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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/10 11:18 2754 東葛ホールディングス
四半期報告書-第58期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
社グループの新車台数は、感染症の影響を受け る以前の2020 年 3 月末日時点の台数の2.5 倍程度の台数となる等、受注台数と販売台数が大きく乖離する状 況で推移いたしました。 新車の販売台数は923 台 ( 前年同四半期比 2.4% 増 )、中古車の販売台数は691 台 ( 前年同四半期比 0.3% 減。内 訳 : 小売台数 384 台 ( 前年同四半期比 2.0% 減 )、卸売台数 307 台 ( 前年同四半期比 2.0% 増 ))となりました。新車 販売においては販売車種構成の変化により1 台当たりの販売単価が、中古車販売の小売販売においては1 台当たり の販売単価が前年同
11/10 11:15 7022 サノヤスホールディングス
四半期報告書-第13期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
10,767 2,320 27.5 高 12,426 17,527 5,100 41.0 建設業向けセグメントにおいて引き続き旺盛な建設需要を反映して好調に推移したこと、レジャーセグメントにお いて大口受注を獲得したことから、受注高、高ともに大きく伸長しています。 セグメント区分 製造業向け セグメント 建設業向け セグメント サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス 〇 ショットブラストマシンの製造及びメンテナンス 〇 建設工事用エレベーターの製造及びレンタル 〇 サノヤス精密工業 ㈱ 各種産業機械部品の製造及び組立 〇 農機及び特装自動車用部品の製造及び
11/10 11:05 3640 電算
四半期報告書-第59期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
の実績 1 生産実績 当社グループの生産は、サービスメニューごとの規模等により作業手順、作業時間、工程管理等が異なりま す。さらに、受注形態も個別かつ多岐にわたっている上に完成後直ちに顧客へ引き渡しており、生産実績は販 売実績とほぼ一致しているため記載をしておりません。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 公共分野 3,221,762 64.7 9,617,985 84.6 産業分野 1,235,068 82.3
11/10 11:05 6125 岡本工作機械製作所
四半期報告書-第125期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
導体では旺盛な需要が継続しており ます。 このような状況の中で当社グループは、ポリッシュ装置やグラインダーの拡販に向けて、ウェーハ業界向けの新 機種の開発やサービス拠点の拡充などの諸施策を進めてまいりました。その結果、売上につきましては、豊富な の生産が進み、国内、東アジア向けにウェーハ生産用のファイナルポリッシャーやパワー半導体向けのグライ ンダーを販売するなど、前年同期を上回りました。受注につきましては、国内、東アジアの取引先からパワー半導 体向けポリッシャーなどの受注を獲得しましたが、景気の先行きへの不安感から設備投資計画の見直しや先送りな どの影響が出ております。 以上の結果、売
11/10 10:54 6730 アクセル
四半期報告書-第29期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
8,962 百万円、セグメント利益は同 722 百万円増 ( 同 53.7% 増 )となる2,068 百 万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期に対し11.9 万個増 となる36.2 万個の販売になったことに加え、メモリモジュール( 注 2) 製品やLEDドライバ等も前年同四半期を上回 る販売となりました。なお、当第 2 四半期末の同セグメントの高は19,827 百万円となっておりますが、半導 体の需給ひっ迫を背景に多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本には来期以 降の販売予定分が含まれております。 2 新規事
11/10 10:44 5408 中山製鋼所
四半期報告書-第130期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
る基本方針 当第 2 四半期連結累計期間において、会社の財務および事業の方針の決定を支配する者のあり方に関する基本方 針について重要な変更はありません。 (6) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (7) 従業員数 当第 2 四半期連結累計期間において、連結会社又は提出会社の従業員数の著しい増減はありません。 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、前年同期に比べ、鉄鋼の粗鋼生産量、鉄鋼の高、並びに
11/10 10:41 1972 三晃金属工業
四半期報告書-第75期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
した。 完成工事高は、高いレベルにあった期首の工事が順調に進捗したこと等により、前年同期比 3,043 百万円 (21.4%) 増収の17,240 百万円となりました。 製品販売高は、屋根製品販売、住宅建材事業における減収、前年同期に海外大口販売物件があった反動から、962 百万円 (△23.1%) 減収の3,204 百万円となりました。 その結果、繰越受注高は過去最高を更新し、前年同期比 6,071 百万円 (23.8%) 増加の31,605 百万円となりました。 経常利益につきましては、受注単価の改善、工事量の増加、工事原価管理強化による原価低減等により、売上総 利益が前年同期比
11/10 10:40 6368 オルガノ
四半期報告書-第79期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
たな事業の創出を目指した研究開発活動の拡充、ガバナンスやサステナビリティへの取組み強化などを 進めてまいりました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間における業績は、受注高 76,150 百万円 ( 前年同期比 2.7% 減 )、売上高 65,469 百万円 ( 同 5.4% 増 )、営業利益 7,855 百万円 ( 同 20.7% 増 )、経常利益 8,539 百万円 ( 同 14.6% 増 )、親会社株主に帰属 する四半期純利益 5,538 百万円 ( 同 10.2% 増 )となり、繰越高は132,833 百万円 ( 同 23.6% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次の
11/10 10:30 7949 小松ウオール工業
四半期報告書-第57期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
196 億 91 百万円 ( 前年同四半期比 22.5% 増 )となりました。また、原材料価格の上昇を受けて進めてきた販売価格 の適正化が高い水準で浸透したことも増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切 を中心に好調に推移しております。受注高は226 億 97 百万円 ( 前年同四半期比 11.1% 増 )となり、特に固定間仕切が 好調に推移いたしました。高は195 億 52 百万円 ( 前年同四半期比 5.7% 増 )となり、増加傾向を維持しており ます。 利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透したことで、売上総利益率は33.3%( 前年同四半期比 1.9
11/10 10:19 6845 アズビル
四半期報告書-第102期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
上高は、豊富なのもと、調達・生産体制 の強化及び部品調達難の一部緩和により生産が進んだことから売上高が大きく増加し、前年同期比 12.3% 増加の 518 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期は461 億 6 千 3 百万円 )となりました。セグメント利益は、DX 関連費用や研究開発費 等の増加がありましたが、増収及び価格転嫁を含む収益性改善の取組みにより、利益水準が向上し、前年同期比 56.8% 増加の84 億 8 千 7 百万円 ( 前年同期は54 億 1 千 4 百万円 )となりました。 足元では、ファクトリーオートメーション市場の市況回復時期が不透明ではありますが、前述の3つの主
11/10 10:16 7087 ウイルテック
四半期報告書-第32期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
が徐 々に改善し はじめたことにより、は順調に売上に転化しております。その結果、売上高は2,491 百万円 ( 前年同期比 15.9% 増 )となり、セグメント利益は101 百万円 ( 同 66.1% 増 )となりました。連結売上高に占める当セグメント の売上高 ( 内部売上を除く)の比率は15.5%となり、前年同期と比べ2.3ポイント上昇いたしました。 〔 中古 OA 機器の購入・修理・販売サービス事業 〕 当セグメントにおいては、株式会社サザンプランが、中古 OA 機器の購入・販売サービス事業及び中古 OA 機器 の修理事業を営んでおります。 中古 OA 機器の購入・販売サービス事業
11/10 10:14 6366 千代田化工建設
四半期報告書-第96期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
期経営計画の最終年度となる当年度においては、既存事業の着実な進捗と新規事業の強化により、事業ポート フォリオ革新を深化させ、収益構造の変革を実現し、「エンジニアリングの新たな価値を創出 」することで、持続 的な成長と企業価値の一層の向上を目指します。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績及び財政状態は、次のとおりです。 当第 2 四半期連結累計期間の連結受注工事高は1,348 億 19 百万円 ( 前年同四半期比 192.6% 増 )、連結完成工事高は 2,716 億 95 百万円 ( 同 47.4% 増 )であった結果、連結高は1 兆 1,172 億 99 百万円 ( 前連結会計年度
11/10 10:13 6797 名古屋電機工業
四半期報告書-第67期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
利益 7 百万円 ( 前年同期比 98.5% 減 )、経常損失 6 百万円 ( 前年同期は5 億 12 百万円の利益 )、親会社株主に帰属 する四半期純損失 45 百万円 ( 前年同期は1 億 53 百万円の利益 )となりました。 また、当第 2 四半期連結会計期間末日現在の高は200 億 90 百万円となりました。 なお、事業別の概況については、単一セグメントとなったため、記載を省略しております。 (2) 財政状態の状況 ( 資産 ) 当第 2 四半期連結会計期間末における流動資産は168 億 95 百万円となり、前連結会計年度末に比べ11 億 37 百万 円減少いたしました。これは
11/10 10:06 8023 大興電子通信
四半期報告書-第71期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
( 前年同期比 113.4%)と前四半期連結累計期間に引き続 き伸長しました。今後の売上につながる高 ( 受注後、未売上の契約額 )も依然として高水準 ( 前年同期比 114.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどから、売上高につきまして は売上高 205 億 68 百万円 ( 前年同期比 124.6%)と増加しました。 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売 上高が大幅に増加したこと等により売上総利益が増加しました。一方で、「CANVAS ONE」に基づく人的資本投資の 一環である社員の
11/10 09:56 6853 共和電業
四半期報告書-第77期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
境のなか、当社は新中期経営計画の2 年目として、全社員の意識改革とお客様視点に立ったも のづくりの原点に立ち返り、各種重点取組施策の確実な実行により、新たな成長に向けた土台づくりを推進してお ります。 当第 3 四半期連結累計期間における受注高は、自動車試験に関する計測システム等による受注増加の一方、汎用 品において一部電子部品の入手難に伴う成約遅れが継続し、11,074 百万円と前年同期に比べ2.2%の減少となりまし た。売上高は、各種試験・実験に関するシステム製品および米国をはじめとした海外販売子会社の売上増が寄与 し、9,932 百万円と前年同期に比べ2.6%の増収となりました。また、
11/10 09:46 8230 はせがわ
四半期報告書-第58期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
四半期会計期間末における負債合計は、借入の実行により長期借入金 (1 年内返済予定を含む)が2 億 23 百万円増加したものの、買掛金が2 億 79 百万円、高の減少などにより契約負債が1 億 86 百万円及び法人 税等の納付により未払法人税等が1 億 16 百万円それぞれ減少したことなどにより、前事業年度末に比べて3 億 19 百万円減少し、69 億 54 百万円となりました。 当第 2 四半期会計期間末における純資産合計は、主に四半期純利益 7 億 3 百万円を計上し利益剰余金が5 億 66 百万円増加したことなどにより、前事業年度末に比べて6 億 87 百万円増加し、116 億
11/10 09:40 7224 新明和工業
四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
-Vision2030]のPhase1に当たる、中期経営計 画 [SG-2023]の最終年度を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は128,631 百万円 ( 前年同期比 3.9% 減 )、売上高は 116,464 百万円 ( 同 12.0% 増 )となりました。なお、当第 2 四半期末の高は269,205 百万円 ( 同 10.4% 増 )であり ます。 損益面は、増収に伴い、営業利益は4,431 百万円 ( 同 38.2% 増 )、経常利益は4,858 百万円 ( 同 16.6% 増 )、親会社株 主に帰属する四半期純
11/10 09:34 3741 セック
四半期報告書-第54期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 640,378 112.0 329,423 93.9 インターネット 634,100 134.5 324,851 133.9 社会基盤システム 1,345,144 138.1 2,614,039 147.3 宇宙先端システム 1,526,183 122.4 725,041 100.2 計 4,145,807 127.0 3,993,356 129.1 4/18EDINET 提出書類 株式会社セック(E05400) 四半期報告書 2 財政状態の分析 ( 資産 ) 当第
11/10 09:31 6516 山洋電気
四半期報告書-第122期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
グループが判断したものです。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間における世界経済は、欧州での景気の先行きに不安があるものの、米国や中国で景気 の回復に向けた動きもあり、経済活動の回復の兆しが見えました。 また、日本経済は、国内需要を中心に緩やかに回復しているものの、世界的な半導体関連需要の低迷により、経 済活動が弱い動きとなりました。 そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、およびロボット、工作機械、半導体製造装置 などのファクトリーオートメーション市場からの需要は減退しましたが、の消化が順調に進みました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における
11/10 09:27 5911 横河ブリッジホールディングス
四半期報告書-第160期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
ました。 4/27EDINET 提出書類 株式会社横河ブリッジホールディングス(E01355) 四半期報告書 当第 2 四半期連結累計期間におけるセグメント別の連結売上高・受注高・高 ( 億円 ) 前第 2 四半期累計当第 2 四半期累計 新設橋梁事業 242 316 橋梁事業 保全事業 124 120 海外事業 10 22 小計 376 459 システム建築事業 282 259 エンジニアリング土木関連事業 40 44 売上高関連事業建築・機械鉄構事業 35 43 小計 358 347 精密機器製造事業 17 9 先端技術事業情報処理事業 4 3 小計 21 12 不動産事業 3 3