25,269 0.3 産業機械事業 12,674 △13.3 | |||
| 11/10 | 15:01 | 3676 | デジタルハーツホールディングス |
| 四半期報告書-第11期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ん。 EDINET 提出書類 株式会社デジタルハーツホールディングス(E27655) 四半期報告書 b 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エンターテインメント事業 605,192 112.3 214,245 23.5 クリエイティブ ( 注 ) 1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 当社グループの「エンタープライズ事業 」 及び「エンターテインメント事業 」に含まれるクリエイティブ以 外の事 | |||
| 11/10 | 14:32 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 四半期報告書-第53期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| た。 一方で、足元の受注環境は引き続き好調であり、当第 2 四半期会計期間末での受注残高は前年同四半期に比べ増 加しております。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 2 四半期累計期間に比べ受注高は1,682 百万円増の8,293 百万円 ( 前年同四半期 比 25.4% 増 )、売上高は88 百万円増の5,840 百万円 ( 前年同四半期比 1.5% 増 )となりました。損益につきましては、 営業利益は34 百万円減の396 百万円 ( 前年同四半期比 8.1% 減 )、経常利益は36 百万円減の407 百万円 ( 前年同四半期比 8.2% 減 )、四半期純利益は26 百万円減の279 | |||
| 11/10 | 14:13 | 7013 | IHI |
| 四半期報告書-第207期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| す。 2 金額及び比率は単位未満を四捨五入表示しています。 b. 受注状況 当第 2 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと, 次のとおりです。 受注高 期末受注残高 セグメントの名称 前年同期比 (%) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 前期末比 (%) 資源・エネルギー・環境 161,714 △23.3 565,390 △0.1 社会基盤 59,145 6.5 204,979 △6.1 産業システム・汎用機械 229,275 2.5 216,001 7.4 航空・宇宙・防衛 24,612 △83.5 309,549 5.5 報告セグメント計 474,746 △25.7 | |||
| 11/10 | 14:13 | 6141 | DMG森精機 |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 。機械本体の受注残高は、2022 年 12 月末の 2,540 億円から、2023 年 9 月末には2,800 億円まで増加いたしました。当第 4 四半期 (10-12 月 )の売上収益を 1,450 億円程度と計画していることから、2023 年 12 月末の受注残高は、前年度末同水準の2,550 億円程度を見込ん でおり、豊富な受注残が来期以降の業績安定に寄与します。 2023 年 ~2025 年を期間とする「 中期経営計画 2025」でも掲げているとおり、当社は工程集約・自動化・DX・GX により、お客様へより付加価値の高い製品、システム、サービスを提供すること、またそれらを通じて地球環境 | |||
| 11/10 | 13:51 | 7433 | 伯東 |
| 四半期報告書-第72期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 額の減少等の要因により、セグメント利益は32 億 22 百万円 ( 同 43.3% 減 )となりました。 [ 電子・電気機器事業 ] 電子・電気機器事業においては、理化学関連機器では前年度の先行手配などの受注残を出荷できたことにより販売 が増加しました。更にPCB 関連ではパッケージ基板製造用に加え検査装置なども納入できたことにより、販売が伸長 しました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は137 億 80 百万円 ( 前年同期比 19.4% 増 )となり、販売増加に伴う 利益額の増加等の要因により、セグメント利益は13 億 55 百万円 ( 同 13.6% 増 )となりました | |||
| 11/10 | 13:47 | 6121 | TAKISAWA |
| 四半期報告書-第94期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| △34.1 北米 - - 合計 11,811,009 △25.7 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 EDINET 提出書類 株式会社 TAKISAWA(E01490) 四半期報告書 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績を所在地セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 6,376,712 △21.8 6,113,217 △19.3 アジア 5,386,491 △20.0 | |||
| 11/10 | 13:35 | 2480 | システム・ロケーション |
| 四半期報告書-第56期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、293,545 千円 ( 前年同期比 7.8% 増 )となりました。前年第 1 四半期においてMA 関連費用 や受注残に係る顧客関連資産償却費を計上していることが増加要因となっています。経常利益は320,195 千円 ( 前 年同期比 7.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は183,819 千円 ( 前年同期比 2.4% 増 )となりました。 3/20EDINET 提出書類 システム・ロケーション株式会社 (E05575) 四半期報告書 (2)キャッシュ・フローの状況 当第 2 四半期連結累計期間における現金及び現金同等物 ( 以下 「 資金 」という)は、税金等調整前四半期純利益 の | |||
| 11/10 | 13:31 | 9857 | 英和 |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| はベース車両の長納期化の影響が出るなどして受注に減速感が見られるものの、販売については、 商品の長納期化が改善傾向にあり、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、生産性向上を目的 にデジタル技術を活用した生産設備の自動化や高度化につながる投資があった他、老朽化した設備の更新需要が 堅調に推移したことにより、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界、造船業界、鉄鋼業界向け が増加し、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は191 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 10.3% 増 )となりました。ま た、顧客の課題を解決するコト売りをはじめとする高付加価値営業の強化に取組ん | |||
| 11/10 | 13:26 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 減少傾向にあるも のの、十分な予算が確保されております。また、当第 2 四半期連結累計期間における総発注量は、契約ベースで 33% 程度、公告ベースでも55% 程度と、遅れ気味ではあるものの昨年度を上回るペースで発注が進められている状 況です。 このような環境下、受注高につきましては、高速道路の大規模更新工事や大型案件などの受注により342 億 87 百 万円 ( 前年同期比 12.7% 増 )となり、受注残高も再び1,000 億円を超えました。 売上高につきましては、大規模更新工事や大型案件等の工事が順調に進捗したことで、予想を若干上回る316 億 94 百万円 ( 同 13.4% 増 )と | |||
| 11/10 | 13:19 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 分 土地 (ロット) 前年同期比 (%) 建物 ( 戸 ) 前年同期比 (%) 営業収益 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戸建分譲 31 △42.6 15 0.0 605 △28.8 マンション分譲 271 577.5 ― ― 2,598 96.1 ( 持分換算後 ) (49.6) (24.0) 土地売却他 ― ― ― ― 29 4.9 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 1,679 △25.8 2,541 △24.1 6/26EDINET 提出書類 三重交通 | |||
| 11/10 | 13:17 | 6328 | 荏原実業 |
| 四半期報告書-第85期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 進ん だことに加え、蓄電池、水産プラント設備の増加により、前年同期比 17.9% 増の5,484 百万円となりました。セグ メント利益も売上高の増加に伴い、前年同期比 41.1% 増の1,127 百万円となりました。 3/18四半期報告書 エンジニアリング事業 ( 水処理関連 ) 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントの市場環境は、上下水道設備の更新案件の増加に加え、雨水 排水施設などの防災・減災需要も増加し、引き続き堅調に推移しており、受注高は前年同期比 32.8% 増の17,343 百 万円となりました。売上高は資機材の供給不足等による工事進捗の遅れは残るものの、高水準の期首受注残高 | |||
| 11/10 | 13:12 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 四半期報告書-第47期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、受注残への遅延要請等も無く、製造・出荷ともに顧客要求に対応できたことにより 前年同期比大幅な増収となりました。また、従来からの収益性に加え、生産性の向上とグループ調達による原価 低減により前年同期比大幅な増益に繋がりました。 この結果、半導体関連事業の売上高は5,674 百万円 ( 前年同期比 114.2% 増 )、営業利益は2,163 百万円 ( 前年同期 比 155.8% 増 )となりました。 2 医療・健康機器事業 日本においては、病院向け看護用血圧計の需要が回復基調に転じたものの、大口顧客向け家庭用血圧計の需要 一服により、売上は減少しました。利益については海外向け輸送費の削減により | |||
| 11/10 | 12:48 | 6231 | 木村工機 |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 多様化に よるコスト低減をしたことなどにより営業利益率が大幅に改善したことで、対前年において大幅な増加となりまし た。 なお、受注については、前期後半から好調が継続しており、受注残についても高い水準を維持することとなりま した。 また、当社は、サステナビリティを経営の根幹と捉え、カーボンニュートラルに寄与する製品開発を進めており ます。製造部門においては、生産力増強のための八尾製作所の建て替えを進めるとともに、CO2フリー電力の導入 なども進めてまいりました。 以上の結果、当第 2 四半期累計期間の経営成績は、売上高 6,443,440 千円 ( 前年同期比 29.8% 増加 )、営業利益 | |||
| 11/10 | 12:11 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 四半期報告書-第52期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 』を提供することで、カーボンニュートラル社会の実現に向けて貢献して まいります。 当第 2 四半期連結累計期間の業績は、建築資材価格の高騰及び労務費が上昇いたしました結果、売上高 329 億 22 百万 円 ( 前年同期比 1.1% 増 )、営業利益 20 億 45 百万円 ( 前年同期比 40.4% 減 )、受注残高は1,256 億 11 百万円 ( 前期比 1.3% 増 )となりました。 2 賃貸仲介事業 賃貸仲介事業におきましては、管理物件数の増加に伴い、更新手数料が堅調に推移いたしましたが、企業の本社移転 案件やテナント紹介等の成約が減少いたしました結果、当第 2 四半期連結累計期間の業 | |||
| 11/10 | 12:05 | 6286 | 靜甲 |
| 四半期報告書-第122期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| △0.9 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 2,934,486 △16.1 4,225,960 △22.3 冷間鍛造事業 637,790 △34.7 475,560 △16.5 合計 3,572,277 △20.2 4,701,520 △21.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しており | |||