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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 11:28 6730 アクセル
四半期報告書-第29期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
% 増 )となる1,024 百万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対し8.3 万 個増となる19.0 万個の販売となりましたが、メモリモジュール( 注 2) 製品は前年同四半期を下回る販売となり ました。なお、当第 1 四半期末の同セグメントの高は22,437 百万円となっておりますが、半導体の需給 ひっ迫を背景に多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本には来期以降の販 売予定分が含まれております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、AIやWeb3、ブロックチェーン領域を中心とし
08/10 11:19 3001 片倉工業
四半期報告書-第115期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
は前連結会計年度末に比べ38 名増加し、1,058 名となりました。なお、従業 員数は就業人員数 ( 当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの 出向者を含む。)であります。 2 提出会社の状況 前事業年度末に比べて著しい変動はありません。 (7) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの受注実績及び高が著しく増加しております。 受注実績は46 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 141.2% 増 )、高は39 億 43 百万円 ( 前年同四半期比 121.8% 増 )と なりました。これは、消防
08/10 10:53 5310 東洋炭素
四半期報告書-第82期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
あります。 セグメントの名称 受注金額 ( 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 12,265 120.1 8,745 134.2 米国 2,883 132.7 4,097 133.7 欧州 2,504 111.3 1,906 147.2 アジア 5,768 101.7 2,261 84.4 合計 23,421 115.3 17,011 125.5 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 前四半期以前に外貨建てで受注し
08/10 10:44 5408 中山製鋼所
四半期報告書-第130期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
は提出会社の従業員数の著しい増減はありません。 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、前年同期に比べ、鉄鋼の高およびエンジニアリングの受注高が著し く減少しております。 鉄鋼においては、中小建築物件や建産機など製造業の回復の遅れを背景に国内・海外マーケットにおける鋼材需 要の低迷が続いたことなどにより、高が前年同期比で10.0% 減少しました。 エンジニアリングにおいては、鋳機ロールの受注時期のズレや魚礁の大型物件の減少などにより、受注高が前年 同期比で79.4% 減少しました。 (9) 主要な設備 当第 1 四半期連結累計期間において、主要な設備
08/10 10:39 6366 千代田化工建設
四半期報告書-第96期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
結累計期間の経営成績及び財政状態は、次のとおりです。 当第 1 四半期連結累計期間の連結受注工事高は344 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 67.2% 増 )、連結完成工事高は 1,293 億 92 百万円 ( 同 70.8% 増 )であった結果、連結高は1 兆 1,285 億 85 百万円 ( 前連結会計年度末比 1.8% 減 )と なり、営業利益は50 億 99 百万円 ( 前年同四半期比 35.3% 増 )、経常利益は64 億 64 百万円 ( 同 83.3% 増 )となりました。ま た、法人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は48 億 84 百万円 ( 同
08/10 10:31 6125 岡本工作機械製作所
四半期報告書-第125期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
は旺盛な需要が継続しております。 このような状況の中で当社グループは、ポリッシュ装置やグラインダーの拡販に向けて、ウェーハ業界向けの新機種 の開発やサービス拠点の拡充などの諸施策を進めてまいりました。その結果、売上につきましては、豊富なの生 産が進み、国内、東アジアおよび欧州向けにウェーハ生産用のファイナルポリッシャーやグラインダーを販売するな ど、前年同期を上回りました。受注につきましては、国内、東アジアの取引先からファイナルポリッシャーの受注を獲 得いたしました。 以上の結果、売上高は5,588 百万円 ( 前年同期比 77.0% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は1,768
08/10 10:11 6894 パルステック工業
四半期報告書-第55期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 115,382 99.0 ヘルスケア装置関連 218,506 85.3 光応用・特殊機器装置関連 262,847 158.6 2 受注実績 合計 596,736 110.8 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 153,967 69.0 293,047 146.7 ヘルスケア装置関連 84,342 44.0 1,355,852 99.1 光応用・特殊機器装置関連 230,634
08/10 10:05 8137 サンワテクノス
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
) 前年同期比 (%) 日本 ( 百万円 ) 26,770 102.7 アジア( 百万円 ) 12,461 125.9 欧米 ( 百万円 ) 750 123.8 報告セグメント計 ( 百万円 ) 39,982 109.3 その他 ( 百万円 ) 60 49.7 合計 ( 百万円 ) 40,043 109.1 4/19EDINET 提出書類 サンワテクノス株式会社 (E02656) 四半期報告書 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比
08/10 10:04 6284 日精エー・エス・ビー機械
四半期報告書-第45期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
しては、海外展示会への出展を加速し、顧客との接点強化に努めたことにより、受注環境は堅 調に推移しました。その結果、当期の受注高は25,042 百万円 ( 前年同期比 106.6%)、高も15,569 百万円 ( 前年同期末比 122.7%)と前年同期を上回りました。また、売上高につきましては、豊富な高を順調に消 化した結果、24,121 百万円 ( 前年同期比 104.9%)と過去 2 番目の高さとなりました。 利益面につきましては、為替相場が前年同期に比べ円安に推移したことに加え、原材料高に対応した柔軟な価格 政策を継続した結果、売上総利益は11,341 百万円 ( 同
08/10 10:00 4651 サニックス
四半期報告書-第46期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) PV 事業部門 2,710 120.3 646 114.9 ( 注 )HS 事業部門、ES 事業部門、SE 事業部門における施工、環境資源開発事業部門における産業廃棄 物処理はいずれも受注から短期間で完了し、期末における高も金額が少ないため、記載を省略 しております。また新電力事業部門における電力小売事業は、顧客の需要に応じて販売を行うことか ら、受注実績には該当しないため、記載を省略しております。一方、PV 事業部門については、契約 書締結 ( 卸販売の場合は注文書受付 )から着工 ( 卸販
08/10 09:57 6403 水道機工
四半期報告書-第120期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
で減少となりました。主な要因 は、上下水道事業において、高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しに努めたものの、前年同期比で工 事出来高が減少したことによるものです。 損益の状況については、上下水道事業における減収による売上総利益の減少に加え、販売費及び一般管理費にお いて、管理強化のための要員拡充等による人件費増加もあり、営業損失 4 億 55 百万円 ( 前年同期は営業損失 1 億 23 百万円 )となりました。また、経常損失は、持分法による投資損失 1 億 97 百万円を計上した結果、4 億 99 百万円 ( 前年同期は経常損失 2 億 14 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期
08/10 09:52 7518 ネットワンシステムズ
四半期報告書-第37期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間においては、デジタル化に伴うネットワーク増強やセキュリティ強化の需要を捉え、 受注高は500 億円 ( 前年同四半期比 15.6% 減 )となりました。前年同四半期において2 件 ( 計 108 億円 )の大型機器 案件を獲得し、当第 1 四半期連結会計期間ではその多くが剥落したものの会社計画を超えて推移しました。 売上高は、機器仕入納期の改善に伴い425 億 88 百万円 ( 前年同四半期比 16.6% 増 )となりました。これらの結 果、高は1,564 億 78 百万円
08/10 09:50 6518 三相電機
四半期報告書-第67期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
期などが、当社製品である半導体製造装置用ポンプの受注高に影響を与えたものの先期からのが あり堅調に推移いたしました。景気の先行き不透明感からIT 機器向け需要の回復時期は見通し難い状況であるも のの、中長期的には、大手 IT 事業者の投資再拡大を背景にデータセンター向け需要などの回復が期待されてお り、市場規模の拡大が見込まれます。 また、産業機械業界は、工場・倉庫設備向けを中心とした根強い自動化ニーズがあるものの、世界的な金利上昇 を背景とした先行き不透明感の高まりにともなう投資意欲低下により、産業機械用モータの受注は一部で減速が見 られました。 一方、人手不足の深刻化にともなう賃金の
08/10 09:47 7229 ユタカ技研
四半期報告書-第38期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 6,424 14.6 2,194 △13.2 北米 16,016 21.1 5,143 △8.9 アジア 8,233 46.5 2,870 16.3 中国 19,616 △10.3 8,129 △44.3 その他 409 42.8 114 1.4 合計 50,698 8.8 18,450 △27.2 ( 注 ) 金額は販売価額 ( 消費税等抜き)によっております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおり
08/10 09:44 6845 アズビル
四半期報告書-第102期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
る分野が増加しました が、複数年契約の更新が少ない時期にあたることからサービス分野が減少したことを主因に、全体としては前年同 期比 5.2% 減少の464 億 6 千 6 百万円 ( 前年同期は489 億 9 千 8 百万円 )となりました。一方、売上高は、堅調な事 業環境を背景に既設建物向けの分野、サービス分野及び海外事業が増加、新築建物向けの分野も豊富なを背 景に高い水準を維持したことから、前年同期比 5.7% 増加の249 億 4 百万円 ( 前年同期は235 億 5 千 4 百万円 )とな りました。セグメント利益は、労務費のほか、研究開発費、DX 関連費用やその他経費の増加等が
08/10 09:23 6121 TAKISAWA
四半期報告書-第94期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
1 四半期連結累計期間における生産実績を所在地セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 3,683,491 △11.1 アジア 2,290,947 △29.9 北米 - - 合計 5,974,438 △19.4 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績を所在地セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同
08/10 09:22 6018 阪神内燃機工業
四半期報告書-第159期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
高は同 45.3% 増の3,353 百万円となりました。 損益面につきましては、資材コストアップの影響を、製品価格に転嫁しきれていないことや、大型設備投資によ る減価償却費の増加を、舶用事業以外のCMR( 鋳造・金属機械加工 )の販売増加で補えず、営業利益は113 百万 円 ( 前年同期比 62.8% 減 )、経常利益は122 百万円 ( 同 60.7% 減 )となり、四半期純利益は82 百万円 ( 同 61.1% 減 )となりました。 事業区分別では、主機関の売上高は、国内は減少したものの、輸出が増加となったことから1,109 百万円 ( 前年 同期比 7.5% 増 )となりました
08/10 09:21 8052 椿本興業
四半期報告書-第121期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻の継続や資源価格の高止 まり、中国の景気減速など、前期末の状況と同様に不安定なまま推移いたしました。 国内においても、新型コロナウイルス感染症は再拡大の兆しもあり、インフレの継続に加え為替相場は円安の状 況が継続するなど、経済活動は依然として盛り上がりを欠いております。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お取引に関わる全ての皆様の安全・健康に配慮しながら、企 業活動をコロナ禍以前に戻し、目標に邁進しているところであります。 この結果、豊富な
08/10 09:18 3055 ほくやく・竹山ホールディングス
四半期報告書-第18期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
)、営業利益は25 百万円 ( 同 62.4% 減 )となりまし た。 (ICT 事業 ) ICT 事業におきましては、医療機関向けビジネスでは、オンライン資格確認関連の前期からのやレセ プトコンピュータの入替え案件を堅調に受注いたしました。一般企業向けのビジネスでは、当社パッケージ製品 「 販盛 」の法令対応 (インボイス)や、コンピュータ機器の設備投資案件を順調に受注しております。また、グ ループ会社向けビジネスでも前期からのに加え、新規開発案件を堅調に受注いたしました。 その結果、売上高は4 億 12 百万円 ( 前年同期比 12.2% 増 )、営業利益は18 百万円 ( 同
08/10 09:11 9845 パーカーコーポレーション
四半期報告書-第97期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
百万円 ( 同 184.4% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。 ・機械部門 国内の製粉機械輸入販売は円安の影響を受けているものの、順調に推移しました。自動車業界向け設備の製造販 売は、前期からのの検収が完了し、増収増益となりました。 当部門の売上高は、745 百万円 ( 同 32.9% 増 )、営業利益は51 百万円 ( 前期は20 百万円の営業損失 )となりまし た。 ・化成品部門 自動車業界向けの製造販売は、国内におきましては半導体の供給制限の緩和により自動車生産台数は回復しつつ ありますが、主力市場である中国では経済の減速に伴う自