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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/09 10:55 7705 ジーエルサイエンス
四半期報告書-第57期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
エネル ギー関連用途などは引き続き需要の強さが見られました。さらに、生成 AI 分野での需要拡大等を捉えて、国内外に おいて先端半導体の製造工場の新設や増設といった今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されて おり、半導体市場は引き続き着実な拡大が見込まれております。 以上のような環境の中、当事業でもこの調整局面を捉えて、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体 制構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開しております。また、足元 の受注高及び売上高は減少しているものの、出荷調整の動きに伴い、高は引き続き高水準を持続しておりま す。 こ
11/09 10:21 6315 TOWA
四半期報告書-第46期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
増産に向けた投資や生成 AI 向けHBMの増産に向けた投資が増加したことから、当第 2 四半期連結累計期間の受注高は 268 億 60 百万円 ( 前年同期比 15 億 96 百万円、6.3% 増 )となり、当第 2 四半期末における高は346 億 62 百万円と なりました。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 212 億 65 百万円 ( 前年同期比 75 億 18 百万円、26.1% 減 ) 営業利益 23 億 88 百万円 ( 前年同期比 34 億 74 百万円、59.3% 減 ) 経常利益 27 億 63 百万円 ( 前年同期比 37 億
11/09 09:51 6292 カワタ
四半期報告書-第75期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
高は前年同期比 2 億 9 千 7 百万円減 ( 同 2.4% 減 )の120 億 4 千 8 百万円となりました。一方、売上高につきましては、電気自動車 (EV) 向けのリチ ウムイオン電池関連の売上が増加したこと及び前期に受注した大型案件の売上が計上されたこと等により、前年同 期比 45 億 3 千 1 百万円増 ( 同 57.8% 増 )の123 億 7 千 4 百万円となりました。 損益面では、大型受注案件の増加に伴う製品構成比率の変動等により売上総利益率が悪化 (28.7%→24.7%) し、販売費及び一般管理費が増加しましたが、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利
11/09 09:47 6455 モリタホールディングス
四半期報告書-第91期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
す。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 22,054 +17.9 防災 9,633 +17.1 産業機械 2,996 +5.8 環境車輌 5,040 +10.7 合計 39,724 +15.7 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 EDINET 提出書類 株式会社モリタホールディングス(E01653) 四半期報告書 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円
11/09 09:34 5217 テクノクオーツ
四半期報告書-第48期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
整局面を捉えて、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制 構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開しております。また、足元の 受注高及び売上高は減少しているものの、出荷調整の動きに伴い、高は引き続き高水準を持続しておりま す。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は8,210 百万円 ( 前年同期比 16.8% 減 )、営業利益は1,709 百万円 ( 同 17.2% 減 )、経常利益は1,786 百万円 ( 同 23.4% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,311 百万円 ( 同 14.5% 減 )となりました。 当社
11/09 09:30 7518 ネットワンシステムズ
四半期報告書-第37期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
結果、高は 1,478 億 52 百万円 ( 前年同四半期比 8.4% 減 )となりました。 EDINET 提出書類 ネットワンシステムズ株式会社 (E04966) 四半期報告書 1 市場別の受注高・売上高・高 市場別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 事業では、製造業では自動車メーカーや電機メーカーを中 心にセキュリティ案件やスマートマニュファクチャリング案件を獲得し、非製造業ではセキュリティ強化ビジネス (ゼロトラスト/SASE [Secure Access Service Edge])の大型案件を獲得しました。また、金融業では多少弱含ん でいるものの、クラウド活用及び
11/08 16:04 6383 ダイフク
四半期報告書-第108期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
況が続いています。 事業環境としては、自動車産業でEV 関連投資が活発化しています。また、航空旅客数の回復に伴い空港における 自動化投資も伸長しています。一方、ここ数年、高水準が継続したeコマース関連投資は一時的な停滞局面にあり ます。また、半導体産業は中国におけるレガシー半導体を除き投資が抑制されています。 このような経済・事業環境の下、当第 2 四半期連結累計期間の受注は、主として前年度に半導体・液晶生産ライ ン向けシステムを前倒し受注した反動により大きく減少しました。 売上は、豊富な前期末高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導
11/08 16:00 6013 タクマ
四半期報告書-第120期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 57,183 52,194 3,096 452,635 12,006 △2,183 △3,380 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,793 1,003 32 6,818 699 391 104 民生熱エネルギー事業 10,449 8,441 404 7,948 432 974 258 設備・システム事業 3,452
11/08 15:34 4667 アイサンテクノロジー
四半期報告書-第54期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
機会の獲得に努めてまいりました。MMS(Mobile Mapping System) 機器販売、高精度三次元地図の作成請負業務 及び2025 年の自動運転サービス実用化に向けた自動運転実証実験請負、自動運転車両の構築請負、公共及び民間か らの測量業務委託については、受注から納品までに時間を要するとともに売上計上が年度末に集中する傾向にある ため、当第 2 四半期連結累計期間では収益計上には至っておりませんが、多方面より受注獲得は進んでおります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高は 以下の通りとなります。 ( 単位 : 千円
11/08 15:31 4326 インテージホールディングス
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
売上減少の影響を受けております。 3ビジネスインテリジェンス事業 ビジネスインテリジェンス事業の連結業績は、売上高 1,938 百万円 ( 前年同期比 17.4% 増 )、営業利益 239 百万円 ( 同 176.1% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、旅行業界を 中心としたSI 案件のが順調に積み上がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域 も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステム及びエヌ・エス・ケイ株式会社についても前年を上回る水準で推移しております。 利益
11/08 15:18 6370 栗田工業
四半期報告書-第88期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
により減少したことに加え、主に中国 での顧客工場稼働率低下の影響を受け薬品事業で減少しました。 売上高は、100,770 百万円 ( 前年同期比 8.0% 増 )となりました。薬品事業は減少しましたが、水処理装置やメ ンテナンスでからの売上計上があったことに加え、継続契約型サービスやエンジニアリング洗浄の伸長に より、増収となりました。 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組みにより、事業利 益は、8,921 百万円 ( 前年同期比 34.6% 増 )、営業利益は、8,912 百万円 ( 前年同期比 38.9% 増 )となりました。 4
11/08 15:00 7963 興研
四半期報告書-第61期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
「マスク関連事業 」と「その他事業 ( 環境関連事業等を含む)」として 開示してまいりましたが、前連結会計年度末より「 環境関連事業 」を独立して開示しております。以下の前年同四 半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 産業用マスクの販売は、産業活動の改善に伴いベース売上がコロナ禍前の水準近くまで回復していることに加 え、新たな溶接規制に対応する事業現場へのサポート営業 ( 情報提供、フィットテスト、最適マスクの紹介など) の効果が出始めています。一方、感染対策用マスクの販売数は、コロナ第 8 波の分を5
11/08 14:57 5816 オーナンバ
四半期報告書-第93期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
3 四半期連結累計期間は、半導体などの部品供給の改善に加え、グローバルでの生産体制及び供給体制の強 化に取り組んだ結果、サプライチェーンが改善されました。一方で、上期は自動車・産業機器用製品などの分野に おいて顧客における需要が想定よりも堅調に推移しましたが、足下では上期で進んだの解消の影響や、顧客 における在庫調整の影響、さらには中国市場の低迷の影響が出てきております。その結果、売上高は前年を若干上 回る結果となりました。 利益面でも、上期でのの解消の影響や、顧客における在庫調整の影響、さらには中国市場の低迷の影響も 出てきておりますが、原価低減活動、サプライチェーンの改善によ
11/08 13:55 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第195期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
業 ( 百万円 ) 9,020 +3.2 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 3,969 △16.2 その他 ( 百万円 ) 3 △0.0 合計 ( 百万円 ) 40,890 △10.8 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 当第 2 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 27,993 +54.3 113,703 +35.4 輸送用機器・鉄
11/08 13:00 7122 近畿車輛
四半期報告書-第112期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
/20(4) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 当第 2 四半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 近畿車輛株式会社 (E02138) 四半期報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 17,431 107.4 合計 17,431 107.4 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業
11/08 12:19 2335 キューブシステム
四半期報告書-第52期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比高 品目 ( 千円 ) (%) ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション・サービス 7,268,293 126.8 3,931,466 118.3 システムアウトソーシング・サービス 1,082,537 95.5 532,086 91.3 プロフェッショナル・サービス 1,133,924 90.1 577,993 96.0 合計 9,484,755 116.8 5,041,546 111.9 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 3 販売実績 当第
11/08 11:16 2676 高千穂交易
四半期報告書-第73期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEAN 諸 国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発など に注力しております。 このような状況の中、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類での 取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比 14.5% 増の127 億 29 百万 円となりました。 損益につきましては、営業利益は上記理由により、前年同期比 22.2% 増の7 億 13 百万円、経常利益は前年同期比 18.2% 増の10 億 57 百万円となり
11/08 10:39 5310 東洋炭素
四半期報告書-第82期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
受注金額 ( 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 17,841 110.3 8,647 121.2 米国 3,785 111.2 4,047 118.6 欧州 3,799 117.7 2,016 144.4 アジア 9,032 106.5 2,390 104.0 合計 34,458 110.1 17,102 120.1 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替
11/08 10:29 1451 KHC
四半期報告書-第43期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等でカ バーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。また、低迷する注文住宅市場においても、根強い人気が ある平屋を通じて注文住宅の魅力を訴求することで、住宅取得の潜在ニーズを引き出すべく、9 月 2 日、3 日の両 日、兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひととき)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、当社グループ5 社それぞれの平屋モデルハウスをお披露目する街びらきイベント「 平屋いえまち博 」を開催いたしました。 注文住宅におきましては、厳しい受注環境を背景に、新規受注の獲得に苦戦を強いられており、
11/08 09:23 3837 アドソル日進
四半期報告書-第49期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
続して取り組んだこと等によ り売上総利益率が27.6%( 前年同期比 +1.2ポイント)と良化したことに加え、2030 年以降の持続的な成長に向 けた戦略投資とコストコントロールの両立に取り組んだ結果、営業利益は709 百万円 ( 前年同期比 33.6% 増 )、 営業利益率は10.4%( 前年同期比 +1.9ポイント)となりました。 なお、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は6,869 百万円 ( 前年同期は6,628 百万円 )、当第 2 四半期連 結会計期間における受注高は3,432 百万円 ( 前年同期は3,684 百万円 )、同四半期末における高は2,566 百 万円