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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2045 件 ( 641 ~ 660) 応答時間:0.104 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 14:21 | 8023 | 大興電子通信 |
| 四半期報告書-第71期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| た一層の連携強化に取り組んでおります。 一方、社内的には「お客さま第一 」の方針のもとお客さまの経営課題の解決をご支援するために、「 人の品質 」 「 物の品質 」「 仕事の品質 」の向上を目指し、組織を横断するタスクフォース活動に引き続き取り組みました。 この結果、販売面におきましては、富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客 からの受注獲得に努め、当連結会計年度の業績は、受注高 106 億 74 百万円 ( 前年同期比 121.6%)と前期に引き続き 伸長したことで、今後の売上につながる受注残高 ( 受注後、未売上の契約額 )も増加 ( 前年同期比 133.6 | |||
| 08/09 | 13:34 | 5816 | オーナンバ |
| 四半期報告書-第93期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| は自動車・産業機器用製品などの分野において 顧客における需要が想定よりも堅調に推移したことで、売上高は前年を上回りました。一方で、上期で受注残の解 消が進んだことや、欧米での政策金利引き上げ、また各国では供給過多による顧客での在庫調整の動きも出てきて おり、景気の回復は今後大幅に遅れる懸念があります。 利益面では、売上高の増加や原価低減活動、さらにはサプライチェーンの改善による物流費の削減や銅価格高騰 への対応として、製品価格の改定に継続的に取り組んだ結果、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半 期純利益は前年を上回りました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は | |||
| 08/09 | 13:07 | 6384 | 昭和真空 |
| 四半期報告書-第66期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 価格やエネルギー価格の高騰、物価の上昇、世界的な金融引き締め等を背景 とした海外景気下振れがわが国の景気を下押しするリスクなど、先行き不透明な状況が継続しております。 当社グループを取り巻く経営環境を見ると、主要取引先電子部品メーカの次世代製品開発への取り組みは継続 しているものの、スマートフォンやPC 市場の回復の遅れなどによる在庫調整長期化により、設備投資に対する姿 勢は想定以上に慎重な状態で推移しました。 こうした環境の中、当社グループは、新規先を含めた電子部品メーカへの営業を強化するとともに、顧客から のサンプル成膜依頼や共同開発に迅速、かつ積極的に取り組みました。 生産面では、期初受 | |||
| 08/09 | 13:06 | 3901 | マークラインズ |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| とともに、既存顧客からのリピート案件も増加傾向にあり売上高、営業利益ともに前年同期を 上回りました。また、当期 6 月末の受注残高は前期 6 月末との比較で42.5% 増の22 百万円まで積みあがっており、 第 3 四半期以降の売上高に寄与する見込みであります。 ○ LMC Automotive Ltd. 製品 ( 市場予測情報 ) 販売事業 : 売上高 127 百万円 ( 前年同期比 8.0% 増加 )、セグメント 利益 ( 営業利益 )37 百万円 ( 前年同期比 20.9% 増加 ) 当第 2 四半期連結累計期間のLMC Automotive Ltd. 製品 ( 市場予測情報 ) 販売事 | |||
| 08/09 | 10:54 | 5217 | テクノクオーツ |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| していることから、高水準の受 注残高は依然持続しております。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は4,019 百万円 ( 前年同期比 13.1% 減 )、営業利益は754 百万円 ( 同 24.3% 減 )、経常利益は806 百万円 ( 同 30.7% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は649 百万円 ( 同 16.9% 減 )となりました。 当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況 の分析は省略しております。 (2) 財政状態の状況 当第 1 四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ862 | |||
| 08/09 | 10:52 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 四半期報告書-第128期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| % 増 )となり ました。 各セグメント別の状況は、以下のとおりであります。 1 メカトロニクス 中小型の減・変速機やモータの需要が、欧米での顧客の在庫調整の影響や、中国での市況の低迷により停滞し たことから受注は減少しました。一方、受注残があったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,057 億円 ( 調整後前年同期比 4% 減 )、売上高は1,069 億円 ( 調整後前年同期比 17% 増 )、営 業利益は58 億円 ( 調整後前年同期比 150% 増 )となりました。 2 インダストリアルマシナリー プラスチック加工機械事業は、中国では電気電子関連の需要が停滞し | |||
| 08/09 | 10:50 | 7433 | 伯東 |
| 四半期報告書-第72期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| り、セグメント利益は14 億 78 百万円 ( 同 45.2% 減 )となりました。 [ 電子・電気機器事業 ] 電子・電気機器事業では、真空関連機器は前年度の先行手配などの受注残を出荷できたことにより販売が増加しま したが、半導体製造関連の設備投資は顧客の在庫調整の影響もあり先送りの動きが見え始め、プリント基板製造装置 の販売が減少しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は56 億 97 百万円 ( 前年同期比 4.2% 減 )となり、販売減少に伴う利 益額の減少等の要因により、セグメント利益は4 億 7 百万円 ( 同 49.6% 減 )となりました。 [ 工業薬品事業 | |||
| 08/09 | 10:45 | 2676 | 高千穂交易 |
| 四半期報告書-第73期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| おいては主に通信インフラ市場・通信機器市場、 IoTを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメ カトロニクス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、A SEAN 諸国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット 商品の開発などに注力しております。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注 残の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比 22.2% 増の60 億 | |||
| 08/09 | 10:34 | 8159 | 立花エレテック |
| 四半期報告書-第95期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 事業 〕 売上高 :293 億 49 百万円 ( 前年同期比 19.7% 増 )、営業利益 :15 億 84 百万円 ( 前年同期比 68.1% 増 ) FA 機器分野では、半導体製造装置関連や物流関連等の設備投資に多少の一服感は見られるものの、依然旺盛 な受注残に支えられ、プログラマブルコントローラー、インバーター、ACサーボが大きく増加するとともに、 低圧配電制御機器も好調に推移しました。産業機械分野では、レーザー加工機が大きく伸長しました。産業デバ イスコンポーネント分野では、子会社で表示器や産業用 PC 等の販売が好調に推移しました。 その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比 | |||
| 08/09 | 10:23 | 1451 | KHC |
| 四半期報告書-第43期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 環境が続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを構 築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケットを確 立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に引き続き注力する とともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の受注残減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等でカ バーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。 注文住宅におきましては、引き続き、新 | |||
| 08/09 | 10:17 | 6481 | THK |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、ロボットをはじめとするテクノロジーを 徹底的に活用することで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、高水準で推移していた受注残を売上収益へと繋げましたが、エレク トロニクス関連をはじめ全般的に需要が減少しました。輸送機器事業においては、部品供給不足などによる自動 車の減産の影響が残る中でも、売上収益は前年同期に比べて回復の方向へ向かいました。これらの結果、連結売 上収益は前年同期に比べて、10 億 7 千 6 百万円 (△0.6%) 減少し、1,855 億 9 千 3 百万円となりました。 コスト面では、生産性向上に向けた | |||
| 08/09 | 10:08 | 6455 | モリタホールディングス |
| 四半期報告書-第91期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 株式会社モリタホールディングス(E01653) 四半期報告書 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 30,179 +19.5 54,438 +56.7 防災 2,485 +21.8 6,288 +11.7 産業機械 1,534 △16.6 4,987 △1.1 環境車輌 2,656 △16.2 8,121 +14.7 合計 36,856 +14.1 73,836 +40.6 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の | |||
| 08/09 | 10:01 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 四半期報告書-第160期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ブリッジホールディングス(E01355) 四半期報告書 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント別の連結売上高・受注高・受注残高 ( 億円 ) 前第 1 四半期累計当第 1 四半期累計 新設橋梁事業 121 159 橋梁事業 保全事業 53 56 海外事業 6 8 小計 182 224 システム建築事業 128 125 エンジニアリング土木関連事業 13 20 売上高関連事業建築・機械鉄構事業 14 21 小計 156 167 精密機器製造事業 9 5 先端技術事業情報処理事業 2 1 小計 11 7 不動産事業 1 1 合計 352 400 新設橋梁事業 151 103 橋梁事業 エンジニアリング | |||
| 08/09 | 09:50 | 7224 | 新明和工業 |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase1に当たる、中期経営計 画 [SG-2023]の最終年度を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は63,758 百万円 ( 前年同期比 10.4% 減 )、売上高は 52,399 百万円 ( 同 10.9% 増 )となりました。なお、当第 1 四半期末の受注残高は267,094 百万円 ( 同 12.7% 増 )であり ます。 損益面は、原材料・エネルギー価格の高騰や人件費等の固定費の増加により、営業利益は637 百万 | |||
| 08/09 | 09:42 | 9551 | メタウォーター |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| △2,522 △590 - 経常利益 △1,142 △2,141 △998 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △951 △1,895 △943 - 受注高 38,180 51,771 +13,591 +35.6 受注残高 204,292 259,327 +55,035 +26.9 当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC 事業及び成長分野と 位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M( 注 3) 事 業及び成長分野と位置付けるPPP 事業が区分されています。セグメント別の業績は次のとおりです | |||
| 08/09 | 09:38 | 6292 | カワタ |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| マーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規 販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 当第 1 四半期における受注高は、前第 1 四半期における日本セグメントの受注高が大きかったことにより、前年 同期比では6 千 7 百万円減 ( 同 1.1% 減 )の62 億 4 千万円となりましたが、直前四半期 ( 前第 4 四半期 )と比べると 増加しました。これにより、受注残高は前年同期比 40 億 4 千 7 百万円増 ( 同 38.6% 増 )の145 億 3 千 7 百万円となり ました。また、売上高につきましては、電気自動車 (EV) 向けのリチウムイオン電池関連の売上が堅調に | |||
| 08/09 | 09:33 | 6103 | オークマ |
| 四半期報告書-第160期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 成績の状況 当第 1 四半期における当グループの経営環境は、国内、海外共、市況の緩やかな減速が続きました。他方、労働 人口減少、脱炭素化、サプライチェーン再編等、社会課題への対応に伴う需要は底堅く推移しました。こうした 中、省熟練・省人化の高精度・高効率生産を実現する知能化技術と自律的にエネルギー消費量を削減し脱炭素化に 貢献する機能を備えた当グループの工作機械を「Green-Smart Machine」として一斉展開し、グローバルに需要に応 えてきました。 部品・ユニット類や鋳物・鋼材の調達難は緩和傾向となる中、仕入企業、協力会社等、サプライチェーンの強化 を図りながら、高水準の受注残高の下 | |||
| 08/09 | 09:28 | 7014 | 名村造船所 |
| 四半期報告書-第125期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、グループ一丸となって取り組んでいる原価削減活動の成果により2,819 百万円の営業利益を確保いたしました。し かしながら、海外子会社の竣工時売船益 ( 約 13 億円 )や多額の工事損失引当金の戻し入れ( 約 80 億円 )があった前年 同期間との比較では64.2%の減益となりました。 当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は251,441 百万円 ( 前年同期比 29.7% 増 )であります。 〈 修繕船事業 〉 函館どつく株式会社と佐世保重工業株式会社が担う修繕船事業は、艦艇の定期検査工事が順調に進捗し、特殊船の 中間検査工事の採算が改善したこと等により、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は | |||
| 08/09 | 09:04 | 6328 | 荏原実業 |
| 四半期報告書-第85期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、高水準の期首 受注残高が売上計上され、前年同期比 14.7% 増の10,342 百万円となりました。しかし、セグメント利益は原材料 価格上昇による売上総利益率の低下並びに人件費などの販売費及び一般管理費の増加により、前年同期比 1.5% 減の1,525 百万円となりました。 商社事業 ( 風水力冷熱機器等関連 ) 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントの市場環境は、機器の納期長期化や価 格上昇など不透明な要素はあるものの、設備投資は回復傾向にあります。しかし、前年同期に見られた、顧客に よる納期長期化を見越した前倒し発注の動きの反動により、受注高は前年同期比 | |||
| 08/09 | 09:00 | 7018 | 内海造船 |
| 四半期報告書-第99期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 取り組んでいた大口の改造船工事、修繕船工事が完工した ことにより売上高が増加し、収益面についても前年同四半期に比べて良好な結果となった。 しかしながら、今後の為替相場や、鋼材、機材価格の動向に注視する必要があり、楽観視できない状況であると 判断している。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 134 億 61 百万 円 ( 前年同四半期比 53.7% 増 )、セグメント利益 22 億 30 百万円 ( 前年同四半期比 605.2% 増 )となった。受注につ いては、新造船 5 隻、修繕船他で272 億 80 百万円を受注し、受注残高は | |||