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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2045 件 ( 721 ~ 740) 応答時間:0.35 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 16:09 | 6481 | THK |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| た受注残を売上収益へと繋げましたが、エレク トロニクス関連をはじめ全般的に需要が減少しました。輸送機器事業においては、部品供給不足などによる自動 車の減産の影響が残る中でも、売上収益は前年同期に比べて回復の方向へ向かいました。これらに加え、為替が 前年同期に比べて円安で推移したことなどにより、連結売上収益は前年同期に比べて、54 億 3 千 9 百万円 (6.2%) 増加し、935 億 3 千 7 百万円となりました。 コスト面では、生産性向上に向けた各種改善活動を引き続き推進しましたが、各種コストの上昇の影響などに より、売上原価率は前年同期に比べて0.7ポイント上昇し、74.3%となりまし | |||
| 05/15 | 16:01 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第65期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| も堅調に推移しております。 当第 3 四半期累計期間の経営成績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期累計期間当第 3 四半期累計期間増減率 (%) 受注高 10,843 12,323 +13.6 売上高 9,974 11,340 +13.7 売上総利益 4,577 5,285 +15.5 営業利益 328 684 +108.6 経常利益 326 607 +86.1 税引前四半期純利益 278 582 +109.4 四半期純利益 221 415 +87.4 当第 3 四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された豊富な受注残高に加え、エンジニアリングコン | |||
| 05/15 | 15:46 | 6338 | タカトリ |
| 四半期報告書-第67期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、中国ディスプレイメーカーを中心に生産調整による供給量の減少と需要の増加によ るパネル価格の押し上げを図る動きから、PCモニタやノートPC、スマートフォンなどを中心に出荷数量が減少 しております。 このような状況の中、パネルメーカー各社が生産設備の増強計画を延期したため、設備投資は依然として低調に 推移しており販売額は減少しました その結果、売上高は6,028 百万円 ( 同 51.1% 増 )、セグメント利益 874 百万円 ( 同 26.1% 増 )となりました。 なお、電子機器事業の当第 2 四半期連結累計期間における受注残高は、17,990 百万円 ( 同 89.9% 増 )と高水準を | |||
| 05/15 | 15:40 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 注及び販売の実績 当社グループは、個別注文に応じた受注、生産及び販売を行っており、いずれの実績につきましても比較的変動 いたします。 当第 2 四半期連結累計期間における生産、受注及び販売実績は、次のとおりです。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 9,961,670 119.8 ソリューション事業 101,217 132.8 合計 10,062,887 120.0 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型 | |||
| 05/15 | 15:37 | 6291 | 日本エアーテック |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 転嫁時期のギャップ等により原価率が増加しております。引き続き、原価低減 及び受注価格の向上に注力しております。 半導体及び関連する材料・電子部品産業の設備投資に伴うクリーンエアーシステムの受注が堅調ですが、感染 症対策機器の受注は昨年より既に減少に転じており、大口物件のクリーンルーム等の売上が進んだため、受注残 も減少傾向にあります。 (6) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当第 1 四半期累計期間において、資金需要及び財務政策について重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 日本エアーテック株式会社 (E02421) 四半期報告書 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 | |||
| 05/15 | 15:35 | 6227 | AIメカテック |
| 四半期報告書-第7期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 先端半導体パッケージ向け投資も鈍化し、フラットパネルディスプレイ(FPD) 業界で は、世界的なIT 製品需要減により市況回復が遅れ、いずれの業界でも顧客の投資計画見直しが顕在化しました。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は7,928 百万円 ( 前年同期比 47.6% 減 )、受注残高は20,792 百万円 ( 前年同期比 3.7% 増 )となりました。 当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 7,771 百万円 ( 前年同期比 14.6% 増 )、営業損失 489 百万円 ( 前年同期は営業損失 115 百万円 )、経常損失 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 四半期報告書-第59期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 密金型及び成形システム事業 > 医療機器用精密金型の売上高が前年同四半期に比べ増加した一方で、特に自動車部品用精密金型の売上高が前年 同四半期に比べ減少したことなどにより、当セグメントの売上高は、前年同四半期比 73 百万円 (8.3%) 減少の8 億 3 百万円となりました。受注環境が厳しさを増す中、原材料価格の上昇などの影響を受け、セグメント利益は、 前年同四半期比 42 百万円 (49.8%) 減少の42 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の受注残高は一時的に低下しましたが、徐 々に回復してきておりま す。 3/18< 精密成形品その他事業 > EDINET 提 | |||
| 05/15 | 15:10 | 5699 | イボキン |
| 四半期報告書-第40期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 千円 ( 同 33.6% 減 )となりました。 各セグメント別の状況は下記のとおりです。 < 解体事業 > 解体工事については、完工件数は52 件と前年同期と同水準となりました。大型案件が減少したことにより収益が 軟調となりましたが、複数の大型案件の着工に向けた準備を進め、また大型案件の受注活動に注力しました。 以上により、売上高は275,436 千円 ( 前年同期比 32.3% 減 )、営業利益は2,729 千円 ( 前年同期比 91.5% 減 )とな りました。受注残高については、工事の進捗度に応じてすでに売上計上された部分を除き452,329 千円となりまし た。 < 環境事業 > 産業 | |||
| 05/15 | 15:10 | 6376 | 日機装 |
| 四半期報告書-第83期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 市場拡大の著しい中国市場の引き合いが好調を継続。 ・CRRT 事業は、経済活動が活発化する中国市場の需要が堅調に推移。 ■2023 年 12 月期第 1 四半期の事業概況 ・血液透析装置の国内販売は、原材料・部品調達が徐 々に改善、前年からの受注残も含めて生産・出荷が進み、前 年同期を上回る。海外販売は、中国市場が牽引する形で前年同期を上回る。 ・ヘルスケア事業の売上収益は、前期同期並みに留まる。設備組み込み型の空間除菌装置の引き合いが増加してい る。 ・原材料・部品価格高騰影響は前年から継続するも、血液透析装置および消耗品の増収や前年発生した血液回路輸 送費の解消、経費の未消化等があり、事業 | |||
| 05/15 | 15:07 | 3671 | ソフトマックス |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| パブリッククラウド: 外部のデータセンターを利用してアプリケーションを使用すること 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の経営成績及び財政状態は以下のとおりとなりました。 a. 経営成績 当第 1 四半期累計期間の業績は、売上高 1,101,645 千円 ( 前年同四半期比 15.0% 増 )、営業利益 121,317 千円 ( 前 年同四半期比 23.5% 増 )、経常利益 133,067 千円 ( 前年同四半期比 21.9% 増 )、四半期純利益 89,452 千円 ( 前年同四半 期比 25.7% 増 )となり、前年からの受注残の案件の売上に加え、顧客満足度向上の継続的な取り組みによる既存顧 客から | |||
| 05/15 | 15:04 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第14期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。エネルギーサプライ 事業につきましては、事業の性質上記載になじまないため、当該記載を省略しております。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 7 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 12,155 334.9 9,397 127.7 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の | |||
| 05/15 | 15:00 | 9562 | ビジネスコーチ |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| クライアントからの継続受注につながるとともに、第 3 四半期以降の成長に向けた体制整備も着手でき、当第 2 四半期累計期間の業績は堅調に推移しました。 (4) 生産、受注及び販売の実績 生産実績、受注実績、販売実績に関する情報は、次のとおりであります。 a. 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 人材開発事業 205,298 合計 205,298 ( 注 ) 1. 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 人材開発事業 766,782 610,390 合計 766,782 610,390 c. 販売実績 6/24 | |||
| 05/15 | 13:05 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 四半期報告書-第7期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 相殺消去前の数値を記載しております。 1 建設関連サービス事業 建設関連サービス事業においては、年度末を迎え、セグメント各社において受注残高の消化が進むとともに、 一部業務において契約額の増額変更があったこと、株式会社ノース技研 (2021 年 10 月グループ加入 )、株式会社 安芸建設コンサルタント(2022 年 7 月グループ加入 )の売上が寄与したことなどから、売上高は3,042,290 千円 ( 同 24.3% 増 )、セグメント利益は618,545 千円 ( 同 33.7% 増 )となりました。また、受注高については、グ ループ加入企業や複数年契約の大型案件による押し上げのほか、生 | |||
| 05/15 | 13:01 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第70期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| される一方、エネルギー 価格の高止まりや物価の上昇、金融引き締めによる各国の景気への影響など、引き続き先行き不透明な状況が継続 しております。また、当社にとって課題となっております部品供給不足は、緩和の傾向が見られつつも、コネクタ 等の特定の部品は依然として入手困難な状況にあります。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は3,116 百万円 ( 前年同期比 24.4% 増 )となりました。部品供給不足等の影響 で長納期化が常態化するなか、お客様の設備発注においても、一定のリードタイムを確保していただける傾向が出 ております。 売上高は、2,784 百万円 | |||
| 05/15 | 10:20 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 四半期報告書-第45期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| %)と過去 2 番目の高さとなり、受注残高も15,666 百万円 ( 前年同期末比 134.8%)と高水準を維持しており ます。また、売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、15,523 百万円 ( 前年同期比 102.9%)と過去 2 番目の高さとなりました。 利益面につきましては、為替相場が前年同期に比べ円安に推移したことに加え、原材料高に対応した柔軟な価格 政策を継続した結果、売上総利益は7,365 百万円 ( 同 109.6%)、営業利益は3,238 百万円 ( 同 114.0%)とそれぞれ 増加しました。一方で、当第 2 四半期末の為替レートが前期末比で大幅な円高と | |||
| 05/15 | 09:55 | 4657 | 環境管理センター |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 遣 46 百万円 ( 同 23 百万円増、同 103.7% 増 )であります。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、44 億 62 百万円 ( 同 7 億 21 百万円増、同 19.3% 増 )となりました。当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は15 億 34 百万円 ( 同 6 百万円減、同 0.4% 減 )であります。 損益面については、売上原価は33 億 15 百万円 ( 同 4 億 71 百万円増、同 16.6% 増 )、販売費及び一般管理費は8 億 56 百万円 ( 同 1 億 70 百万円増、同 24.9% 増 )となりました。その結果、営業利益は2 億 90 百万円 | |||
| 05/15 | 09:53 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 四半期報告書-第59期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| % 増 )、受注残高は90 億 77 百万円 ( 前連結会計年度比 10.2% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は16 億 71 百万円 ( 前年同四半期比 4.4% 減 )、セグメント利益は79 百万円 ( 前年同四半期比 45.2% 減 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2アクア事業 当セグメントの売上高は1 億 31 百万円 ( 前年同四半期比 13.3% 増 )、セグメント利益は7 百万円 ( 前年同四半期比 48.4% 増 )となりました。 3その他 その他は報告セグメント | |||
| 05/15 | 09:46 | 6856 | 堀場製作所 |
| 四半期報告書-第86期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| おいて生化学用検査装置並びに試薬の販売が増加したこと等から、 売上高は7,351 百万円と前年同期比 10.5%の増収となりました。利益面では、調達価格高騰の影響等を受け、43 百 万円の営業損失となりました( 前年同期は154 百万円の営業利益 )。 ( 半導体セグメント) 足元では一服感があるものの、前期の高水準な受注残高により半導体製造装置メーカー向けの販売が増加しまし た。この結果、売上高は28,988 百万円と前年同期比 30.4%の増収、営業利益は9,707 百万円と同 35.2%の増益とな りました。 ( 科学セグメント) 光学モジュールの販売が減少したこと等から、売上高は | |||
| 05/15 | 09:24 | 6149 | 小田原エンジニアリング |
| 四半期報告書-第45期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1 巻線機事業 巻線機事業に関しては、いくつかの海外向け大型案件を売り上げたことなどにより、売上高は2,311 百万 円 ( 前年同四半期比 160.4% 増 )、原材料価格の高騰前に製作した従来製品や利益率の高い予備品等が好調に 推移したことにより、セグメント利益は515 百万円 ( 前年同四半期比 665.5% 増 )となり、受注残高は11,794 百 万円と引き続き高水準を維持しています。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等 が大きく異なるため、受注時期や売上時期が | |||
| 05/12 | 17:01 | 6466 | TVE |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| ( 同 15.2% 増 )となり、前年同期に比し増益となりました。 製鋼事業は、前年同期に比し一部顧客からの売上が増加した結果、売上高は5 億 34 百万円 ( 前年同期比 1.0% 増 )、セグメント利益は電力料の増加等あったものの、受注残の増加に伴い棚卸資産が増加した影響から、1 億 6 百万円の赤字 ( 前年同期は1 億 44 百万円の赤字 )となり、前年同期に比し損失は減少となりました。 前連結会計年度から報告セグメントに追加した電気設備関連事業は、2022 年 1 月より新たに子会社となった太陽 電業株式会社における事業であり、原発における設備・放射線計測器類の保守や電気設備工事な | |||