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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2045 件 ( 461 ~ 480) 応答時間:0.088 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/08 | 09:04 | 5966 | 京都機械工具 |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、当該見直しの内容は次のとおりです。 (1) 配分額の見直しの内容 修正科目 のれんの修正金額 のれん( 修正前 ) 107,113 千円 商品及び製品 △3,513 仕掛品 △1,320 無形固定資産その他 △54,517 繰延税金負債 18,331 修正金額合計 △41,019 のれん( 修正後 ) 66,094 (2)のれんの償却方法及び償却期間 5 年間にわたる均等償却 (3)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 受注残 5,469 1 技術関連 | |||
| 11/08 | 09:00 | 9682 | DTS |
| 四半期報告書-第52期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 処すべき課題に重要な変更および 新たに生じた課題はありません。 6/25EDINET 提出書類 株式会社 DTS(E04861) 四半期報告書 (4) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は、76 百万円です。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」 事業における受注高および受注残高が 前年同期に比べ、著しく増加しました。これは、Partners Information | |||
| 11/07 | 16:23 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 比 2 億 17 百万円増 )と増収増益となり ました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 「 情報システム」 情報システムは、積極的な拡販活動の推進により、受注高は100 億 33 百万円 ( 前年同四半期比 62.0% 増 )、 売上高は70 億 16 百万円 ( 前年同四半期比 41.7% 増 )、セグメント利益は売上高の大幅な増加及び継続した収益 性向上に努めた結果、11 億 83 百万円 ( 前年同四半期比 7 億 57 百万円増 )となりました。なお、売上高は前年同 四半期比増で推移しながらも、期末受注残高は127 億 38 百万円 ( 前年同四半期比 32.9% 増 | |||
| 11/07 | 15:27 | 6728 | アルバック |
| 四半期報告書-第120期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ・EV 用バッテリー・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器な どが好調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置などの受注期ずれ等により、受注高、売上高ともに前年同期を下回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は677 億 77 百万円、受注残高は1,502 億 79 百万円、売上高は446 億 40 百万円とな り、24 億 3 百万円の営業利益となりました。 3/20「 真空応用事業 」 真空応用事業を品目別に見ると次のとおりです。 EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 四半期報告書 ( 材料 | |||
| 11/07 | 15:08 | 2395 | 新日本科学 |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 少となりました。2023 年 9 月末の受注残高は32,224 百万円となり ました(2023 年 3 月末比 2,976 百万円増 )。国内製薬企業、ベンチャー企業の受注高は順調に増加し、国内受注高 は前第 2 四半期連結累計期間に比べて2,078 百万円 (27.2%) 増加の9,720 百万円となりましたが、前期増加した前 倒し契約の減少及びアジア市場の問い合わせ減少に伴い、海外からの受注額は、前第 2 四半期連結累計期間に比べ て2,796 百万円 (48.8%) 減少の2,935 百万円となりました。 総受注額に占める海外受注比率は23.2%( 前第 2 四半期連結累計期間は42.9 | |||
| 11/07 | 14:01 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第43期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、日本国内の景気動向、建設会社の建設工事受注残 高や住宅着工戸数の変動等があります。また、当社グループは、アルミ地金を主たる原材料とする事業 ( 建材事 業、形材外販事業 )が売上高の大半を占めております。このアルミ地金価格は、市況 ( 為替相場及びロンドン金 属取引所 (LME)の価格相場 )の変動により影響を受けることから、今後も市況が上昇する局面では、原材料 費の上昇が抑えきれず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 (6) 資本の財源および資金の流動性に係る情報 財務戦略の基本的な考え方 当社グループは、強固な財務基盤の構築を | |||
| 11/07 | 12:51 | 4299 | ハイマックス |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| : 百万円 ) サービス分野別 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 対前年同四半期増減率 (%) システム・ソリューションサービス 2,979 △11.6 システム・メンテナンスサービス 5,773 6.2 合計 8,751 △0.6 4/20EDINET 提出書類 株式会社ハイマックス(E05215) 2 受注実績 四半期報告書 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 | |||
| 11/07 | 10:45 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第84期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 注高の減少に伴い受注残高も減少しております。 ※ TCV(TCloud for Voice) … 当社が提供するクラウド型 PBXのサービス 利益面につきましては、増収効果と原価率の改善に加えて販売費及び一般管理費が低減したことにより、前年を 上回る結果となりました。 電子デバイス 当第 2 四半期連結累計期間では、受注高 14,582 百万円 ( 前年同四半期比 15.0% 減 )・売上高 15,233 百万円 ( 前年 同四半期比 4.9% 増 )・営業利益 392 百万円 ( 前年同四半期比 18.7% 減 )と、売上高は前年を上回ったものの、受注 高と営業利益は前年を下回る結果となりま | |||
| 11/07 | 10:00 | 7729 | 東京精密 |
| 四半期報告書-第101期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| いては、引き続き高水準の受注残を背景に、一部顧客の納期延伸要請に対する調整を行いつ つ、概ね計画通りの出荷額を維持することができました。これにより、売上高は前年同四半期比で減少しました が、引き続き高い水準を維持しました。なお、当四半期連結会計期間に飯能新工場が竣工しました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間における当セグメントの業績は、売上高 46,964 百万円 ( 前年同四半期比 15.2% 減 )、営業利益 9,298 百万円 ( 同 33.2% 減 )となりました。 2 計測機器 計測機器部門では、EVの開発需要や、二次電池用の充放電試験装置の需要に動きがみられましたが、マクロ | |||
| 11/07 | 09:35 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第53期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| (%) FA 部門 1,773,832 ― 合計 1,773,832 ― 2 商品仕入実績 当第 2 四半期累計期間における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 工業用砥石 50,389 ― 商事部門機械設備 349,005 ― 工具・ツール・油脂類 137,684 ― 合計 537,079 ― 3 受注実績 当第 2 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部 | |||
| 11/07 | 09:03 | 1787 | ナカボーテック |
| 四半期報告書-第81期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、受注残高は期首より2,681 百万円増の6,091 百万円となりました。 また損益面では、昨年度急騰した主要原材料価格が軟化に転じる好転影響のほか、本社移転に伴う一過性の経費 がなくなり、当第 2 四半期累計期間では55 百万円の経常損失 ( 前年同期は198 百万円の損失 )、48 百万円の四半期純 損失 ( 前年同期は151 百万円の損失 )となりました。 各セグメントの概況は以下のとおりです。 港湾事業につきましては、受注高は前年同期に比べ603 百万円減の4,649 百万円となり、売上高は同 234 百万円減 の2,805 百万円となりました。 地中事業につきましては、受注高は前年同 | |||
| 11/06 | 16:05 | 9768 | いであ |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 間における連結業績については、受注高は前年同四半期に比べ防災・減災関連業務やイ ンフラ施設の設計・維持管理関連業務の減少、放射能除染関連事業の減少、大型の海外関連業務の発注時期の遅れ により、前年同四半期比 4 億 2 千 7 百万円減少の182 億 3 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 2.3% 減 )となりました。売 上高は豪雨災害等を含む防災・減災関連業務、橋梁の設計・維持管理関連業務等の売上が減少したことにより、同 5 億 4 千 9 百万円減少の167 億 5 千 8 百万円 ( 同 3.2% 減 )となりました。なお、受注残高は受注業務の進捗状況に よる売上高の減少により、同 5 | |||
| 11/06 | 09:39 | 3842 | ネクストジェン |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、ボイスコミュニケーション事業において、構築案件やクラウドサービス及び保守サービ スの新規案件を受注したことに加え、コミュニケーションDX 事業において、モバイル通信制御システムの更改案件 や企業 DXに関連したシステム開発案件等を受注したことにより、受注残高は1,436,153 千円 ( 前年同四半期比 7.1% の増加 )となりました。 EDINET 提出書類 株式会社ネクストジェン(E05677) 四半期報告書 区 分 第 22 期 第 2 四半期 連結累計期間 第 23 期 当第 2 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 1,163,333 1,598,858 | |||
| 11/06 | 09:06 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 四半期報告書-第41期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 45.5% 減 )、経常利益は259 百万円 ( 前年同期比 45.9% 減 )、四半期純利益 175 百万円 ( 前年同期比 46.0% 減 )となりました。 受注については、受注高は4,257 百万円 ( 前年同期比 36.0% 増 )、受注残高は12,073 百万円 ( 前年同期比 33.4% 増 )となり、上期計画に対して順調に進捗しています。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 592 百万円 ( 前年同期比 36.4% 増 )、売 上総利益 96 百万円 ( 前年同期は△4 百万円 )となり増加しました。クラウドサービスは主に | |||
| 11/02 | 14:16 | 5906 | エムケー精工 |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(2023/06/21-2023/09/20) 四半期報告書 | |||
| 、オイル機器は、ローリーの売上げが前期末の受注残や政府補助金効果により堅調に推移 しました。情報機器では、一般店舗向け小型表示機及びSS 向け表示機の売上げが低調に推移する中、工事用保安 機器が大きく伸長し、全体としては前年実績を上回りました。 その結果、売上高は前年同期比 11.2% 増の95 億 9 千 2 百万円となりました。 (ライフ&サポート事業 ) 主力製品の低温貯蔵庫は売上げが前年並みに推移しましたが、保冷米びつや無煙ロースターなどの家電商品は、 需要の回復が見られず低調に推移しました。また、音響関連商品は、前年同期のような特定顧客向け製品の受注が 少なく売上げを落としました。一方 | |||
| 11/02 | 13:05 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| す。 2 受注実績 報告セグメント 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 23,627 111.6% 8,826 112.7% ビジネスソリューション 15,634 108.4% 8,400 137.1% 製造ソリューション 36,808 129.3% 25,091 143.7% コミュニケーションIT 36,888 98.2% 17,022 103.0% 合計 112,959 111.2% 59,341 123.8% 3 販売実績 報告セグメント販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 22,582 109.0 | |||
| 11/01 | 13:26 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 四半期報告書-第105期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| けの減収影響が大きく、1 億 6 千 3 百万円 ( 同 89.1% 減 )となりました。 〔 海外向け〕 売上高は、1,097 億 7 千 1 百万円 ( 同 25.0% 減 )となりました。 中東、北米向けの前年同期の出荷が高水準であった影響が大きく、前年同期比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていた受注残の出荷が前年度に大きく進展したものの、商 品供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化しているほか、各地域での需要停滞などにより、流 通在庫が高水準となり、北米等において当初の想定より現地在庫削減に時間を要している状況です。こうした なか、出荷を | |||
| 11/01 | 12:53 | 6866 | 日置電機 |
| 四半期報告書-第72期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| け、エネルギー市場関連 の計測器需要は引き続き高い状態で推移いたしました。しかしながら、景気の減速により日本及びアジア地域の設 備投資が抑制されていることから、バッテリー、デバイスの各市場関連の計測器需要には弱さが見られておりま す。また、顧客の所在地別では、中国や台湾などのアジア地域で計測器需要が大きく落ち込んでおります。一方 で、部品欠品による一部製品の出荷停止状況の解消、本社工場における増床・増築による生産能力強化、受注残高 の解消を受けて、連結売上高は引き続き過去最高の水準となっております。為替相場が円安に推移したことも、増 収増益要因となっております。 開発面では、新しい社会を顧客と | |||
| 10/30 | 15:29 | 7995 | バルカー |
| 四半期報告書-第124期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| )となりました。 なお、当第 2 四半期連結累計期間 (6か月 )における受注高は305 億 8 千 2 百万円、当四半期末の受注残高は133 億 3 千万円となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりです。 (シール製品事業 ) シール製品事業は、機器市場向けが増加したものの、先端産業市場向けは半導体メモリーの生産調整及び半導体業界 の設備投資見直しの影響を受けて減少したことにより、187 億 5 千 1 百万円 ( 前年同期比 6.2% 減 )、セグメント利益は17 億 5 千 1 百万円 ( 同 47.6% 減 )となりました。 ( 機能樹脂製品事業 ) 機能樹脂製品事業は | |||
| 10/30 | 15:11 | 1973 | NECネッツエスアイ |
| 四半期報告書-第92期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 会社株主に帰属する四半期純利益 36 億円 ( 前年同期比 33.4% 増加 ) < 参考 > 受注高 1,912 億 9 百万円 ( 前年同期比 10.9% 増加 ) となりました。 売上高は、豊富な受注残からの売上が本格化したことなどにより全セグメントで増加し、前年同期比 8.8% 増加 の1,551 億 95 百万円となりました。なお、受注高は、通信事業者による投資抑制の影響はあったものの、働き方改 革関連分野や自治体、放送、道路といった官公庁・公共分野が堅調に拡大したことに加え、サウジアラビアにおけ るプラント通信設備構築や国内における機器調達の大型案件が牽引し、前年同期比 10.9 | |||