開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 2045 件 ( 681 ~ 700) 応答時間:0.078 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 09:03 | 5966 | 京都機械工具 |
| 四半期報告書-第74期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 正後 ) 66,094 (2)のれんの償却方法及び償却期間 5 年間にわたる均等償却 (3)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 受注残 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 ( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 工具事業 報告セグメント ファシリティマネジ メント事業 ( 単位 : 千円 ) 合計 一時点で移転される財 1,870,745 10,947 | |||
| 08/04 | 15:52 | 6848 | 東亜ディーケーケー |
| 四半期報告書-第80期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| グループは中期経営計画の2 年目を迎え、製品開発を含む市場別重 点施策を進めるとともに、経営基盤の整備に向けた積極的な投資を着実に実行しました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、国内では、半導体設備やエネルギー関連を中心とし た旺盛な設備投資需要の獲得等に注力しました。海外では、主要市場である中国・韓国・台湾での 拡販に加え、東南アジアでのハック社との連携による販売強化、国家認証取得の加速化等に継続的 に取り組みました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、部材調達難により遅れていた生産を挽回し、 受注残の解消が進んだことで、売上高は3,685 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 08/04 | 15:48 | 6675 | サクサホールディングス |
| 四半期報告書-第21期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 改善に向けた取り組みを推進しました。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、資材および部品調達難の解消が進んだことによる前期末受注残高の解消 により、10,758 百万円と前年同四半期と比べ3,546 百万円 (49.2%)の増収となりました。売上高のうち、成長事業 の売上高は、2,622 百万円と前年同四半期と比べ467 百万円 (21.7%)の増収となりました。これは、ビジュアルソ リューション、ネットワークアプライアンス、SIビジネスがそれぞれ増収となったことによるものです。また、基 盤事業の売上高においても、8,136 百万円と前年同四半期より3,079 百万円 (60.9%)の増収 | |||
| 08/04 | 14:26 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 四半期報告書-第67期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、大型案件の原価先行の影響もあり売上、利益とも前年同期を下回りました。 この結果、売上高 27 億 57 百万円 ( 前年同期比 22.9% 減 )、営業利益 7 百万円 ( 前年同期比 98.8% 減 )、経常利益 15 百万円 ( 前年同期比 97.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 6 百万円 ( 前年同期は4 億 37 百万円の利 益 )となりました。 また、当第 1 四半期連結会計期間末日現在の受注残高は198 億 61 百万円となりました。 なお、事業別の概況については、単一セグメントとなったため、記載を省略しております。 (2) 財政状態の状況 ( 資産 ) 当第 1 | |||
| 08/04 | 14:03 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第43期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 処すべき課題について重要な変更はありません。 (3) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2 億 6 千 7 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 不二サッシ株式会社 (E01422) 四半期報告書 (4) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、日本国内の景気動向、建設会社の建設工事受注残 高や住宅着工戸数の変動等があります。また、当社グループは、アルミ地金を主たる原材料とする事業 | |||
| 08/04 | 13:08 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第84期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| しましたが、売上高についてはサー ビス業や金融業向けのアプリケーションライセンスの他、卸売業や公共機関などへのPC 導入等が進んだ 結果、受注高 8,576 百万円 ( 前年同四半期比 26.3% 減 )・売上高 7,172 百万円 ( 前年同四半期比 29.5% 増 )と なりました。受注残高については、前期からの積み増し分が売上がりましたが、引き続き前年同期を上 回り18,846 百万円 ( 前年同四半期比 14.9% 増 )となりました。 開発・構築 : 受注高については、システム開発やインフラ構築案件が大幅に伸長し、売上高についてはネットワーク やセキュリティ構築の案件が好調に推移しま | |||
| 08/04 | 13:04 | 4299 | ハイマックス |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 対前年同四半期増減率 (%) システム・ソリューションサービス 1,485 △15.7 システム・メンテナンスサービス 2,867 5.7 合計 4,351 △2.7 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 1,622 △3.6 1,085 △0.0 システム | |||
| 08/04 | 13:03 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 36,561 114.4% ( 注 ) 金額は、販売価格に換算して表示しております。 2 受注実績 報告セグメント 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 15,251 100.4% 8,312 93.2% ビジネスソリューション 11,576 122.0% 10,156 169.9% 製造ソリューション 25,609 128.1% 23,915 131.5% コミュニケーションIT 27,904 101.8% 19,757 111.7% 合計 80,341 111.5% 62,141 122.4% 7/253 販売実績 EDINET 提出書 | |||
| 08/04 | 11:36 | 3837 | アドソル日進 |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の結果、営業利益は338 百万円 ( 前年同期比 62.8% 増 )、営業利益率は 10.0%( 前年同期比 +3.2ポイント)と大幅に増加しました。さらに、売上総利益率は27.8%( 前年同期比 +2.0 ポイント)となり、過去最高を更新しました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は、3,436 百万円 ( 前年同期比 16.7% 増 )、当第 1 四半期連 結累計期間末における受注残高は2,571 百万円 ( 前年同期末比 17.6% 増 )といずれも増加しました。 3/273 当第 1 四半期連結累計期間の事業別業績 2023 年 3 月期 第 1 四半期 連結累計期間 | |||
| 08/04 | 10:26 | 7729 | 東京精密 |
| 四半期報告書-第101期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| パワー半導体向け需要、ウェーハ増産向け需要は堅調に推移した ものの、スマホ、PC、テレビなどの民生エレクトロニクス製品の低迷による、メモリデバイスや電子部品向け装 置需要が低調に推移したことで、受注高は前年同四半期比で減少しました。 受注残高は高水準で生産面では高稼働を維持したものの、納期スケジュールの関係や一部顧客の延伸要請などに より、売上高は前年同四半期比で減少しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の当セグメントの業績は、売上高 18,722 百万円 ( 前年同四半期比 11.4% 減 )、営業利益 3,208 百万円 ( 同 36.5% 減 )となりました。 2 計測機器 | |||
| 08/03 | 16:14 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 四半期報告書-第127期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| し、前年実績も大きく上回る見通しです。また、アフターサービス、ロイヤリティー収入および部品供給事業につ いても、豊富な受注残を有しており、引き続き、伸長していく見通しです。売上高および損益の詳細は、以下の通 りです。 < 売上高 > 当第 1 四半期における主機関の売上高は1,169 百万円となり、前年同四半期比では、1,455 百万円 (△55.4%)の 減収となりました。これは、アンモニア・水素燃料エンジンのフルスケール実機製造に向けた設備工事の影響で す。 主機関では、当社 UEエンジンの優れた環境・燃費性能を訴求する積極的な営業活動の成果で、最新鋭省エネ主機 関であるLSH 型を中心 | |||
| 08/03 | 14:00 | 5906 | エムケー精工 |
| 四半期報告書-第68期第1四半期(2023/03/21-2023/06/20) 四半期報告書 | |||
| 。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 (モビリティ&サービス事業 ) 主力の門型洗車機は、脱炭素社会に向けたモビリティの電動化が進む中、SS(サービス・ステーション) 向け では、油外収益向上に向けた旺盛な設備投資意欲に支えられて売上げが伸長し、カーディーラー向けでは、前年並 みに推移しました。オイル機器は、主にローリーの売上げが前期末の受注残により堅調に推移しました。情報機器 では、一般店舗向け小型表示機の売上げが前年実績を下回ったものの、SS 向け表示機は前年並みに推移しまし た。一方、工事用保安機器は売上げが前年実績を大きく上回りました。 その結果、売上高は前年同期比 | |||
| 08/02 | 16:52 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 四半期報告書-第74期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| )、セグメント利益は売上高の増加及び継続し た収益性改善に努めた結果、4 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 4 億 55 百万円増 )となりました。なお、前年同四 半期比で売上高増となりましたものの、期末受注残高は98 億 56 百万円 ( 前年同四半期比 6.5% 増 )であり、前 期末と同等の水準を確保しております。 「 電子機器 」 接合機器及びセンシングソリューションは、スマートフォン関連や民生機器の需要減及び設備投資計画の回 復鈍化により、売上高は6 億 53 百万円 ( 前年同四半期比 43.7% 減 )、セグメント損益は2 億 14 百万円の損失 ( 前年同四半期比 2 億 12 | |||
| 08/02 | 15:26 | 1450 | 田中建設工業 |
| 四半期報告書-第43期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 2,285,994 千円 ( 前事業年度比 11.2% 減 )、営業利益 は303,751 千円 ( 同 33.2% 減 )、経常利益は319,607 千円 ( 同 30.6% 減 )、四半期純利益は188,441 千円 ( 同 34.2% 減 )となりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少し たため、売上・利益共に同期間比マイナスの結果となりました。 3/16EDINET 提出書類 田中建設工業株式会社 (E34486) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 ( 流動資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて | |||
| 08/02 | 14:15 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 四半期報告書-第105期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 増加等により、空調機の需要が拡大する一方、 世界的なサプライチェーンの混乱により、各地域において受注残が高水準の状況が続いていましたが、前年度 のサプライチェーン正常化に伴い当社出荷が急速に拡大しました。こうした状況下、現地販売促進に努めてい るものの、在庫補充一巡によって保有在庫が潤沢となり、供給不安も解消した販売代理店等からの追加受注が 一時的に鈍化傾向にあることから、前年同期比で減収となりました。なお、地域別の状況は以下のとおりで す。 米州では、北米において、一昨年度からの販売ずれ込みにより前年同期の出荷が高水準であった反動に加え、 販売代理店等における在庫補充一巡により、売上が減少し | |||
| 08/02 | 12:29 | 2395 | 新日本科学 |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| できるCROを目指してお ります。 上記取組みの結果、当第 1 四半期連結累計期間における非臨床事業の受注高は国内製薬企業、ベンチャー企業か らのNHP 試験を中心とした大型案件の受注増により8,411 百万円と第 1 四半期として過去最高を更新し、前第 1 四半 期連結累計期間に比べて1,191 百万円 (16.5%)の増加となりました。2023 年 6 月末の受注残高は33,344 百万円と過 去最高額を示しています。また、海外からの受注額は前年並みの問い合わせはあるものの、契約締結時期が第 2 四 半期以降にずれ込んだこともあり、前第 1 四半期連結累計期間に比べて1,142 百万円 | |||
| 07/31 | 15:22 | 6659 | メディアリンクス |
| 四半期報告書-第31期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 受注残高は大幅に増加しました。北米市場は、前年同期に比べ増収となりました。これは大手通信事業者において 大型プロジェクトが進行したことによるものです。オーストラリア市場は、前年同期と比べて横ばいとなりまし た。EMEA 市場は、前年同期と同様にロシア・ウクライナ情勢を巡る地政学的リスクの影響で案件が進捗しない状況 が続きました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、513 百万円 ( 前年同期比 4.4% 増 )とな りました。 製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が346 百万円 ( 同 2.6% 増 )、その他が167 百万円 ( 同 8.3% 増 | |||
| 07/28 | 15:38 | 7995 | バルカー |
| 四半期報告書-第124期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 計期間 (3か月 )における受注高は161 億 4 千 5 百万円、当四半期末の受注残高は145 億 8 千 6 百万円となりました。 当第 1 四半期連結累計期間における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 (シール製品事業 ) シール製品事業は、売上高は一般産業機械などの機器市場向け販売が増加したことにより98 億 1 千 4 百万円 ( 前 年同期比 2.4% 増 )となったものの、セグメント利益は先端産業市場向けの販売が減少したことなどにより11 億 7 千 2 百万円 ( 同 32.4% 減 )となりました。 ( 機能樹脂製品事業 ) 機能樹脂製品事業は、高機能化学品の輸送用途 | |||
| 07/28 | 15:10 | 1973 | NECネッツエスアイ |
| 四半期報告書-第92期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 21,512 29,687 2,730 80,785 増減額 352 △358 16,712 △962 15,743 増減率 (%) 1.3 △1.7 56.3 △35.3 19.5 計 4/21EDINET 提出書類 NECネッツエスアイ株式会社 (E00210) 四半期報告書 1.DXソリューション事業 (277 億 59 百万円 : 前年同期比 12.2% 増 ): 子会社において新型コロナ関連ビジネスなどの売上が減少しましたが、豊富な受注残を背景に、DX 技術を活用 した働き方改革分野など中期経営計画における注力領域に加えて、既存領域も増加するなど、前第 4 四半期から の強さが継続 | |||
| 07/14 | 15:44 | 3826 | システムインテグレータ |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 円 ( 前年同四半期は602 千円の四半期純利 益 )となりました。当第 1 四半期累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に 注力した結果、売上高及び各利益が向上しました。また、投資有価証券売却益を特別利益に計上したため、四半 期純利益が大きく増加しております。 事業セグメント別の業績の状況は次のとおりです。 なお、当第 1 四半期会計期間において、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。ま た、前年同期の数値を変更後の事業セグメントの利益又は損失の算定方法により作成した数値で比較しておりま す。詳細は「 第 4 経理の状況 (2) 四半期損益計 | |||