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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
09/11 09:12 6336 石井表記
四半期報告書-第51期第2四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
あります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 2 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5 類へと 移行したことに伴い、経済活動の正常化に向けた動きが一段と進展しましたが、一方では引き続きロシアのウク ライナ侵攻による地政学的リスクや、欧米諸国を中心とした政策金利の引き上げなどが世界経済の下振れリスク となっており、先行きについては不透明な状況が続いております。 当社グループにおきましては、プリント基板分野において前期の高を順調に売上高へと繋げ、中国にお いても電子部品実装需要が好調に推移しました。一方ではパソコンや
09/08 15:01 6656 インスペック
四半期報告書-第36期第1四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
( 前年同期比 15.1% 増 )となり、当第 1 四半期会計期間末にお ける高は1,711 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )となりました。 また、当社は2023 年 5 月 31 日 ~6 月 2 日に東京ビッグサイトで開催されました「JPCA Show 2023( 主催 : 一般社 団法人日本電子回路工業会 )」に出展いたしました。本年は、新型コロナウイルス感染症に関する規制が緩和され たことから国内外からの来場客が数多く訪れ、商談に繋がるお問い合わせも多くいただくなど、大盛況で終えるこ とが出来ました。今後は、顧客の新しいニーズに対応した一歩進んだソリューションを積極的に提案し
08/31 09:07 7488 ヤガミ
四半期報告書-第59期第1四半期(2023/04/21-2023/07/20) 四半期報告書
替え需要の取り込み等によりAEDの売上は伸長したものの、学校向け感染症対策予 算の縮小に伴って保健室設備品の需要が通常期に戻った結果、売上高は6 億 44 百万円 ( 前年同期比 1.3% 減 )、セグ メント利益は1 億 8 百万円 ( 同 14.2% 減 )となりました。 3 産業用機器 国内半導体メーカーの設備投資減速により、保温・加熱用電気ヒーターの売上が前期を下回りましたが、環境試 験装置において東アジア地域における前期末までのが当四半期の業績に寄与した結果、売上高は5 億 97 百万 円 ( 前年同期比 0.2% 減 )、セグメント利益は1 億 38 百万円 ( 同 28.3
08/15 16:21 3228 三栄建築設計
四半期報告書-第30期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
件数は136 件 ( 前年同期 138 件 ) となりました。 株式会社メルディアDCにおいては、大型工事の工事進捗が順調に推移したほか、原価管理の徹底によるコス ト削減などにより利益率が改善しました。また、厳しい受注環境の中、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の 開拓に注力した結果、当第 3 四半期会計期間の建設請負受注高は11,016 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増加 )、当第 3 四半期会計期間末の建設請負高は23,010 百万円 ( 前連結会計年度末比 0.9% 増加 )となりました。 前年同期において営業損失を計上したAlpha Construction Co. Inc
08/14 16:06 9941 太洋物産
四半期報告書-第83期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
(E02762) 四半期報告書 2 受注実績 営業開拓部の高が著しく増加しております。 これは、主に農産品のうち蕎麦の受注が増加したことによります。 生活産業部の高が著しく減少しております。 これは、主に欧州産豚肉の受注が減少したことによります。 当第 3 四半期累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 食料部 6,334,843 108.4 1,614,909 99.0 営業開拓部 7,372,911 109.3 1,250,900 146.2
08/14 16:05 7362 T.S.I
四半期報告書-第14期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
財務上の課題について重要な変 更又は発生はありません。 (6) 研究開発活動 該当事項はありません。 (7) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、以下の通り不動産事業の建築請負業務における受注実績が著しく増加しまし た。 これは、サービス付き高齢者向け住宅等大型の建築請負工事に係る受注件数の増加及び請負工事の大規模化等によ るものであります。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 不動産
08/14 16:05 6494 NFKホールディングス
四半期報告書-第82期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
状況が続いております。 当社グループにおきましても、海外案件を含め、引き合い等については確実に上向いてきているものの、コロ ナ禍以前の水準と比較すると依然として厳しい状況で推移しております。 これらの状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、前期受注の工業炉関連の大 型案件が順調に進捗したこと、また、期初 10 億 9 千万円 ( 前年同四半期比 2 億 3 千 2 百万円増 )にてス タートしたことなどから、売上高 5 億 1 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 8.4% 増 )、営業利益 2 千 2 百万円 ( 前年 同四半期は営業損失 4 千 1 百万円
08/14 16:02 9160 ノバレーゼ
四半期報告書-第8期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
た複合型の結婚式場 (1 階建て、延べ床 面積約 1,069 平米 )を敷地内に新築します。場所は海に面した高台に立つ、180 度オーシャンビューの好立地で、太 平洋に面した本島最南端のチャペルになる予定です。那覇空港から車で約 30 分という、利便性の高さも売りにしま す。 建物には琉球瓦や琉球石炭岩を使うほか、やんばるの森をコンセプトにした披露宴会場を設けるなど、沖縄らし さを散りばめます。 ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の新規来館数は回復傾向にあり、好調に推移しました。その結 果、受注組数は、2,329 組 ( 前年同期比 1.7% 増 )となり、組数については受注が好
08/14 15:47 6890 フェローテックホールディングス
四半期報告書-第44期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
置の需要も欧米顧客を中心に厳しい状況にありま す。当社の真空シール及び各種製造装置向け金属加工製品や半導体製造プロセスに使用されるマテリアル製品 ( 石 英製品・セラミックス製品・シリコンパーツ)、部品洗浄サービスは、設備稼働率の低下、設備投資の抑制を背景 として売上が減少しました。一方、マテルアル製品のうちCVD-SiC 製品についてはに対する出荷が継続 し、売上を伸ばしております。また、石英坩堝については太陽光パネル製造メーカー向けの出荷が順調に伸びてお ります。 この結果、当該事業の売上高は29,874 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )、営業利益は4,115 百万円 ( 前
08/14 15:35 6361 荏原製作所
四半期報告書-第159期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
大型案件の受注やサービス&サポートの受注により堅調に推移しました。この結果、全社の受注高 は、「 精密・電子 」の減少を他の事業がカバーしたことで前年同期を下回るものの、高水準となりました。売上収 益は、「 環境 」を除く他の事業において前年同期を上回り好調に推移しました。前年に中国でのロックダウン影響 を受けた「 建築・産業 」や「エネルギー」での需要回復が寄与したほか、「 精密・電子 」において部材不足の解消 など生産状況の改善により、前期末からのの消化が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人 件費や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にあるものの、増収に加え価格改定効果や
08/14 15:34 6677 エスケーエレクトロニクス
四半期報告書-第22期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 20,505,227 107.9 1,622,464 92.6 ソリューション事業 48,290 95.1 6,626 64.0 合計 20,553,517 107.9 1,629,091 92.4 ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 20,950,162 118.0 ソリューション事業 58,478 116.8 合計 21,008,641 118.0
08/14 15:30 2196 エスクリ
四半期報告書-第21期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
上高の変動があり、当第 1 四半期連結累計期間は例年どおり施行件数が少 なく、各段階損益において損失を計上しておりますが、高も一定程度積みあがっており、第 3 四半期連結累 計期間において例年どおり施行件数が増加し、各段階損益が黒字に転じ、2024 年 3 月期においても各段階損益の黒 字化を見込んでおります。 これらの状況から、当第 1 四半期連結会計期間末日において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような 事象又は状況は解消したと判断しております。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当第 1 四半期連結会計期
08/14 15:27 6339 新東工業
四半期報告書-第127期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
36 百万円増加の24,716 百万円 ( 同 0.1% 増 )、高は同 11,006 百万円増加の59,521 百万円 ( 同 22.7% 増 )と なりました。収益につきましては、営業利益は増収に加え原材料高騰の価格転嫁が進み、同 673 百万円増加の702 百 万円 ( 同 2325.1% 増 )、経常利益は同 554 百万円増加の1,439 百万円 ( 同 62.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益は同 478 百万円増加の964 百万円 ( 同 98.5% 増 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については
08/14 15:25 6291 日本エアーテック
四半期報告書-第51期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
達等をお こなっており、納期への対応は改善傾向にあります。 電子工業分野では、半導体関連の製造装置メーカー、電子材料関連及び電子部品メーカーの設備投資が活発で あり、が増加しております。一方、バイオロジカル分野においては、感染症研究用及び再生医療分野の細 胞加工用クリーンルーム、製薬分野では工場及び研究施設への設備投資が拡大しております。 営業面におきましては、G7 広島サミット企業展示へ「DACシステム搭載型ハイブリッド空気清浄機 」を参考出 展 ( 株式会社レブセルとの共同開発品 )し製品化に取組んでおります。販売代理店向けの製品説明会をウェビ ナー方式にて6 月 21 日に実施し
08/14 15:20 5133 テリロジーホールディングス
四半期報告書-第2期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
業務支援及び業務開発のク レシード社では、インボイス制度に対応したシステム開発案件をはじめ、ネットワークの設計構築案件などの受注 活動は堅調に推移しています。 この結果、売上高は397 百万円 ( 前年同期 314 百万円、前年同期比 26.4% 増 )となりました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は1,996 百万円 ( 前年同期 1,259 百万円、前年同期比 58.6% 増 )、売上高は1,367 百万円 ( 前年同期 1,196 百万円、前年同期比 14.2% 増 )、高は2,480 百万円 ( 前 年同期 1,952 百万円、前年同期比 27.1% 増
08/14 15:20 7837 アールシーコア
四半期報告書-第39期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
減少傾向にあり、引き続き予断を許さない状況にあります。 このような事業環境の下、当社グループでは、BESS 事業において本質回帰を掲げ、LOGWAY 等での感動 を起点としたファンづくりをベースとする農耕型営業を推進するとともに、集客策としてSNS(YouTube、 Instagram 等 )での発信を強化しました。当第 1 四半期における新規来場数は前年同期比 116.9%と伸長し、また、 連結契約 ( 受注 ) 高においては、2,320 百万円 ( 前年同期比 36.7% 増 )となりました。しかしながら、期末契約 ( ) 高は7,848 百万円と前期末比で9.4% 減少しており
08/14 15:19 3762 テクマトリックス
四半期報告書-第40期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
より、税引前四半期利益は9 億 10 百万円 ( 前年同四半期は9 億 9 百万円 )、親会社の所有者に帰属する四 半期利益は5 億 60 百万円 ( 前年同四半期は5 億 2 百万円 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1 情報基盤事業 当第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 6 月 30 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げたと新規案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデルで あるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も拡大傾向にあります。西日本地域での販売も前期か
08/14 15:10 6376 日機装
四半期報告書-第83期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
年 12 月期第 2 四半期の事業概況 ・血液透析装置の国内販売は、原材料・部品調達が徐 々に改善、前年からのも含めて生産・出荷が進み、前 年同期を上回る。海外販売は、中国、タイなどのアジア市場が牽引する形で前年同期を上回る。 ・原材料・部品価格高騰影響は前年から一部継続するも、血液透析装置および消耗品の販売増と販売価格の適正化 による増収などで、大幅な増益。 ・一過性費用 (2022 年 12 月期第 2 四半期におけるヘルスケア事業の棚卸評価損計上約 15 億円等 )の解消。 (2) 財政状態の分析 当第 2 四半期連結会計期間末の資産合計は298,426 百万円となり、前連結会計
08/14 15:06 6863 ニレコ
四半期報告書-第98期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
加 118 百万円、新株予 約権の増加 20 百万円によるものです。 ⅱ) 経営成績の分析 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 2,088 百万円 ( 前年同期比 18.0% 増 )、営業利益 179 百万 円 ( 前年同期比 227.2% 増 )、経常利益 219 百万円 ( 前年同期比 165.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 122 百万円 ( 前年同期比 125.1% 増 )となりました。 また、高は5,834 百万円 ( 前期末比 9.3% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりです。 1プロセス事業 売上高 499 百万円
08/14 15:00 9562 ビジネスコーチ
四半期報告書-第19期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
動 変容が促進されるといった相互連携の実現が見込まれます。 (3) 生産、受注及び販売の実績 生産実績、受注実績、販売実績に関する情報は、次のとおりであります。 a. 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 人材開発事業 281,230 合計 281,230 ( 注 ) 1. 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 人材開発事業 1,106,308 727,416 合計 1,106,308 727,416 c. 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 人材開発事業 839,211 合計 839,211