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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 16:07 6838 多摩川ホールディングス
四半期報告書-第56期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
画より下期売 上に集中しており、446 百万円 ( 前年同期比 8.9% 増 )となっております。セグメント損失は112 百万円 ( 前年同 期は、セグメント損失 93 百万円 )となりました。 また、が増加している要因は、世界的な半導体や非鉄金属材料の長納期化により、顧客との契約納期 が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、仕掛品、及び製品在庫 )についても、契約納期 の長期化による影響で前年同期比 71% 増加となっております。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで小形風力発電所の開発資金や銀行による協調融資、サステナ ブル融資
08/10 16:03 6306 日工
四半期報告書-第161期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
しまし た。この結果、当事業の売上高は、前期比 23.8% 減の37 億 95 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間にお ける受注高、高は前年同四半期比増加しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内のメンテナンス事業の売上高は前期比増加しましたが、国内の製品の売上高及び海外の売上高は前期比減少 しました。この結果、当事業の売上高は、前期比 2.8% 減の23 億 13 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間 における受注高は前年同四半期比減少、高は前年同四半期比増加しました。 3 環境及び搬送関連事業 環境製品及び搬送製品の売上高は前期比増加しました
08/10 16:02 3676 デジタルハーツホールディングス
四半期報告書-第11期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、391,819 千円の 減少 ( 前期比 4.1% 減 )となりました。 これは、主として非支配株主との取引により資本剰余金が327,465 千円減少したこと等によるものであります。 3 生産、受注及び販売の実績 a 生産実績 事業の特性上、該当事項はありません。 b 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エンターテインメント事業 286,399 103.6 320,111 27.8 クリエイティブ ( 注 ) 1
08/10 16:00 4320 CEホールディングス
四半期報告書-第28期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
)、売上総利益は2,596 百 万円 ( 前年同期比 15.2% 増 )、営業利益は885 百万円 ( 前年同期比 23.9% 増 )、経常利益は895 百万円 ( 前年同期比 23.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は520 百万円 ( 前年同期比 43.7% 増 )となり、売上高を除いた各 利益は過去最高となりました。また、受注状況につきましても、受注高 9,815 百万円 ( 前年同期比 7.9% 増 )、 高 5,262 百万円 ( 前年同期末比 17.1% 増 )となり、それぞれ過去最高となりました。 3/17EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス
08/10 15:55 3241 ウィル
四半期報告書-第29期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
22.6% 増 )、営業利益は285 百万円 ( 同 21.2% 増 )となりました。 リフォーム事業におきましては、流通店舗に来店されたお客様に対して、住宅購入の検討段階から積極的にリ フォームを提案する営業戦略が奏功するなど、「 中古 ×リフォーム」の引渡件数が前年同期比 17.3% 増加いたしまし た。なお、第 2 四半期末の高は569 百万円 ( 同 14.2% 減 )となりました。この結果、売上高は1,149 百万円 ( 前 年同期比 22.8% 増 )、営業利益は197 百万円 ( 同 26.1% 増 )となりました。 開発分譲事業におきましては、用地取得費用や原材料価格の高騰を
08/10 15:52 9959 アシードホールディングス
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
.その他は株式会社河村農園が行っている茶葉の製造であり、前第 2 四半期から連結の範囲に含めているため前 年同期比を記載しておりません。 2 受注実績 飲料製造事業 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称 受注高 高 (%) 前年同四半期比 (%) 炭酸飲料 ( 百万円 ) 391 69.9 42 26.6 非炭酸飲料 ( 百万円 ) 580 128.6 - - 低アルコール飲料 ( 百万円 ) 1,165 89.7 258 84.0 ソフトパウチ飲料 ( 百万円 ) 294 135.9 119 179.1 その他 ( 百万
08/10 15:47 6637 寺崎電気産業
四半期報告書-第44期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
用システム製品の受注が減少したことにより、前年同期を18.5% 下回る8,931 百万円となったものの、受注高が売上高を上回ったことにより、高は前連結会計年度末より3,496 百万円 増加し、35,126 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、高には含めておりません。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです。 「 日本 」 船舶用システム製品は、LNG 船及び陸電供給システムが増加したこと等により、売上は前年同期と比べ大 幅に増加しました。 産業用システム製品は、国内におけるグリーンエネルギー関連の発電
08/10 15:46 1786 オリエンタル白石
四半期報告書-第73期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ました。ま た、高につきましては、上記の受注及び売上の状況より、908 億 3 千万円 ( 前年同四半期比 1.1% 増 )となりま した。 損益面では、売上高の増加に伴い売上総利益は28 億 5 千 1 百万円 ( 前年同四半期比 32.1% 増 )、営業利益は10 億 7 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 38.5% 増 )、経常利益は11 億 1 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 26.6% 増 )となり、親 会社株主に帰属する四半期純利益は7 億 7 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 29.3% 増 )となりました。 なお、セグメントの業績を示すと、次のとおりであります
08/10 15:46 6266 タツモ
四半期報告書-第52期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
(%) 生産実績 ( 千円 ) 7,667,268 80.9 受注高 ( 千円 ) 9,269,254 55.8 高 ( 千円 ) 37,160,114 119.7 販売実績 ( 千円 ) 10,434,328 81.0 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 6/25第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 タツモ株式会社 (E02350) 四半期報告書 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 40,800,000
08/10 15:37 6277 ホソカワミクロン
四半期報告書-第79期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ど非製造業の改善が製造業にも及び、大企業の業況判断 DIは 製造業、非製造業ともに改善傾向がみられ経済の回復期待が高まっておりますが、今後、欧米及び中国経済減速が 逆風となることも予想されます。 このような経済環境の中、業績は総じて堅調に推移いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は624 億 5 千 6 百万円 ( 前年同期比 6.4%の増加 )、高は597 億 1 千 9 百 万円 ( 前年同期比 12.7%の増加 )、売上高は562 億 8 千 7 百万円 ( 前年同期比 18.1%の増加 )となりました。 利益面におきましては、営業利益は49 億 5 千 3 百万円
08/10 15:33 1724 シンクレイヤ
四半期報告書-第62期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
総額は76 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 4/22EDINET 提出書類 シンクレイヤ株式会社 (E05326) 四半期報告書 (8) 経営成績に重要な影響を与える要因 当第 2 四半期連結累計期間において、当社の経営成績に重要な影響を与える要因に重要な変更はありません。 (9) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、受注高は5,394 百万円 ( 前年同期は5,019 百万円 )となっており、高は 5,463 百万円 ( 同 4,084 百万円 )となっております
08/10 15:30 6504 富士電機
四半期報告書-第148期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。 ・器具分野は、セットメーカ及び半導体製造装置関連の需要減少等により、売上高、営業損益ともに前年同期を 下回りました。 ■パワエレインダストリー部門 売上高 :762 億 34 百万円 ( 前年同期比 17.0% 増加 ) 営業損益 :△3 億 2 百万円 ( 前年同期比 15 億 30 百万円増 加 ) オートメーション分野、設備工事分野及びITソリューション分野の需要増加等により、売上高、営業損益ともに 前年同期を上回りました。 ・オートメーション分野は、低圧インバータ等における部材調達難の緩和に伴う生産増やの消化を主因 に、売上高、営業損益ともに前年同期を上回りました。 ・社会
08/10 15:28 6718 アイホン
四半期報告書-第66期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
(タイセグメント) 当社グループ向けの製品等を生産・出荷している生産子会社であるアイホンコミュニケーションズ(タイラ ンド)につきましては、部品供給が回復傾向となったことにより、一部のへの対応に向け計画を上回る 生産を実施した結果、累計生産量は前年同期を大幅に上回りました。 これらの結果、タイセグメントの売上高は生産量の増加や為替の影響等により31 億 9 百万円 ( 前年同四半期 連結累計期間比 60.4% 増 )となりました。また、営業利益につきましては、グループ間取引価格の変更の影響 や売上の大幅な増加等もあり1 億 5 千 8 百万円 ( 同 356.9% 増 )となりました
08/10 15:28 6145 NITTOKU
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
には慎重さが見られたこと等が影響し、51 億円 ( 前年同期比 18.0% 減 )、売上高 ( 生 産高 )は26 億 41 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )、当第 1 四半期末の高は223 億 95 百万円 ( 前年同期比 15.3% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 1 四半期における引き合いの中心は、非接触 ICカードや生産管理用 FAタグであり、非接触 ICカード の売上高は前年同期比 12.2% 増、生産管理用 FAタグの売上高はFAシステムにおける工程管理のニーズの高ま りを受け、前年同期比 44.4% 増となりました。 これらの結果
08/10 15:25 5923 高田機工
四半期報告書-第95期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
四半期累計期間の受 注高は3,240,710 千円 ( 前年同四半期比 85.5% 増 )となり、当第 1 四半期会計期間末の高は20,534,870 千円 ( 前年同四半期比 38.2% 増 )となりました。 2 鉄構事業 鉄構事業における当第 1 四半期累計期間の売上高は954,979 千円 ( 前年同四半期比 55.3% 増 )、セグメント損失 は76,340 千円 ( 前年同四半期はセグメント損失 53,562 千円 )となりました。また、当第 1 四半期累計期間の受注高 は105,040 千円 ( 前年同四半期比 69.5% 減 )となり、当第 1 四半期会計期間末の高は
08/10 15:21 9233 アジア航測
四半期報告書-第76期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
3 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 比較増減 事業区分 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 17,238,619 14,837,908 16,962,498 14,019,678 △276,120 △818,230 国土保全コンサルタント 7,349,907 4,851,453 8,134,427 5,739,070 784,520 887,617 その他 2,127,875 1,156,203
08/10 15:19 6416 桂川電機
四半期報告書-第79期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
グループは顧客の要求に対応すべく事業を推進してまいりましたが、新型コロナウ イルス感染症の影響は残り、製品の部品供給が滞る状況は続き回復基調にある中で、厳しい状況が続いてまいり ました。 当社グループにおきましては、販売面においてを消化し収益の改善に注力してまいりました。北米市場 やアジア市場、国内の活動においては、これまでの抑制された厳しい状況から回復基調が見られ、開発面におい ては、付加価値の高い新製品の開発と経費削減を進めてまいりました。 当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の連結売上高は、円安の影響等により前年同四半期に比べ37 百万円 増収の13 億 67 百万円となりまし
08/10 15:16 6149 小田原エンジニアリング
四半期報告書-第45期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
用全自動モーター巻線システムが好調に推移したこと等により11,054 百万 円、高は過去最高の18,418 百万円と大きく増加しました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等が 大きく異なるため、受注時期や売上時期が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、送風機事業において主要顧客である工作機械・産業機械向け軸流ファン の需要が減少したことや、住設関連事業の浴室照明器具や全館空調システムについても伸び悩み、原材料価格 の上昇を踏まえ主力の軸流ファンを中心に販
08/10 15:14 8999 グランディハウス
四半期報告書-第33期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
効果の最大化 」 及び「サステナビリティ (ESG) 課題への対応強化 」を基本方針とする第三次中期経営計画 ( 令和 4 年 3 月期 ~ 令和 6 年 3 月期 )の下、 企業価値の向上に取り組んでまいりました。 主力の新築住宅販売においては、首都圏エリアでの販売力強化などの事業拡大の取り組みとともに、ZEH 住宅 の供給比率を高めるなどの商品力の強化に取り組みましたが、業績面では一部エリアにおいて販売物件の供給が遅 れたことや、前期におけるの減少が当期業績に影響することとなった結果、コロナ関連の特需があった前年 同期と比較して販売棟数が減少することとなりました。 以上の結果、当第
08/10 15:13 5921 川岸工業
四半期報告書-第77期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。 製品別の状況は、次の通りであります。 ( 鉄骨 ) 鉄骨における当第 3 四半期累計期間の売上高は18,480 百万円 ( 前年同四半期比 18.7% 増 )となりました。ま た、当第 3 四半期累計期間の受注高は15,313 百万円 ( 前年同四半期比 37.4% 減 )となり、当第 3 四半期会計期間 末の高は22,982 百万円 ( 前年同四半期比 2.9% 減 )となりました。 (プレキャストコンクリート) プレキャストコンクリートにおける当第 3 四半期累計期間の売上高は1,263 百万円 ( 前年同