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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2045 件 ( 701 ~ 720) 応答時間:0.074 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/14 15:32 3440 日創プロニティ
四半期報告書-第40期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
注高は5,430 百万円 ( 同 61.5% 増 )、 高は3,000 百万円 ( 同 119.0% 増 )となりました。また、2023 年 3 月 13 日付けで株式会社天神製作所を子会社化 いたしましたが、みなし取得日を2023 年 5 月 31 日としているため、当第 3 四半期連結会計期間においては、貸借対 照表のみを連結しており、同社に関する業績は同セグメントに含まれておりません。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、材料費率が若干上昇し売上高は 823 百万円 ( 前年同四半期比 3.8% 減 )、セグメント利益は151
07/14 14:37 6432 竹内製作所
四半期報告書-第62期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
9 月には長野県小県郡青木村で青木工場が稼働を開始し、4トンから9トンのミドルクラスのショベル生産を本社 工場から移管する予定です。米国工場、青木工場のフル稼働は2025 年 2 月期を見込んでおり、既存の本社工場と合わ せた生産能力は概ね1.5 倍となる見込みです。 製品需要は好調ながらも、これまでに積み上がった高があるため、当第 1 四半期連結累計期間の受注高は 476 億 2 千 3 百万円 ( 前年同期比 28.5% 減 )となり、当第 1 四半期連結会計期間末の高は、前連結会計年度末に 比べ54 億 1 千 5 百万円減少し、1,853 億 3 千 2 百万円となりまし
07/14 11:04 6217 津田駒工業
四半期報告書-第113期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
比 12.6% 増加 )となった。なお、当第 2 四半期末の高は18,203 百 万円 ( 前期末 14,532 百万円 )になっている。 一方、売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加したが、18,861 百万円 ( 前年同期比 28.3% 増加 )にと どまった。 損益面では、工作機械関連事業では利益を確保したものの、エネルギー価格・部材調達費の高騰が影響し、営業損 失は1,250 百万円 ( 前年同期営業損失 1,782 百万円 )、経常損失は1,274 百万円 ( 前年同期経常損失 1,748 百万円 )と なった。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,316 百万円
07/14 09:55 3267 フィル・カンパニー
四半期報告書-第19期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
の状況 > 2023 年 11 月期 単位 1Q 2Q 2Q 累計 請 負 受 注 ス キ | ム 受注高 ※1 ( 受注件数 ) 空中店舗フィル・パーク プレミアムガレージハウス※2 期末時点高 ※3 ( 期末時点進行プロジェクト件数 )※4 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 677,786 (3) 613,386 (2) 64,400 (1) 1,902,467 (19) 366,085 (4) 249,548 (2) 116,536 (2) 1,460,282 (15) 1,043,872 (7) 862,935 (4) 180,936 (3
07/13 15:38 8904 AVANTIA
四半期報告書-第34期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
1,646,776 121.2 合計 42,078,481 101.9 2 受注実績 受注高 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 32,308,543 107.4 マンション事業 2,613,106 89.0 一般請負工事事業 4,173,278 96.9 その他の事業 3,204,464 160.3 合計 42,299,394 107.6 高 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 13,510,902 70.4 マンション事業 960,070 362.2 一般請負工事事業 2,752,910 90.0
07/13 15:30 フロンティア
四半期報告書-第20期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
)となりました。 2 OEM/ODM 事業 (Original Equipment Manufacture/Original Design Manufacture 事業 ) 電子玩具販売を主とするOEM/ODM 事業では、前期末のが当連結会計年度は、前連結会計年度と比べて少な く減収減益の要因となりましたが、昨年 12 月のクリスマス商戦の商品出荷や入学式シーズン、夏休みを見据えた 出荷は、当初の予定通り推移いたしました。現在は今年のクリスマスシーズンに向けた受注も好調で量産の準備 を行っております。 この結果、OEM/ODM 事業の業績は、売上高 151,966 千円 ( 前年同期比
07/13 15:11 9716 乃村工藝社
四半期報告書-第87期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間 専門店市場 5,678 6,533 百貨店・量販店市場 1,321 1,147 複合商業施設市場 1,971 3,370 広報・販売促進市場 2,193 2,587 博物館・美術館市場 2,398 2,100 余暇施設市場 2,454 3,500 博覧会・イベント市場 852 1,372 その他市場 4,710 4,689 合計 21,582 25,301 ( 注 ) 生産高の金額は販売価格によっております。 2 市場分野別の受注高および高の実績 市場分野名 ( 百万円 ) 前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間 受注高
07/11 09:10 7227 アスカ
四半期報告書-第70期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
)となりました。営業利益は、6 億 8,466 万円 ( 前年同四半期比 129.6% 増 )となり ました。 〔 制御システム事業 〕 主要得意先の件名品高が例年に比べ好調に推移した結果、当事業の売上高は19 億 6,895 万円 ( 前年同四半 期比 37.0% 増 )、営業利益は、9,990 万円 ( 前年同四半期比 166.2% 増 )となりました。 〔ロボットシステム事業 〕 国内での国内及び海外工場向けの自動化システムの受注が減少した結果、当事業の売上高は16 億 5,486 万円 ( 前 年同四半期比 3.9% 減 )、営業利益は、1,191 万円 ( 前年同四半期比
07/10 10:15 6506 安川電機
四半期報告書-第108期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
~2023 年 5 月 31 日 )の経営成績 当第 1 四半期における当社グループの経営環境は、半導体・電子部品向けの需要が低調に推移したものの、グ ローバルに製造業全般における生産の高度化・自動化を目的とした設備投資は継続的に行われました。 このような環境において当社グループの業績は、部品不足や中国のロックダウン影響により遅れが生じてい た生産を挽回し、の消化を進めたことに加え、為替の円安影響もあり増収となりました。利益面につい ては、昨年度に一時的に発生した退職年金制度の変更によるその他の収益がなくなった影響を受けましたが、 生産の効率化や操業度の改善に加え、高騰した原材料の価格転嫁によ
06/14 16:03 3497 LeTech
四半期報告書-第23期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書
半期累計期間総受注高は142 億 36 百万円、当第 3 四半期会計期間末の 高は86 億 26 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 8 億 29 百万円 ( 前年同期比 2.2% 減 )、セグメント利益 1 億 61 百万円 ( 前年同期比 37.2% 増 )となりま した。当事業セグメントは、当社保有の収益不動産及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の 柱としております。また、当社が売却した物件も含め、お客様の保有物件の物件管理業務を受託するプロパ ティマネジメント事業や修繕・原状回復工事に特化したサービスを提供するファシリティマネジメント事業を 行っており
06/14 13:46 6898 トミタ電機
四半期報告書-第73期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書
生産実績は4 億 1 千 8 百 万円 ( 前年同四半期比 25.5% 減 )、受注実績は4 億 4 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 18.6% 減 )、高は1 億 7 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 54.9% 減 )、販売実績 3 億 9 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 19.3% 減 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 第三者割当による第 1 回新株予約権 ( 行使価額修正条項付 )の発行 当社は、2023 年 5 月 1 日開催の取締役会決議に基づき、第三者割当による第 1 回新株予約権 ( 行使価額修正条項 付 )を発行しております。その詳細につきま
06/13 15:17 3974 SCAT
四半期報告書-第56期第2四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書
美容サロン向けICT 事業 美容サロン向けICT 事業では、収益の柱をシステム販売 ( 物販 )で固めつつ、保守、コンテンツ等の新たな 課金型サービスの拡大を進めております。アフターコロナによる経済活動の回復により、販売代理店との同行販 売やキャンペーン等により営業活動が活性化し、さらにIT 導入補助金の採択率の向上、インボイス制度対応や 電子帳簿保存法等 DX 推進の追い風もあり、先行指標である受注は当初見通しを大きく上回る実績と高を 確保しております。 オンプレミス型 POSシステムの「Sacla PREMIUM」と、マルチデバイスでSaaS 型システムの「BEAUTY WORKS
06/13 09:01 1928 積水ハウス
四半期報告書-第73期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書
おいて、前期における住宅ローン金利の急激な上昇に 伴い高が減少した影響を受けましたが、高品質な住宅等へのニーズは高く受注は回復傾向で推移しました。 また、賃貸住宅開発事業において「St.Andrews」(ロサンゼルス)の引渡しが計画通りに完了しました。 オーストラリアでは、分譲マンション引渡しの端境期、戸建住宅の販売戸数減少等から減収となりましたが、 「West Village」(ブリスベン)の商業棟の一部の引渡しが計画通り完了しました。 (その他 ) 当事業の当第 1 四半期連結累計期間における売上高は3,562 百万円 ( 前年同期比 54.6% 増 )、営業利益は951 百万円
06/12 16:00 6091 ウエスコホールディングス
四半期報告書-第10期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書
1.5% 減 )、損益面におきましては、設計瑕疵の対応に伴う生産力の低下や、航空測量業務の一部で納期ま でに未達の撮影面積を確保するため、撮影効率の悪い撮影機器も導入し2 機体制で実施した結果、原価率の高い赤字 業務が発生したこと等により、営業利益は7 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 9.1% 減 )となりました。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、受注高は91 億 1 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 5.7% 減 )、高は 67 億 5 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 2.2% 減 )となりました。 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきまして
06/12 14:26 6336 石井表記
四半期報告書-第51期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書
動制限が緩和され、経 済活動の正常化に向けた動きが進みましたが、一方ではロシアのウクライナ侵攻による資源高の継続や、米国に 端を発した金融不安などが世界経済の下振れリスクとなっており、先行きについては不透明な状況が続いており ます。 当社グループにおきましては、プリント基板分野では前期高水準に推移した半導体向けパッケージ基板の需要 がパソコンやスマートフォンなどの「 巣ごもり需要 」が落ち着いたことにより足元では減速しておりますが、高 水準の高を順調に売上高へと繋げました。また、中国においても前期に続き電子部品実装需要が好調に推 移いたしました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の
06/12 09:26 1873 日本ハウスホールディングス
四半期報告書-第55期第2四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書
% 減 )、営業損失は18 億 53 百万円 ( 前年同期の営業損失は5 億 83 百万円 )、経常損失は19 億 87 百万円 ( 前年同期の経常損失は6 億 55 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損 失は20 億 25 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は7 億 26 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、請負工事の進捗度を反映した期首高が前連結会計年度と比較して25 億 99 百万円減 少したことに加えて、当期受注棟数及び受注高の減少等により、売上高は115 億 45 百万円
05/15 16:56 2427 アウトソーシング
四半期報告書-第27期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
す。米軍施設の建物や設備の改修・保全業務の需要は堅調であるものの、輸入建設資 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したため、前年同期比で減収減益となりました。しかしながら高を積み増しており、中長期での事業収 益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は7,669 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、営業利益は475 百万円 ( 前年同期比 56.3% 減 )と なりました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前年同期比で二桁増の増収増益となりました。英国では利益率の高い公的債権
05/15 16:22 9941 太洋物産
四半期報告書-第83期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
該当事項はありません。 (7) 仕入、受注及び販売の実績 1 商品仕入実績 当第 2 四半期累計期間の商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 当第 2 四半期累計期間 セグメントの名称 ( 自 2022 年 10 月 1 日 前年同四半期比 (%) 至 2023 年 3 月 31 日 ) 食料部 3,437,350 76.2 営業開拓部 3,675,102 80.9 生活産業部 1,051,820 102.1 合計 8,164,273 81.0 2 受注実績 食料部の受注高が著しく増加しております。 これは、主に国産鶏肉の受注が増加したことによります。 営業開拓部の
05/15 16:21 6721 ウインテスト
四半期報告書-第31期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
として、これまで市場をけん引してきたスマートフォンや情報端末の販売が急激に鈍化したこと、並び に先進各国において勧められてきたテレワークの減少に伴い、PC 及びネットワーク機器などのPC 周辺機器に関しても 大きく需要が減速、民生機器向け半導体を中心に在庫がだぶつき、各生産工場は生産調整に入りました。このことか ら当第 1 四半期連結累計期間における新規設備投資は見送られ、の出荷並びに新規の受注は第 2 四半期連結会 計期間以降となりました。 以上より、当社グループの連結ベース売上高は、82,583 千円にとどまり、半導体検査装置事業の利益率が低調で あったこと及び労務費・販管費等も増加
05/15 16:10 7377 DNホールディングス
四半期報告書-第2期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
取り組んでまいりました。具体的には、両事業会社間の情報共有、技術研 鑽、業務遂行の効率化を図ることで、調査・設計連携業務の受注拡大に向けた取り組みを実施するとともに、両事 業会社のシステムや社内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は203 億 6 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 92.7%)、高は142 億 2 千 8 百万円 ( 同 86.3%)、売上高は246 億 7 千万円 ( 同 100.2%) となりました。利益面におきましては、営業利益は18 億 9 千 2 百万円 ( 同