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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/08 16:02 6118 アイダエンジニアリング
四半期報告書-第89期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
22,679 百万円 ( 前年同期比 28.6% 減 )と なり、高は過去最高の76,155 百万円 ( 前年度末比 8.3% 増 )となりました。 売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により16,867 百万円と前年同期 比 23.4% 増となりました。 利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利 率改善で、営業利益は671 百万円 ( 前年同期は営業損失 121 百万円 )、経常利益は748 百万円 ( 前年同期は経常損 失 117 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は473 百万円
08/08 16:00 6013 タクマ
四半期報告書-第120期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 26,166 24,025 1,555 449,787 1,873 △1,594 △1,196 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 753 425 △31 6,356 466 141 39 民生熱エネルギー事業 6,028 3,550 25 8,418 638 195 92 設備・システム事業 1,701 1,913 192 11,432 △1,266 141 47 計 34,650 29,915 1,742 475,995
08/08 15:35 6231 木村工機
四半期報告書-第77期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、オフィスビル等による省エネ意識の高まりから熱回収外調機の導 入が進みました。利益面については、生産工程の見直しや部品調達の多様化によりコスト低減を図ったこと、当社 独自製品の出荷が集中したことなどにより、対前年で大幅な増加となりました。なお、受注については、前期後半 から好調が継続しており、についても高い水準を維持することとなりました。 また、当社は、サステナビリティを経営の根幹と捉え、カーボンニュートラルに寄与する製品開発を進めており ます。製造部門においては、生産力増強のための八尾製作所の建て替えを進めるとともに、CO2フリー電力の導入 なども進めてまいりました。 以上の結果、当第 1
08/08 15:30 5406  神戸製鋼所
四半期報告書-第171期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
回りました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は前年同期比 11.5% 増の229 億円となり、経常利益は、販売価格 改善の進展などにより、前年同期比 2 億円増益の5 億円となりました。 [ 機械 ] 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、石油化学やエネルギー分野を中心に堅調に推移した一方、樹脂機械で大 型案件を受注した前年同期と比較すると10.0% 減の514 億円となり、当第 1 四半期連結会計期間末の高は 2,144 億円となりました。 また、既受注案件の進捗により、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比 29.7% 増の500 億円とな り、経常利益
08/08 15:07 6337 テセック
四半期報告書-第56期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
78.9% 増 )、売上高は25 億 13 百万円 ( 同 55.2% 増 )、四半期末 高は61 億 91 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ15 億 5 百万円 ( 同 96.6% 増 )、テスタ7 億 2 百万円 ( 同 58.2% 増 )、パーツ等 3 億 5 百万円 ( 同 25.3% 減 )となりました。 損益面は、原材料価格の高騰が減益要因となりましたが、円安影響を含む増収効果により、営業利益は5 億 17 百万 円 ( 同 70.9% 増 )となりました。また、外貨建て資産の評価に係る為替差益の計上により、経常利益は7 億 28 百万円 ( 同 36.8% 増
08/08 15:05 6981 村田製作所
四半期報告書-第88期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、高周波・通信の「 生産実績 」が前年同四半期連結累計期間比で大幅な減少となりました。 3.バッテリーについてパワーツール向けの販売が減少したことにより、エナジー・パワーの「 生産実績 」が前 年同四半期連結累計期間比で大幅な減少となりました。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間のセグメント別の受注高及び高は、下表のとおりであります。 受注高 高 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 ) (2023 年 6 月 30 日現在 ) 前年同四半 前連結会計 金額構成比期連結累計
08/08 15:00 7963 興研
四半期報告書-第61期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
( 同 11.8% 増 )の増益となりまし た。 セグメント別の業績の概要は、以下の通りです。 当社グループは、報告セグメントを「マスク関連事業 」と「その他事業 ( 環境関連事業等を含む)」として開示 してまいりましたが、前連結会計年度末より「 環境関連事業 」を独立して開示しております。以下の前年同四半期 比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 感染対策用マスクの受注数はコロナ第 8 波の収束に伴い減少に転じましたが、となっていた医療機関向け の出荷が5 月まで続き、産業用マスクについては景気回復により需要
08/08 14:26 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第195期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
△18.9 その他 ( 百万円 ) 1 △3.0 合計 ( 百万円 ) 19,579 △16.9 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両事業 10,570 +327.0 104,637 +32.6 輸送用機器・鉄構事業 2,112 △6.0 22,017 +30.7 建設機械事業 4,401
08/08 12:52 6503 三菱電機
四半期報告書-第153期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
・家電事業は空調機器の需要が 堅調に推移し増加しました。インダストリー・モビリティ部門では、FAシステム事業は、の消化に加 え、為替円安や価格転嫁の効果などにより増加し、自動車機器事業は電動化関連製品などの需要が堅調に推移 し増加しました。インフラ部門では、電力システム事業は前年同四半期連結累計期間並みとなり、社会システ ム事業は海外の交通事業や公共事業で増加し、防衛・宇宙システム事業は宇宙システム事業・防衛システム事 業の大口案件により増加しました。セミコンダクター・デバイス部門は、パワー半導体の堅調な需要により増 加し、ビジネス・プラットフォーム部門では、ITインフラサービス事業
08/08 11:18 6368 オルガノ
四半期報告書-第79期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
)、営業利益 2,861 百万円 ( 同 28.9% 増 )、経常利益 3,103 百万円 ( 同 17.9% 増 )、親会社株主に帰属 する四半期純利益 1,597 百万円 ( 同 6.8% 増 )となり、繰越高は122,725 百万円 ( 同 8.6% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 40.2% 減となる27,978 百万円となりました。主力市場である電子産業分野において半導体市況の 悪化などを背景に大型プロジェクトの投資決定に遅れが見られたことや、前年同期に国内や中国・マレーシアなど
08/08 10:02 5742 エヌアイシ・オートテック
四半期報告書-第53期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
績 合計 953,626 58.4 当第 1 四半期連結累計期間における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 商事部門 3 受注実績 工業用砥石 28,114 86.0 機械設備 222,487 285.9 工具・ツール・油脂類 69,247 92.8 合計 319,850 172.7 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門
08/08 09:51 2335 キューブシステム
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
品目毎の生産実績を示すと、次のとおりであります。 品目金額 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) システムインテグレーション・サービス 3,315,421 117.5 システムアウトソーシング・サービス 467,400 106.2 プロフェッショナル・サービス 594,148 94.1 合計 4,376,971 112.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比高 品目 ( 千円 ) (%) ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) システムインテグレーション
08/08 09:12 1787 ナカボーテック
四半期報告書-第81期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
円となりました。この結 果、高は期首より1,618 百万円増の5,029 百万円となりました。 損益面では、売上高が第 3 四半期及び第 4 四半期会計期間に偏る事業特性がある中、前年同期に比べ主要原材料 価格が軟化した影響による改善があり、当第 1 四半期累計期間では154 百万円の経常損失 ( 前年同期は276 百万円の 損失 )、112 百万円の四半期純損失 ( 前年同期は200 百万円の損失 )となりました。 各セグメントの概況は以下のとおりです。 港湾事業につきましては、受注高は前年同期に比べ196 百万円減の2,033 百万円となり、売上高は同 86 百万円増の 1,083
08/08 09:12 4975 JCU
四半期報告書-第64期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
至 2023 年 6 月 30 日 ) EDINET 提出書類 株式会社 JCU(E01065) 四半期報告書 前年比増減 売上高 5,881 百万円 4,710 百万円 19.9% 減 セグメント利益 2,239 百万円 1,558 百万円 30.4% 減 ( 装置事業 ) 新型コロナウイルス感染症の影響による先送り案件の再開及び手持ちの工事契約が順調に進捗したことで、売上 高、受注高、高は大幅に増加いたしました。 前四半期連結会計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 当四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023
08/08 09:01 9682 DTS
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
要な変更はありません。 5/23EDINET 提出書類 株式会社 DTS(E04861) 四半期報告書 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」 事業における高が前年同期に比 べ、著しく増加しました。これは、Partners Information Technology, Inc.の業績を前第 4 四半期連結会計期間 から連結の範囲に含めたことによるものです。また、「プラットフォーム&サービス」 事業における高が前 年同期に比べ、著しく増加しました。これは、大型プロダクト案件や運用・基盤構築案件などによる増加に伴うも
08/07 16:04 9768 いであ
四半期報告書-第56期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
業務の発注時 期の遅れにより当期間内の受注が減少し、受注高は前年同四半期比 9 億円減少の121 億 2 千 7 百万円 ( 前年同四半期 比 6.9% 減 )となりました。売上高は大規模な海洋環境調査や防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理 関連業務等の売上が減少したことにより、同 9 億 2 千 3 百万円減少の112 億 7 千 9 百万円 ( 同 7.6% 減 )となりまし た。なお、高は同 2 億 6 千 2 百万円増加の132 億 6 千 3 百万円 ( 同 2.0% 増 )となりました。 売上高の減少、今後の成長に向けた研究開発やDX 推進に関する投資により、営業
08/07 12:52 2309 シミックホールディングス
四半期報告書-第39期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 受注高高受注高高受注高高 製薬ソリューション 65,500 79,419 53,602 70,491 80,907 74,742 ヘルスケアソリューション 22,279 17,438 22,915 15,362 29,982 16,139 合計 87,780 96,857
08/07 12:25 2754 東葛ホールディングス
四半期報告書-第58期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
( 普通自動車 )、届出車 ( 軽自動車 )ともに、前年同四半期に比べて増加と なりました。 当社グループにおけるセグメント毎の経営成績につきましては以下のとおりであります。 自動車販売につきましては、主に半導体等の部品の供給不足による部品納期の遅延や海外における感染症に伴う 工場操業停止などの複合的な要因によるメーカーの車両生産減産の影響により、納期が長期化している状況が継続 していること等から、当社グループの新車台数は、感染症の影響を受ける以前の2020 年 3 月末日時点の 台数の2.5 倍を超える台数となる等、受注台数と販売台数が引き続き大きく乖離する状況で推移いたしました
08/07 11:04 6322 タクミナ
四半期報告書-第48期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、社会経 済活動に回復の兆しが見られる一方で、原材料価格の高騰や急激な為替変動、ウクライナ情勢の長期化といった景気 の下振れリスクが懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内では、高水準の企業収益に支えられた旺盛な設備 投資意欲を背景として受注は好調に推移し、高をさらに大きく積上げました。また、海外向けでは、二次電池 業界の設備投資が引き続き活発なことから、同業界
08/07 10:00 3842 ネクストジェン
四半期報告書-第23期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
信制御システムの更改案件やMVNO 設備の運用支援 業務等を受注したことにより、高は1,843,460 千円 ( 前年同四半期比 29.7%の増加 )となりました。 区 分 第 22 期 第 1 四半期 連結累計期間 第 23 期 当第 1 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 546,708 745,751 199,042 36.4 売上総利益 ( 千円 ) 204,870 255,840 50,970 24.9 営業損失 (△) ( 千円 ) △101,657 △30,977 70,680 - 経常損失 (△) ( 千円 ) △104,813 △31,903