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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2046 件 ( 421 ~ 440) 応答時間:0.156 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/10 | 09:24 | 6103 | オークマ |
| 四半期報告書-第160期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ノウハウを活用して、㈱ 木村鋳造所との協創による新世代鋳造製造技術の開発を進め、ロボット による省人化、工程間のデジタルデータ連携等により多品種少量の小物鋳物の生産革新、ものづくりDXの取組みを 進めました。 部品・ユニット類や鋳物・鋼材の調達難は解消に向かう中、協力会社を中心にサプライチェーンの強化を加速さ せ、高水準の受注残高の下、生産の安定化を図りました。部材のコストは高止まり乃至緩やかな上昇が続いている ことから、生産の効率化等、自助努力に注力しながら、販売価格への転嫁を進めました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の連結受注額は101,486 百万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 11/10 | 09:24 | 6381 | アネスト岩田 |
| 四半期報告書-第78期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| その他 売上高は4,765 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間対比 2.2% 増 )、セグメント利益は764 百万円 ( 同 10.1% 増 )と なりました。 圧縮機製品では、インドにおいて第 1 四半期連結会計期間に生産能力増強に向けて実施していた設備投資の一部 が完了したことやタイにおける販路開拓が奏功し、総じて売上が伸長しました。 塗装機器製品では、インドや東アジアにおけるスプレーガン及び東南アジアの塗料供給機器の売上が伸長しまし た。 塗装設備製品では、客先都合により大型案件の納入時期が遅れたことなどにより売上は減少したものの、インド における自動車部品製造向け塗装設備などの受注残が | |||
| 11/10 | 09:24 | 8137 | サンワテクノス |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 円 ) 79,407 101.8 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 42,799 61.8 46,117 72.5 アジア 29,311 98.4 19,994 78.4 欧米 3,305 114.6 2,198 127.8 報告セグメント計 75,415 74.0 68,311 75.2 その他 461 133.8 306 170.1 合計 75,877 74.2 68,618 75.4 3 販売実績 当第 2 | |||
| 11/10 | 09:21 | 4237 | フジプレアム |
| 四半期報告書-第42期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 連結累計期間 ( 自令和 5 年 4 月 1 日 至令和 5 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 ( 千円 ) 3,973,089 △23.4 環境住空間及びエンジニアリング部門 ( 千円 ) 1,945,579 △1.4 合計 ( 千円 ) 5,918,668 △17.3 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。なお、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 | |||
| 11/10 | 09:21 | 7014 | 名村造船所 |
| 四半期報告書-第125期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間におきましては、地球環境に配慮したLPG 燃料対応大型 LPG・アンモニア運搬船 (VLGC)1 隻、大型撒積運搬船 2 隻など計 4 隻を完工、大型撒積運搬船 2 隻など計 12 隻を受注し、当第 2 四半期 連結会計期間末の受注残高は277,763 百万円 ( 前年同期比 24.7% 増 )となりました。 VLGCは、当社がこれまで建造した中小型 LPG 運搬船における知見と経験を基に、三菱造船株式会社殿との技 術提携により建造・完工した第 1 番船であり、今後の主力商品の一つに成長するものと期待しております。 〈 修繕船事業 〉 函館どつく株式会社と佐世保重工業株式会 | |||
| 11/10 | 09:13 | 8052 | 椿本興業 |
| 四半期報告書-第121期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| しながら、企 業活動をコロナ禍以前に戻し、目標に邁進しているところであります。 当企業グループの当第 2 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、豊富な受注残高を概ね納期通りに順調 に売上計上することができたことから、売上高が558 億 93 百万円となり、前年同期比 108.0%と増加いたしました。 また、利益面についても営業利益が26 億 36 百万円 ( 前年同期比 116.3%)、経常利益が28 億 41 百万円 ( 前年同期比 115.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が19 億 27 百万円 ( 前年同期比 116.9%)とそれぞれ期初の予想に比 し大幅に増加することとな | |||
| 11/10 | 09:12 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 四半期報告書-第159期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| って おり、オペレーター社船や複数隻所有の船主を中心に建造へ前向きな動きがみられるようになってまいりました。 また、海外案件につきましては、緩やかながら回復傾向を示しており、円安効果もあり日本での建造案件も散見さ れるようになりました。 このような企業環境のもと、当第 2 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加 し、前年同期比 12.3% 増の5,317 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 10.4% 増の4,753 百万円となりました。受注残高は同 22.8% 増の4,315 百万円となりました。 損益面につきましては | |||
| 11/10 | 09:10 | 5343 | ニッコー |
| 四半期報告書-第99期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| に推移しており、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は、前年同四半期末比で大幅に 増加しています。また、住設環境機器事業においては省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の拡販および利益率の改善、 バンクチュール®における施工管理方法等の見直しによる利益率の改善を進めています。機能性セラミック商品事業に おいては新規製品の立ち上げのための設備投資が進捗しており、量産に向けた体制構築を着実に進めることにより売 上高および利益の積み増しを行います。陶磁器事業においては、海外案件を含む高利益受注案件の比率上昇を進めて おり、受注残を着実に捌くことで、利益率の改善が見込まれます。以上より、当第 2 | |||
| 11/10 | 09:04 | 7417 | 南陽 |
| 四半期報告書-第70期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| の失速 や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては稼働率が低迷する等、不安定な状況 で推移する中、設備案件の受注残を着実に消化するとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいりました。この結 果、設備案件については堅調に推移したものの、生産部品、消耗部品の需要が減少したことにより、売上高は 11,316 百万円 ( 前年同期比 1.0% 減 )となりました。その一方、セグメント利益につきましては利益率の向上によ り749 百万円 ( 前年同期比 14.6% 増 )となりました。 3 砕石事業 砕石事業におきましては、事業を展開する地域においては民間・公共工事ともに小規模案 | |||
| 11/10 | 09:01 | 4975 | JCU |
| 四半期報告書-第64期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間における国内経済は、経済活動の正常化に伴い、サービス業を中心に緩やかに回復い たしました。製造業は、海外経済の減速の影響を受けたものの、輸出は緩やかに増加いたしました。企業の投資状 況においては、製造、非製造業ともに増加しており、企業は積極的な投資姿勢を維持しております。 海外では中国において、ゼロコロナ政策が解除されたことにより、個人消費は回復いたしましたが、ゼロコロナ 政策下で積み上がった受注残の消化が一巡し、製造業の生産は低迷しております。欧米諸国においては、行動制限 緩和に伴い回復基調であった個人消費は、高いインフレ圧力・金融引き締めによる景気下押し圧力が強まったこ | |||
| 11/09 | 16:05 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 四半期報告書-第128期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 13,007 △31.5 経常利益 25,401 △16.7 親会社株主に帰属する 四半期純利益 12,588 △39.3 3/25EDINET 提出書類 日揮ホールディングス株式会社 (E01575) 四半期報告書 受注高 当第 2 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 割合 (%) 海外 56,356 29.7 国内 133,654 70.3 合計 190,011 100.0 この結果、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 調整額を加え、1 兆 4,961 億円となりました。 セグメント別状況 総合エンジニアリング事業 当社グループは、当 | |||
| 11/09 | 15:52 | 4743 | アイティフォー |
| 四半期報告書-第65期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審査に費やす時間の短縮に貢献しております。また、延 滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、利用が広がっています。その結果、受注高 は11,420 百万円 ( 前年同期比 124.7%)、受注残は17,268 百万円 ( 前年同期比 113.2%)といずれも前年同期を大き く上回りました。 業績においては、売上増加を達成しつつ粗利率改善のための取り組みとして、外注加工費などの原価低減が奏功 しました。販管費は、2023 年 4 月からの賃金改定による人件費の増加、採用や教育費用の増加などの人財投資に注 力しました。研究開 | |||
| 11/09 | 15:42 | 6789 | ローランド ディー.ジー. |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 )は、 事業ポートフォリオの転換の完遂を目指すべく、積極的な新製品投入とグローバルなプロモーション活動を展開し てまいりました。需要面ではウィズコロナへの移行にともない経済活動の正常化が進み、設備投資需要や出力需要 が堅調に推移しました。供給面では、年初から第 2 四半期にかけて部材の一部で調達難な状況が続いたためフレキ シブルに生産計画を見直したほか、代替部品の採用などの対策を講じ、生産・供給への影響の低減に努めました が、受注残が増加しました。第 3 四半期以降は、部材調達難の状況が改善したことから増産体制を整 | |||
| 11/09 | 15:30 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 四半期報告書-第171期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、前年同期比 10.2% 増の464 億円となり、経常利益は、販売価 格改善の進展などにより、前年同期比 7 億円増益の15 億円となりました。 [ 機械 ] 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、石油化学やエネルギー分野を中心に堅調に推移した一方、樹脂機械で大 型案件を受注した前年同期と比較すると3.1% 減の1,158 億円となり、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は 2,262 億円となりました。 また、既受注案件の進捗により、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比 11.3% 増の1,032 億円とな り、経常利益は、前年同期比 53 億円増益の103 億円となりま | |||
| 11/09 | 15:24 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 四半期報告書-第127期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 応のための設備工事の影響もあ り、前年同期比で売上高が減少したものの、修理・部品等で、アフターサービス、ライセンス、部品供給の各事業 が堅調に推移したことで、全体では減収・増益となりました。 1 売上高および受注状況 当第 2 四半期における主機関の売上高は2,197 百万円となり、前年同四半期比では、2,161 百万円 (△49.6%)の 減収となりました。また、受注高は11,061 百万円となり、6,013 百万円 (119.1%)の増加、受注残高は21,284 百万 円となり、13,082 百万円 (159.5%)の増加となりました。 上半期は、アンモニア・水素燃料エンジン製造に向けた設 | |||
| 11/09 | 15:05 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| エネルギーやガス火力、バイオマス、廃棄物等の発電事業分野等で設備投資が見込まれま す。一方、国内では、高機能化学品の需要の回復が見込まれます。 当第 2 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、インドネシア向け排ガス利用の 火力発電所等を受注し、703 億円 ( 前年同四半期比 30.6% 減 )、持分法適用関連会社の2 件のFPSO( 浮体式海洋石油・ ガス生産貯蔵積出設備 )の持分相当の受注を含めた総受注高は3,611 億円、総受注残高は6,482 億円となりました。 完成工事高は、複数の国内向けバイオマス発電所と石油化学プラント、インド向けプラント等の複数 | |||
| 11/09 | 15:00 | 6113 | アマダ |
| 四半期報告書-第86期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| が、各国政府によるクリーンエネルギーを中心とした産業構造の変化やサプライチェーン 再構築にともなう企業誘致などの財政支援が進められております。このような環境下において、当社グループは、 省電力化や省人化に対応した高生産性商品へのニーズを背景とした潤沢な受注残が調達環境の改善に伴う生産活動 の正常化と相俟って、また円安の影響もあり、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する四半期利益のいず れも、第 2 四半期連結累計期間としては過去最高を更新しました。 当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は次のとおりです。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 前第 2 四半期 | |||
| 11/09 | 14:05 | 6954 | ファナック |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 25.4% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が639 億 37 百万円 ( 前年同期比 24.1% 減 )となりま した。 部門別の事業の概況につきましては、次のとおりです。 FA 部門については、CNCシステムの主要顧客である工作機械業界の需要は、堅調なインド市場を除き国内含 む世界各国で減速傾向がみられ、当社のCNCシステムの売上も減少しました。FA 部門の売上高は927 億 77 百万円 ( 前年同期比 28.3% 減 )となりました。 ロボット部門については、欧米共に前期からの受注残により、EV 関連向けおよび一般産業向け共に堅調で売上 が増加しました。中国は、好調 | |||
| 11/09 | 13:36 | 5393 | ニチアス |
| 四半期報告書-第208期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、高機能製品の受注残高が12,645 百万円と前年同四半期末と比較し、33.9% の減少となりました。これは、半導体製造装置向け製品の需要が減少したことによるものです。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因について 当第 2 四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。 (7) 経営戦略の現状の見通し及び対処すべき課題 当第 2 四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。 (8) 財務政策 運転資金および設備投資資金については、営業活動によるキャッシュ・フローから得られる資金、社債の発行お よび金融機関からの借入れにより | |||
| 11/09 | 12:24 | 6894 | パルステック工業 |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 1,263,976 119.3 EDINET 提出書類 パルステック工業株式会社 (E02021) 四半期報告書 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 441,489 124.1 339,515 254.0 ヘルスケア装置関連 368,764 56.5 1,398,325 97.0 光応用・特殊機器装置関連 415,190 78.2 519,325 120.2 3 販売実績 合計 1,225,444 79.6 | |||