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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2045 件 ( 561 ~ 580) 応答時間:0.081 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:10 7314 小田原機器
四半期報告書-第45期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
開発事業 152,476 92.1 合計 1,223,554 58.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 1,702,905 94.2 2,628,626 170.6 システム開発事業 219,710 101.5 104,208 111.6 合計 1,922,616 95.0 2,732,834 167.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 3 販売実績 当第 2
08/10 15:09 5915 駒井ハルテック
四半期報告書-第95期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
多道路東海 JCT・ H2ランプ橋鋼上部工事他の工事で36 億 9 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 14.2% 減 )となりました。 売上高は、国土交通省中部地方整備局・令和 3 年度 23 号蒲郡 BP 蒲郡 Cランプ橋西鋼上部工事、国土交通省近 畿地方整備局・西舞鶴道路京田ランプ橋上部工事他の工事などで45 億 8 千 5 百万円 ( 同 42.5% 増 )となり、これに より高は287 億 2 千 9 百万円 ( 同 7.9% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業、コナミクリエイティブフ
08/10 15:08 7726 黒田精工
四半期報告書-第80期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の5 類移行に伴い経済社会活動の正常化が進み、インバウン ド需要にも回復が見られる中で、緩やかな景気の回復が続きました。 こうした状況下、当社グループにおいては半導体・液晶関連装置市場向け駆動システム商品の受注が昨年度後 半より調整局面を迎え、また金型システム商品の大口販売先の販売不振の影響をうけたことなどから、受注高は 4,417 百万円 ( 前年同期比 1,518 百万円、25.6% 減 )となりました。 売上高は調整局面の中、の消化や金型システムの売上増が寄与したものの4,507 百万円 ( 前年同期比 246 百万円、5.2% 減 )となりました。 利益面に関しては、売上高の減少
08/10 15:05 5699 イボキン
四半期報告書-第40期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
28,354 千円 )となりました。高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き 958,569 千円となりました。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は12,016トン、再生資源販売の取扱量は7,547トンと堅調に推移しました。当第 2 四半期連結累計期間においては資源価格が前年同期を下回ったものの、高付加価値案件があったことも寄与し、伸 長しました。 これらの結果、売上高は866,448 千円 ( 前年同期比 3.0% 増 )、営業利益は105,797 千円 ( 同 10.1% 増 )となりま した。 < 金属事業 > 解体由来の鉄スクラップの取扱が減少したことな
08/10 15:05 8061 西華産業
四半期報告書-第101期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
会社 (E02512) 四半期報告書 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー事業 8,117 △14.6 20,948 △17.1 産業機械事業 6,857 0.2 21,922 △13.1 プロダクト事業 6,775 △24.1 12,291 △5.0 合計 21,750 △13.9 55,161 △13.0 ( 注 ) 上記記載の金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 3 販売実績 当第 1 四
08/10 15:04 9232 パスコ
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
62,016 営業利益 △421 69 1,842 4,942 △421 6,432 経常利益 △378 75 1,844 4,983 △378 6,525 親会社株主に帰属する 当期純利益 450 27 1,310 2,311 450 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 ) 前連結会計年度末 高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 当四半期 前年 前年 連結会計期間末 同期比 同期比 高 1 国内部門 23,798
08/10 15:04 6233 極東産機
四半期報告書-第75期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
インダストリーセグメント 産業機器事業は、第 2 四半期までに引き続いて、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が増加し、 年度売上目標を超える受注が確保できた上、次年度のも積み上がってきております。食品機器事業につき ましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復してきたものの売上につなが るまでには至っておりません。その結果、インダストリーセグメントの売上高は994 百万円 ( 前年同期比 44.6% 増 )、営業利益 83 百万円 ( 同 73.9% 増 )となりました。 4ニュー・インダストリーセグメント 令和 2 年 10 月 1 日に子会社化した株式会社
08/10 15:04 3671 ソフトマックス
四半期報告書-第51期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
)となり、順調な保守サービスの売上増加等により、前年同四半期比で増収増益となりました。 3/18EDINET 提出書類 ソフトマックス株式会社 (E27276) 四半期報告書 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 2 四半期累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) システムソフトウェア
08/10 15:03 6918 アバールデータ
四半期報告書-第65期第1四半期(2020/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
いたしました。一方で世界経済では、地政学的なリスクの長期化、金融引締めや物価上 昇、供給面での制約が続いており、依然として予断を許さない状況となっております。 当社に関連深い半導体製造装置市場は、メモリ価格下落による設備投資の削減などの影響などから調整局面に 入り、回復には時間を要する状況となっております。 このような経営環境のもと、当社では、半導体種別により一部の部材の入手難は続くものの、難入部材が入り 始めたことで長納期となっていたの消化、製品化による顧客への提供が進んだことから、概ね順調に推移 いたしました。 この結果、当第 1 四半期累計期間における売上高は3,446 百万円
08/10 15:01 6406 フジテック
四半期報告書-第77期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
27,355 27.1 ― EDINET 提出書類 フジテック株式会社 (E01622) 四半期報告書 受 注 高 東アジア 16,286 16,043 △1.5 △9.2 南アジア 6,097 9,269 52.0 35.7 米州・欧州 10,200 14,859 45.7 36.8 小計 54,111 67,529 24.8 ― 調整額 △2,543 △3,698 ― ― 合計 51,567 63,830 23.8 ― 日本 78,442 89,309 13.9 ― 高 東アジア 108,561 91,354 △15.8 △22.3 南アジア 22,321 28,488 27.6
08/10 15:01 6599 エブレン
四半期報告書-第51期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の入荷状況が一部で改善してきた影響により、 の消化が進み、売上高が増加しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績は、売上高 1,012 百万円 ( 前年同四半期比 0.9% 増 )、営業利 益 145 百万円 ( 前年同四半期比 1.6% 減 )、経常利益 146 百万円 ( 前年同四半期比 5.2% 増 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益は92 百万円 ( 前年同四半期比 6.7% 増 )となりました。 当社グループは、産業用電子機器及び工業用コンピュータの設計・製造・販売を専業として行っており、セグメ ントは単一でありますので、セグメントごとに経営成績の状況は
08/10 15:00 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第98期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
】 EDINET 提出書類 株式会社日本製鋼所 (E01232) 四半期報告書 当第 1 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券 報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 業績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、成形機は市況の回復 に遅れがみられましたが、需要は全般に底堅く、足元では過去最高の高で推移しております。素形材・エンジ ニアリング事業では、多様なエネルギー関連投資の高
08/10 14:53 5393 ニチアス
四半期報告書-第208期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
資減少の傾向にあり、半導体製造装置向け製品の需要が減少し ましたが、前年からのを順調に消化した結果、売上高は前年同四半期に対し0.1% 増の10,520 百万円、セグメ ント利益は前年同四半期に対し1.2% 増の2,369 百万円となりました。 < 自動車部品 > 前第 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減増減率 (%) 売上高 11,033 11,761 727 +6.6 セグメント利益 410 683 272 +66.3 自動車部品については、国内需要を中心に持ち直しの動きが見られ、自動車メーカー各社の生産台数が回復基調 となったた
08/10 14:46 7575 日本ライフライン
四半期報告書-第44期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ります。 なお、当第 1 四半期連結会計期間より、従来の「 外科関連 」を「 心血管関連 」に、従来の「 消化器 /PI」を 「 消化器 」に名称変更しており、心房中隔欠損閉鎖器具は、旧区分の「 消化器 /PI」から新区分の「 心血管関 連 」へ区分を変更しております。前第 1 四半期連結累計期間との比較は、変更後の区分に組み替えた数値で算 出しております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績の分析
08/10 14:34 6365 電業社機械製作所
四半期報告書-第89期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、円安による物価上昇や世界的な金 融引き締めの影響など、先行き不透明な状況が続いています。 このような中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間における受注額は、大型案件の受注があった海外部 門をはじめ、官需部門、国内民需部門の全てで増加したことから、前年同期比 261.7%の8,420 百万円と大幅な増加 となりました。売上高については、前年度と同様に官需部門を中心にがあったことから、前年同期比 104.3%の3,954 百万円となりました。利益については、大型案件における追加工事などの影響により、営業損失 171 百万円 ( 前年同期営業損失 48 百万円 )、経常損失 96
08/10 14:31 6330 東洋エンジニアリング
四半期報告書-第69期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高 275 億円 ( 前年同四半期比 44.7% 減 )に、持分法適用関連会社のブラジル向けFPSO( 浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 )とガイアナ向けFPSO の持分相当の受注を含めた総受注高は3,083 億円、総高は6,804 億円となりました。完成工事高は、複数 の国内向けバイオマス発電所と石油化学プラント、インド向けプラント等のプロジェクトの進捗により、547 億 円 ( 前年同四半期比 18.5% 増 )となりました。利益面では、営業利益 9 億円 ( 前年同四半期比 60.5% 減 )、経常利益 18 億円 ( 前年同四半期
08/10 14:28 3316 東京日産コンピュータシステム
四半期報告書-第36期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
りました。営業外費用に公開買付けに対応する ための各種アドバイザリー費用等を計上したことにより、経常利益 27 百万円 ( 前年同四半期比 13 百万円減、32.9% 減 )、四半期純利益 16 百万円 ( 前年同四半期比 9 百万円減、37.2% 減 )となりました。 また、受注状況につきましては、受注高は1,946 百万円 ( 前年同四半期は1,529 百万円 )、高は1,659 百万円 ( 前年同四半期は610 百万円、前事業年度末は1,397 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す
08/10 14:27 6858 小野測器
四半期報告書-第70期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 ( 事業環境 ) 当第 2 四半期連結累計期間のわが国経済は、世界的な半導体部品等の供給不足によるサプライチェーンの混乱、 ロシアによるウクライナ侵攻を発端とするエネルギー価格の高騰、急速に円安傾向となっている為替相場の影響等 により、引き続き先行きが不透明な状況が継続しております。また、当社にとって課題となっております部品供給 不足は、全般的に解消に向かいつつありますが、コネクタ等の特定の部品は依然として入手難が継続しておりま す。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は5,614 百万円 ( 前年同期比
08/10 14:26 7466 SPK
四半期報告書-第153期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
は昨年来の好調な受注、且つサプライヤーの納期長期化によりが積み 上がっており、それを順調に出荷できた結果であります。一方、海外連結子会社の業績も順調で、特にシンガポール子 会社は利益率の高い国内販売が好調で売上及び利益を牽引しました。また、今期よりタイ子会社を連結化したことも寄 与しました。その結果、売上高は53 億 47 百万円となり、前年同期比 29.2%の増収となりました。円安効果もあり当四半 期の受注も好調ですが、ロシア向け規制品の増加やアジア・中南米の一部市場で在庫過多等の懸念事項も散見され、引 き続き海外市場動向を注視して参ります。 ( 工機営業本部 ) 工機営業本部は、主要
08/10 14:21 4307 野村総合研究所
四半期報告書-第59期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
(%) 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 割合 (%) 前年同期比 (%) 外注実績 51,238 47.6 52,404 46.4 2.3 うち、中国企業への外注実績 9,389 18.3 11,329 21.6 20.7 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注実績 ( 外部顧客からの受注金額 )は次のとおりです。 セグメントの名称 金額 ( 百万円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 高 前年同期比 (%) コンサルティング 20,361 34.2 21,642 48.0 金融 ITソリューション 47,027 30.9