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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
10/16 16:22 3267 フィル・カンパニー
四半期報告書-第19期第3四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
EDINET 提出書類 株式会社フィル・カンパニー(E32571) 四半期報告書 単位 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 請 負 受 注 ス キ | ム 受注高 ※1 ( 受注件数 ) 空中店舗フィル・パーク プレミアムガレージハウス※2 期末時点高 ※3 ( 期末時点進行プロジェクト件数 ) ※4 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 677,786 (3) 613,386 (2) 64,400 (1) 1,902,467 (19) 366,085 (4) 249,548 (2) 116,536 (2) 1,460,282 (15) 1,117,648
10/16 15:40 6814 古野電気
四半期報告書-第73期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
外で進みました。また、ヘルスケア市場におけるIVD( 体外診断用医療機器 ) 等の機器設置需要は堅調に推移しました。国内の教育 ICT 市場においては、ICT 整備に関する大型案件が減少し、低調に 推移しました。 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準のの解消と納期の正常化に向けて増産を進め ました。また、工場の生産効率の改善に向け、生産ラインにおける画像認識・AI 解析によるリアルタイムモニタリング の高度化等のスマート化に取り組みました。部材価格高騰によるコスト上昇に対しては、販売価格への転嫁等の価格マ ネジメントを各地域において推進し、利益の適正化に努めました
10/16 09:22 6217 津田駒工業
四半期報告書-第113期第3四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
、2021 年度から2023 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2023」に基づき、引き続 き受注・売上の拡大に向けて取り組んだ。 この結果、受注高は30,008 百万円 ( 前年同期比 4.4% 増加 )となった。なお、当第 3 四半期末の高は16,701 百 万円 ( 前期末 14,532 百万円 )になっている。 売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加し、27,839 百万円 ( 前年同期比 28.7% 増加 )となった。また損 益面では、当第 3 四半期連結会計期間において、繊維機械事業で価格転嫁、操業度改善、原価低減の効果が表れ、収 益面は大幅に改善された。ただ
10/13 15:59 6432 竹内製作所
四半期報告書-第62期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
に続き、2023 年 9 月には長野県小県郡青木村の青木工場におきまして、4トンから9トンのミドルクラスの ショベル生産を順次開始いたしました。米国工場、青木工場のフル稼働は2025 年 2 月期を見込んでおり、既存の本社 工場と合わせた生産能力は概ね1.5 倍となる見込みです。 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は873 億 9 百万円 ( 前年同期比 33.3% 減 )となり、当第 2 四半期連結会計期間 末の高は、前連結会計年度末に比べ178 億 6 千 6 百万円減少し、1,728 億 8 千万円となりました。受注高が前年 同期に比べて大きく減少しておりますが、これは積み上がっ
10/13 15:44 3826 システムインテグレータ
四半期報告書-第29期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
)、四半期純利益 206,513 千円 ( 前年同四半期比 156.8% 増 )となりました。当第 2 四半期累 計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及びの確保に注力した結果、売上高及び各利益が 向上しました。インボイス対応に関わる高採算の開発プロジェクトを獲得できたほか、採用計画の進捗の遅れが 結果として人件費の抑制につながり、営業利益が大きく増加しております。また、投資有価証券売却益を特別利 益に計上したため、四半期純利益も大きく増加しております。 事業セグメント別の業績の状況は次のとおりです。 なお、第 1 四半期会計期間から、事業セグメントの利益又は損失の算定方法
10/13 15:24 7725 インターアクション
四半期報告書-第32期第1四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 8 月 31 日 ) 増減 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) IoT 関連事業 1,040 3,243 2,066 2,728 1,025 △514 環境エネルギー事業 226 666 182 675 △44 9 インダストリー4.0 推進事業 317 278 494 286 176 7 合計 1,585 4,188 2,743 3,690 1,157 △498 ( 注 ) 上記金額には、見込み
10/13 12:04 1430 ファーストコーポレーション
四半期報告書-第13期第1四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
により持続的な成長を目指してまいります。 セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。 ( 建設事業 ) 建設事業におきましては、売上高 5,243,775 千円、セグメント利益 471,512 千円となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、受注件数 2 件、受注高 10,008,165 千円及び高 41,419,894 千円 となり、順調に受注を重ねております。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 659,826 千円、セグメント利益 25,037 千円となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、事業用地の販売が当初予定
10/13 11:07 9716 乃村工藝社
四半期報告書-第87期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
5,045 余暇施設市場 5,865 10,963 博覧会・イベント市場 1,564 2,852 その他市場 11,748 11,332 合計 46,639 59,609 ( 注 ) 生産高の金額は販売価格によっております。 2 市場分野別の受注高および高の実績 市場分野名 ( 百万円 ) 前第 2 四半期連結累計期間当第 2 四半期連結累計期間 受注高高受注高高 専門店市場 11,193 5,175 14,341 7,887 百貨店・量販店市場 3,561 2,092 3,081 1,882 複合商業施設市場 8,441 6,407 7,783 7,999 広報・販売促進
10/12 16:02 6312 フロイント産業
四半期報告書-第60期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
半期連結累計期間の業績は、売上高は95 億 83 百万円 ( 前年同期比 12.3% 増 )、営業利益は1 億 77 百万円 ( 前年同期は67 百万円の営業損失 )、経常利益は1 億 95 百万円 ( 前年同期比 499.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1 億 15 百万円 ( 前年同期は17 百万円の親会社株主に帰属する 四半期純損失 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・機械部門 ジェネリックメーカーの生産設備増強を中心に国内受注は引続き好調に推移する中、高については161 億 79 百万円と過去最高を更新しました。しかしながら、一
10/12 15:14 9216 ビーウィズ
四半期報告書-第25期第1四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
おります。 引き続き、新規顧客の着実な獲得、高付加価値サービスのご提供によって、通期での計画達成を目指してまいりま す。 Omnia LINK 外販については、対前年同期比で+106.9%となる2,534ライセンスとなり、前四半期比では163ライセン スの増加となりました。当四半期においては、新規利用開始となった企業数は四半期ベースで過去最高の数となって おります。あわせて、すでに内示を獲得し納品準備をおこなっているライセンス数は前四半期末と同等の水準 になっており、引き続き好調な状況が続いております。また、Omnia LINK 外販のARR( 年次経常収益 : 毎月継続して生 じる収益
10/12 10:50 6496 中北製作所
四半期報告書-第98期第1四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
調節弁は612 百万円、バタフライ弁は572 百万円の増加となりましたが、遠隔 操作装置は112 百万円の減少となりました。 売上高では、4,161 百万円 ( 対前年同期比 8.9% 増 )となり、339 百万円前年同期を上回りました。品種別では、 自動調節弁 1,721 百万円、バタフライ弁 1,297 百万円、遠隔操作装置 1,143 百万円となり、対前年同期比では、自動 調節弁は65 百万円、バタフライ弁は92 百万円、遠隔操作装置は180 百万円の増加となりました。輸出関連の売上高 は、546 百万円となり、前年同期を61 百万円上回りました。当第 1 四半期会計期間末の高は期
10/10 10:27 6506 安川電機
四半期報告書-第108期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
サプライチェーンの混乱により遅れていた 生産が正常化し、の着実な消化によって売上を拡大したことで増収となりました。利益面については、 昨年度に一時的に発生した退職年金制度の変更や遊休不動産の売却などに伴うその他の収益がなくなった影響 を受けましたが、高騰した原材料費などの価格転嫁による採算性の改善に加え、売上増加による利益増加や為 替の円安影響などによって増益となりました。 この結果、当第 2 四半期の経営成績は以下のとおりです。 2023 年 2 月期 第 2 四半期連結累計期間 2024 年 2 月期 第 2 四半期連結累計期間 前年同期比 売上収益 2,635 億 28 百万円 2,889
10/10 09:09 7227 アスカ
四半期報告書-第70期第3四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
たことに加え、鋼材の価格 上昇分が売価に反映された結果、当事業の売上高は、268 億 9,728 万円 ( 前年同四半期比 53.2% 増 )となりました。営 業利益は、10 億 1,982 万円 ( 前年同四半期比 275.5% 増 )となりました。 〔 制御システム事業 〕 主要得意先の件名品高が例年と比べ好調に推移したことに加え、大型件名が受注できた結果、当事業の売上 高は、28 億 5,231 万円 ( 前年同四半期比 32.2% 増 )、営業利益は、1 億 2,481 万円 ( 前年同四半期比 175.7% 増 )とな りました。 〔ロボットシステム事業 〕 国内での自動車分野
10/04 09:03 6905 コーセル
四半期報告書-第55期第1四半期(2023/05/21-2023/08/20) 四半期報告書
達状況が改善しており、の解消に向けた増産対応を継続しており ます。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、先行手配による需要が調整局面となり、ニー ズが正常化しつつあることで、受注高は55 億 63 百万円 ( 前年同期比 50.5% 減 )となりましたが、売上高は103 億 90 百万円 ( 同 36.4% 増 )となりました。利益面におきましては、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の大 幅な増加と変動費比率の低下による収益力の上昇に加え、為替による影響等により、経常利益は22 億 68 百万円 ( 同 150.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期
09/14 16:24 6898 トミタ電機
四半期報告書-第73期第2四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
いて、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、電子部品材料事業セグメントにおける生産、受注及び販売実績が著しく減 少しております。これは主に中国市場の情報通信関連の在庫調整が長引いている事や、日本市場の半導体製造装置 向けの一部を除く産業機器向け、工作機械向けの在庫調整によるものであります。この結果、電子部品材料事業セ グメントの生産実績は7 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 37.6% 減 )、受注実績は7 億 8 千 3 百万円 ( 前年同四半 期比 37.4% 減 )、高は1 億
09/14 15:52 7901 マツモト
四半期報告書-第36期第1四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
りますが、当第 1 四半期累計期間の売上は期首時点の 高の減少等により、前年同四半期累計期間比 17.6% 減の325 百万円となりました。一般商業印刷部門の売上高は、 販売単価のアップ等により前年同四半期累計期間比 3.0% 増の104 百万円となり、両部門を合計した全売上高は、前年 同四半期累計期間比 13.4% 減の429 百万円となりました。 損益面につきましては、主として賃上げによる労務費の増加が製造原価を押し上げたことや、広告宣伝費等の増加 により販売費及び一般管理費が前年同四半期累計期間比増加したことにより、営業損失 127 百万円 ( 前年同四半期累 計期間比 70 百万
09/13 15:23 3180 ビューティガレージ
四半期報告書-第22期第1四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
+30.2 その他周辺ソリューション事業 276,797 +29.2 合計 5,092,132 +30.2 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 店舗設計事業 947,682 +152.7 525,175 +316.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 4 販売実績 当第 1 四半期連結
09/13 09:11 1928 積水ハウス
四半期報告書-第73期第2四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
ホテルを中心に改善傾向で進捗しました。 ( 国際事業 ) 当事業の当第 2 四半期連結累計期間における売上高は201,705 百万円 ( 前年同期比 16.5% 減 )、営業利益は12,476 百 万円 ( 前年同期比 73.0% 減 )となりました。 アメリカでは、戸建住宅事業及びコミュニティ開発事業において、前期における住宅ローン金利の急激な上昇に 伴い高が減少した影響を受けましたが、高品質な新築住宅等へのニーズは高く受注は回復傾向で推移しまし た。加えて、米国子会社であるWoodside Homes Company, LLCは、住宅販売エリアを拡大し積水ハウステクノロジー の更なる展
09/12 15:52 3974 SCAT
四半期報告書-第56期第3四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
し、さらに「IT 導入補助金の採択率の向上 」「インボイス 制度対応 」「DX 推進 」の追い風もあり、先行指標である受注は当初見通しを大きく上回る実績と高を確 保しております。 3/22EDINET 提出書類 SCAT 株式会社 (E32814) 四半期報告書 システム販売 ( 物販 )では、美容サロン向け商品として、ユーザーのカスタマイズ要望にお応えするオンプレ ミス型 POSシステムの「Sacla PREMIUM」と、マルチデバイスでSaaS 型システムの「BEAUTY WORKS」の2 本の基幹 システムを提供しております。 2023 年度も「IT 導入支援事業者 」に継続して選
09/11 12:42 1873 日本ハウスホールディングス
四半期報告書-第55期第3四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
的な営業展開を図っております。 以上の結果、売上高は230 億円 ( 前年同期比 18.2% 減 )、営業損失は15 億 2 百万円 ( 前年同期の営業利益は5 億 35 百 万円 )、経常損失は17 億 3 百万円 ( 前年同期の経常利益は4 億 27 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は17 億 91 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は2 億 79 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、請負工事の進捗度を反映した期首高が前連結会計年度と比較して25 億 99 百万円減 少したこと