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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 09:10 4237 フジプレアム
四半期報告書-第42期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
あります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 2,291,048 △27.3 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 1,416,669 3.0 1,439,556 8.3 合計 3,707,718 △18.1 1,439,556 8.3 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自令和 5 年 4 月 1 日
08/10 09:09 6856 堀場製作所
四半期報告書-第86期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
て大気汚染監視用分析装置、また米州においてプロセス計測設備事業及び水質計測装置の販売が増加 しました。この結果、売上高は11,336 百万円と前年同期比 11.2%の増収、営業利益は916 百万円と同 43.6%の増益 となりました。 ( 医用セグメント) 日本、米州において血球計数装置や生化学用検査装置並びに試薬の販売が増加しました。この結果、売上高は 15,592 百万円と前年同期比 14.0%の増収、営業利益は178 百万円となりました( 前年同期は162 百万円の営業損 失 )。 ( 半導体セグメント) 足元では一服感があるものの、前期までの高水準な高により半導体製造装置メーカー
08/10 09:05 6859 エスペック
四半期報告書-第71期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
営成績の分析 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの事業環境につきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレ クトロニクス及び自動車関連の投資が堅調に推移し、主に高速大容量通信などのIoT 分野や世界的な電気自動車 (EV)シフトによる需要が継続いたしました。生産面におきましては、部品調達は不安定な状況が継続いたしました が、積み上がった高の早期解消に向けて部品確保及び生産対応を強化いたしました。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は15,539 百万円となり、部品不足に伴う製品納期長 期化により前倒し受注があった前年同四半期との比較では5.8% 減
08/10 09:01 5343 ニッコー
四半期報告書-第99期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
前年同四半期と比較して赤字幅が縮小した一方で、住設環境機器事業はバンクチュール® (システムバス)における大型物件の施工費用等の増加による利益率の低下、機能性セラミック商品事業は売上減少に 伴う粗利の減少により、すべての事業において営業損失を計上する結果となりました。 一方で、全社として受注高は好調に推移しており、当第 1 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比 で増加しています。また、住設環境機器事業においては省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の拡販、バンクチュール® の施工管理方法等の見直しによる利益率の改善を進めています。陶磁器事業においては受注案件のうち、利益率の高 い
08/10 09:01 7718 スター精密
四半期報告書-第99期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
におきましては、小型プリンターの需要については全般に弱含みとなりました。ま た、主力の工作機械の需要はこれまで好調に推移していた海外市場は勢いがなく低調となり、国内市場の需要も回 復が進みませんでした。 このような状況のなか、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、全体に為替の円安による影響を受けたことに加 え、主に工作機械の売上が欧米市場を中心に前期からのの消化が進み増加したことから429 億 2 千 6 百万円 ( 前 年同期比 9.4% 増 )となりました。利益につきましては、売上の増加などにより営業利益は73 億 8 千万円 ( 同 29.0% 増 )、経常利益は76 億 1 千
08/10 09:00 6516 山洋電気
四半期報告書-第122期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
における世界経済は、中国やヨーロッパの景気の低迷を受けて、経済活動は停滞しま した。また、日本経済は国内需要を中心に緩やかに回復しているものの、世界経済の停滞にともなう輸出の減少を 受けて経済活動は弱い動きとなりました。 そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、ロボット、半導体製造装置などのファクト リーオートメーション市場からの需要は減退し、高は減少しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における連結売上収益は31,061 百万円 ( 前年同期比 12.1% 増 )となり、連 結営業利益は3,800 百万円 ( 前年同期比 31.3% 増 )、連結税引前四
08/09 17:01 7794 イーディーピー
四半期報告書-第15期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
上が増加しまし た。特にパワーデバイス等のベンチャーが立ち上がったこともあり、各種の基板への要求が増加しました。ここで も海外からの需要については、ごく一部しか対応できませんでしたが、基板と光学部品・ヒートシンクを合わせた 売上は、27,574 千円 ( 前年同期比 57.0% 増 )となりました。 上記のとおり、自主的な輸出の保留により、当第 1 四半期累計期間の高は維持されたものの、当第 1 四半 期累計期間の売上高は70,500 千円と前年同期比で大幅な減少となりました。一方、輸出を保留したために製品など の在庫が大幅に増加し、製造費用と販売費及び一般管理費の削減に取り組み、当第
08/09 16:22 6789 ローランド ディー.ジー.
四半期報告書-第43期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
や出力需要が堅 調に推移しました。供給面では、部材調達が困難な状況が継続したことから、フレキシブルに生産計画を見直した ほか、代替部品の採用などの対策を講じて生産・供給への影響の低減に努めましたが、前期末時点からは増 加しました。 これらの結果、当第 2 四半期の経営成績は、売上高は前年同期比 6.6% 増の256 億 79 百万円となりました。売上原 価率は、海上輸送費が前年同期に比べて減少したこと、また、前期に実施した販売価格の見直しにより、前年同期 に比べて1.1ポイント改善しました。販売費及び一般管理費は、人件費や広告宣伝費、旅費交通費、運搬保管料など の増加により前年同期を上回
08/09 16:13 1963 日揮ホールディングス
四半期報告書-第128期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
当第 1 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 前年同期増減率 (%) 売上高 179,860 52.2 営業利益 10,044 △1.9 経常利益 17,776 △4.0 親会社株主に帰属する 四半期純利益 10,249 △18.1 受注高 当第 1 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 割合 (%) 海外 22,101 23.6 国内 71,454 76.4 合計 93,555 100.0 この結果、当第 1 四半期連結会計期間末の高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 調整額を加え、1 兆 5,749 億円となりました。 セグメント別状況 総合エンジニアリング事業
08/09 16:13 6853 共和電業
四半期報告書-第77期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
における受注高は、積極的な提案活動により引合件数が増加し、特注品およびシステ ム製品の受注増につながった一方で、汎用品を中心に電子部品の入手困難に伴う成約遅れが継続し、7,525 百万円と 前年同期に比べ0.3%の減少となりました。売上高は、特注品およびシステム製品の売上増ならびに海外販売子会社 の売上増が寄与し、6,953 百万円と前年同期に比べ2.5%の増収となりました。また、高は、汎用品を中心に 前年同期に比べ12.9% 増加いたしました。 利益につきましては、売上高増収により、営業利益は487 百万円と前年同期に比べ21.5%、経常利益は552 百万円 と前年同期に比べ9.4
08/09 16:00 6466 TVE
四半期報告書-第24期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
益となりました。 製鋼事業は、前年同期に比し一部顧客からの売上が増加した結果、売上高は8 億 63 百万円 ( 前年同期比 10.5% 増 )、セグメント利益は電力料の増加、材料の仕入価格の高騰等あったものの、の増加に伴い棚卸資産が増 加した影響等から、1 億 31 百万円の赤字 ( 前年同期は2 億 37 百万円の赤字 )となり、前年同期に比し損失は減少と なりました。 前連結会計年度から報告セグメントに追加した電気設備関連事業は、2022 年 1 月より新たに子会社となった太陽 電業株式会社における事業であり、原発における設備・放射線計測器類の保守や電気設備工事などを主に行ってお り
08/09 15:59 5714 DOWAホールディングス
四半期報告書-第121期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
るものです。 当第 1 四半期連結累計期間における熱処理部門の受注実績は次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 熱処理部門 ( 熱処理炉 ) 453 △67.7 2,846 △34.3 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当社グループは、コアビジネスである環境・リサイクル部門、製錬部門、電子材料部門、金属加工部門、熱処理 部門を中心に事業を行っており、このうち製錬部門等は、非鉄金属地金相場及び為替相場の変動の影響を受けやす いため、状況に応じて非鉄金属先渡取引及び為替予約取引等に
08/09 15:58 4743 アイティフォー
四半期報告書-第65期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
134.6%)、は16,028 百万円 ( 前年同期比 111.4%)といずれも前年同期を大き く上回りました。 これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は4,460 百万円 ( 前年同期比 98.6%)、営業利益は731 百万円 ( 前年同期比 99.7%)、経常利益は765 百万円 ( 前年同期比 99.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は537 百 万円 ( 前年同期比 103.3%)と減収、営業利益および経常利益は減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増益 となりました。 なお、報告セグメント別の経営成績は次のとおりです。 (システム開発・販売 ) 基幹事業である金融機関
08/09 15:57 6338 タカトリ
四半期報告書-第67期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
結会計期間の受注高に大口受注が含まれていたことであります。 生産実績及び販売実績につきましては、継続する需要が寄与し前年同期を上回りました。 EDINET 提出書類 株式会社タカトリ(E01715) 四半期報告書 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 生産実績 ( 千円 ) 10,820,465 174.9 受注高 ( 千円 ) 6,520,740 32.5 高 ( 千円 ) 15,506,671 82.5 販売実績 ( 千円 ) 10,820,465 174.9 上記の事情及び内容につきましては
08/09 15:35 4667 アイサンテクノロジー
四半期報告書-第54期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
び民間からの測量業務委託については、受注から納品までに時間を要するとともに 売上計上が年度末に集中する傾向にあるため当第 1 四半期では、収益計上には至っておりませんが、多方面より受注 獲得は進んでおります。 なお、当第 1 四半期連結会計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高は以 下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) 公共セグメントモビリティセグメント合計 計測機器販売及び関連サービス - 19,559 19,559 各種請負業務及び関連サービス 31,183 346,158 377,341 合計 31,183 365,717 396,900 ( 前
08/09 15:30 6400 不二精機
四半期報告書-第59期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
金型の受注環境が厳しさを増す中、原材 料価格の上昇などの影響を受け、セグメント利益は前年同四半期比 89 百万円 (72.1%) 減少の34 百万円となりま した。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の高は一時的に低下しましたが、徐 々に回復してきておりま す。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は、東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただいており、当セグメン トの売上高は前年同四半期比 5 億 16 百万円 (23.4%) 増加の27 億 24 百万円となりました。原材料価格の上昇など の影響により、セグメント利益は前年同四半期比 0 百万円 (0.7
08/09 15:27 6383 ダイフク
四半期報告書-第108期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
導 体・液晶生産ライン向けシステムは前年度に前倒し受注した影響で大きく減少しました。 売上は豊富な前期末高をベースに半導体・液晶生産ライン、自動車生産ライン、空港向けシステムが順調 に推移した一方、一般製造業・流通業向けシステムは前年同期の実績には及びませんでした。 この結果、受注高は1,300 億 19 百万円 ( 前年同期比 38.3% 減 )、売上高は1,345 億 52 百万円 ( 同 3.3% 増 )となりま した。なお、売上高は、第 1 四半期連結累計期間としては過去最高です。 利益面は、一般製造業・流通業向けシステムの減収、及び原材料・人件費高騰の影響を受けました。 この結
08/09 15:04 6645 オムロン
四半期報告書-第87期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ソリューション提案を加速するととも に、の解消に向け商品供給量を高めた結果、前年同期比で増加しました。 売上総利益率は、全社で取組んできた価格適正化やコストダウンの成果により、前年同期比で0.9P 改善しまし た。 これらの結果、当第 1 四半期における営業利益は、前年同期比で増加しました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績結果は以下のとおりです。 2023 年 3 月期 第 1 四半期連結累計期間 2024 年 3 月期 第 1 四半期連結累計期間 増減率 売上高 1,844 億円 2,034 億円 +10.3% 売上総利益 ( 売上総利益率 ) 804 億円 (43.6%) 905 億円
08/09 15:02 6370 栗田工業
四半期報告書-第88期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
客工場稼働率低下の影響を受け薬品事業で減少しました。 売上高は、47,338 百万円 ( 前年同期比 8.2% 増 )となりました。薬品事業は減少しましたが、水処理装置やメ ンテナンスでからの売上計上があったことや継続契約型サービスの伸長により、増収となりました。 利益につきましては、値上げ効果による増収に加え、コスト低減の取り組みにより、事業利益は、3,092 百万 円 ( 前年同期比 52.7% 増 )となり、営業利益は、その他の収益に計上している為替差益が368 百万円増加したこ ともあり3,596 百万円 ( 前年同期比 72.2% 増 )となりました。 4/32EDINET 提
08/09 15:01 6235 オプトラン
四半期報告書-第25期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 7,665,181 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 成膜装置事業 15,648,585 31,670,243 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 20,924,968 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/19第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社