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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/10 14:06 3727 アプリックス
四半期報告書-第39期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
が堅調に推移したこ と等の理由によるものです。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注実績は292,707 千円 ( 前第 2 四半期連結累計期間の受注実績 240,669 千円 )、また高は106,753 千円 ( 前第 2 四半期連結累計期間の高 131,650 千円 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 6/24第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社アプリックス(E05369) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株
08/10 14:00 5715 古河機械金属
四半期報告書-第157期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
2,348 △1,292 営業利益 ( 百万円 ) 75 △4 △80 産業機械部門の売上高は、23 億 48 百万円 ( 対前年同期比 12 億 92 百万円減 )、営業損失は、4 百万円 ( 前年同期 は75 百万円の利益 )となりました。当第 1 四半期連結会計期間末の高は、橋梁において八王子南バイパ ス大船寺田高架橋などの受注があり、前連結会計年度末に比べ増加しました。売上高については、マテリアル 機械が本体の販売減により減収となり、ポンプ製品およびポンプ設備についても減収となりました。コントラ クタ事業は、橋梁の東海環状大安高架橋や新子安歩道橋などについて、出来高に対応した売上高を計
08/10 13:55 3407 旭化成
四半期報告書-第133期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
います。 この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第 1 四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報におい て取得原価の配分額に重要な見直しを反映しており、当該見直しの内容は次のとおりです。 1 配分額の見直しの内容 修正科目 のれん( 修正前 ) 顧客関連資産 商標権 修正金額合計 のれん( 修正後 ) のれんの修正金額 34,952 百万円 △17,082 百万円 △2,595 百万円 △2,469 百万円 △22,146 百万円 12,806 百万円 2 のれんの償却方法及び償却期間 20 年間にわたる均等償却 3 のれん以外の無形固定資産の全体及び主要な種類別の加重平
08/10 13:52 2480 システム・ロケーション
四半期報告書-第56期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
がったの消化の中で新車販売事業者の新たなニーズが生まれてきた部分もあり、当社としては 先行して原価をかけて対応し、中期の販売拡大を目指す考えです。 この結果、当期における当社グループの売上高は、429,014 千円 ( 前年同期比 4.6% 増 )となりました。引き続き リカーリングの性質による売上が大半であり、ストック型売上として、フロー型ビジネスと比較し安定的に推移す るものです。営業利益は、144,040 千円 ( 前年同期比 22.5% 増 )となりました。前年同期においてMA 関連費用や に係る顧客関連資産償却費を計上していることが増加要因となっています。経常利益は
08/10 13:51 9906 藤井産業
四半期報告書-第70期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
期にありました大型案件の反動により、前期を下回る売上高となりました。また、太陽光発電設 備工事も好調に推移し、前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は60 億 7 百万円 ( 前年同四半期比 14.3% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売が前期から積み上げたの出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増と なりました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の大口案件前倒し受注もあり売上増となりまし た。 この結果、売上高は18 億 61 百万円 ( 前年同四半期比 39.8% 増 )となりました。 3/18EDINET 提出書類 藤井産業
08/10 13:46 7013 IHI
四半期報告書-第207期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
△35.1 合計 347,008 19.0 ( 注 )1 金額は販売価格によっており,セグメント間の取引を相殺消去しています。 2 金額及び比率は単位未満を四捨五入表示しています。 b. 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと, 次のとおりです。 受注高 期末高 セグメントの名称 前年同期比 (%) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 前期末比 (%) 資源・エネルギー・環境 91,702 87.1 575,970 1.8 社会基盤 33,030 52.4 216,179 △1.0 産業システム・汎用機械 114,029 6.9 213,540 6.2 航空
08/10 13:13 6141 DMG森精機
四半期報告書-第76期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
5,200 億円へと増額修正しました。機械本体の高は、2022 年 12 月末の2,540 億円から、2023 年 6 月末には2,820 億 円まで増加いたしました。2023 年 12 月末の高は2,550 億円程度を見込んでおり、豊富なが、引き続 き来期以降の業績安定に寄与します。 2023 年 ~2025 年を期間とする「 中期経営計画 2025」でも掲げているとおり、工程集約・自動化・DX・GXによ り、お客様へより付加価値の高い製品、システム、サービスを提供することを、当社は目指しております。お客 様の加工ニーズへのソリューションを一気通貫で提供できる企業としての基
08/10 13:09 7949 小松ウオール工業
四半期報告書-第57期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
る中期経営計画 「NEXT VISION 2028」に基づき、3つの基本 方針 「 既存間仕切事業の成長 」「 新規製品の創出 」「 生産・物流オペレーションの高度化 」に取り組んでまいりま した。 当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高、受注高、高の全てにおいて高い伸びを記録 し、第 1 四半期累計期間としていずれも過去最高金額となりました。売上高としましては、用途別では首都圏を中 心とした主要都市部における旺盛なオフィス需要を背景に、特にオフィスが順調に伸びており、福祉・厚生施設、 学校・体育施設、工場も好調に推移いたしました。品目別では、オフィス需要増加により可動
08/10 13:08 6155 高松機械工業
四半期報告書-第63期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
け受注額が2020 年 9 月以来 33カ月ぶりに75 億円を下回ったほか、外需は、中国の景気対策の遅れ等で、アジア向け 受注額が2020 年 11 月以来 31カ月ぶりに350 億円を下回るなど、内需、外需ともに調整局面が続いています。 このような状況の中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の受注高は40 億 65 百万円 ( 前年同期比 15.9% 減 )、高は69 億 21 百万円 ( 同 13.7% 減 )となりました。また、売上高は33 億 90 百万円 ( 同 1.1% 増 )、営業損失は 32 百万円 ( 前年同期は39 百万円の営業損失 )、経常損失は8 百万
08/10 13:08 6286 靜甲
四半期報告書-第122期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 1,434,328 △25.9 4,504,159 △20.8 冷間鍛造事業 292,130 △32.3 418,450 △13.4 合計 1,726,458 △27.1 4,922,610 △20.2 ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 5/204 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 靜甲株式会社 (E01684) 四半期報告書 セグメントの名称販売高 ( 千円
08/10 13:05 8151 東陽テクニカ
四半期報告書-第71期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
9 億 6 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 34.1% 減 )となりまし た。 受注については、カーボンニュートラル分野や自動運転開発分野などで伸びた結果、受注高は232 億 8 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 1.4% 増 )、高が176 億 8 千 1 百万円 ( 前年同四半期比 11.9% 増 )となりました。 また、当社グループは経営管理区分及び社内組織の見直しを行ったことに伴い、第 1 四半期連結会計期間より事業 セグメント「ライフサイエンス/マテリアルズ」を「ライフサイエンス」に名称変更し、マテリアルサイエンス ( 材料評価 ) 分野の製品ラインを事業活動にシナジー
08/10 13:00 7122 近畿車輛
四半期報告書-第112期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
9,255 114.7 合計 9,255 114.7 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 16,340 235.6 117,215 98.9 合計 16,340 235.6 117,215 98.9 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業
08/10 12:59 7022 サノヤスホールディングス
四半期報告書-第13期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の営業が終了したことにより減収減益になったことから、赤字幅 を広げる結果となりました。 経常損失の拡大は、政策投資株式の配当が減少したことによるものです。 前第 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 4,239 5,666 1,427 33.7 高 11,854 16,100 4,245 35.8 レジャーセグメントにおいて、大口受注を獲得する等受注は総じて順調であり受注高、高ともに大きく伸長 しています。 3/19EDINET 提出書類 サノヤスホールディングス株式会社 (E25662) 四半期報告書
08/10 12:37 6186 一蔵
四半期報告書-第34期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
セグメント損失は100,761 千円と なりましたが、前年同四半期比では58,707 千円改善いたしました。 なお、当第 1 四半期連結会計期間末の高は、5,351,029 千円 ( 前年同四半期末比 1.2% 減 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では前年同四半期に比べ施行組数は減少したものの、1 組あたりの単 価は回復傾向となりました。昨年 9 月の中国子会社での新施設開業もあり、当第 1 四半期連結累計期間の売上高 は1,228,776 千円 ( 前年同四半期比 7.3% 増 )となりました。給与水準の引上げに伴う人件費の増加、中国子会
08/10 11:47 6294 オカダアイヨン
四半期報告書-第65期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
( 前年同期比 30.0% 増 )となり、第 1 四半期連結累計期間の最高売上・最高利益を更新いた しました。 当第 1 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 4,683,645 千円 ( 前年同期比 5.0% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機は 再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調で売上高 1,803,980 千円 ( 前年同期比 5.3% 増 )、つ かみ機は金属スクラップ処理や木造解体、災害復
08/10 11:47 6381 アネスト岩田
四半期報告書-第78期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
製品では、工業塗装市場向けをはじめとしたスプレーガンの需要が好調に推移したことやWEB 商談を活用 した環境装置の受注が増加したことから売上が伸長しました。そのほか、電気代や物流コストなどの上昇を受け、 10 月 1 日以降の受注分より値上げを決定しております。 塗装設備製品では、自動車部品塗装向け塗装設備を中心に前期からの分を着実に納入したことで売上が伸 長しました。併せて、自動車部品製造以外のお客様に向けた受注獲得の活動に注力しています。 3/20EDINET 提出書類 アネスト岩田株式会社 (E01554) 四半期報告書 欧州 売上高は2,350 百万円 ( 前年同四半期連結累計期
08/10 11:43 8850 スターツコーポレーション
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
在では605 棟とな りました。 また、既存建造物のリファイン建築や免震化にも取り組んでおり、当社グループが手掛けた「 弘前れんが倉庫美術 館 」( 青森県弘前市 )が公益社団法人ロングライフビル推進協会主催の第 32 回 BELCA 賞においてベストリフォーム部門 を受賞いたしました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗いたしましたが、建築資材価格の高騰及び労務費が上昇いた しました結果、売上高 156 億 99 百万円 ( 前年同期比 9.7% 増 )、営業利益 9 億 82 百万円 ( 前年同期比 30.6% 減 )、 高は1,171 億円 ( 前期比 4.5
08/10 11:30 9889 JBCCホールディングス
四半期報告書-第60期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
獲得につながっています。 この結果、売上高 16,359 百万円 ( 前年同期比 17.9% 増 )、営業利益 1,139 百万円 ( 前年同期比 13.3% 増 )、経常 利益 1,231 百万円 ( 前期比 16.7% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 850 百万円 ( 前期比 17.3% 増 )となりま した。増収の要因は、クラウド、セキュリティのストックビジネスの着実な伸長に加え、大手メーカーの汎用機撤 退に伴うモダナイゼーション( 注 1)の大型案件に因るものです。ストックビジネスの受注高と超高速開発の がともに過去最大となり、当連結会計年度は過去最高益を更新する見込
08/10 11:29 6360  東京自働機械製作所
四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
品調達困難な厳しい状況が継続し、売上高 6 億 4 百万円 ( 前年同四半期 6 億 6 千 6 百万円、9.4% 減 )となりました。また、利益面でも、原価率の上昇や人件費、販売活動費用の増加等によ る固定費負担が増加したため、セグメント損失 1 億 5 千 3 百万円 ( 前年同四半期セグメント損失 1 億 1 千万円 ) となりました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクト中心の堅調なにより、当第 1 四半期累計期間の売上高 は、25 億 9 千 1 百万円 ( 前年同四半期 8 億 8 千 4 百万円、192.8% 増 )、セグメント利益 5 億 1 千 8 百万円
08/10 11:29 9475 昭文社ホールディングス
四半期報告書-第65期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
課題解決の一助とすべく、ルート 配送や収集、点検、送迎といった固定ルートを巡回する業務に特化し、走行ルートをコース化してナビ案内可能で 共有や引継ぎの効率化を実現する『MAPPLE ルートナビゲーター』を発売いたしました。なお、長期にわたり滞っ ていた半導体の供給がようやく回復したことで業務用カーナビの提携先製品のが解消し、当期間の売上増加 に貢献いたしました。加えて、最新版のデジタル地図ソフト『スーパーマップル・デジタル24』を発売し、また、 カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みにおいては、千葉県と『 電気自動車充電設備導入促進に関する協 定 』を締結しております。 この結果